応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • いつ結婚するんだへの応援コメント

    なんか武舞台の上で「じゃ、結婚すっか」とあっさりプロポーズしたサイヤ人を思い浮かべたわw

  • いつ結婚するんだへの応援コメント

    よかったっす
    気になってたんで
    ちょっとホッとしました
    引っ掛かってた課題が一つ片付いた感じ
    よかったっす

  • いつ結婚するんだへの応援コメント

    指輪くらい用意しようよ。

  • 第三十六話 見ていた人への応援コメント

    いつの間にか、ヒール連発できるようになってる

  • いつ結婚するんだへの応援コメント

    ムードはないけど夫婦って感じだわ
    内助の功ってやつ

  • いつ結婚するんだへの応援コメント

    千夏さんはどうなるのか⁈
    こちらも気になります!

  • コレって、骨折が変な風に繋がったから、治すのに余計に手間と時間がかかるイメージと同じですかね?
    最初の1日復帰は、初期治療から始めたから、連続ヒールで治せたみたいな?
    (@_@;)
    あとは、本人が諦めてると、神経系は物理的に繋がっても、脳が認識しないようなイメージもありますが
    (゜ロ゜)

  • 回復力固定式なら、手を抜く事も出来なそうな?
    通院した回数分、確実に回復していく?w
    (゜ロ゜)

  • ただ、現在資格もないであろうヒーラーが開院?できる形態はどうなってるのでしょうかね?
    詳しく無いので、検討違いかも知れませんし、ダンジョンや魔法がある以上、そっちの世界特有な制度もあるのでしょうけどね?w
    (@_@;)

  • 第七話 査定官、来訪への応援コメント

    どちらかと言うと、消費MPゼロな様に思えてきますが、当人の体感として、自身のMPが減ってる感覚はあるのでしょうかね?
    イロイロ設定や背景か気になりますね
    (* >ω<)

  • マネージャーさんや外面的には、「自分の力不足を感じて、自主的に辞めていった」とか美談風に誤魔化してた雰囲気がしますね…
    (ФωФ)

  • ずっと患者さんを毎度「客」って言うのが気になってはいたけど、今回は先生も主人公もふくめてみんなが言ってて我慢できずに書き込みに来たら、他にもいてちょっとほっとしてしまった。
    医療従事者だと大抵は患者か施術者とかなので…周りに医療関係者が多いからこそ気になるのかな…。
    経営者は思考が別として、医療従事者が冗談で客って言うことはあるけど、そうそう聞かないです。客って言われると、患者を仕事のタネか儲け主義のとしか思ってない系かなーと見えちゃうんですよな。
    主人公はあくまで現状もヒーラーだから医療従事者とは違うし…とは思うんですけどね。残念な気持ちにはなります(´・_・`)

  • 藤堂鈴音5への応援コメント

    人が幸せになる話はいいものですね。連載ありがとうございます。

  • 藤堂鈴音5への応援コメント

    施設の維持がVIPで補うとあったけど
    職員の方もちゃんと補えてるのかだけ
    気になりました。  
    値段設定かなり強気ではなかった描写が
    何度もあったので。

  • 藤堂鈴音5への応援コメント

    藤堂鈴音の視点ストーリー良かったです。

  • 藤堂鈴音5への応援コメント

    藤堂さんが治って良かった〜〜
    感動しますね!!

  • キラキラ回復魔法・・・初期D〇3のベ▽マズンMP62みたいに燃費悪いのでしょうね ┐(´-ω-`)┌ヤレヤレ

  • 藤堂鈴音5への応援コメント

    仮に国内のVIP患者が居なくなっても海外からも来るでしょうし空くことはなさそうですね

  • 沙耶ちゃん、ヒロインかな?(*´▽`*)

  • 藤堂鈴音5への応援コメント

    いい話しだった。

  • HP30回復固定でも、連射できなくても、クールタイムがあっても、複数回使える・MP切れ無しなら、十分使えると思うけどな~~(*´▽`*)

  • 藤堂鈴音5への応援コメント

    毎回楽しく読ませていただいています。

    この章の終わりかたは……とても胸にしみる……いい終わりかたでした。

    このあとの展開も楽しみに読ませていただきます。

    更新ありがとうございました。

  • 藤堂鈴音4への応援コメント

    『JIN-仁-』『Dr.コトー診療所』に並ぶ感動医療物語だと思う。良かったな〜と泣かしてもらえる

  • 第三十四話 帰ってきたぞへの応援コメント

    熱い!そして泣いたぞ!

