いつ結婚するんだへの応援コメント
よかったっす
気になってたんで
ちょっとホッとしました
引っ掛かってた課題が一つ片付いた感じ
よかったっす
いつ結婚するんだへの応援コメント
指輪くらい用意しようよ。
第三十六話 見ていた人への応援コメント
いつの間にか、ヒール連発できるようになってる
第十五話 もう一度、同じ指への応援コメント
コレって、骨折が変な風に繋がったから、治すのに余計に手間と時間がかかるイメージと同じですかね?
最初の1日復帰は、初期治療から始めたから、連続ヒールで治せたみたいな?
(@_@;)
あとは、本人が諦めてると、神経系は物理的に繋がっても、脳が認識しないようなイメージもありますが
(゜ロ゜)
第十一話 閑古鳥が鳴く接骨院への応援コメント
回復力固定式なら、手を抜く事も出来なそうな?
通院した回数分、確実に回復していく?w
(゜ロ゜)
第十話 地味な方が、ちゃんと残るへの応援コメント
ただ、現在資格もないであろうヒーラーが開院?できる形態はどうなってるのでしょうかね?
詳しく無いので、検討違いかも知れませんし、ダンジョンや魔法がある以上、そっちの世界特有な制度もあるのでしょうけどね?w
(@_@;)
第七話 査定官、来訪への応援コメント
どちらかと言うと、消費MPゼロな様に思えてきますが、当人の体感として、自身のMPが減ってる感覚はあるのでしょうかね?
イロイロ設定や背景か気になりますね
(* >ω<)
第五話 迎えに来た元仲間、満員の待合室で言葉を失うへの応援コメント
マネージャーさんや外面的には、「自分の力不足を感じて、自主的に辞めていった」とか美談風に誤魔化してた雰囲気がしますね…
(ФωФ)
第八話 駅前に、派手な整体院ができるらしいへの応援コメント
ずっと患者さんを毎度「客」って言うのが気になってはいたけど、今回は先生も主人公もふくめてみんなが言ってて我慢できずに書き込みに来たら、他にもいてちょっとほっとしてしまった。
医療従事者だと大抵は患者か施術者とかなので…周りに医療関係者が多いからこそ気になるのかな…。
経営者は思考が別として、医療従事者が冗談で客って言うことはあるけど、そうそう聞かないです。客って言われると、患者を仕事のタネか儲け主義のとしか思ってない系かなーと見えちゃうんですよな。
主人公はあくまで現状もヒーラーだから医療従事者とは違うし…とは思うんですけどね。残念な気持ちにはなります(´・_・`)
藤堂鈴音5への応援コメント
藤堂鈴音の視点ストーリー良かったです。
藤堂鈴音5への応援コメント
藤堂さんが治って良かった〜〜
感動しますね!!
第四話 燃費の悪い新ヒーラーで、都会のパーティが大炎上への応援コメント
キラキラ回復魔法・・・初期D〇3のベ▽マズンMP62みたいに燃費悪いのでしょうね ┐(´-ω-`)┌ヤレヤレ
第二話 実家のご飯と、効きすぎるヒールへの応援コメント
沙耶ちゃん、ヒロインかな?(*´▽`*)
藤堂鈴音5への応援コメント
いい話しだった。
第一話「お前のヒールは地味なんだよ」への応援コメント
HP30回復固定でも、連射できなくても、クールタイムがあっても、複数回使える・MP切れ無しなら、十分使えると思うけどな~~(*´▽`*)
第三十四話 帰ってきたぞへの応援コメント
熱い!そして泣いたぞ!
第三十二話 狂犬、来たるへの応援コメント
イイね〜。漢の―プロレスラーの熱い感情は!
