第25話 今日も、これからもへの応援コメント
これまで再建してきたもの。
国、街、家――そして「人が帰る場所」。
最後には、ニーナ自身にとっての「帰る場所」もここなんだと示されて、綺麗に完結しましたね。
……関係ないですが、あの酔っ払いのおじさん。
もしかしてニーナとカオルのこと分かったうえで絡みにいってません?
「俺の連れだ」を引き出した瞬間の撤退があまりにも鮮やかすぎる(笑)
実は名もなき恋のキューピッドだったのでは……。
王女とイケオジ達による異世界版・鉄腕DASH!
完結お疲れ様でした!
作者からの返信
強炭酸さん、最後までお読みいただき丁寧なコメントまでありがとうございます!
ニーナにとっての自分らしさと帰る場所は彼らと過ごせる、いつもの場所でした。復興を通して様々ありましたがそれでもイケオジたちが背中を押してくれましたね。これからも異世界版・鉄腕DASHが必要な地域が有れば、活躍してくれそうです♪
あー!ほんとだ。この酔っ払いのおじさんの撤退早い笑
治安が良くなったのもありそうですが、いつもニーナとカオル、一緒に歩いてそうだし、民衆に気づかれてそうですよね笑
名もなき恋のキューピッドの可能性大でしたね……✨
ありがとうございました😊
第9話 王女と呼ばれてへの応援コメント
王女や侍女、本物ニセモノ関係なく、ニーナとして見てくれる仲間たちが素敵です。
不穏な女の影が近づいている!
でも、ただの悪者!とかではないような気もしますが、続きが気になります!
作者からの返信
セモピヨさん
ありがとうございます!
そうですね、彼女自身を見てくれるイケオジたち。きっとニーナも少し安心できたと思います。
さてここの不穏な女。
彼女は何者でしょう。少しずつわかっていきますので、また見守っていただけると嬉しいです☺️
第20話 魔族の闇の力でへの応援コメント
鳥にそんなドラマが……。魔族の姿にはもう戻れないのでしょうか。ああ無情
作者からの返信
うお座さまありがとうございます!
黒い鳥だった彼の真相でした。
魔族の姿には……どうでしょう。
色々なことが重なった結果、こんなことになりました。
ここからどうなるでしょう、引き続き見守っていただけると嬉しいです☺️
第11話 迷いと希望への応援コメント
ニーナさんと何かあった方なのかな!?
気になる!
イケオジたちが過保護になりつつある~♡♡
作者からの返信
りわ あすかさんありがとうございます!
彼女、ニーナと何かあったんでしょうかね。ここから少しずつわかっていきます。もうすぐ中盤へ。。
イケオジたちから離れないようにしないと〜♡♡
第1話 王女と四人への応援コメント
ごめんなさい、イケオジパラダイスと言う言葉が頭をよぎってしまいました。オジサマなのになんでこんなに輝いているのかしら、
皆が同じタイミングで到着するのも、運命って感じで良いですね。
作者からの返信
林美鈴さま、ようこそイケオジの世界へ✨お越しいただきありがとうございます☺️
なんと、さすがです……!こちらは短編「仕事帰りに寄ったBAR、全員イケオジだったんだが!?」に出てくる4人のイケオジがモデルとなっております。そしてこの短編のタイトル、最初は「イケオジイケイケパラダイス」の予定でございました。(話がそれてしまいすみません)
私の作品ほぼどこかにイケオジがおりまして、彼らを集合させた物語として「仕事帰りに〜」が生まれ、その彼ら(似てるけど同一人物ではない)が今回、ファンタジーの世界に降臨したという背景でございます。
ファンタジー初心者の自分でもイケオジがいれば書けました、イケオジパラダイスでございます、はい。
彼ら4人は個性豊かでここから復興のために活躍してくれます。そしてそのあとは……!?のような流れです。
見守っていただけると嬉しいです☺️
編集済
第23話 祝いへの応援コメント
戦いを終えてのエピローグ回ですね。
レイ、それドラ◯えもんの食べ物……
アヤノコウジ、相変わらずファンタジー好きだな……
マツナガ、良い先生だな……
カオル、「肩がメロン」はもうボディビルダーなんよ……。
それぞれらしい復興祭でほっこりしました(!?)
そして――
ゼフィール、まさかの復活!?
5人目のイケオジメンバー加入!
TOK◯Oなら5人揃った!?
作者からの返信
強炭酸さんありがとうございます!
ほっこりお祭りタイムですね✨
イケオジそれぞれへの一言、ありがとうございます笑
このあたりは四人のイケオジの個性で溢れております♪
レイはユーモアのあるイケオジ。
アヤノコウジは物語やファンタジーとなると若干「キザ」な部分が出ます。
マツナガ先生は子どもたちの強い味方です。(あ、私もこういう先生が良かった)
カオルは最強!(あ、私は筋肉が好きです)
ふふふ。
まさかの本当に5人目が――!?
TOK◯Oになるのでしょうか!?(そこ?)
編集済
第22話 中央広場にてへの応援コメント
ニーナが「リリアンの代わり」ではなく、ニーナとしてここにいる。
自分自身をようやく肯定できた回でしたね。
カオルの「だから皆もそう呼んでくれ」は良いアシストでした。
「ニーナ様!」の歓声も、彼女自身が積み重ねてきたものへの答えのように感じました。
作者からの返信
強炭酸さんありがとうございます!
強炭酸さんが序盤でおっしゃっていた通りで、ようやくニーナと生きること、そして全員じゃなくてもある程度(?)民衆に認めてもらえた。そんなエピソードでした。
こういう時のカオルは頼もしいです。そこが彼のイケオジポイントですね。
皆にニーナと呼んでもらえて彼女も嬉しそうです。
第21話 それでも、前へへの応援コメント
「覆水盆に返らず」
失ったものは、もう元通りにはできない。
それでも、こぼれた水はまたすくえばいい。
王都も、人との絆も、過去そのものには戻せなくても、もう一度築いていくことはできる。
そして窓の外からは、また復興工事の音が聞こえる。
イケオジ達の異世界版・鉄腕DASHが、また始まる――。
作者からの返信
強炭酸さんありがとうございます!
なんとも綺麗におまとめいただきありがとうございます😊
ニーナも十年前のことから今まで、自分なりに考えてもう一度、と思っています。
窓の外で再び鉄腕DASH、これはアツいですね――!
編集済
第20話 魔族の闇の力でへの応援コメント
ゼフィールはロレッタを救いたかった。
ロレッタはニーナを取り戻したかった。
どちらも大切な人を想っての行動だったのに、それが巡り巡って王都滅亡に繋がってしまったのが切ないです。
人間に恋した魔族は鳥になる。
魔族のローカルルールが意味わかんないですね^^;
作者からの返信
強炭酸さんありがとうございます!
そうですね。ようやく真相がわかりました。
まさかの王都陥落ですからね、十年経っても忘れられないものかもしれません。切ないとおっしゃっていただき作者として嬉しく思います☺️
ローカルルールがこういう内容のでおそらく魔族ってもういないのかも……ですよね。😓
第19話 浄化への応援コメント
王家の浄化魔法に挑むニーナ。
「王家の血を引いているから」だけではなく、これまで一緒に歩んできたイケオジ四人に支えられて力を発揮するのが良かったです。
特にアヤノコウジ先生の「積み重ねてきたものを信じろ」は、王女なのか侍女なのかで揺れてきたニーナだからこそ響く言葉でした。
そしてゼフィール、まさかの5人目のイケオジ……。
(鉄腕DASHじゃん……)
作者からの返信
強炭酸さんありがとうございます!
