10章 プラシネと、心のオアシスへの応援コメント
♨️入ったら、そら眠くなりますわ。
今回も青春がキラキラしております!
お父さんに弁当作るの凄い。
さすがぷらしーちゃん。
おいらも食いてー😈
リチ
作者からの返信
リチさん
温泉のあとにガチ数学とか、和田三高のカリキュラムは悪魔が作ったに違いないですね😈
この物語、季節は4月中旬なんですけど、春はおいしい食材がにょきにょき出てくるので、料理のしがいがあって大好きなんです💕
夏は夏で、またおいしいものがいっぱい出てくるんですけどね🍉
ぷらしーのお弁当はお届けできなくてごめんなさい🙏
でも、エピソードに出てきたサンドイッチ屋さんには、実はモデルのお店があるんです🥪
名前は全然違いますけどね!
G県T市へ来たときは、ぜひ探してみてください!!
6章 プラシネと、ハートの卵焼きへの応援コメント
プラシネちゃん、お家のお手伝いもして、家族のお弁当まで作って、本当に素直でいい子ですね😊
ハート型の卵焼きと、それを褒められて、耳を赤くするプラシネちゃんがすごくかわいかったです💗
でも、弟のウラノくん、ちょっといたずらをしてしまいましたね🤭
職場でお弁当を開けたときのお父さんの反応が気になります🤣
続きも楽しみに読ませていただきます✨
作者からの返信
花車さん
いつも優しいコメントをいただけて、ほんとにうれしいです🥹
忙しい朝の時間に、ハート型の卵焼き。
そんなの作る時間、ほんとにある?
そう思って、わたしも実際に作ってみました!
これが、あら不思議!!
意外と簡単にできるものなんですね✨
ウラノくんみたいに、お父さんにも遠慮なくいたずらできる子って、かわいいですよね🤭
お弁当を開けたときのお父さんの反応は、わたしも楽しみにしてます😊
9章 プラシネと、温泉授業への応援コメント
♨️温泉羨ましすぎる。
まさかの打たせ湯、ジェットバス...
自分の高校にあったら入った後、絶対寝る。
はしゃぐ女子達がかわいいす!
榛名山はイニシャルDで知りました😈
リチ
作者からの返信
リチさん
今回もコメントありがとうございます😭
リチさんにはお礼に、榛山先生の背中のオニを磨きあげられる券を進呈します🎊
きれいに磨かなかったら、やりなおしてもらいますからね!
8章 プラシネと、波乱の体力測定②への応援コメント
まさかのクマバチ...
足の速いブルース女子🤭
キラキラがやっぱり眩しい❗️
青春が凄くカワイイです。
続き待ってますよ❣️
作者からの返信
リチさん
コメントありがとうございます!!
クマバチは、知らない子にとっては怖すぎますからね……🐝
急に現れたらビビっちゃいます💦
続きは、待たせてしまっていてごめんなさい🙏
キラキラしてる彼女たちに悶えながら書いてますからね!
1章 プラシネと、アイドルへの応援コメント
私の作品に来ていただき、
勿体ないぐらいのコメントを書いていただきました。
ありがとうございます!
音楽やバンドにはちっとも詳しくない私なのですが、
十代の多感な女の子が「自分が好きだと思うもの」を
「違っている」と否定されるやり場のない気持ちが
ずしんと胸を打つ、響く、射抜く…
どの言葉もしっくりこないな。
それぐらいつらい、心に傷を残す出来事なのだなと、
ひしひしと伝わってきました。
第一話のステージがあまりにも輝いて、希望に満ちていて、「この女の子をもっと見ていたい…!」と思った矢先だったからかもしれません。
緩急のつけ方に引き込まれてしまいました。
作者からの返信
千代川 七さん
ご感想ありがとうございます🙇
自分が「これだ!」と思い、ずっと信じてきたものが、周囲の無理解や何気ないひと言によって、あっけなく崩れ去る。
そのつらさを、千代川さんにそこまで深く感じ取っていただけたことを、ありがたく思います。
プラシネさんには、わたしの記憶の一部を共有してもらっているので……
気の毒なことをしたなあと、反省しています💦
でも、そんなときに誰か一人でも理解してくれる人がいることが、どれほどありがたいか。
わたしも、あのころ支えてくれた友だちには、今でも感謝してます。
いつかプラシネさんが、自分の歌を取り戻せるように。
これからも頑張って書き続けたいと思います!
8章 プラシネと、波乱の体力測定①への応援コメント
何と明るい学園生活なんだ...