第三十話 また来る、飯食いにへの応援コメント
最近涙腺弱くてな…
第十九話 最初の一歩、最初の恐怖への応援コメント
優しい物語ですね
第八話 駅前に、派手な整体院ができるらしいへの応援コメント
患者さんを客と言うのはちょっと…………
藤堂鈴音4への応援コメント
施設の存続の為には包んでもらった方が良いよなぁ。卒院したあと、すぐに次のスポンサーが入院しなくてもハラハラしなくて良いから。先生は受け取らないから院長に。
第四十六話 元人気ダンジョン配信者への応援コメント
そりゃ現代だもんね、人気商売で給与問題はできません。
第四十三話 紙に書かなかっただけへの応援コメント
そこを削るな
第四十二話 日曜が、あったんですねへの応援コメント
医者は倒れちゃいけないから、日曜日はいるんだよな(こいつが異常なだけで)
藤堂鈴音4への応援コメント
良かった。泣けたね。
藤堂鈴音4への応援コメント
泣ける
第九話 同じ場所が、違う痛みに効くへの応援コメント
医者だって専門があるんだから、ケースバイケース。
藤堂鈴音4への応援コメント
良かった〜〜
本当に良かったね!!
これは解れてきたって事かな?
藤堂鈴音4への応援コメント
こういう施設が現実にもあればいいのに
本当の意味での奇跡
第三十四話 帰ってきたぞへの応援コメント
泣けたよ
第三十話 また来る、飯食いにへの応援コメント
胸が温まるいい話でした。
ありがとうございました
藤堂鈴音3への応援コメント
あと数ヶ月だけ我慢してね藤堂さん。
そこの先生は治してくれる先生だから。
藤堂鈴音2への応援コメント
この病院のおかげで移動時間が減って良かった。
すべてはスポンサーの藤堂さんのおかげでもありますね。
第二十三話 元チャンピオン、来院への応援コメント
プロレスラー、頸椎損傷で上田馬之助を思い出した。
向井1 値段への応援コメント
前の読者さんも言っていましたが、
いくらなんでも創立当初から完全無料というのはやりすぎじゃないでしょうか。
これでは、最初にお金を払って治療を受けた患者さんの立場がありませんよね。
それに、このやり方だと、結局はたった一人しかいないヒーラーを別の形で搾取しているだけのようにも見えてしまいます。
政府からの補助金や社会からの寄付など、何らかの形で支える仕組みがあるならともかく、何の後ろ盾もなく無料でやるというのは、さすがに天真爛漫というか、理想論すぎる気がします。
向井先生は、別にあの患者さんたちに何か借りがあるわけでもないですし、主人公だって同じですよね。
自分の時間やお金、技術や労力を犠牲にして、
無料の長期療養・医療まで始めてしまうのは、
あまりにも現実味がないというか……。
それどころか、どこか傲慢というか、
「聖人様」的な発想にも見えてしまいます。
もし向井先生が、無料枠で治療を受ける患者さんたちとあらかじめ話をして、「今はお金がないなら、治療やリハビリで回復した後に、千夏さんのようにボランティアなど何らかの形で病院や社会に恩返ししてもらう」
という仕組みにできるのであれば、
患者さん自身の尊厳も守れますし、病院の経営面でも、読者から見た印象としても、もっと前向きで健全な形になるんじゃないかなと思います。
藤堂鈴音1への応援コメント
藤堂さんはVIPなのに週に3回で30分ずつなのか〜〜
もう少し多くするのかと思った。
藤堂鈴音1への応援コメント
比較するのもなんですが、うちの婆さんは貧乏なのに近所の人に、にゃんこばあちゃんと言われるくらい猫好きで大量に面倒をみています。
通ってた動物病院の先生はそれを知ってか最低限の料金しかとりません。
ばあちゃんはこんなに安くて商売がなりたつのかと問いました。
先生曰く、お金持ちは愛玩動物にはいくらでも出すのでそっから貰ってるとのこと。
そういう解決方法も実際にあるので今回のお話には納得がいきました。
第四十六話 元人気ダンジョン配信者への応援コメント
話し合い。大事。
向井1 値段への応援コメント
まだ始めたばっかりだからね。
一桁億でも安いだろうしね。
1人VIP入ったら全部新しくするぐらいするんでしょ?