そうですね、ニーナの力ではありますが、イケオジ4人たちに支えられて、これまでの思いを光にしたようなイメージです。
こういう時のアヤノコウジはいいこと言うんですよ、うん。4人ともニーナを最初から信じていますからね。
そして……ふふふ。
彼は一体誰なのでしょう。
まさかの鉄腕DASHのあと1人か!?
まぁ……これが私のイケオジファンタジーですね……
編集済
第18話 闇に導いたのはへの応援コメント
イケオジ達の連携ナイス!
闇の力に囚われたロレッタのもとへ。
すごく怪しかったけど、やっぱりあの黒い鳥か…
作者からの返信
強炭酸さんありがとうございます!
うまく連携して倒してくれました。(ほっ)
そしてあの黒い鳥……どうなるでしょう。。
第25話 今日も、これからもへの応援コメント
拝読しました
ニーナが「リリアン王女」の名を背負いながら、自分自身として王都を立て直していく姿がまっすぐで、最後まで応援したくなりました
水路、酒場、学校と、カオルたち四人がそれぞれの得意分野で街に灯りを戻していく流れが心地よく、イケオジ同士の掛け合いも楽しかったです
ロレッタとゼフィールの真実には切なさがありつつ、最後にニーナがカオルの手を握り返すところまで、失ったものを抱えて未来へ進む物語として温かく読めました
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
八白 嘘さま
なんと……一気読みいただきありがとうございます!
ニーナは色々ありましたが彼女はいつでもまっすぐに前を向いてくれました。応援したくなるとおっしゃっていただき嬉しいです。
このイケオジ四人も活躍してくれました。私は異世界ファンタジー作品はこれが初めてなのですが、イケオジが好きという気持ちで、そして私自身も四人に背中を押してもらってここまで来れたと思います。
ロレッタとゼフィールの箇所はこれまでの私の作品らしさが出た箇所ですね。ニーナもカオルや皆と一緒にこれからの王都で過ごしていくと思います。
⭐︎もありがとうございます!とても励みになりました。
第17話 森の奥へへの応援コメント
王都再建のイケオジ軍団、冒険者パーティーとしても普通に強い!
それぞれの得意分野で復興を進めてきましたが、戦闘でもしっかり役割分担できるんですね。
レイ・トルト食品、映画ドラえもんに出てきたひみつ道具「畑のレストラン」を思い出しました。
ダイコンを割るとカツ丼やカレーなどの料理が出てくるやつ。
異世界版の携帯食としてめちゃくちゃ便利そうです。
作者からの返信
強炭酸さんありがとうございます!
イケオジ四人、十年間会ってなかったとしても昔からの付き合いです。息はぴったりです✨頼もしいですね〜
あぁぁ!そのドラえもんは見てなかったです……確かにドラえもんならありそう!ダイコンなのがほのぼのしてドラえもんぽいですね。
異世界初心者なもので、レイ・トルト食品という箇所にすごく現代感がありますが、便利そうとおっしゃっていただき嬉しいです☺️
第16話 出発に向けてへの応援コメント
決戦前の準備回でしたね。
アヤノコウジは情報、レイは食料、マツナガは子どもたちからの手紙、そしてカオルはニーナの心を支える。それぞれの役割が出ていて良かったです。
しかし、レイ・トルト食品で全部持ってかられた感笑
作者からの返信
強炭酸さん、ありがとうございます!
はい🙂↕️ロレッタさんの所へへダッシュする前にイケオジたちと準備をするエピソードでした。
やっぱり頼りになるイケオジたちです。
レイ・トルト食品……ふふふ。彼のとっておきのアイテムです。今回、役に立つといいですね。
第18話 闇に導いたのはへの応援コメント
カオル、アヤノコウジ、レイ、マツナガ……!!魔王をやっつけてくれ……!!
作者からの返信
うお座さま、ありがとうございます!
いよいよその時が来るのか……!
イケオジ四人、どうなる!?
第1話 王女と四人への応援コメント
滅びた王都に、十年ぶりに四人が一人ずつ集まってくる導入が静かなのに熱かったです。
それぞれの役職や過去が短いやり取りだけで伝わり、「誰も帰ろうとはしなかった」が特に好きでした。
ようやく再建が始まると思った直後の「お前はリリアン王女じゃない」という一言も強く残りました。
作者からの返信
豚汁帝王三世さま
お読みいただきありがとうございます!
十年ぶりに集まることができて彼女もほっとしています。そして誰も帰ろうとはしなかった、に着目いただき嬉しいです☺️静かにイケオジはそっと佇む……そんな彼らですが四人とも個性があり、ここから活躍していきます。
リリアン王女ではない、から始まる真相、そして復興のストーリーを見守っていただけると嬉しいです☺️
第4話 失われた知識への応援コメント
アヤノコウジ先生のセリフがツボで…!!
数話前の「歴史は人が忘れた時になくなる」も好きでしたし、「人が生きることも歴史」
そうなんですよね…!!人あってこその歴史。人が作り、人が紡ぐからできるんですよね…。先生好きです…!!
作者からの返信
ホタカさんありがとうございます!
知的イケオジ、アヤノコウジ先生のお言葉を気に入っていただけて嬉しいです☺️
人がいるから歴史ってできるんですよね……✨アヤノコウジ先生好きとおっしゃってくださり嬉しいです。
彼はこの後も書庫に来ることがあるかも!?
また見守っていただけると嬉しいです☺️
第2話 十年前の真実への応援コメント
王女じゃなかったんですね…!!
そして、それぞれのおじさまたちの得意分野がっ!!ニーナちゃんは希望の光を灯すことができるのでしょうか…!!
作者からの返信
ホタカさんありがとうございます!
はい🙂↕️侍女のニーナでした。
私の作品のほとんどにイケオジが登場しますが、彼らが集合した短編「仕事帰りに寄ったBAR、全員イケオジだったんだが!?」がございまして、その四人がモデルになっています。
なので個性豊かなイケオジとなっております✨
引き続きお楽しみいただけると嬉しいです!ニーナもファイトですね✨
第10話 王女を探せへの応援コメント
む、昔の女!?
誰だ誰だー!
作者からの返信
りわ あすかさんありがとうございます!
まさかのアヤノコウジ先生の昔の女ー!?
これは大変ですね(焦
何だか彼だけが知ってるっぽくて不穏ですね……ひゃあー誰なんだ。
第10話 王女を探せへの応援コメント
王都に秩序が戻ることで、これまで好き放題していたアウトローたちの居場所がなくなる。だから復興の象徴である王女が邪魔になるわけですね。なるほどー。
そして、ニーナのピンチに駆けつけるカオル。
「今度こそ守る」と言っていた通りの有言実行。これはイケオジの騎士道精神ですね!
作者からの返信
強炭酸さんありがとうございます!
アウトローもいて治安も悪くなってましたからね……
カオルが来てくれました!
