第7話 愛することへの応援コメント
伊東さんのくだりが凄く良かった。
ホズミ先生が気を落とす一瞬が、切なくとも彼の優しさが見えたし、その一瞬の変化に気付く来栖はやっぱり観察眼の鋭い、頭の良い人間なんだなってわかる。
その優しさと気付きが、ある意味この話の象徴的なシーンじゃなかろうか?
そんな二人のそれぞれの良さが、良い感じに二人の心を繋いで行ってる気がする。
作者からの返信
藍は宰斗だけじゃなくて、色んな患者さんと関わるシーンを書きたかったので🤭
気に入って貰えて良かったです😊
藍の感情って、ちょっとわかりにくいかもですけど、ちゃんと優しい先生なんですよ(笑)
宰斗も何やかんやよく見てますね。気になる存在ってやつかも😄
いやぁ、私が気付かない所まで見てくれて。
猫電話さんこそ、観察眼が鋭いです!
第5話 想い浮かぶ顔への応援コメント
自分の知らない一面を指摘されて気が付くって有りますよね。
ホズミ先生もそんな感じですね。
ただ来栖も、自分の否定したい部分を、他人に当てはめて責めることで、自分のそれを否定したいんだろうなと思った。
二人共に自分の心に素直になれたら、世界は大きく変わるんだろうね
作者からの返信
感想ありがとうございます!😊
暗い雰囲気ですけど、いつも読んで下さって嬉しいです😭
これからどうなるでしょうね(笑)
自分でも着地がどうなるか分かりませんが、是非お楽しみに😊
第3話 家族のかたちへの応援コメント
宰斗、やっぱり暁那のことに、実は凄く執着していたんですね。
ある意味不憫。
それにしても何故突然面会禁止なんて……わからないでも無いけど、藍の本当の意図が気になる。
作者からの返信
こちらも読んでくださってありがとうございます!
自分と真逆の性格で、無意識に惹かれるものがあったと思っています🙂
藍先生は、治療のためなら少々強引な手段も取るようなタイプかもしれません😅
第2話 無自覚な執着への応援コメント
不謹慎なんだけど、凄く弱ってる男子を抱きしめる細マッチョ。
うん、控えめに言ってキュンキュンだぜ!
まったく動かなかった心が動かされる。そんな運命の出会いってのも、好みです!
ワクワク
作者からの返信
続けてありがとうございます😊
あんまりマッチョ過ぎて、肋骨が無事だといいですけど(笑)
続きはまだ全然ですが、頑張って書いてみます💪
第1話 獣の手懐け方 への応援コメント
このキスシーンは医療行為です!
エロではありません!🤤
来栖君、ここまで追い詰められてたのかぁ😣
ちょとかわいそう。
でも、それがいい!
このあとの、アレやコレやがきっと、追い込まれた来栖君だからこそ、映えそうで(結構ヤバメの腐脳な妄想w)
しかしホヅミかぁ……凄い名前持って来ましたね!
作者からの返信
うわぁ、こちらまで読んで頂いて感謝です🙏
あ、医療行為じゃないですよー!あくまでファンタジー!
現実では許されていません(笑)
ほずみの難読苗字は、落ちぶれても秀才の名残がある的な、皮肉な感じを表すためですかね(笑)
第8話 幻影と本当の心への応援コメント
ホズミ先生は本気ですねw
転移性恋愛とか言うらしいですけど、確かに医師としてはだめですね😣
でも一人の人間としたら、そう言うのも有って良い気がします。
来栖のこれまでの行動は、この幻想から考えると、実は昔から破滅願望が有ったんじゃ?と思った。
無意識に自分の嫌いなところを前面に出すことで、それを指摘して攻撃されることで、自己嫌悪を正当化したいと言うか……。
兄を恐れる感情にも結びつきますね。
自分自身の嫌いな所攻撃して欲しいと言う歪んだ願望が、今回の幻想と同じように兄に幻想を重ねて生きてきたのかな?って。
でも、自分で作り上げた幻想に恐れてしまった。
お兄さんは、たまたま上手く生きてきたので、他人のそんな深い心の奥底を見ようとはして来なかった。
そんな所に注意を向けなくても、誰もが自分を評価してくれていたから。
こちらも相当歪んでますね。
凄く深い心の話が続いてて、改めて精神科を題材してる作品としては読み応えが有って良いなと感じました!
作者からの返信
精神科医を描いてますが、当然医療的な事は深くわからないので、調べた知識を膨らませてるだけなんですよね。
まぁそれすら怪しいですけど(笑)
なので雰囲気を楽しんで貰えれば十分です🤭
キャラクターの内面、凄く深く読み取ってもらえて、本当に嬉しいです☺️
私の気付かない所まで考察してもらって、勉強になりました!
もう宰斗の事、好きになってきたんじゃないですか?(笑)
と冗談はさて置き😄
長文の感想ありがとうございました😭
ほんまにいつも励みになっております🤗