第二章 父への応援コメント
ここまで一気に拝読させて頂きました😊
高梨さんは、エリート街道まっしぐらで、奥様や娘さんもいて、周りから見れば何もかも満たされているように見えるのに……
本当は、そうではないのかもしれませんね🥹
娘さんが描いた家族の絵で、高梨さんだけが小さく遠くに描かれているのも、普通なら傷ついてしまいそうなのに、あえて目を逸らしてしまう。
きっと高梨さんも、分かっているんでしょうね。
でも、それを認めてしまったら、自分のこれまでの生き方まで否定することになるから、見ないふりをしているのかな……なんて思いました。
そして、灰色のフードの女性と、これからどのように関わっていくのか……。
この先の展開がとても気になります😊
読むペースが遅くなってしまうので、ひとまずお星さまを置かせて頂きますが、引き続き拝読させて頂きます✨
そして、私の作品をお読み頂き、素敵なお勧めレビューまで書いて下さり、本当にありがとうございました😊
作者からの返信
応援ありがとうございます。
また、とても美しい作品でした。
他も楽しみに読ませていただきます。
第九章 蝶への応援コメント
拝読させて頂いております。
ついに、家族にまで接近してきましたね😨
灰色のフードの女性が、ジワジワと迫ってくる感じがとても怖いです😢
この先、どうなってしまうのか……。
引き続き、拝読させて頂きますね😊
作者からの返信
いつもありがとうございます!