やはり力で頼りになりますね、イケオジの騎士道精神!なんと素敵なワードだ✨ありがとうございます☺️
第1話 王女と四人への応援コメント
企画に参加させていただいております。ありがとうございます。
四人が一人ずつ現れるところ、足音の書き分けだけでもう性格が伝わってきて楽しかったです。ぶっきらぼうなカオルさん、街道を調べながら三日かけて来たアヤノコウジ先生、いきなり祝い酒を出してくるレイさん、遅刻をきっちり言い返すマツナガ先生。四者四様で、にやにやしながら読みました。
「誰も即答しなかったけれど、誰も帰ろうとはしなかった」が一番好きです。すぐに「やる」と言わない照れ方が、いかにもイケオジだなと。
そして最後の一行、ずるいです。続きを読みます。
作者からの返信
Mikanさま、企画の参加とさらにこちらにもお越しくださり、ありがとうございます!
イケオジ四人の個性を丁寧にご覧いただきい嬉しいです☺️この四人の個性が光り、活躍するシーン、さらには……!?といった流れになっております。
即答しないけど帰ろうともしない、そこに注目いただき嬉しいです☺️イケオジ〜♪
さて最後の一行、果たして真相は……!?
引き続き見守っていただけると嬉しいです☺️
第9話 王女と呼ばれてへの応援コメント
全肯定オジに泣いちゃう……
作者からの返信
りわ あすかさんありがとうございます!
私も四人に励まされたい……ニーナ代わってくれと何回思ったか←
背中を押してくれる、今のままでいい、そう言ってくれるイケオジたち、いいですよね♡
第9話 王女と呼ばれてへの応援コメント
今回はニーナ自身のアイデンティティに焦点が当たった回でしたね。
ここからは今後の考察になってしまうのですが、ニーナの「こうしたい」というエゴは、
「誰かの代わりではない、ニーナとしてここにいていいと思いたい」
なのかなと感じました。
王国再建や王妃様との約束のさらに奥で、今はまだ無意識ながら、自分自身を肯定できる何かを求めているのかなと。
作者からの返信
強炭酸さんありがとうございます!
ニーナ自身、この十年で思うことがあり、真面目なので考え込んでしまいましたね。
(TOK◯O続いたからニーナ、というわけではございません決して)
強炭酸さんの「ニーナとしてここにいたい」その考察は果たして……!?!?
第8話 森の魔女への応援コメント
最後に登場した、敵側らしき銀髪の女性。
「あの日、失ったものを取り戻すために」という言葉を見るに、彼女も十年前に何かを失っているようですね。
もしかすると、ニーナとイケオジ軍団(TOK◯O)の面々と同じような喪失感を抱えているのかな、と想像しながら読んでいました。
作者からの返信
強炭酸さんありがとうございます!
銀髪の女性が不穏ですが、おっしゃる通り何か失っているようですね。
ちょ……さりげなくTOK◯O笑
ほんと彼らTOK◯Oっぽいかもと思い、検索してみたら年齢がイケオジ年齢ですね……!ですがキ◯タクがいつまでもキ◯タクであるように、彼らはTOK◯Oでございましたね……鉄腕DASH見たくなってきた(なんの話)
おっと話それてしまいましたが、彼女のこともこの後少しずつわかってきますので見守っていただけると嬉しいです☺️
編集済
第7話 未来を育てる人への応援コメント
今回は最後のイケオジ、マツナガ先生のターン。
「読めない人も素晴らしい。今日から読めるようになるのですから」
知らないことを恥じるのではなく、これから学べる可能性として伸び代があるんだと期待するマツナガ先生の教師としての人柄が表れていますね。
そして、十年前に子どもたちを守れなかったからこその「今度こそ守ります――未来ごと」。
カオルも「守れなかった」後悔を抱えていましたが、剣士と教師では同じ「守る」でも意味が違うのが印象的でした。
「王にだってなれる」という言葉も、本当は王族ではないニーナが聞いていると思うと意味深です。
水が戻り、酒場ができ、学校もできた。順調に異世界版鉄腕DASHしていたところで、最後に不穏な銀髪の女性が……。
王都が復興したことで、今度は何かに見つかってしまったのでしょ
作者からの返信
強炭酸さん、ありがとうございます!
はい🙂↕️みんな大好きマツナガ先生でございます。(元キャラでは彼が一番露出が多いんです)
先生は眼鏡でちょっと真面目そうなのですが、包容力のあるイケオジとなっています。
おっしゃるとおり、彼は子どもたちの未来を見ています。先生としてこの王都の子どもたちに希望を持ってもらいたいのでしょうね。それが「王にだってなれる」という発言でしたが、確かにニーナは何を思うのでしょうね(複雑)
異世界鉄腕DASH(言い方最高です)後は次の展開へと参ります。引き続きお楽しみいただけると嬉しいです☺️
第6話 最初の客への応援コメント
今回はレイのターン。
水が戻って「住める場所」になった王都に、今度は酒場を作って「帰りたい場所」にしていくんですね。
「店っていうのは建物じゃない……人なんだよ」から、「国っていうのはね。城からできるんじゃない。人が『帰りたい』と思った時に始まるんだ」まで、外交官だったレイらしく、人と人を繋ぐことそのものが復興になっているのが印象的でした。
別作品ですが、ONE PIECEのアラバスタ編で、国王コブラが「国とは人なのだ」と語っていたことを思い出しました。
作者からの返信
強炭酸さんありがとうございます!
酒場オープンいたしました✨
はい🙂↕️レイは人と人を繋ぐムードメーカーのようなイケオジです。初めましての人でも王都に帰ってきてくれた人でも、みんなの拠り所になるような存在です。今後もこの酒場にメンバーが集まって何やら話すシーンもあるかと。
ワンピース!!ひゃー本当ですか!
あのような最高峰の作品にそのような言葉が……!ワンピース、実は序盤(ミスター1とか)までしか知らないのです……いやぁいつか読みたいんですがね……(遠い目)
第16話 出発に向けてへの応援コメント
レイ・トルト食品。小ネタにクスリ(≧∀≦)ゞ
作者からの返信
うお座さまありがとうございます!
レイ・トルト食品は……すごいんです!笑
レイの見せ場、まさかのここかもしれない……いや、まだあるはずだ。
第4話 失われた知識への応援コメント
今回は二人目のイケオジ、アヤノコウジにスポットですね。
失われた知識を守ってきたことが、今度は水路の復旧という形で王都再建に繋がる。
治水や土木は国の基礎ですしね。
「酒場も学校も、その後の話だ」というのも確かにその通りで、復興にもちゃんと順序があるんですね。
魔物相手にも「本を傷つけるな」が最優先なのはアヤノコウジらしくて笑いました。カオルは出禁ですね^^;
作者からの返信
強炭酸さまありがとうございます!
今回はアヤノコウジ先生のエピソードです。彼は知識人なので今後も知的な部分を補完してくれる存在になります。やっぱりお水、大事ですからね。
彼は本を大事にするので本最優先です笑 カオルとは時々言い合っていますがまぁ長年の仲ということで☺️
第3話 剣で守る男への応援コメント
ここからは各イケオジにスポットが当たっていく感じでしょうか。
一人目はカオル。
十年前に近衛騎士団長として守れなかった罪悪感と後悔があるからこそ、「だから今度こそ守る」という言葉に重みがありますね。
そして、助けられた商人の「なら、また来てみようかな」という一言。
まだ本当に小さな一歩ですが、カオルの剣によって王都再建の効果がさっそく見え始めたのが良かったです。
作者からの返信
強炭酸さん、ありがとうございます!
