第1話 老婦人の場合への応援コメント
対話による言語化をAIは
代わりにしてくれるのかも
しれないな、と思いました。
聞いてくれる安心感と、
信頼で話しているうちに
すっきりする感覚。
AIは確かにおばあさんの心と
記憶を救いました。
素敵なお話でした。
第2話 清掃員の場合への応援コメント
明確に決める
明確に変える
指先でなく言葉の筆で
繰り返し繰り返し
第1話 老婦人の場合への応援コメント
とてもシンプルなのに
物は使いよう、という単純な話ではなく思えますね
急かしもせず、馬鹿にもせず、静かに寄り添ってくれる
本質はそこだと私も思います
第2話 清掃員の場合への応援コメント
続けて読みました。
自分だけの世界を持つ人にとって
表現できない苦悩や葛藤、もどかしさ
は痛みになります。
AIは模倣ではなく再現性の高い表現者
であり、起爆剤のようなものなのかも
しれないと思いました。
血が通っている人間の目というフィルター
がある限り、AIの可能性は広がると
思いました。
また読みに来ます!