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  • 長編を書く心得への応援コメント

    ちょうどPVが低迷し始めた時に目に止まったので読んでみました。
    圧巻です。すごいです。
    うまく言語化できないですが、一種の感動めいたものを抱きました。
    見失いかけていたものを取り戻させてくださりありがとうございます。

    作者からの返信

    応援コメントいただきありがとうございます🙇
    拙作で、今後の執筆意欲のモチベーションが回復したなら喜ばしく思います。

  • 長編を書く心得への応援コメント

    私の処女作は、最初の構想を超えた、特別な存在になった。
    自分が書くキャラクターたちへの理解は、ストーリー以上に深まっていて、時には彼らが自分自身のように感じられることもある。作品のテーマは、単に物語の中だけでなく、かつて人生の意味を見失いかけていた私自身をも励ましてくれた。
    だから、PV数が少なくても、ただの自己満足だとしても、私はこの作品が十分に良い物語だと信じたい。(実際、全文はすでに書き終わっているので、連載をやめることもできないのだけれど。)
    それでも、誰かの感想が欲しいな(泣)。良いところも悪いところも、誰かが見ていて、何が良かったのか、どこが足りないのかを教えてほしい。

    作者からの返信

    応援コメントいただきありがとうございます🙇
    気持ちが入った作品ほど愛おしいものはないですよね。
    もう開き直って、我が道を行くの気持ちで頑張ってください。

  • 長編を書く心得への応援コメント

    偶然おすすめに表示されて何気なく読んだんですが、とても勇気とやる気を貰えました!本当にありがとうございます!(*´;ω;`*人)
    一見かたいのに、内容がスルッと入ってくるとても素敵な文章でした。素晴らしい考え方を提示してくれて本当に感謝です!これから楽しく執筆する事をちゃんと頑張れそうです!

    作者からの返信

    応援コメントをいただきありがとうございます🙇
    自身の気持ちに整理を付けるため、書いた作品がここまで評価されると思いませんでした。

  • 長編を書く心得への応援コメント

     ちょうど処女作を大長編(予定)で書いている最中です。
     
     今時の流行りにそぐわない作品ですが自分が読みたいものを書いているので、万人受けとか売れ筋なんて気にせず自由に書いています。 

     その結果、陰で一緒に楽しんでくれる方々がいるならそれだけで十分幸せだと思います。

     自分に嘘ついて妥協するくらいなら、衝動に任せて好きを突き詰めた方が断然良いです。

     

    作者からの返信

    応援コメントをいただきありがとうございます🙇
    何を目指すのか、によって書き方が変わると思います。
    趣味の範囲で居るならば、評価は気にせずに自由に書きたいものを書く。
    商業作家を目指す方はいろいろと研究を重ね、売れる作品を書く。
    それで良いのではないでしょうか。

    編集済
  • 長編を書く心得への応援コメント

    タイトルが目に留まり、読ませていただきました!
    とても沁みました……ありがとうございます。
    万人受け……ついつい頭をよぎってしまう自分を見つめ直したいと思いますw
    結局自分が書きたいものしか書けないし思いつかないのですが!

    作者からの返信

    応援コメントをいただきありがとうございます🙇
    評価して欲しい気持ちよりも、自身が表現したいもの、読みたくなるものを書くのが正しいレールかと思います。もちろん、商業作家を目指す方は違いますが。

  • 長編を書く心得への応援コメント

    これこそ真理ですね。強く心に残りました。いつも読み直して、心に刻んでおきたいと思いました。

    作者からの返信

    応援コメントをいただきありがとうございます🙇
    ナツガタリ'26に向けて自身に喝を入れるつもりで書きました。自身の趣味嗜好全開で読む人を置き去りにするつもりです(笑)

  • 長編を書く心得への応援コメント

    公開する予定もなく10万字超えを何個も書いてますね……まさに自己満足(充足)の世界。
    公開しないのは、気を使わせてしまうからです。長編を読むのは読み手に負担がかなりかかるので、それを普段交流している人に負わせるのは、と考えてしまって。
    ほっといても読み専が大量についてくるタイプの売れ線の長編じゃないので余計に。

    作者からの返信

    応援コメントをいただきありがとうございます🙇
    ショートショートを普段書いてる身としては、やはり10万字以上の長編とは違う世界、やはり誰にも読まれない恐怖を日々考えてしまいます。
    私のメインとなる作風はホラー、開き直りでは無いですが無理な人は無理と置き去りにするつもりで、ナツガタリ'26用の作品を作り上げてる最中です。そんな自己満足あっても良いですよね。