そうですね、一人ずつ復興の様子がわかっていくかと思います。
カオルは最強ですが、だからこそ十年前のことを背負っていますね。今度こそ守りたい気持ちを持っています。
また来てみようかなって言葉、私も好きなんですよ。確定したわけではないけど少しずつ明るさを取り戻す。そんなイメージです。
そしてこの先もイケオジたちの活躍、そしてそのあと――!?!?
のような展開になっております。様々なことが徐々にわかっていくかと思います。
また彼らを見守っていただけると嬉しいです✨
第2話 十年前の真実への応援コメント
リリアンの正体は侍女のニーナでしたか。
しかも四人とも最初から知っていて、王妃の頼みで十年間見守っていたというのが良いですね。
王妃に託されたからではなく、ニーナ自身が「王都を取り戻したい」と言えるようになるまで待っていたのかなと感じました。
そして四人の役割も綺麗に分かれましたね。
カオルは治安、アヤノコウジは知識、レイは人の交流、マツナガは教育。
特に「俺は酒場を開こうと思う」でちょっと笑いましたが、食べて飲んで笑える場所も復興には必要なんですよね。
作者からの返信
強炭酸さま、ありがとうございます!
はい侍女のニーナでした。
私の中でイケオジというのはただ引っ張るというよりは見守ってくれる。いざというときに背中を押してくれる存在。そんなイメージです。どこかで見守ってくれていたのかもしれません。
そして四人それぞれの持ち味をいかして復興に進みます。
おっ……レイに反応しましたか。彼は穏やかで優しいイケオジでムードメーカーです。今後も彼の一言で場が和らぐことがあるかも?
まぁいきなり酒場と言われて「ん?」なメンバーですがどうなるでしょうね。ふふ。
第1話 王女と四人への応援コメント
王都再建シミュレーションものですね。
国の礎として重要なファクターを司る4人。元近衛騎士団長、魔導院長、外交官、教育顧問。四人とも「強いイケオジ」というだけでなく、それぞれ違う分野から王国を支えていた人たちなんですね。
そして「王女の呼びかけで四人が再集結!」という王道の立ち上がりから、最後の「お前はリリアン王女じゃない」。
え!?違うの?
作者からの返信
強炭酸さま、お越しくださりありがとうございます!
私の作品の多くにイケオジが登場しまして、そうだ彼らをモデルにしたイケオジファンタジーを書こう!が始まりでございます。ファンタジー初心者でもイケオジがいれば書けました、はい(照)
王都再建、おっしゃるとおりこの四人はかつての王都を支えておりましたが……
なんと王女が、何者でしょうか。
第7話 未来を育てる人への応援コメント
ゆっくり読ませてもらっております。
徐々に居場所を順調に再建していく中で、不穏な影が!
それが何を呼び起こすのか、続きが気になる展開です!
作者からの返信
セモピヨさん
お読みいただきありがとうございます!
イケオジたち四人による再建が進む中、不穏な雰囲気になりつつあります。
ここからが次の展開に入っていきますので見守っていただけると嬉しいです☺️
第4話 失われた知識への応援コメント
歴史とは本の中だけにあるものではない。←名言すぎます😭😭痺れたぁ!!!
作者からの返信
すみReさんありがとうございます!
歴史、世界史にお詳しいすみReさんにそうおっしゃっていただけると、とても嬉しいです!
アヤノコウジ先生は今後も書庫にくるエピソードがございます。引き続き見守っていただけると嬉しいです☺️
第7話 未来を育てる人への応援コメント
酒場学校と再建おめでとうございます!
なんか不穏な女性でてきましたね~
作者からの返信
りわ あすかさんありがとうございます!
酒場と学校もできて少しずつ再建へ……というところに不穏な彼女。
ここから次の展開へ参ります。
どうなるのか見守っていただけると嬉しいです☺️
第5話 水の帰還への応援コメント
魔法認証式でニーナさんの王女的資質が認められた!?!?
もしくは王族の血が流れているのかな……妄想がはかどります。
カオルさん、ここぞって感じでいい仕事といい決め台詞もっていきますね~✨
作者からの返信
りわ あすかさんありがとうございます!ようやく水が復活いたしました。
そして魔法認証式で反応しましたね……? 着目点、さすがでございます。カオルさんはぶっきらぼうですがここぞという時にいいこと言ってくれます。
そして素敵なレビューをありがとうございます!丁寧に読み込んでくださり、嬉しいです☺️
私の作品にはイケオジがよく出てくるのですが、彼らを集めた作品「仕事帰りに寄ったBAR、全員イケオジだったんだが!?」の四人がこの作品のモデル(というかほぼ本人)です。
そしてファンタジー初心者なもので、りわ あすかさんはじめ様々な先輩方の世界観すごい……と思いながら今回イケオジ好きというだけで書いたのがこちらの作品です。
背景はこちらの近況ノートにまとめております。またお時間あればご覧いただけると嬉しいです。
https://kakuyomu.jp/users/koya_champuru/news/2912051602339553684
そしてこの後もあとふたりのイケオジの見せ場、さらにそのあとはいよいよ……!?という流れでございます。
またいつでもいらしてください☺️
第4話 失われた知識への応援コメント
アヤノコウジ先生!ありがとうございます!ごちそうさまです!
街の再建ってよく考えると難しいですよね。
ガワだけでも人だけでもダメ。
インフラ整備の重要性にも触れて、これが夢物語に終わらない……というのが伝わってきます。カオルさん出禁~
作者からの返信
りわ あすかさんありがとうございます!
続いてアヤノコウジ先生でございます♪ 気に入っていただけたならとても嬉しいです☺️
そうですね、本当に再建って大変かと思います。インフラ、大事ですよね。そして今後もアヤノコウジ先生、書庫に来る出来事がございます。
カオルさんはパワーの人ですからね笑 よく言い合ってますが、まぁそういう仲です笑
第3話 剣で守る男への応援コメント
カオルさんの活躍拝見させていただきました!
ヴァルセリア王国が滅びに瀕していたときの彼が気になりますね。
王国は何で滅亡してしまったんだろう。
商人さんと行き会うということは、国という枠組みが無くなり、王都が荒廃して……それでもいくつかの街や村は残ってなんとか10年持ちこたえているのかな、とか考えております。
作者からの返信
りわ あすかさん、ありがとうございます!まずはカオルさんエピソードからとなります。彼は剣持たせたら最強でございます!
王国はなぜ滅亡してしまったのか――さすがです。
こちらは徐々にわかっていくことになります。どきどき。
そうですね、おっしゃる通りで王都が荒廃、辺境地とかはギリギリ残って……のイメージですね。
第2話 十年前の真実への応援コメント
なんと……冒頭からびっくり。侍女ちゃんだったのですね。
空白の10年間で王女としての資質みたいなものがテストされていたのかな。
遠くから見守ってきたイケオジたち。
よく見守るだけで我慢出来ました!