可能であればもっと読ましてほしいです。
編集済
向井1 値段への応援コメント
いや、収入ない人たちだからと決めつけて全てこの12床は無料、はダメだと思う。本来の価値がいずれ見えなくなる人が出てくる。例えば無料ならいくらでも無駄に使っていいと街で配られるティッシュのように。公衆トイレを綺麗に使えない人たちのように。無料で貰ったものを大事にしないひとはたくさんいます。
それに高くなくても、キチンと何かお金を取らないと施しだと感じて(そのままですね)、自尊心を失っていない人はそれを恥に思うこともあると思う。
本人が、治ったあとでも払えるような体制をなにか作るのもいいかもしれない。
どちらにせよ対象にするのにベッドの数が少なすぎるので必ず問題が起きるでしょう。お金を払っても先にみて欲しい人は今後絶対に増える。
いつか、VIP室も一つしかないなら、その無料の人たちを追い出せ、となるかもしれない。
向井1 値段への応援コメント
ついにVIP相手に回るな回転だ
向井1 値段への応援コメント
いや、特別室は必要でしょう。
無償で泊まらせて治療して
食事も出しているのはねえ。
維持するには収入が必要です。
第四十六話 元人気ダンジョン配信者への応援コメント
経営者としては失格
人としては尊敬出来る
第四十五話 数えないへの応援コメント
解ってても止められない
第四十三話 紙に書かなかっただけへの応援コメント
癒す力がある所以の苦悩
第四十六話 元人気ダンジョン配信者への応援コメント
事業家としても慈善家としても向井は論外では?
事業として成り立たないのに借金して他人を巻き込む等問題外。
慈善家としてなら資金繰りが立たないのに病院建てるなど話にならない。維持費は?
医療者としてなら、もっと研究者としてヒールに
似たことを他の方法で代替できないか模索するべきだし、臨床家としてなら
主人公抱き込んできっちり治療計画を立てて患者も主人公も説明・納得させるべき。
第四十六話 元人気ダンジョン配信者への応援コメント
向井先生が怖い。。。
主人公ありきの話を、主人公に相談せずに勝手に色々と進めている様に見える。
いきなり病院辞めて、いきなり病院作って、しかも借金して、けど資金不足で頓挫しそうです。
これ全部が主人公ありきの事業の為です。
あと主人公は日曜もフル出勤な!
これ、主人公の立場から見たら怖すぎない?
向井先生のやってる事が、悪徳零細ブラック企業の社長みたい。某有名人の芸能事務所とやってること同じやん。
第四十六話 元人気ダンジョン配信者への応援コメント
えっ? 凄い貯金だ。
第四十五話 数えないへの応援コメント
一発200の天音のヒールで患者がどうなるか実験してみたい
第四十五話 数えないへの応援コメント
いろいろ都合よく解決してくれる便利な参謀役が出てこないから、勿体無さが際立つ作風
第四十五話 数えないへの応援コメント
この小説、ヒーラーの魔法の話じゃなくて、柔道整復師が治療のためにあらがう話だったんだ、、、
第四十五話 数えないへの応援コメント
チートとかじゃないよ努力の人だよこれは
第四十五話 数えないへの応援コメント
2000回ヒールして緩まないって、、、
私なら、なんか心が折れそうになりそう。
第四十三話 紙に書かなかっただけへの応援コメント
ある意味現代医療の縮図がある。普遍的な治療だが改善性が乏しい治療と、先進的かその治療者の資質で改善性があるが超長期拘束もしくは多様性が乏しい治療。どっちが正しいとかはなく気軽にハイブリッドしたらと思う人もいるが、それは難しいし再現や家族環境、本人の基質全てにおいてかみ合わないと上手くいかない。前列がある=誰でもと思うのも無理はないし何故かを調べる余裕も時間も待ってはくれない。ただただ治療者をすり減らすのが正しいのか患者を持たせるのが正しいのかということにもつながる。これはどこでもおこりえる医療現場の現状でもあります。
第四十二話 日曜が、あったんですねへの応援コメント
ちゃんと主人公は無能だった流れ
第四十四話 手帳への応援コメント
