chapter.13「赤の男爵」③への応援コメント
凄く面白かったです。
マリアはへそまがりといっていい性格ですが、一生懸命でいじらしくて、何かと不器用な私自身も勇気づけられました。
chapter.13「赤の男爵」③への応援コメント
非常に良かった!!!!!!!!です!!!!!!!!!
めちゃくちゃ!!!おもしろかったです!!!!!
chapter.13「赤の男爵」③への応援コメント
Å、オングストローム…へぇ〜…どうしてそれで金縛れるんだよ兄貴…すげぇよ…
ところで男爵はヤーポン派?メートル派?Åってことは当然メートル派ですよね?
chapter.13「赤の男爵」②への応援コメント
いつもグッドタイミングで来ますねピンプは。
chapter.13「赤の男爵」②への応援コメント
ここのピンプは、何回読んでもかっこいいですね
chapter.13「赤の男爵」②への応援コメント
少し表現がマイルドになったところもあったので心配していたのですが、無事ぺろりんちょを見られて良かったです(?)
chapter.13「赤の男爵」②への応援コメント
小娘式充電
早い、安い(なんと0円!)、限界まで充填可能!
chapter.13「赤の男爵」①への応援コメント
ホムニアス・カーヴ、何回見ても美味しそうだなぁと思ってしまいます(実際は美味しくないと思いますが)。ソファにしたい。
作者からの返信
そう、味はマズイんだ…
chapter.12「仲間」⑤への応援コメント
ツッコミ不在の件、挿絵のユリカ達が思い起こされてとても感慨深くて好きです。
トマトクンが盾持ちを後ろに通すシーンも表現が変えられて好きです。
作者からの返信
あの挿絵かわいいですね
chapter.12「仲間」⑤への応援コメント
ボケツッコミのところもめちゃくちゃ変わってて、こっちも好きです。ちょっとだけ険が取れてて令和を感じます
作者からの返信
なかなかそのままっていうわけにはいかないところも多々ありますねえ
編集済
chapter.11「さよならの途中で」への応援コメント
マリアが一歩踏み出せない分、ZOOの皆が無理矢理背中を押し出し蹴飛ばすような強い集団でよかったです。
作者からの返信
そういう人がいたら救われますよね
(僕にはいませんが…)
chapter.9「ヴィーナス・バミューダ」への応援コメント
モリー、色んな意味で作中で一番イイ女だと思っているので、また会えて本当に嬉しいです。
作者からの返信
僕もそう思ってたんですが、最初のほうはしょうもないところも多めだったんですね。
chapter.8「やさしい気持ち」への応援コメント
マリアの境遇を思うと悲しくなりますが、でもこの経験があったからこそマリアはマリアでいられたわけで……と考えが堂々巡りして苦しいです。
作者からの返信
まあ誰しも色々ありますからね!
chapter.8「やさしい気持ち」への応援コメント
子爵がいなければ、ノラ猫マリィみたいな世話焼きの性格になっていたかも。
作者からの返信
どうなっていたかはわかりませんが、
こんなふうにはなっていなかったでしょうね…
chapter.7「痛みと距離の関係」②への応援コメント
治安が終わってるエルデン、見ている分にはとても面白かったです。
マリアの苦悩の描写がとても生々しくて好きです。
作者からの返信
日本は平和なのでとくに…
chapter.7「痛みと距離の関係」②への応援コメント
アジアンの右手のアレ、第四大戦で登場した時は驚きました。ここでも吸血鬼なのかな?
ここで《SmC》を見逃したりしなければ…。
作者からの返信
ここで見逃さなければ…
話が進まない…
(身も蓋もない)
chapter.1「大迷惑」②への応援コメント
初会話でキレッキレの悪口が飛び出すマリアさん、好きです。
ところでセーラム・ゴードンのセーラムって、平和って意味だったりするんでしょうか。だとしたら…悪趣味…
作者からの返信
まあ悪趣味の極みですから
chapter.5「チームプレイ」④への応援コメント
カタリのこういうところは本当にかっこいいと思います。
ただ、ちょっと初対面がアレだっただけで……マイナスから、マイナス寄りのゼロになったというか……
作者からの返信
いるよね、そういう人
chapter.6「雨のせい」への応援コメント
この話雰囲気いいなぁ
レニィくんは…なんだ、突っかかりたいお年頃なのか?
作者からの返信
久しぶりに読んで僕もびっくり…
レニィ、どうした…
まあこういう子でしたよね
chapter.6「雨のせい」への応援コメント
初期のマリアさんは、読んでてムズムズしますね。当時は、この、ネガティヴモードに凄く共感して読んでました。
作者からの返信
あれからずいぶん経ちますからね
今、共感してしまったら…
まあ、それはそれで…
人間だもの
chapter.1「大迷惑」①への応援コメント
剣を持たないで素振りするマリアさん、可愛すぎです。
マリアローズの弱さはあくまでこの世界での話だと思っていたのですが、下手したらその辺の剣道部員とかより弱い?もしくはそれ以下…?という可能性に気付いて震えてます。
作者からの返信
力が弱いんすよねえ
たぶん握力とかも極端にないんじゃないかな…
編集済
chapter.0 「塔」への応援コメント
章の初めに日付が来るの大好きです。「Omenage」って見ると薔薇マリ読んでる…って感じがします。
新鮮なので縦書きにしたり横書きにしたりしてたくさん読み返します!