アヤノコウジ先生が、本をトンって叩くところの指先を想像して悶えてます。
作者からの返信
りわ あすかさん、ありがとうございます!
そうなんです、侍女のニーナでした。王都陥落ですからね、空白の10年間は生きることに精一杯だったというのもありますし、彼女のこと見られてたのかもですね。
私は普段は見守ってくれて、いざという時に背中を押してくれるイケオジが好きなんです。……ってそれでも10年ですからね。長かったことでしょう。
アヤノコウジ先生のそこ!
注目いただき嬉しいです!彼はいつも本と一緒ですね📕
第1話 王女と四人への応援コメント
イケオジ……!挑戦しようと思って足踏みしていたところに、イケオジ(しかも四名)これは、推しが出来そうな予感がします。わくわくする導入部。
第一話目での推しはひとまずアヤノコウジ先生!眼鏡かけてないかな!?とスクロールして戻ったところです。笑
しかも早速王女じゃないってどういうこと!?となりつつ、次話に参ります☆
作者からの返信
りわ あすかさん
お越しいただきありがとうございます😊
おおなんと挑戦されようと……イケオジにご興味が……!(前のめり)
アヤノコウジ先生を推していただき嬉しいです😆彼はこちらでは眼鏡をかけておりませんが、別の作品ではたまにかけていたかなぁ……?
彼は知的なイケオジ、頼りになりますよ😆
そしてそうなんです、王女じゃないとは……!?
第3話 剣で守る男への応援コメント
カオルの「剣で守る」という役割が、単純な戦闘力だけではなく、十年前の後悔と結びついているのが印象的でした。
魔狼との戦いでは、ニーナから見ても動きを追えないほどの強さで、さすが元近衛騎士団長という説得力があります。それなのに本人は「英雄じゃない」と言う。この落差によって、カオルが十年前の敗北を今も背負い続けていることがよく伝わってきました。
また、助けられた商人の「なら、また来てみようかな」という一言がとても良かったです。復興という大きな目標が、まずは「ここならもう一度来てもいい」と思ってくれる一人の気持ちから始まっていく。治安を取り戻すことが、そのまま人を取り戻すことにつながっているのが分かりやすかったです。
個人的には、ぶっきらぼうなカオルが商人への手柄を自然にニーナへ譲るところも好きでした。口では素っ気ないのに、行動を見ると優しさが隠しきれていないんですよね。
そして最後の「王都も……そしてお前もな」が強いです。本人は当然のことのように言っているのに、ニーナだけが大きく意識してしまう温度差も微笑ましい。一方で、その言葉が十年前に守れなかったカオル自身の誓いでもあるので、ただ甘いだけではない重みがあります。
王都の復興と同時に、四人それぞれが十年前から抱えてきたものも少しずつ立て直されていく物語なのかな、と感じさせる第3話でした。
作者からの返信
Songさま
ありがとうございます。
カオルは最強ではありますが、十年前の王都陥落のことが残っているようですね。私は年を重ねたからこそ傷や責任を抱え、それでも素敵に生きるイケオジが好きですね。
彼はぶっきらぼうですが無自覚でニーナがドキッとするようなことをいうところが気に入っております。
四人それぞれの想い、そしてニーナの想い、その後に待ち構える真実は――
といった物語になっております。
丁寧なコメントをありがとうございます。
また引き続き彼らを見守っていただけると嬉しいです☺️
第2話 十年前の真実への応援コメント
第1話の「お前はリリアン王女じゃない」という引きから、まさか侍女ニーナだったとは……。しかも単なる身分詐称ではなく、王都陥落の夜に本物の王女を失い、王妃から「今日から、あなたがリリアンです」と託されていたという過去が重かったです。
特に印象に残ったのは、「その瞬間から、侍女ニーナは死んだ」という一文でした。十六歳の少女が、自分自身の名前や人生まで置いて、亡くなった友人の名を背負って十年間生きてきたのだと思うと、復興への決意にも一気に深みが出ますね。
そして四人が最初から真実を知っていたうえで、あえて十年間手を貸さず、ニーナ自身が自分の意思で立ち上がるのを待っていたという展開も良かったです。「王女だから従う」のではなく、「ニーナ自身の決意に力を貸す」という形になっているのがすごく好きです。
カオルは剣、アヤノコウジは知識、レイは人の交流、マツナガは教育と、それぞれが復興のために担う役割もはっきりしていて、この四人なら本当に一つの街をゼロから作っていけそうだと思わせてくれます。中でもレイの「食べて、飲んで、笑える場所がないと生きられない」という考えが、戦いや政治だけではない“国を取り戻す”物語らしくて印象的でした。
最後の「もう一度灯りをともします」も、廃墟になった王都の情景と重なって綺麗ですね。失われた国をそのまま元通りにするのではなく、五人がそれぞれの十年間を持ち寄って新しいグランフェルタを築いていく物語になりそうで、復興そのものが楽しみになる第2話でした。
作者からの返信
Songさま
ありがとうございます。
彼女は侍女のニーナでした。十年前の哀しい真実の中にも、彼女の覚悟が滲み出ていればと思っております。
私の中ではイケオジはここぞという時に背中を押してくれるような存在で、最初から甘やかすわけではない、というイメージです。そのあたりにご注目いただきありがたいです。
四人それぞれ持ち味がありますが、レイは特に人と人を結んでくれるような穏やかさがありますね。
ここからの復興も見守っていただけると嬉しいです☺️
第1話 王女と四人への応援コメント
十年前に滅びた王都、その廃墟にかつて国を支えた四人が一人ずつ集まってくる導入がとても印象的でした。カオルの武人らしい不器用さ、アヤノコウジの「歴史は失われたら終わり」という信念、場を和ませるレイ、そしてマツナガの教師らしい堅さと、それぞれ登場した短い場面だけで性格が見えてくるのがいいですね。
特に、誰も復興を信じていない状況でリリアンだけが待ち続け、四人が結局全員やって来る流れには、十年間途切れなかった縁のようなものを感じました。「誰も即答しなかったけれど、誰も帰ろうとはしなかった」という表現も好きです。
ここから王都再建が始まるのかと思ったところで、最後の「お前はリリアン王女じゃない」。一気に前提をひっくり返されました。リリアン自身が何者なのか、カオルは何を知っているのか、四人がそれを承知で集まったのかまで気になります。再建物語と正体の謎が同時に動き出す、続きの引きが強い第1話でした。
作者からの返信
Songさま
お読みいただきありがとうございます。
とても丁寧に読み込んでくださりありがたいです。
滅びた王都で五人が集まるシーンは、ここから始まる……!ということでもありますが、おっしゃるとおり縁みたいなものを感じますね。
四人のイケオジの個性に触れていただき嬉しいです。
さてリリアン王女じゃないの一言からどう動くのでしょう。。
第25話 今日も、これからもへの応援コメント
スルスルと読みやすくて、気がつけば一気に読んでいました!
それぞれの個性を持った四人のイケオジ、彼らに支えられながら、守られるばかりでなく自らの責務を果たそうとするニーナの姿が印象的でした。これはオジたちも守りたくなっちゃいますね!
王都が滅びてしまった真相は悲しいものでしたが、過去の断罪よりも未来を築こうとする五人の姿勢が希望にあふれていてよかったです。
素敵な物語とイケオジたちをありがとうございました!
