応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第31話 王都社交教育会への応援コメント

    お粗末っ!

  • 第32話 作法教師席への応援コメント

    王家無能すぎでしょ びっくりする程舐められてるし王女名代を騙るのは重罪だろ

  • 第3話 授業は終わりですへの応援コメント

    封蝋章…印籠じゃなかった…
    女に甘い所を見ると、セレさんがスケさん的な役回りかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    封蝋章、かなり印籠枠です。

    ただ、リディアは「控えおろう」で終わらせず、そこに至るまでに証拠と作法違反を積み上げてから出すタイプですね。

    セレスティナは、たしかにスケさん的な同行者ポジションかもしれません。元加害者だったからこそ、裁かれる側の弱さも、被害者が無理に許す必要がないことも分かる役回りとして書いています。

  • 暴れん坊姫…って事!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    かなり近いです。身分を隠して悪事を見つけたら白百合の紋章を出すので、方向性としてはだいぶ「暴れん坊姫」ですね。

    ただ、リディア本人としては剣で暴れるより、作法と証拠と王命で逃げ道を塞ぐ教師でありたい、という回でもありました。

  • 第3話 授業は終わりですへの応援コメント

    最後の女性は王族と言うより、王都の高位貴族令嬢かな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    鋭いところを見ていただいています。

    第3話時点ではまだ正体を伏せていますが、あの女性は「王族そのもの」というより、王都の社交界や貴族社会の奥にいる人物として出しています。

    リディアたちが相手にしているものが、地方の侯爵家一つでは終わらない、という匂わせのつもりでした。

  • 第5話 紹介順の嘘への応援コメント

    マリナ嬢の今後が不安な処し方……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かに、子爵家の処分だけを見ると「マリナ嬢はこのあと大丈夫なのか」と不安が残る形だと思います。

    ただ、今回リディアが重視したのは、罰することだけではなく、マリナ嬢を「存在しない子」に戻させないために、公的な記録と社交上の立場をきちんと残すことでした。

    それでも、傷つけられた時間がすぐ消えるわけではないので、セレスティナの「無理に許す必要はない」という言葉を添えています。