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第7話 書くのを我慢するためへの応援コメント
藤代くんと汐谷さんのやりとりがいいです
しっかりと思ったことを言いあえる(実際、気を遣っている部分もあるけど)仲っていうのが見えて、さらに小説というテーマがあって真剣な部分がいいです
作者からの返信
ありがとうございます!
遠慮のない関係っていいですよね。思ったことを言えなくて焦れ焦れきている関係と同じくらい好きだったりします。
第5話 サブテキストが読み解けないへの応援コメント
ここで最後、覗き込まれた時、誤解を生む表現はやめろっていいながら喜んでいるような気がするのは気のせいなのでしょうかね。なんだか汐谷さんの近づき方にドキッとしました。
作者からの返信
ありがとうございます。
二人の距離感こそラブコメの醍醐味ですよね!
第2話 演じてみる?への応援コメント
グサグサとセリフが突き刺さる物語ですね
自作を見直してしまいそうです(しませんが)
作者からの返信
ありがとうございます!
自分で書いておいてなんですが、汐谷はあくまでも元演劇部なので鵜呑みにしすぎるのは危険かもです。
第9話 一つのことを一緒にやると絆が深まるんだよへの応援コメント
演劇部にほんの少し入って恥ずかしすぎて裏方に回ったことを思い出しました、見られて何かを言われるのは緊張しますね
だから演じたり、書いたりそれだけですごいなぁという目でみてしまいます
藤代くんと汐谷さんのばーかのあたりのやりとりがふふって笑ってしまいました
作者からの返信
ありがとうございます!
表現するってなんであれなかなか難易度高いですよね。私もやっている人はかっこいいなと思います。
そのやりとりは私としてもなかなかお気に入りです笑