作者からの返信
夏野梅さん
なんと……!
ここまで一気読みをありがとうございます🙇♀️
私はニーナと何度代わりたいと思ったことか……じゃなくて、彼女が四人のイケオジと共に、自分の意思で再建に向けて頑張っていた姿を見届けていただき嬉しいです☺️
哀しい出来事も多かったですがこれからも彼らはこの王都で未来を信じて歩いていくと思います。
ありがとうございました😊
第7話 未来を育てる人への応援コメント
理想的な国が立ち上がって行く様に、わくわします。
と同時に…この国をかつて滅亡に追い込んだ存在が気になってきました。
ニーナとイケオジ達が頑張って再建しているこの国に、危機がおよばないよう思わず祈ってしまいます。
作者からの返信
@ yakiniku1010さんありがとうございます!
わくわくしていただき嬉しいです。ここで四人のイケオジそれぞれのエピソードが終わり、次の展開へとうつっていきます。ちょっと不穏な雰囲気もありますがニーナもイケオジたちも頑張っていますので、引き続き見守っていただけると嬉しいです☺️
第2話 十年前の真実への応援コメント
こんにちは!
同じ企画から来ました。
第1話から面白いな〜と思って読み始めたら、さっそく意外な展開…!
ニーナの覚悟はもちろん、娘の死を前にして侍女に国を託す決断をした王妃も、それを知ってニーナの呼びかけを待っていた忠臣たちも、スゴイです。
これからどうやって国が復興していくのか、楽しみに読ませていただきますね。
作者からの返信
@yakiniku1010さま
こんにちは! お越しいただきありがとうございます!
はい🙂↕️十年前にこんなことがありまして……それぞれ辛い想いはありますがそれでも覚悟を決めて復興へと進んで参ります。スゴイとおっしゃっていただきとてもありがたいです✨
イケオジ四人が活躍していきますので、引き続き楽しんでいただけると嬉しいです😆
第25話 今日も、これからもへの応援コメント
おお!完結おめでとうございます!
カオルさん!ヤッターカオルさん!
カオルさんに着地した!まさかの展開!
4人に囲まれて終わるのだろうと思ってたからビックリだ!
イケオジファンタジー楽しかったです!
俺のレイ・トルト大人気もでしたね!w
また次のイケオジーズも楽しみにしています!(*´∀`*)
作者からの返信
Yonoさんここまでお読みいただきありがとうございます!
はい🙂↕️カオルさんでした♪ 最初からまずニーナの隣にいたのは彼でしたね。途中布切れ一枚とかイロイロあったし笑
もちろん四人それぞれ見守ってくれていますし、ロレッタやゼフィール(彼もイケオジですぞ)もいます。皆でこれからも王都で過ごしていく温かなイケオジファンタジーでした♪
あ、そうそう💡
「俺のレイ・トルト食品の受注も増えたな」のセリフ。最近まで『俺の』がなかったんですよ。急遽追加した←
受注が多いと……まぁタイヘン(意味深
おおまた次のイケオジーズですか!?
この四人、また何かやってくれるかなぁ?私もこの四人が好きなのでまた思いついたらって感じですね😂
あ、もしかしてあっちのネオさんのイケオジーズ?(イケオジ何人おるねん
いつも応援ありがとうございます〜♪
第10話 王女を探せへの応援コメント
主人公に危機に駆けつける。これこそがイケメンにもっとも必要な才能ですね!
作者からの返信
うお座さまありがとうございます!
おお……イケメンポイントがどんどん貯まっていくぞ♪(嬉しい
やはり危機を救ってくれる頼りになる姿、いいですね……
さてこの辺りからは謎の女性も現れ、徐々に何かがわかっていくことになります。引き続き見守っていただけると嬉しいです☺️
そして、素敵なレビューまでありがとうございます!
私のイケオジ好きがそのままファンタジーになったような作品ですが、イケオジって本当にそういうことですよね(しみじみ
これからも彼らは活躍しますのでどうぞお楽しみに……♪
第25話 今日も、これからもへの応援コメント
ぬぉぉぉ完結とはいかに!!!
これは続きが必要だぁ!!いや、ここで終わりだからいいのか……!?いやでも……くぅう😢
んでも、ロレッタとゼフィールが普通に庭園で花を育ててる締めなら安心。あれだけ色々あった二人が穏やかに暮らしてること自体が救いか……。あと手を握り返すのイケメンしか許されん!!笑
作者からの返信
カガあかりさん、最後まで一気読み、ありがとうございました😊
今回のイケオジ小説コンテストは中編なのでこういう形になりましたね✨続きが気になるとのこと、嬉しいです✨今後もニーナたちは王都でイケオジたちに見守られ、皆と共に過ごしていくでしょうね。
ロレッタとゼフィールにも注目いただき嬉しいです🥹色々ありすぎましたからね、穏やかに過ごしせるのは救いですね✨
そしてやはりカオルは最後まで不器用ですがかっこよかったですね、ふふ。
楽しんでいただけたなら何よりです。
コメントがとても励みになりました。ありがとうございます😊
第21話 それでも、前へへの応援コメント
ゼフィール、お前ただの怪しい黒い鳥じゃなかったのかよ……二十年以上ロレッタのそばにいて、最後に「娘と共に生きろ」は涙そうそう……。
黒い鳥の正体がロレッタを利用する黒幕だと思ってたから、まさかここまで一途な男だったとは予想外というかやられた笑
作者からの返信
カガあかりさん、ありがとうございます!
ふふふ。ですよね……ただの黒い鳥と思いきやロレッタのそばにいてくれたんです。一途なイケオジでございました。
涙そうそう、とおっしゃっていただき嬉しいです。私はこういう切ない話も好きなんですよね……♪
第9話 王女と呼ばれてへの応援コメント
「王女だろうが侍女だろうが、関係ない」「お前はニーナだ」ってカオルかっこよすぎる、、ぶっきらぼうなのに一番欲しい言葉をくれるのがイケメンw
あと、誰一人ニーナを偽物の王女として見てないのがいい。この五人の関係はアツい
作者からの返信
カガあかりさん、ありがとうございます!
やはりカオルはかっこいいですよね。ぶっきらぼうなのに……ギャップがいいですね(うっとり
あ、そうですね。四人のイケオジはただ普通にニーナとして接していますね。アツいですか、それは嬉しいお言葉です🥹ありがとうございます!
第25話 今日も、これからもへの応援コメント
完結おめでとうございます!
内乱が中心の話ですが、最後まで目が釘付けになりました。
ニーナも、出生も信用も伴侶も文句のつけようのないシメ方で、とてもすっきりしました! ロレッタも、波乱万丈な人生でしたが、ゼフィと一緒になって終わりよければ…な感じで微笑ましかったです。執筆おつかれさまでした!
作者からの返信
あいんつ桜さん、最後までお読みいただきありがとうございました!