  • 第三十二話 狂犬、来たるへの応援コメント

    イイね〜。漢の―プロレスラーの熱い感情は!

  • 最近涙腺弱くてな…

  • 優しい物語ですね

  • 患者さんを客と言うのはちょっと…………

  • 藤堂鈴音4への応援コメント

    施設の存続の為には包んでもらった方が良いよなぁ。卒院したあと、すぐに次のスポンサーが入院しなくてもハラハラしなくて良いから。先生は受け取らないから院長に。

  • そりゃ現代だもんね、人気商売で給与問題はできません。

  • そこを削るな

  • 医者は倒れちゃいけないから、日曜日はいるんだよな(こいつが異常なだけで)

  • 藤堂鈴音4への応援コメント

    良かった。泣けたね。

  • 藤堂鈴音4への応援コメント

    泣ける

  • 医者だって専門があるんだから、ケースバイケース。

  • 藤堂鈴音4への応援コメント

    良かった〜〜

    本当に良かったね!!

    これは解れてきたって事かな?

  • 藤堂鈴音4への応援コメント

    良かったよかった!
    実は施設は無くても主人公に匹敵する人は
    いそうだよね!

  • 藤堂鈴音4への応援コメント

    こういう施設が現実にもあればいいのに
    本当の意味での奇跡

  • 藤堂鈴音3への応援コメント

    >画面の「お父さん」の三文字を、私は見ていた。出れば、父は聞く。

    四文字?それとも「父さん」で三文字?

  • 第三十四話 帰ってきたぞへの応援コメント

    泣けたよ

  • 胸が温まるいい話でした。
    ありがとうございました

  • 藤堂鈴音3への応援コメント

    あと数ヶ月だけ我慢してね藤堂さん。

    そこの先生は治してくれる先生だから。

  • 藤堂鈴音2への応援コメント

    この病院のおかげで移動時間が減って良かった。

    すべてはスポンサーの藤堂さんのおかげでもありますね。

  • プロレスラー、頸椎損傷で上田馬之助を思い出した。

  • 藤堂鈴音1への応援コメント

    今回の子がターンポイントかー
    それはそうと、治療出来ます!
    →無理でした、、、、、、、は普通に詐欺だと思うし、
    報酬満額は払わなくても良かったのでは?
    治ってから患者本人が"御礼参り"するのかもだけど。

  • 向井1 値段への応援コメント

    前の読者さんも言っていましたが、
    いくらなんでも創立当初から完全無料というのはやりすぎじゃないでしょうか。
    これでは、最初にお金を払って治療を受けた患者さんの立場がありませんよね。

    それに、このやり方だと、結局はたった一人しかいないヒーラーを別の形で搾取しているだけのようにも見えてしまいます。

    政府からの補助金や社会からの寄付など、何らかの形で支える仕組みがあるならともかく、何の後ろ盾もなく無料でやるというのは、さすがに天真爛漫というか、理想論すぎる気がします。

    向井先生は、別にあの患者さんたちに何か借りがあるわけでもないですし、主人公だって同じですよね。
    自分の時間やお金、技術や労力を犠牲にして、
    無料の長期療養・医療まで始めてしまうのは、
    あまりにも現実味がないというか……。
    それどころか、どこか傲慢というか、
    「聖人様」的な発想にも見えてしまいます。

    もし向井先生が、無料枠で治療を受ける患者さんたちとあらかじめ話をして、「今はお金がないなら、治療やリハビリで回復した後に、千夏さんのようにボランティアなど何らかの形で病院や社会に恩返ししてもらう」
    という仕組みにできるのであれば、

    患者さん自身の尊厳も守れますし、病院の経営面でも、読者から見た印象としても、もっと前向きで健全な形になるんじゃないかなと思います。

  • 藤堂鈴音1への応援コメント

    藤堂さんはVIPなのに週に3回で30分ずつなのか〜〜

    もう少し多くするのかと思った。

  • 藤堂鈴音1への応援コメント

    自由診療ならではの荒技よな

  • 藤堂鈴音1への応援コメント

    比較するのもなんですが、うちの婆さんは貧乏なのに近所の人に、にゃんこばあちゃんと言われるくらい猫好きで大量に面倒をみています。
    通ってた動物病院の先生はそれを知ってか最低限の料金しかとりません。
    ばあちゃんはこんなに安くて商売がなりたつのかと問いました。
    先生曰く、お金持ちは愛玩動物にはいくらでも出すのでそっから貰ってるとのこと。
    そういう解決方法も実際にあるので今回のお話には納得がいきました。