キラキラ眩すぎる❗️
バナフシェさんと言う名前もインパクトです。
ブルースとかけ離れいる世界観がおもしろい。
学校に温泉♨️も凄いですね。
これからも楽しく読ませて頂きます。
リチ
作者からの返信
リチさ〜〜〜ん!!
いつもいつもコメントくださって、ほんとにうれしーです🥹
高校時代って今振り返れば、毎日楽しくて、みんなキラキラしてたなぁって思います✨
わたしがのーてんきなだけだろうか……
バナフシェさんは、ぜひバニちゃんと呼んであげてください!
🐰みたいでかわいーでしょ?
わたしの高校では、よく敷地で温泉が湧いてました。
それをおもしろいエピソードに盛り込みたいなあと思ったのがきっかけです!
5.5章 和田多中第三高校に通うバナフシェさんへの応援コメント
うん、バナフシェちゃん、この状況は寂しいですよね😢
でも、お姉ちゃんたちはきっと、バナフシェちゃんにお友達ができることを、とっても楽しみにしてくれているんでしょうね😊
そんなバナフシェちゃんが楽しみにしていたイチゴ&クリームバンズサンドを取っておいてくれたおばあさん、本当に素敵です🍓
学校でも、バナフシェちゃんに素敵な出来事が起こりますように✨
続きも楽しみです🥰
作者からの返信
花車さん
いつも温かいコメントをありがとうございます☺️
うれしくて、何度も読み返してしまいました🥹
バニちゃんは、イチゴが大好きな、ちょっぴり寂しがり屋のいい子です。
これからお友達ができるよう、見守っていただけたら嬉しいです✨
最近、花車さんの作品へなかなか伺えていないのですが、またゆっくり読みにお邪魔させてもらいますね!
3章 プラシネと、ローンチェアのある庭への応援コメント
自主企画へのご参加、誠にありがとうございます!【三人称視点限定】の者です。
描写の一つひとつが五感を揺さぶるような説得力で、まるで現場に立ち会っているかのような臨場感に圧倒されました。
特に、リゾネーターが照明を反射して星のように光る描写は秀逸です。説明的になりすぎず、あの光景がプラシネにとっての憧れの象徴であることが映像として脳裏に焼き付きました。
主人公の「いい子で音楽が好き」というキャラクター造形と、「なぜ彼女のブルースがクラスメートに刺さらないのか」という絶妙な乖離。この伏線がどう回収されるのか、続きが非常に気になります!
また、物語の構成にも強く惹かれました。現在と回想をシームレスに行き来する手法はかなり難易度が高いチャレンジであると思いますが、それをスムーズに成し遂げようと頑張っているのがわかりました!挑戦的な構成を含め、物語として非常に興味深く拝読しました。素敵な作品をありがとうございます!
作者からの返信
コメントありがとうございます🙇
リゾネーターが光る場面を評価していただけて、とても嬉しいです!
ドブロという楽器は、ご存じない方も多いと思うので、その形や輝きを直感的に思い浮かべてもらえる描写を模索しました。
逆鷺さんの心に残ったのなら、書いた甲斐がありました!
過去のフラッシュバックは、現在のプラシネの心と、幼いころの記憶が途切れずにつながって見えるよう意識して書いています。
初めて書く小説ということもあり、試行錯誤しながらの挑戦でしたので、構成にも注目していただけて嬉しいです。
プラシネのブルースが、いつかちゃんとみんなの心へ届くよう、最後まで書き上げたいと思います!
逆鷺さんの作品にも、またお邪魔させていただきますね!
3章 プラシネと、ローンチェアのある庭への応援コメント
和田多中の次は新後閑町。しかも、こんぴらさんまで出てきましたね。
最近は車通勤になって、倉賀野から片岡まで、寺尾経由ではなく佐野経由で通っています。そのため、琴平神社前の国道を毎日のように通るんです。
「今日はプラシネちゃんに会えるかな?」なんて思いながら(笑)。ドブロの楽器ケースを背負った高校生を見かけたら、思わず声を掛けてしまいそうです。(^-^)
それにしても、本当に幸せそうな家庭ですね。ローンチェアで寄り添うご両親の場面が、とても印象に残りました。
緑藍祭でのプラシネちゃんの活躍を、ますます楽しみにしています。
作者からの返信
今回も、読んでいただけてうれしいです✨
琴平神社は、名前を出そうか迷ったんですけど、ちょっと変わってて魅力的なので、出すことにしました。
いつか、鳥居のない参道や、洞窟稲荷、狛犬ならぬ、狛天狗も登場させたいですね😊
「わだたなか」や「しごか」は、音がきれいなので舞台として使わせてもらいました。
でも実は、佐野や寺尾、石原あたりの田園地帯をイメージしてます。
のどかでステキな町ですよね!
