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  • 第3話 恋と、SMへの応援コメント

    今までのお話はきっとKannaさんの実話なんだろうな、と妄想しながら拝読しています。 私自身は自分のやって来た事については問題行動ばっかりで恥ずかしくて書けないですが、Kannaさんのように出来事を言葉を選んでストーリーの贅肉をそぎながらさらり、と書けるのは作家の才能だろうなと思います。
    私は本が好きで、図書館で小説を毎週数冊ずつ借りているような人間です。
    Kannaさんは書籍店員のご経験がおありになるのですね。書籍店員になりたかった女性とお付き合いした事がありましたが、本の匂い(インクの香り?)に包まれる事に幸せを感じる、と言ってました。
    さて、蜜と罰の物語、始まったばかりですができれば罰のお話は先の先のずっと未来にして頂いて、濃い蜜の素材をたくさん紹介して欲しいです。

    作者からの返信

    小説を書き始めて、はじめて応援コメント頂けて嬉しく思います。
    ありがとうございます。

    フィクションかノンフィクションかは、読んでくれてる方の想像の自由なので、これからも楽しく読んでくれたら嬉しいですね(*^_^*)

    さらに小説を読むの方からのこういったコメントはとくに嬉しい⋯!

    インクの匂いはすごく分かります。
    新刊の匂い、私も好きでした。

    蜜なお話の後は、ジワジワと罰が出てきます⋯◎