  • 向井1 値段への応援コメント

    結局、向井先生?は、善意の名の下に1人しか居ないヒーラーを使い倒すつもり。
    他力本願というか?彼は家に帰れなくなるしゆっくり両親を癒せなくなる。なんか理不尽な気がする。

  • 向井1 値段への応援コメント

    現実世界では無償だとモラルが無くなるのを皆知ってるから、物語だとしてもある程度のリアリティは欲しい。

  • 話し合い。大事。

  • 向井1 値段への応援コメント

    まだ始めたばっかりだからね。
    一桁億でも安いだろうしね。
    1人VIP入ったら全部新しくするぐらいするんでしょ?
    可能であればもっと読ましてほしいです。

  • 向井1 値段への応援コメント

    向井先生、あんた足りないのは7000万言うとったやないですか!?
    何で、主人公の預金残高12億5000万見た後に、「足りないのは9000万」ってちゃっかり値上げしてはるんですか!?
    金がある所からは、いくらでもむしり取って良いと思ってるんですか?
    恐ろしい先生やで、向井先生は。。。


  • 編集済

    向井1 値段への応援コメント

    いや、収入ない人たちだからと決めつけて全てこの12床は無料、はダメだと思う。本来の価値がいずれ見えなくなる人が出てくる。例えば無料ならいくらでも無駄に使っていいと街で配られるティッシュのように。公衆トイレを綺麗に使えない人たちのように。無料で貰ったものを大事にしないひとはたくさんいます。

    それに高くなくても、キチンと何かお金を取らないと施しだと感じて(そのままですね)、自尊心を失っていない人はそれを恥に思うこともあると思う。
    本人が、治ったあとでも払えるような体制をなにか作るのもいいかもしれない。
    どちらにせよ対象にするのにベッドの数が少なすぎるので必ず問題が起きるでしょう。お金を払っても先にみて欲しい人は今後絶対に増える。
    いつか、VIP室も一つしかないなら、その無料の人たちを追い出せ、となるかもしれない。

  • 向井1 値段への応援コメント

    ついにVIP相手に回るな回転だ

  • 向井1 値段への応援コメント

    いや、特別室は必要でしょう。

    無償で泊まらせて治療して
    食事も出しているのはねえ。
    維持するには収入が必要です。

  • 経営者としては失格
    人としては尊敬出来る

  • 第四十五話 数えないへの応援コメント

    解ってても止められない

  • 癒す力がある所以の苦悩

  • 事業家としても慈善家としても向井は論外では?
    事業として成り立たないのに借金して他人を巻き込む等問題外。
    慈善家としてなら資金繰りが立たないのに病院建てるなど話にならない。維持費は?

    医療者としてなら、もっと研究者としてヒールに
    似たことを他の方法で代替できないか模索するべきだし、臨床家としてなら
    主人公抱き込んできっちり治療計画を立てて患者も主人公も説明・納得させるべき。

  • 第四十一話 かかあへの応援コメント

    人情。

  • 向井先生が怖い。。。
    主人公ありきの話を、主人公に相談せずに勝手に色々と進めている様に見える。

    いきなり病院辞めて、いきなり病院作って、しかも借金して、けど資金不足で頓挫しそうです。
    これ全部が主人公ありきの事業の為です。
    あと主人公は日曜もフル出勤な!