ドブロを持った女子高生は超希少種だと思いますが、『和田さん』を読んで、ドブロやブルースに興味を持ってくれる子が増えてくれたらうれしいです!
井端家の雰囲気はいいですよね!
いえ、書いてるのは私なんですが……
書きながらついうるっと来ちゃってました🥹
『緑藍祭』まで、プラシネを見守っていただけたらうれしいです!
5章 プラシネと、苦難のグルーヴへの応援コメント
ついにタイトルにもあるどら焼きが登場しましたね😊
おいしそうにどら焼きを食べるプラシネちゃんがかわいくて、見ているこちらまで幸せな気持ちになりました✨
『Let The Good Times Roll』は本当に陽気で楽しそうな曲ですが、その明るさの裏には、人々が苦難を乗り越えるために歌い継いできた歴史があるんですね。「苦難のグルーヴ」という言葉が、とても印象に残りました🎶
それにしても、こんな圧倒的な存在感を持った歌手って、最近はあまり見かけない気がします。親子でこういう音楽に触れる時間、本当に素敵です😊 続きも楽しみに読ませていただきます🧚✨
作者からの返信
花車さん
いつもいつもコメントありがとうございます🥹
プラシネさんはかなりズレてる子なので、どら焼きもこんなふうに食べてしまうんです💦
優しく見守ってあげてください🙇
ブルースはシンプルなコード進行で、似た曲調のものも多いです。でも、そこには隠された意味を持つものもたくさんあって、歴史的な背景を知って聴くと、どれも奥深いものだとわかります。
『苦難のグルーヴ』は、それを表す言葉です。
それが花車さんの心に届いたこと、本当に作者冥利に尽きます!
B.B.キングに怒られないような、ちゃんとしたお話を書かないとですね。がんばります!
花車さんの方にもまたお邪魔しますね🙋
4章 プラシネと、二つの月への応援コメント
思わず画像検索してしまいましたが、フラットマンドリンはサラサちゃんにぴったりの、かわいい楽器ですね😊
ドブロは渋いですが、たしかに月のような丸い共鳴板があって、味があって素敵です。
プラシネちゃんも、好きなことを好きだと堂々と言える日が来るよう、応援しております📣✨
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
マンドリン、見ていただいたんですね!
おっしゃるとおり、とてもかわいらしい楽器なんです。
音もとても美しくて、特にトレモロのキラキラした響きは、ぜひ一度聴いていただきたいなあと思います✨
実はドブロとも相性がよい楽器なので、いつかサラサとプラシネのセッションも書きたいと思っています☺️
3章 プラシネと、ローンチェアのある庭への応援コメント
コメント失礼いたします。
先ほどは拙作に応援いただき、ありがとうございました✨
お父さんのブルースとドブロギターを受け継いだプラシネさんのお話、楽しく読ませていただいております。
周囲の反応から少し萎縮してしまったようですが、緑藍祭に向けて、少しずつ決意を固めているのですね。
不安もあると思いますが、プラシネさんがステージで歌ったら、お父さんはきっと泣いて喜ぶんじゃないでしょうか☺️
今回はかわいらしいワンコたちも登場して、とても癒やされました🐕
プラシネさんの決意を後押ししてくれるサクラちゃん、かわいいですね✨
またお邪魔いたします🌸
作者からの返信
応援コメントありがとうございます🙇
そうなんです。
プラシネはうじうじ考え込んでしまうタイプなので、なかなか前に進めません。
これからのプラシネの成長を、見守っていただけたらうれしいです!
犬たちとのエピソードは、わたしの体験にも基づいています。
わたしの場合は、警察犬を目指していたゴールデンでした。
今ごろ立派に警察犬してるのかな、なんて思っています🐶
これからも楽しんでいただけるようにがんばります!
1章 プラシネと、アイドルへの応援コメント
2話目読ませていただきました。
プラシネに感情移入しました。少し違うとは思いますが、私も自分の好きなものを「オジサン臭い」「昭和っぽい」と言われたことがあるので、その気持ちが少し分かる気がします。
周りから「かわいい」と言われるプラシネなら、アイドルのような曲を歌ってほしいと思われるのも分かる気がします。ですが、私は可愛い見た目で渋い歌を歌っているほうがギャップがあって魅力的だなと思いました(笑)。
「周りに合わせなきゃ」「時代に乗らなきゃ」ではなく、プラシネにはこのまま自分の好きなものを大切にして、信じた道を突き進んでほしいです。
続きも楽しませていただきます。
作者からの返信
灰湯さん
今回もコメントと応援、ありがとうございます!!