目が釘付けだなんて、とても嬉しいお言葉です✨
スッキリしていただけたなら良かったです☺️
ニーナはこれからも皆でこの王都で過ごしていくのでしょうね。ロレッタも本当に色々とありましたが、今は前を向いております。
異世界ファンタジー初心者なもので手探りでしたが、コメントいただけて励みになりました。
ありがとうございます😊
第25話 今日も、これからもへの応援コメント
紅夜チャンプルさん、素敵なイケオジ作品、素敵なファンタジー作品、素敵な恋愛作品の完結、お疲れ様でした。そしておめでとうございます〜!(大祝福
いやー。イケオジ様の魅力をそのままに、物語の深みがどんどん増していく展開。
紅夜チャンプルさんはファンタジー小説はあまり……とおっしゃっていたんで、どうなるんだ!? どうされるんだ!? と拝見しておりましたが、途中からそんなことを忘れて、ただただ続きを楽しみにする日々でした。
さすがの紅夜チャンプルさん節と紅夜チャンプルさんワールドでございます。
弘法 筆を選ばずと申しますが、そんなジャンルでも紅夜チャンプルさんの作品は素敵です♪
これからも素敵な作品をビシバシお待ちしております♪
本作は執筆お疲れ様でした。
そして完結本当におめでとうございますー!
作者からの返信
アトムさん、最後までお読みいただきありがとうございます😊
いつもコメントいただき励みになっておりました✨
イケオジ&ファンタジー&恋愛(あ、女性主人公部門の募集的にはね、恋愛だけじゃなければいいみたいな感じです)ということで本当どうしようって感じでしたが、アトムさんの作品で学んだファンタジー知識、そして四人のイケオジに背中を押されて、書き切りました〜✨
続きを楽しみにしてくださってたなんて感謝感激雨イケオジですー♪
そ……そんなぁ素敵とおっしゃっていただけて私泣いちゃう……うわぁん(感動
これからもニーナたちはこの王都で自分たちらしく過ごしていくと思います✨
本当にありがとうございました😊
第24話 今度は私がへの応援コメント
よかった〜(万感の思い
ありがとうございます、紅夜チャンプルさん。
素敵なお話しですね〜(喜
作者からの返信
アトムさんありがとうございます!
こういうところは私の好きな恋愛もののシーンですね。
ちなみにアトムさん、こちらは……ロレッタ視点だと逆転ヒロインぽくなっております😆まぁ……王都陥落なんですがね(複雑
異世界ファンタジー初心者でしたが、あちらのサイトで学んだことがうまくはまったかな?と思っています。そして後半ほぼヒューマンストーリーなのも私らしいのかもしれませんね。
第23話 祝いへの応援コメント
性根逞しく商品を実演販売するレイさん。
わあ! せんせいの占い! 私も色々とお伺いしたいです!
ほんとファンタジーですよね♪(さすがの先生の表現力♪
作文に丸太運び(嬉
復興祭は最高ですね♪
おお!? ロレッタさんとゼフィールさんにもハピエンの予感!
紅夜チャンプルさん、ありがとうございます。気がかりだったのですが、これは宗のつっかえが取り除かれそうです♪
作者からの返信
アトムさん、ありがとうございます!
はい今日はお祭りです♪ レイさんの実演販売にアヤノコウジ先生の占い。
ちなみにここで先生は「物語を作ってやろう」と言っています。確かもう1箇所出発前あたりに物語って言ってたっけなぁ? この先物語を書くことになるのでしょうかね……デュフフ。
私も占いしてもらいたいです毎日←
イベント盛りだくさんでした✨
そして……あの一房。がまさかの……?ゼフィールは……!?
第22話 中央広場にてへの応援コメント
あわや大暴動となってもおかしくない場ですが、4人が来てくれると、スンと落ち着きますね。
さすがのイケオジ様たちの制圧力です♪
ニーナさんも偽り続ける重圧から解放される瞬間ですね。
作者からの返信
アトムさんありがとうございます!
そうですね、あわや大暴動の可能性はありましたね。
だからこその……イケオジでございます✨✨✨✨
こういう時に彼らは守りつつ背中を押してくれる、この四人のおかげです🙂↕️
ニーナもようやくニーナとしてこの王都で暮らせますね。
第9話 王女と呼ばれてへの応援コメント
「だから、今のお前のままでいい」ありのままを全肯定してくれる男はイケメンですね
作者からの返信
うお座さまありがとうございます!
カオルさんのこういうところはイケメンですよね。彼は無自覚でドキッとさせてくれるので素敵キャラです。四人のイケオジに励まされてニーナも自分のままで良いと思えるようになりました。
さて、少しずつ次の展開へ参ります。どうぞお楽しみに……♪
編集済
第25話 今日も、これからもへの応援コメント
チャンプルさま、完結おめでとうございます!!🎉✨
王都の復興という壮大なストーリーを、この文字数の中でしっかり描き切られたのが本当にすごいです。ニーナを中心に、それぞれが新しい役割を持って日常を取り戻している姿に、じ~~~んと、きました🥹
そしてわたし、マツナガ先生とカオルさんの間で長らく揺れていたのですが(笑)、最終話を読んでカオルさん推しがグイグイきました!!🤭💕
「彼女に手を出すな、俺の連れだ」からの手つなぎ……これに撃ち抜かれました(笑)
最後にニーナがその手を握り返すところも良かったです✨
十年前に失われたものは戻らなくても、また歩き出して未来を紡いでいく。とても温かいラストでした。
素敵な物語をありがとうございました!!
作者からの返信
舞見ぽこさん、最後までお読みいただきありがとうございました✨
そ……壮大だなんて照れます🥹普段異世界ファンタジーを書かないのでこれでいいのかと思いながらでしたが、あの四人のイケオジに私も背中を押されてどうにか書けました。舞見ぽこさんのコメントにもいつも支えられておりました🥹
マツナガ先生とカオルさんですね😏こちらでは最初からカオルさんが守ってくれている感じがありましたからね✨あと唯一元キャラで相手がいないのは……?的な笑 もちろん別人の設定ですがあの四人は私の創作には欠かせないイケオジたちです✨
カオルさんは無自覚な色気があって不器用なので言葉は少ないんですが、おっしゃるとおりで、守ってからの手繋ぎ……というポイントは外しませんね😆カオルさんを推していただき嬉しいです✨私も書き終えてカオルさんいいなって思ってた時に、舞見ぽこさんからあの素敵イラストをいただいたので、ギューーーン♡となりましたよ笑
これからも王都は続いていき彼らは歩いていくでしょうね。お読みいただきありがとうございました😊
第25話 今日も、これからもへの応援コメント
おおー、チャンプルさん。完結おめでとうございます! そしてお疲れさまでございました!
そうかー、最後はマッチョのカオルとくっついたのかー。4人に平等に愛されるのかと思っていたら、確かに最初にでてきてニーナを助けてくれたのはカオルでしたものね。チャンプルさんのマッチョ愛を考えても、そのフラグが回収されるのは予想できたのに、なんか悔しいな。。
楽しい作品でした。
イケオジ好きのチャンプルさんには、まさにピッタリのコンテスト。
ご健闘を祈念しておりますよ!
作者からの返信
小田島さん、最後までお読みいただきありがとうございました!