    これ、主人公の立場から見たら怖すぎない?
    向井先生のやってる事が、悪徳零細ブラック企業の社長みたい。某有名人の芸能事務所とやってること同じやん。

  • えっ? 凄い貯金だ。

  • 第四十五話 数えないへの応援コメント

    一発200の天音のヒールで患者がどうなるか実験してみたい

  • 第四十五話 数えないへの応援コメント

    いろいろ都合よく解決してくれる便利な参謀役が出てこないから、勿体無さが際立つ作風

  • 第四十五話 数えないへの応援コメント

    この小説、ヒーラーの魔法の話じゃなくて、柔道整復師が治療のためにあらがう話だったんだ、、、

  • 第四十五話 数えないへの応援コメント

    チートとかじゃないよ努力の人だよこれは

  • 第四十五話 数えないへの応援コメント

    2000回ヒールして緩まないって、、、

    私なら、なんか心が折れそうになりそう。

  • ある意味現代医療の縮図がある。普遍的な治療だが改善性が乏しい治療と、先進的かその治療者の資質で改善性があるが超長期拘束もしくは多様性が乏しい治療。どっちが正しいとかはなく気軽にハイブリッドしたらと思う人もいるが、それは難しいし再現や家族環境、本人の基質全てにおいてかみ合わないと上手くいかない。前列がある=誰でもと思うのも無理はないし何故かを調べる余裕も時間も待ってはくれない。ただただ治療者をすり減らすのが正しいのか患者を持たせるのが正しいのかということにもつながる。これはどこでもおこりえる医療現場の現状でもあります。

  • 第四十四話 手帳への応援コメント

    無能で首になり、ただただ残酷になった主人公

  • ちゃんと主人公は無能だった流れ

  • 第四十話 いい季節への応援コメント

    工場のベルトコンベアみたいな診療台と、膨大な人件費をかけて100人くらい初級ヒーラーを集めてヒール連打すれば理論上は治癒可能なんだろうけど

  • 第四十四話 手帳への応援コメント

    休み無しで治し続けて3人なのだから、本当なら2人にして休息も取って欲しい。

  • 第四十四話 手帳への応援コメント


    単に診断する能力がないのか。
    そりゃ他責思考になるわけだ。

    沙耶の方がずっと能力が高く見えるな。

  • コメントにもありますが、「スローライフ」のタグは外すべきですね。
    少なくとも43話時点でスローライフじゃ無いですし、スローライフになった時点で付けたほうが良いと思います。
    少なくともタグを見て読もうと思った人には、釣り以外の何物でもないしね。


  • 編集済

    自分で診断して直るか判断してないからまだ他責思考なんだろう。患者に伝えなくとも治療計算はするものだ。医師の判断の外の技術ならキッチリ自分で何回やればここまで直る。通えないなら直せないって診断して然るべきなのにその描写がないから論外。
    治せるか?って判断して目標設定を患者に話す事もしてない。ただの自己満足でしかない。
    金銭授受無しでも自分ならそんな治療願い下げ。

  • 追放した人達が今の惨状見たら、マジで心配するんじゃないかな・・・

  • 僕はこの作品好きです。
    医者ではないヒーラーだからこそ、トリアージが出来ず苦悩する。全てを救えないかともがいてしまう。命よりも重い、その後の人生全てを天秤にかけて取捨選択なんて人間が抱えきれる重みを優に越えていると思います。
    だからこそ、ルールをシステムを作ろうとする人がいて、千夏さんとは対照的に向井さんはそこに責任と感情を持ってしまって、それを抱え切れなかった。
    様々な描写に納得と実感があります。
    神にはなれない人間の苦悩を感じられる良い作品です。

  • 第二十一話 予約表への応援コメント

    帝王◯山さん、そしてあの覆面レスラー…
    ふと思い浮かんだ


  • 編集済

    追放からのザマァは序盤で終わり、プロレスラーの闘病(と言うかリハビリ?)エピソードまではタイトル通りなんですが、その後はままならない現実に主人公がひたすら苦悩するばっかり。これはこれで興味深いお話なんですが、まだまだこの状況が続くなら、タイトル詐欺だのあらすじ詐欺だの言われても仕方ない気がします。とりあえずタグの「スローライフ」は大嘘だと思うw

  • 〉〉俺は、四ヶ月で同じことをした。しかも、笑顔で、無料で、休みを全部潰して、やった。
    本当に主人公は笑顔でやってたのか?引くほど青黒くなってそうなんだけど。

  • ヒーラー物カテゴリーは突き抜けてまとめて全部あっさり治せるチート物と限界のなかやりくりし悩む系が有りますが、ヒーラー物だと前者は話しがどんどん進み先の展開も作品として面白くなり人気が出ますが、後者であるこの作品の様な限界を作り人間ドラマにすると結局「トロッコ問題」になり正解が無いまま作品がグダグダになるか作者がギブアップしエタります、さて…この作品はどうなるやら

  • 第四十一話 かかあへの応援コメント

    医者の不養生


  • 編集済

    作者が意図しているところはなんとなく分かる気がする。だが、これでは主人公の残酷物語にすり変わってる(これそういうお話だっけ?)主人公は若さゆえに無茶して初めて残酷な現実に気がついた。敢えて周りが止めないのも、本人が納得しない限り聞かないだろうというのが透けて見える。けど、誰も何も言わないのか。そばにいて一言も言わないのは、怒るよりも残酷だと思う。周囲は現実に気づいた本人にどうアドバイスするのだろうか?