プラシネに感情移入していただけて、本当にうれしいです。
自分の好きなものを「オジサン臭い」「昭和っぽい」と言われるのって、軽いひとことのようで、案外ずっと残りますよね。
この章を書きながら、わたし自身の記憶も呼び起こされて、ずっと泣いてました😭
かわいい子に渋いブルースを歌ってほしいなあと思ったのが、『和田さん』を書き始めたきっかけの一つです。
とはいえ、カラオケでB.B.キングは、さすがにやり過ぎだろと思ってます💦
プラシネがどんな道を歩んでいくのか、これからも楽しんでいただけるようにがんばります!!
序章 プラシネと、ドブロへの応援コメント
序章、読ませていただきました。
読み始めた瞬間、地の文の描写量が素晴らしくて、一気に世界観へ引き込まれました。詩や童話を読んでいるような心地よい感覚で読めました。
私はあまり詳しくないので間違っていたら申し訳ないのですが、プラシネのお父さんはジャズのメンバーということで合っていますか? 出てくる楽器のメンバーを見て「ジャズかな?」と思いながら読んでいました。
そして主人公の名前がお洒落ですね! 「翠」と書いて「プラシネ」と読むのがすごく印象的でした。意味や由来が気になってネットで調べようかと思ったのですが、小説内で明かされるかもしれないと思って踏みとどまりました(笑)。
序章の時点でもいろいろ想像が膨らみますね。プラシネはお父さんと同じように演奏をするのかな、とか、タイトルにもある高校でジャズをやるのかな、とか。これからどんな物語になっていくのか楽しみです。
ゆっくりにはなりますが、引き続き読み進めていきたいと思います!
作者からの返信
応援コメント、ありがとうございます!!
「詩や童話を読んでいるよう」と感じていただけたこと、とても嬉しいです。
実はこの作品、最初は絵本として形にしようと思っていました。けれどPowerPointで作っていたら400ページを超えてしまい、これはもう小説にしよう……と、泣く泣く方向転換しました😭
お父さんは、ブルースバンドのメンバーです。
ジャズにも通じる楽器編成なので、そう感じていただけたのはとても嬉しいです。ブルースとジャズは近いところで育ってきた音楽でもありますしね。
ただ、プラシネのお父さんが弾くドブロは、ジャズよりもブルースやカントリー、ブルーグラスなどと縁の深い楽器です。
ブルースには、整いすぎていないからこその生々しさや、歌う人の感情がそのまま滲むような魅力があるのかなと思っています。
作品をイメージしたSpotifyプレイリストも作っていますので、よろしければ覗いてみてください。
https://open.spotify.com/playlist/6kYTMXMCBjR8nVRp2N3Av1?si=9cb617a9669b4213
プラシネという名前の由来は、作中ではあえて詳しく明かしていません。
説明しすぎないほうが、物語の中で感じてもらえるものもあるかなと思っていて……。近況ノートには由来を書いた投稿がありますので、気が向いたときにでもご覧いただけたら嬉しいです。
プラシネがこれから何を選び、何を成し遂げていくのか。
ゆっくりでも読んでいただけたら、とても嬉しいです!!
7章 プラシネと、ミクへの応援コメント
ドブロはレアですね😅
音色が独特ですもんね。
カントリーとブルースですかね。
カクヨムでドブロの文字を見るとは😈
続き楽しみにしています!
リチ
作者からの返信
リチさん
コメントありがとうございます🙇
ドブロはエリッククラプトンで初めて知って、その見た目と音色の美しさにすっかり魅了されてしまいました!
大人になってからカントリーやブルーグラスも聴くようになったので、より一層ドブロ好きになってしまいました💦
この楽器の魅力が伝わってほしいなと思って書いてます!
これからも楽しんでいただけるよう、がんばります!
5章 プラシネと、苦難のグルーヴへの応援コメント
B.Bを昔見ました。
うれしいす😈
リチ
作者からの返信
利知コウジさん
コメントありがとうございます!!
B.B.見たことあるなんて……
うらやましすぎます😹
わたしにとって、テレビ画面の中でしか見たことがない、遠い存在。
いつかお会いしたいと思っていましたが、結局果たせませんでした。
でも、メンフィスのビール・ストリートにある、B.B. King’s Blues Clubには必ず行きたいと思ってます!!
