第36話 帰還のほつれは、まだ続くぬのへの応援コメント
第一章完結おめでとうございます。
やっと帰還ですね。
引き続き第二章を読まさせていただきます。
宜しくお願いします。
作者からの返信
平 一悟様
コメントありがとうございます。
第一章完結まで見届けていただき、本当にありがとうございます。
他の作品でもいつもお越しいただいているので、今回もこうして区切りのところでお声をいただけて、とても嬉しいです。
ようやく帰還となりましたが、メイヤたちのほつれはまだ完全には縫い終わっておりません。
第二章でも、また少し違う形で彼女たちが動いていきます。
引き続き読んでいただけるとのこと、とても心強いです。
こちらこそ、どうぞよろしくお願いいたします。
第2話 沈黙のほつれは、ロナがしゃべるぬのへの応援コメント
コメント失礼します。
「聖騎士の私に、魔族領で繊維革命を起こせと言っているのか」からの「だいたい合ってるぬの」に笑ってしまいました。笑
祖国は殺しに来て、敵だった魔族は助けに来る。メイヤが何を信じればいいのか分からない中で、それでも「知りたい」と契約を選ぶところが良かったです。
命を治すのではなく、本当の治療まで“仮縫い”するという設定も面白いですね。
作者からの返信
福山 蓮様
コメントありがとうございます。
「聖騎士の私に、魔族領で繊維革命を起こせと言っているのか」からの「だいたい合ってるぬの」に笑っていただけて、とても嬉しいです。
祖国に殺されかけ、敵だと思っていた魔族に助けられるという状況の中で、それでもメイヤが「知りたい」と思って契約を選ぶ場面は、大切に書いたところでした。そこを汲み取っていただけて、本当にありがたいです。
また、“治す”のではなく“仮縫い”するというキルトの力にも触れていただき、とても励みになりました。
丁寧に読んでくださり、温かいコメントまで本当にありがとうございます。
引き続き楽しんでいただけましたら幸いです。
第4話 遊び布のほつれは、子どもが結ぶぬのへの応援コメント
コメント失礼します。
壊れた豆袋から、直してもっと面白くするという子どもらしい発想が素敵ですね。
子どもは本当にいろんなものを遊びに転換するたくましさと柔軟さがありますよね。
ロナの成長も感じることができ、メイヤが報われる姿は感動的ですね。
工夫することの大切さを本話から感じました。
ほしわたさんの多彩さと器用さは、いつも感じていることでございます。
引き続き応援してますね。
作者からの返信
照春様
コメントありがとうございますだぬの。
壊れた豆袋から、子どもたちがさらに遊びを広げていくところを素敵だと言っていただけて、とても嬉しいぬの。
子どもたちの柔らかさや、ロナの成長、メイヤが少し報われる場面まで丁寧に受け取っていただき、本当に励みになりますだぬの。
いつもあたたかいお言葉をありがとうございます。
作品を細かく見てくださっていることが伝わってきて、感謝の気持ちでいっぱいです。
これからも、魔王領のほつれをひとつずつ縫い直していきますぬの。
引き続き楽しんでいただけましたら幸いです。
応援、本当にありがとうございますだぬの。
第1話 命のほつれは、仮縫いするぬのへの応援コメント
コメント失礼します。
新作では女聖騎士のお話を書かれているようで、ほしわたさんの多作さに本当に驚くばかりです。
あらすじを拝見した限りでも、世界観がしっかりとしていて、とてもワクワクする物語のようですね。
まだ1話目のみですが、丁寧な説明と読みやすさを感じております。
ゆっくりにはなるかもしれませんが、楽しませていただきたいと思います。
心より応援してますね。
作者からの返信
照春様
コメントありがとうございます。
新作にもお越しいただき、とても嬉しいです。
いつも作品を読んでくださり、あたたかいお言葉までいただけて、本当に励みになっております。
今回は女聖騎士メイヤと、衣の妖精キルトを中心にした、少し変わった衣革命ファンタジーになります。
世界観や読みやすさにも触れていただけて、とてもありがたいです。
どうぞご無理のないペースで、ゆっくり楽しんでいただけましたら幸いです。
応援、本当にありがとうございます。
第2話 沈黙のほつれは、ロナがしゃべるぬのへの応援コメント
なんだか温かいお話ですね
こういう物語を書けるようになってみたいです!
作者からの返信
オルカさん、嬉しいコメントありがとうございます!「温かい」と言っていただけて、書いていて本当に良かったなと感激しています。
私もオルカさんの作品を拝読したのですが、1話目のラストの「そっち!?」という驚きとワクワク感が最高でした!地獄裁判所の雰囲気や魅力的なキャラクターたちに、すっかり心を掴まれています。
素敵な作品を読ませていただき感謝です。これからも応援しています!
第5話 剣のほつれは、受けずに流すぬのへの応援コメント
五話まで読みましたが、今後も引き続き読みますが、応援で星をどうぞ。
作者からの返信
平 一悟様
五話まで読んでくださり、星までありがとうございます。
いつも応援していただき、とても励みになっております。
メイヤとキルトの衣革命は、まだ始まったばかりですが、ここから魔王領もメイヤ自身も少しずつ変わっていきます。
引き続き楽しんでいただけましたら嬉しいです。
応援、本当にありがとうございます。
第7話 救出のほつれは、急いで縫うぬのへの応援コメント
初コメントです。目つきが鋭い、という、よく聞く言葉でも使い方次第でこうも笑えるというのは勉強になります。笑わせていただきましたー。
作者からの返信
吉住様
初コメントありがとうございます。
第7話まで読んでいただけて、とても嬉しいです。
「目つきが鋭い」のくだりに笑っていただけたとのこと、あの場面はメイヤの隠しきれない騎士らしさと、ロナの少しずれたフォローを書きたかったところなので、そう言っていただけて励みになります。
温かいコメント、本当にありがとうございました。
引き続き楽しんでいただけましたら嬉しいです。