応援コメント

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  • 今回もミスリードしました。
    ただオチは読めていて、てっきりストーカーは飼い主が依頼した、失踪ペットを探す探偵と思っていましたので、そこだけ違っていました。
    だから差し出したのが猫缶だったのが微妙にあれ? っと感じました。そこで飼い主だとか本人の愛用品だとかを持って来て安心させてくれるのかと思いました。

    正直推理ものはそこまで詳しいつもり全然無かったのですが、最近の名探偵シリーズに染まったかもしれません。

    楽しめました。

    作者からの返信

    かもラインさん、いつも熱心に読み解いていただきありがとうございます!
    「探偵」の線で推理されていたとは、非常に鋭い視点ですね!確かに「ペット探し」や「身元確認」のシチュエーションであれば、探偵が依頼人から預かった品を差し出すという展開は王道です。それゆえに、「なぜ猫缶なのか?」という違和感が、物語の結末に向けた重要な引っかかりになっていたのだと思います。
    「推理ものに染まってきたかもしれない」という言葉、とても頼もしく感じます。物語の裏側や仕掛けを見抜こうとする姿勢で読んでいただけると、作家としても書き甲斐があり、本当に嬉しい限りです。
    今回は残念ながら(?)期待されていた安心感とは異なる方向へ転がってしまいましたが、また次回の作品で、今度こそかもラインさんの裏をかけるよう、さらに精進してトリックを練っていきますね。
    ぜひ、またの推理をお待ちしています!

  • 第2話 『2つの交換日記』への応援コメント

    今回、このネタの本質は気付かなかったです。
    前話でもあった相手への気遣いを大事にするところから、裏切り的なものは無いだろうと思っていましたが、まぁ良いお孫さんですね。きっと大好きなお祖父ちゃんの事を仮想彼氏と想像して楽しんだのでしょうね。

    ただこのノートは出来れば家族には内緒にしたいですね。恥ずかし過ぎて。
    出棺の時に一緒に入れて、持って行って貰わないと。

  • フォローのところから覗きに来て、普通はそのまま♡なりコメントが来た時点からしか動かないのですが、ちょっとコレが手ごろで気になったので読んでみました。

    最後のオチという意味では読めました。
    伊達に普段愛読書で『ボーイッシュ彼女が可愛すぎる』を読んではいない。
    何より不自然な文章「いつも男物のダボっとした服ばかり着てさ」って。
    ただその後「相手の女の子の気持ちにもなれって」というセリフが気になった。
    つまり、主人公はアキラの性別が女であることは知っているが、メンタルは男だと思っていたと思っているけど、まぁアキラの事は気になって仕方ないという感じでしょうか? 当日、どんな服を見繕おうかと思っていたのでしょうか。

    結構ステロ系モテナイ主人公ですが、こういう展開は嫌いじゃありません。
    ちょっとニヤニヤしながら読んでしまいました。

  • すご…!読み進めていくうちにわかるのすごい好きです!

  • 第2話 『2つの交換日記』への応援コメント

    こういう事に付き合ってくれる孫がいるというだけで恵まれた人生だったのだなと思わされますね。

  • 第2話 『2つの交換日記』への応援コメント

    感動しました…!まさか、時を越えた交換日記だったとは…


  • 編集済

    うわー騙されたー!一瞬男の娘かと思った笑笑めちゃくちゃ面白かったです!

    作者からの返信

    蓮水夜琉さん、コメントありがとうございます!
    まさかのミスリードにお気づき(?)になりつつ、最後の一行まで楽しんでいただけたようで最高に嬉しいです!その「してやられた!」という反応こそ、まさに狙い通りです。
    短い物語の中にどれだけ驚きを詰め込めるか日々挑戦しているので、そう言っていただけると本当に励みになります。
    これからも、読者の皆さんの予想を裏切れるような仕掛けをたくさん用意しておきますので、ぜひ次のお話も期待していてくださいね!


  • 編集済

    面白いかったです。楽しめました。

    作者からの返信

    黒猫キートンさん、コメントありがとうございます!楽しんでいただけて何よりです。
    「5分間で世界が変わる」というテーマで執筆しているので、最後の最後で物語の景色が変わる瞬間を味わっていただけたなら、書き手としてこれ以上ない喜びです。
    短編ならではの余韻を楽しんでいただけたようで安心しました。第2話でも、驚きをお届けできるよう精進します。ぜひまた感想を聞かせてください!