1章 プラシネと、アイドルへの応援コメント
ご紹介いただいたSpotifyの「和田多中第三高校に通うプラシネさんと、どら焼きの妖精さん」、ダウンロードしてマイライブラリーに登録させていただきました。
今回は、B.B.キングを聴きながら読ませていただきました。洋楽は昔からほとんど聴いてこなかったので、とても新鮮でした。
2曲目の「Simple Love」は、とても綺麗な歌声ですね。
そこで一旦音楽を止めて、続きを読み進めました。第二章を読むときには、また曲を流しながら楽しませていただこうと思います。
作者からの返信
今回も心温まる応援、ありがとうございます!
プレイリストをダウンロードまでして、聴いていただけるなんて……。とても嬉しいです!
B.B.キングは、わたしにとっても大切なアイドルで、この物語の中でも大きな役割を果たしてもらっています。楽しんでいただけたら嬉しいです😊
「Simple Love」は、Alison Kraussの美しい歌声で、何気ない家庭の温かさを感じさせてくれる一曲です。
少し先のエピソードで描かれる井端家の日常に、そっと寄り添ってくれたらと思い、プレイリストに入れました。
これからも、お好きなペースで音楽とともに楽しんでいただけたら嬉しいです!
序章 プラシネと、ドブロへの応援コメント
G県T市の和田多中第三高校に通うという案内に惹かれて、読み始めました。毎日の通勤で和田多中の町名を通るので、勝手に親近感を覚えてしまいました。 そして、ドブロギターという楽器は今回初めて知りました。思わず調べて音も聴いてみましたが、とても印象的な音色ですね。 できれば一度、生演奏で聴いてみたいものです。ただ、プラシネさんが入ったようなライブハウスには縁がなく、私には少し敷居が高そうですが……。 この先、どんな物語が始まるのか楽しみに読ませていただきます。読み終える頃には、ライブハウスへ足を運ぶ勇気も湧いているかもしれません。
作者からの返信
VmarutaXさん、温かいコメントをありがとうございます!
まさか和田多中の近くの方に読んでいただけるとは……!
あくまで架空の町という設定ですが、そんなふうに親近感を持っていただけて、とても嬉しいです。
ドブロも調べて、音まで聴いてくださったのですね。ありがとうございます。
金属のリゾネーターが生む独特の響きと、スライド奏法の音色が本当に魅力的な楽器です。プラシネが弾く音も、そんな魅力を少しでもお届けできたらと思いながら書いています。
この楽器の代表的なプレイヤーとして、Jerry Douglasという人がいます。本当に魔法のような音色の持ち主。わたしの大好きなプレイヤーの一人です。
作品用のSpotifyプレイリストも置いておりますので、よろしければ読書のおともにどうぞ。
https://open.spotify.com/playlist/6kYTMXMCBjR8nVRp2N3Av1?si=8900e32fd1484bca
この先も、プラシネたちを見守っていただけたら幸いです。
7章 プラシネと、ミクへの応援コメント
プラシネちゃんにとって、ドブロは本当に大切なものなんですね。だからこそ、あのカラオケでの一件が胸に刺さります😢
でも、あの事件にそんな続きがあったとは驚きました。ミクちゃん、とてもいいお友達ですね✨
それ以来、プラシネちゃんの前でも笑わなくなってしまったというのが気になります。プラシネちゃんを守ったことで、ミクちゃん自身も何か傷を抱えてしまったのでしょうか😭
それでも二人の仲が良さそうなやり取りにほっこりしました。プラシネギ、かわいいです😊
最後に現れた墨だらけの男子生徒は、また登場するのでしょうか。そして、春限定スイーツフェア!🍰
いろいろ気になることがあって、続きも楽しみです✨
作者からの返信
花車さん
そう、ぷらしーにとって、ドブロはだいじな宝物なんです。
だって、高いんですもん!
……冗談です🤭
お父さんとの思い出も、自分がずっと大切にしてきた音楽も、あの楽器にはたくさん詰まっているんです。
だから大切にしてるんですね。
ミクちゃんのことまで気にしてくださったのが、とてもうれしいです。
彼女のことも、これから見守ってあげてください🥹
今回登場したいろいろな要素が、どこでどうつながってくるのかは、これからのお楽しみということで……🤫
プラシネギ。
我ながら素晴らしい名前だと、自画自賛しております😂