休み無しで治し続けて3人なのだから、本当なら2人にして休息も取って欲しい。
第四十三話 紙に書かなかっただけへの応援コメント
コメントにもありますが、「スローライフ」のタグは外すべきですね。
少なくとも43話時点でスローライフじゃ無いですし、スローライフになった時点で付けたほうが良いと思います。
少なくともタグを見て読もうと思った人には、釣り以外の何物でもないしね。
編集済
第四十三話 紙に書かなかっただけへの応援コメント
自分で診断して直るか判断してないからまだ他責思考なんだろう。患者に伝えなくとも治療計算はするものだ。医師の判断の外の技術ならキッチリ自分で何回やればここまで直る。通えないなら直せないって診断して然るべきなのにその描写がないから論外。
治せるか?って判断して目標設定を患者に話す事もしてない。ただの自己満足でしかない。
金銭授受無しでも自分ならそんな治療願い下げ。
第四十三話 紙に書かなかっただけへの応援コメント
追放した人達が今の惨状見たら、マジで心配するんじゃないかな・・・
第四十三話 紙に書かなかっただけへの応援コメント
僕はこの作品好きです。
医者ではないヒーラーだからこそ、トリアージが出来ず苦悩する。全てを救えないかともがいてしまう。命よりも重い、その後の人生全てを天秤にかけて取捨選択なんて人間が抱えきれる重みを優に越えていると思います。
だからこそ、ルールをシステムを作ろうとする人がいて、千夏さんとは対照的に向井さんはそこに責任と感情を持ってしまって、それを抱え切れなかった。
様々な描写に納得と実感があります。
神にはなれない人間の苦悩を感じられる良い作品です。
編集済
第四十三話 紙に書かなかっただけへの応援コメント
追放からのザマァは序盤で終わり、プロレスラーの闘病(と言うかリハビリ?)エピソードまではタイトル通りなんですが、その後はままならない現実に主人公がひたすら苦悩するばっかり。これはこれで興味深いお話なんですが、まだまだこの状況が続くなら、タイトル詐欺だのあらすじ詐欺だの言われても仕方ない気がします。とりあえずタグの「スローライフ」は大嘘だと思うw
第四十三話 紙に書かなかっただけへの応援コメント
〉〉俺は、四ヶ月で同じことをした。しかも、笑顔で、無料で、休みを全部潰して、やった。
本当に主人公は笑顔でやってたのか?引くほど青黒くなってそうなんだけど。
第四十二話 日曜が、あったんですねへの応援コメント
ヒーラー物カテゴリーは突き抜けてまとめて全部あっさり治せるチート物と限界のなかやりくりし悩む系が有りますが、ヒーラー物だと前者は話しがどんどん進み先の展開も作品として面白くなり人気が出ますが、後者であるこの作品の様な限界を作り人間ドラマにすると結局「トロッコ問題」になり正解が無いまま作品がグダグダになるか作者がギブアップしエタります、さて…この作品はどうなるやら
編集済
第四十三話 紙に書かなかっただけへの応援コメント
作者が意図しているところはなんとなく分かる気がする。だが、これでは主人公の残酷物語にすり変わってる(これそういうお話だっけ?)主人公は若さゆえに無茶して初めて残酷な現実に気がついた。敢えて周りが止めないのも、本人が納得しない限り聞かないだろうというのが透けて見える。けど、誰も何も言わないのか。そばにいて一言も言わないのは、怒るよりも残酷だと思う。周囲は現実に気づいた本人にどうアドバイスするのだろうか?
第四十三話 紙に書かなかっただけへの応援コメント
順調に治っていく陽菜さん。
命の選択は重いですね。
若い順から選んでもいいかもしれません。
第四十二話 日曜が、あったんですねへの応援コメント
いつも応援しております。
最近の話は進展がなく長く感じます。
以前のように展開のあるワクワクする話になることを祈っています。
第四十二話 日曜が、あったんですねへの応援コメント
この世界の魔法ってなんなんだろうね。威力に差があるのは才能の差としてどうしてこの人は無限の魔力があるんだろう?
