応援コメント

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  • 第2話 清掃員の場合への応援コメント

    続けて読みました。

    自分だけの世界を持つ人にとって
    表現できない苦悩や葛藤、もどかしさ
    は痛みになります。

    AIは模倣ではなく再現性の高い表現者
    であり、起爆剤のようなものなのかも
    しれないと思いました。

    血が通っている人間の目というフィルター
    がある限り、AIの可能性は広がると
    思いました。

    また読みに来ます!

  • 第1話 老婦人の場合への応援コメント

    対話による言語化をAIは
    代わりにしてくれるのかも
    しれないな、と思いました。

    聞いてくれる安心感と、
    信頼で話しているうちに
    すっきりする感覚。

    AIは確かにおばあさんの心と
    記憶を救いました。
    素敵なお話でした。

  • 第3話 職人の場合への応援コメント

    私も音楽、特に歌うのは大好きですが
    作曲はとても無理でした
    せめて作詞だけはとおもいながら頼っていたり

  • 第2話 清掃員の場合への応援コメント

    明確に決める
    明確に変える
    指先でなく言葉の筆で
    繰り返し繰り返し

  • 第1話 老婦人の場合への応援コメント

    とてもシンプルなのに
    物は使いよう、という単純な話ではなく思えますね
    急かしもせず、馬鹿にもせず、静かに寄り添ってくれる
    本質はそこだと私も思います

  • プロローグへの応援コメント

    引きが強い
    拝読させていただきます