はい、マッチョのカオルさんでした✨もちろん四人には見守られているニーナですが、女性主人公部門ということで少しのロマンスは含んでおります。これまでもこの二人は微妙〜なイイ感じ、ありましたものね🤭
本格的なファンタジーを書かれている小田島さんに楽しんでいただけたなら、とても嬉しいです。
異世界ファンタジー初めてでしたが、やはり自分らしさは残したいですよね……ということでイケオジ四人でございました。ぴったりのコンテストだなんて(照) 果たしてこれでいいのか?……ってところはありますが、まずは完結できてホッとしております。
これからも日々精進ですね。
ありがとうございました😊
第24話 今度は私がへの応援コメント
ゼフィール……戻ってきてくれて本当に良かったです~~!!😭
「その数年は私が隣にいるわ」と言い切るロレッタさんがもう……。長い時間を経て、今度は自分がそばにいると返していくのが尊かったです🥹💕
そして最後、しんみり終わるかと思ったら全員で覗き見してるのにほっこりしました🤭
作者からの返信
舞見ぽこさんありがとうございます!
ゼフィール、戻ってきてくれました🥹長い間、色々とあり過ぎましたが、「その数年」でも一緒にいられるのは嬉しいことですね✨ロレッタもそれまでとは違い、少しずつ前を向いています。「自分がそばにいる」と言い切りましたね。
で、最後はもうお約束ですね笑
ニーナとイケオジ四人もちゃーんと見てますよ〜笑
さて明日が最終話です。
どうなるのでしょう。見守っていただけると嬉しいです☺️
第24話 今度は私がへの応援コメント
カオルさん(≧▽≦)耳元狙ったんか😆
アヤノコウジ先生wこの人前回からオジサンしてて面白い🤣(何回も同じ事言うオジサン、いるよなぁ〜って思ったww)
ゼフィールさんとロレッタさん、良かったですねぇ(ノ∀`)
作者からの返信
Yonoさんありがとうございます!……ってまず耳元ww
カオルさんも耳元狙ってるんかい……ですね😆アヤノコウジ先生はですね、知識人ですが元キャラがあの方ですからね、ちょっとキザっぽくなってまして、同じことをドヤ顔で言って周りシーンみたいな面白さがありますね笑
ゼフィールとロレッタも幸せそうでいい感じです。
さて明日が最終話となっております✨どうなるのか見守っていただけると嬉しいですです☺️
第22話 中央広場にてへの応援コメント
カオルさんがかっこいい😆
民衆にも認められて、とても良いシーンだ😆
作者からの返信
Yonoさんありがとうございます!
やっぱりカオルさんかっこいいですよね〜♪
色々ありましたが民衆にちょっとずつでも認められて、さらに復興が進んでいくと思います✨
第7話 未来を育てる人への応援コメント
こういう熱血教師いいですね。武田鉄矢さんの主題歌が脳内に流れます。(古いか……
作者からの返信
うお座さまありがとうございます!
私もこういう穏やかだけどしっかり言ってくれる先生いいなと思っています。モデルは松永先生です。
武田鉄矢さんの主題歌が……♪
反町さん(今の方がイケオジですよね♡)の先生はまた違うタイプか……🧐
第21話 それでも、前へへの応援コメント
一房の髪がゼフィールさんの色に。
ロレッタさんが戻る嬉しくも、でも悲しい、でもでもそれでいて胸が熱くなるシーンですね(ジーンとします〜♪
紅夜チャンプルさん、ありがとうございます。
深みのある素敵なお話です♪
作者からの返信
アトムさんありがとうございます!
一房だけが銀色。ゼフィールのことが忘れられないですね。深みのあるとおっしゃっていただき嬉しいです✨
ちなみにゼフィールのイメージは賢者もありますが、武将のイメージもあります。我って言うところや、悔いはないと言うところ。切ないイケオジですね……。
そして四人のイケオジにさらに武将イケオジ含めたイケオジファンタジーですね、はい←
そして主人公のニーナたち。ここから前に進もうとしています。見守っていただけると嬉しいです。
第20話 魔族の闇の力でへの応援コメント
なんとロレッタさんとゼフィールさんにそんな切ない過去が……(涙
掟を顧みず、想いを伝えた結果、ゼフィールさんはそのようなお姿になっていたのですね。
のわーん(涙
紅夜チャンプルさん、ありがとうございます。
深い愛の物語ですね(嬉し泣き
作者からの返信
アトムさんありがとうございます!
はい……そうなんです(涙)深い愛とおっしゃっていただけて嬉しいです。
こういう恋愛というかヒューマンストーリーが好きかなぁ……♪
あ、ちゃんとファンタジーのつもりではあるんですが笑
もう少し物語は続きますので見守っていただけると嬉しいです☺️
第19話 浄化への応援コメント
イケオジ様たちがかわるがわるニーナさんを支える。
いいですね〜。胸アツです。
羨ましくもある(←本音・笑
ちやほやされたいのよ〜(←落ち着け!笑
ゼフィールさん。ほほう。賢者タイプのイケオジ様ですね。
私のネオ様のアイコンのようなイケオジ様を想像して身を乗り出しました笑(興奮
しかしついに姿を見てあらわしましたね。
まずはお話を聞いてみましょう。
作者からの返信
アトムさんありがとうございます!
そこなんです〜そこが私の中でイケオジファンタジーかなぁと(〃ω〃)
四人が声をかけながら手を添えてくれるんです……イケオジのぬくもりが身体じゅうに伝わるんです〜♪
ひゃぁ羨ましい……ニーナ代わってくれ、と思いながらの……浄化魔法発揮でした✨
そしてそこに出てきたのはそうです!賢者様のようなイケオジです✨イケオジファンタジーですからね(二回目)
何が話されるのでしょう。。
第18話 闇に導いたのはへの応援コメント
わー! 地面が割れるー! 魔獣の強さもさることながら、それを受け止めるカオルさんの強さにギュンです(デュフフ
そしてイケオジ様たち連携が息ぴったりですね〜♪
むむ!
ロレッタさんをたぶらかしたのはあのカラスでしたか!
許さん! 成敗してやりましょう!
おお? 魔王の正体もわかりましたしこれはそろそろ最終決戦ですか?(期待
作者からの返信
アトムさんありがとうございます!
最初はやっぱりカオルさんですね、ギュンをいただきました(デュフフ
四人の活躍でどうにか魔獣をやっつけました٩̋(ˊ•͈ ꇴ •͈ˋ)و
そしてあの黒い鳥が出てきましたね……!
……ん? あ、なんか似た展開あったなと思ったらあっちでしたね笑
YAH×3がすごい流れてきました笑
さて最終決戦なるか!?
第4話 失われた知識への応援コメント
「人が生きることも歴史だ。だから君にも生きていてほしかった」素でこういう台詞が言える男はイケメンですね
作者からの返信
うお座さまありがとうございます!
そのセリフに注目いただき嬉しいです!
彼は知的でちょっと色気もある素敵なイケオジです(^ ^)
第4話 失われた知識への応援コメント
本を守ることって、歴史を守ることでもあるのですよね。
王女じゃないと知っても態度が変わらない!
これぞイケオジ😆
作者からの返信
三島ひみかさん、ありがとうございます!
そうですね。歴史を守りたい、さらに本が好きで知的なアヤノコウジ先生です✨
ニーナとして見てくれる……これぞイケオジですね✨
第2話 十年前の真実への応援コメント
まさかのニセモノ!侍女ニーナだったとは。
予想外のスタートです。
しかもイケオジ4人は承知の上。
はたしてどうなるのか?