第四十二話 日曜が、あったんですねへの応援コメント
あったんですね⋯じゃねーよ。
無いものを絞り出してるんだよ。
第四十二話 日曜が、あったんですねへの応援コメント
ここ数話で一気にホラー小説になってるやんけー…もう24時間365日ヒール打つマシーンになっても全国にいる数千万人の老人救えないから、その家族にウチの親が差別された! って訴えられる未来しかないンゴ…
第十四話 指先が、ピクリとへの応援コメント
なんで連続かけしないんだろ……?緊急性の問題?
でもゴリゴリ赤字を続けるより連続で効果出そうとしそうなもんだけど
編集済
第四十二話 日曜が、あったんですねへの応援コメント
主人公は、自分にはヒールしか取り柄がないと、
ヒールしない自分は生きている価値がない
って思い込んでいるのかな?
そこにつけ込む世間(患者)と、気づいても止めない周囲(身内)も悪いけど
自分から動いてしまっている主人公が一番たち悪い。
サビ残にサビ休出。
対価も対してもらってないでしょ、性格的に。
家にまで凸られる事態になってるし。
もはや、主人公を人ではなくリハビリ治療器具としか見てない社会
第四十二話 日曜が、あったんですねへの応援コメント
ホラーじゃん
主人公だって生活や人生があるじゃん
日曜日があったんですねって、365日連勤はダメじゃん
第四十二話 日曜が、あったんですねへの応援コメント
いつも更新楽しみにしてます。
応援してます。
「日曜が、あったんですね」
「土曜の午後も。木曜と金曜の夜も。……全部、あったんですね」
昔社畜だったから、この言葉は怖いの知ってます。そのうち日曜日出なかったんですか?とか夜も朝もあるのにやらなかった理由はとか言われてた。対応するとそれが当たり前にされる…。タイムカード押してないのに、出勤、30連勤、泊まり当たり前…。
向井先生の周りの口からその言葉は聞きたくないな…。自分のペースで癒していって欲しい!
第四十二話 日曜が、あったんですねへの応援コメント
私も、プロジェクト遅延の為に日曜出勤したことがあります。その後、上司から「日曜行けるんだな」と言われました。
日曜フル出勤になりました。
ただお金は貰ってません。日曜出勤の勤怠を付けていないからです。何故なら日曜出勤すると代休が必要になるからです。休めなかったからです。
今回、読んでてあの時のことを思い出しました。
その私が言います。
向井先生は悪です。こいつは無自覚な悪になります。
第三十八話 五分で終わる仕事への応援コメント
いや引退者の受け皿にはなるだろう、一度の検証で全てを諦めるのが問題だろ
最初から魔力量と回数の把握は出来たはず
再現性は回数より回復の仕方に重点を置くべき内容だったはず、なぜ重点を置く内容を間違た?
動かす瞬間にヒールをかけるこれが再現性には必要なんだろ、ヒールの常識を調べず進めていたとかポンコツ過ぎないか?熱意だけでは治るもんも治らんわ
第四十二話 日曜が、あったんですねへの応援コメント
可哀想なのは分かるけど、度が過ぎると救いを求める亡者の群にしかならん
助かることが当然だと思うようになり、当然が満たされないと不満をもつ
そのうち主人公を責める奴らが出始める
第四十二話 日曜が、あったんですねへの応援コメント
ある程度の線引きは必要ですよ。
向井先生の治し易い若い患者さんを優先する考え方も間違ってはいない。
もう患部が固まっていてほぐすのに何年かかるかわからない患者さんに何百時間、何万回かわからないヒールの力を使っていいのでしょうか。
逆に言えば若い患者さんなら同じ時間で何人も救えるという事でもありますから。
第三十六話 見ていた人への応援コメント
突き指なら一般のヒーラーでも治せるだろう
いつ結婚するんだへの応援コメント
なんか武舞台の上で「じゃ、結婚すっか」とあっさりプロポーズしたサイヤ人を思い浮かべたわw