作者からの返信
これ地味に大変なんすけど、役にも立つんですよね
chapter.5「チームプレイ」④への応援コメント
カタリ、やっぱりかっこいいんすよね。
特別な力量を持ってなくても、なんだかんだ言いながら、根で人の為に捨て身で動ける人間。ほんと好きです、カタリ。
作者からの返信
顔も味があるという味がしますね
魚だけに…?
chapter.5「チームプレイ」③への応援コメント
既読者につき、ZOOがクラッカー集団として上澄みも上澄みのクランと知っているので、ここにいきなり放り込まれた非力なマリアは流石にかわいそうに思える。笑
悪意も嫌味もなく真実を言うトマトの言葉、良いですよね。
作者からの返信
言うねえって感じがしますよね
chapter.3「動物園」③への応援コメント
初期のカタリってこんなに変態チックだったっけ……いや確かにそうだな……となっていました。
ところどころ魚っぽくなっているので本当に半魚人な感じがありますね……。
作者からの返信
これでもマイルドに…
chapter.5「チームプレイ」①への応援コメント
呪文がよく見たら開けゴマ!😆
サフィニアのネガティブ発言を聞いたマリアローズの独白が素敵でした。仲間意識が芽生える前からそう思えるなんて本当に優しい子ですね。
作者からの返信
根はね…
chapter.3「動物園」③への応援コメント
書籍版のイラスト眺めながら読んでいると、キャラのイメージがはっきりとして、より楽しめますね。無料連載なのに凄い贅沢をしている気になります。
イラストの半魚人顔は、ホント素晴らしいです。
作者からの返信
設定ラフを見直してみたら、初期案はもっと魚でした
chapter.3「動物園」③への応援コメント
マリアローズの太腿が守られて良かったです。
原作では「カタリそこ変われ」なんて思ってませんでしたよいや本当に。
作者からの返信
読み返してドン引きした箇所の一つです…
chapter.3「動物園」②への応援コメント
この辺の人物描写や、ファッションブランドなんかに関するちょっとした情報が、質感があって大好きなんですよね。生きた社会、生きてる人って感じがして。
作者からの返信
あんまりないですよね。この手の小説でブランドとか。設定的にそういうのがある世界なんですが、基本的にはやりたくてやったんでしょうね。この頃は服とか結構好きだったので。
chapter.3「動物園」③への応援コメント
毎日薔薇マリが少しずつ読めるなんて有難すぎます。
半魚人⋯⋯!おまえ!と思いましたが、しっかりやり返されていたので良かったです。
作者からの返信
やつめ、オリジナルではとんでもないことをしていたので、さすがに色々直しました…
chapter.3「動物園」①への応援コメント
大好きな作品の加筆修正ということで、毎日楽しく読ませていただいています。
今回、大好きなキャラクターであるユリカ・白雪の初登場シーンが大幅に加筆修正されていることにいたく感動し、コメントを残したいと思いました。
元々の文章も好きだったのですが、カクヨム版ではマリアローズが初対面からユリカの特異な可憐さに並々ならぬ衝撃をうけており、原作後半の心酔ぶりを彷彿とさせる熱烈な表現に、笑みが止まりません。
また、ユリカの容姿のかわいさや美しさだけではなく、「女児にありがちな体つきではない」「重心が定まっている」などの表現が足されたことで、彼女の鍛えられた一面がわかるようになっているのには、驚きでした。
こういった表現は原作でもなかったように思うので、新しい見方ができるようになり、大変嬉しいです。
ありがとうございます!
今後も応援しております。(お忙しいと思いますので返信は不要です)
作者からの返信
めっちゃ書こう、と思ったわけではないんですが、直してみたらこうなりました。一応、今の視点ではなくて、当時に戻ったつもりで直しているので、あとから考えると……みたいなことは入れていないはずですが、どうなんだろうなあ。そのへんは難しいですね。
chapter.3「動物園」②への応援コメント
わーわーお久しぶり!
魚顔も無口な人も可愛い子ちゃんも!
彼らを見てるマリアローズの目線が心地よくて読んでてすぐに終わってしまいます。
このペースで読んでたら仮に一気読みしたら1時間かからないのは間違いない。
そんなあっという間のひと時でした。
作者からの返信
よ、読むのはやいっすね…
chapter.2「暴行未遂決闘未満」②への応援コメント
確かに昼飯時は色々とマズイかもしれないですね……
そして薔薇マリといえばのチョコミント登場!!(そこかよ)
実は中学生の頃まで一度も食べたことがなくて、薔薇マリを読んでからどんな味か気になって挑戦してみたのですが、とっても美味しくて今では大好物になりました。
作者からの返信
僕も当時はチョコミントよくわからなかったんですが、今は大好きです
chapter.2「暴行未遂決闘未満」③への応援コメント
文字だけのはずなのに、トマトクンとの会話とその直後とのマリアへの呼びかけで、アジアンの声が明らかに違うのが聞こえました(幻聴)
早くZOOの皆に会いたいです。
作者からの返信
錯覚である…
chapter.2「暴行未遂決闘未満」③への応援コメント
ゼロからトマトに出会い直せる感覚、なんかじーんと来ますね。
やっぱり空気感が他にないオリジナルなんですよね、トマトクン。
またZOOの面子の掛け合いを見られるの、楽しみです。
無理なくお身体にお気をつけて、ご自愛ください。
作者からの返信
あらためて久しぶりに読むと変なやつ…!
chapter.2「暴行未遂決闘未満」③への応援コメント
トマトクン! 久しぶり!
また皆にあえる期待感がたかまっていきます。
ああ、今日も一瞬で読み終わってしまった。
楽しい時間は早すぎる……。
やはり戦闘シーンに見ごたえがあると目が楽しいです。
作者からの返信
戦闘シーンは直すのも大変です…!
chapter.13「赤の男爵」③への応援コメント
赤の男爵って結構強かったんだなって、流石兄貴で男爵だ。
毎日少しずつ読むのもまた楽しかったです!!