  • 順調に治っていく陽菜さん。

    命の選択は重いですね。
    若い順から選んでもいいかもしれません。

  • いつも応援しております。
    最近の話は進展がなく長く感じます。
    以前のように展開のあるワクワクする話になることを祈っています。

  • この世界の魔法ってなんなんだろうね。威力に差があるのは才能の差としてどうしてこの人は無限の魔力があるんだろう?

  • 第四十一話 かかあへの応援コメント

    先生倒れないよね?患者を診るのは仕事を増やすと同じだからいつかダメになりそうに見えるんだよね。

  • あったんですね⋯じゃねーよ。
    無いものを絞り出してるんだよ。

  • ここ数話で一気にホラー小説になってるやんけー…もう24時間365日ヒール打つマシーンになっても全国にいる数千万人の老人救えないから、その家族にウチの親が差別された! って訴えられる未来しかないンゴ…

  • なんで連続かけしないんだろ……?緊急性の問題?
    でもゴリゴリ赤字を続けるより連続で効果出そうとしそうなもんだけど


  • 編集済

    主人公は、自分にはヒールしか取り柄がないと、
    ヒールしない自分は生きている価値がない
    って思い込んでいるのかな?

    そこにつけ込む世間(患者)と、気づいても止めない周囲(身内)も悪いけど
    自分から動いてしまっている主人公が一番たち悪い。

    サビ残にサビ休出。
    対価も対してもらってないでしょ、性格的に。

    家にまで凸られる事態になってるし。


    もはや、主人公を人ではなくリハビリ治療器具としか見てない社会

  • ホラーじゃん
    主人公だって生活や人生があるじゃん
    日曜日があったんですねって、365日連勤はダメじゃん

  • いつも更新楽しみにしてます。
    応援してます。

    「日曜が、あったんですね」
    「土曜の午後も。木曜と金曜の夜も。……全部、あったんですね」

    昔社畜だったから、この言葉は怖いの知ってます。そのうち日曜日出なかったんですか?とか夜も朝もあるのにやらなかった理由はとか言われてた。対応するとそれが当たり前にされる…。タイムカード押してないのに、出勤、30連勤、泊まり当たり前…。

    向井先生の周りの口からその言葉は聞きたくないな…。自分のペースで癒していって欲しい!

  • 私も、プロジェクト遅延の為に日曜出勤したことがあります。その後、上司から「日曜行けるんだな」と言われました。
    日曜フル出勤になりました。
    ただお金は貰ってません。日曜出勤の勤怠を付けていないからです。何故なら日曜出勤すると代休が必要になるからです。休めなかったからです。
    今回、読んでてあの時のことを思い出しました。
    その私が言います。
    向井先生は悪です。こいつは無自覚な悪になります。

  • いや引退者の受け皿にはなるだろう、一度の検証で全てを諦めるのが問題だろ
    最初から魔力量と回数の把握は出来たはず
    再現性は回数より回復の仕方に重点を置くべき内容だったはず、なぜ重点を置く内容を間違た?
    動かす瞬間にヒールをかけるこれが再現性には必要なんだろ、ヒールの常識を調べず進めていたとかポンコツ過ぎないか?熱意だけでは治るもんも治らんわ

  • 可哀想なのは分かるけど、度が過ぎると救いを求める亡者の群にしかならん
    助かることが当然だと思うようになり、当然が満たされないと不満をもつ
    そのうち主人公を責める奴らが出始める

  • ある程度の線引きは必要ですよ。

    向井先生の治し易い若い患者さんを優先する考え方も間違ってはいない。

    もう患部が固まっていてほぐすのに何年かかるかわからない患者さんに何百時間、何万回かわからないヒールの力を使っていいのでしょうか。

    逆に言えば若い患者さんなら同じ時間で何人も救えるという事でもありますから。

  • 第三十六話 見ていた人への応援コメント

    突き指なら一般のヒーラーでも治せるだろう