第三話 白鉄(しろがね)の男への応援コメント
池田屋事件の例の階段シーンは外せない。
これは今では演じた役者にとって、一種の誉れでもある。
――ゲフンゲフン。
魔法少女にも天敵が存在していた。イヤ、存在しないはずは、ないよねぇ。
ラスト、追いかけてきた彼は何者なのだろう。
作者からの返信
ありがとうございます!
昔、蒲田行進曲を半ば無理やり見せられたのが、最初の階段落ちでした笑
北都の正体は、割とすぐ明かされます。
第一話 魔法少女と呼ばれし者たちへの応援コメント
魔法少女をそう出すのか。
あの岡田以蔵と共闘とは、どんな経緯で共闘する事になったのか読み進めなければ!
(歴史も好き)
作者からの返信
ありがとうございます!
次話で土佐勤王党との経緯が明かされます
第三話 白鉄(しろがね)の男への応援コメント
引きが強い!
緩急の「急」が続く。
毎日更新でしたっけ。
これだけ引っ張られたらどうしたって対決の結果が見たいでしょ?
見ないと死ぬかもw
作者からの返信
ありがとうございます!
うあああ、大変申し訳ありません、しばらく隔日投稿になります……ですが池田屋は比較的すぐ出てくるので、ご辛抱いただきたく。
第一話 魔法少女と呼ばれし者たちへの応援コメント
始まりましたね。
好きなもの描くのが一番その人の力が出るのです。
歴史や状況の説明に終始せず、いきなり人斬りから入る。ナイスです。
作者からの返信
ありがとうございます!
説明過多にならないよう気をつけました。
第一話 魔法少女と呼ばれし者たちへの応援コメント
待ちに待ちまくった新作!
超嬉しい……
かなりガチな歴史ものっぽいですね!
めちゃくちゃ引き込まれました。
正史の中に魔法少女という異物が混入するとどんな歴史へと変わるのか、とても楽しみです!
作者からの返信
ありがとうございます!
そう言って頂いて、本当に嬉しいです😭
結構ガチに作りました!
魔法少女が交わる歴史を、ご覧下さい。
第三話 白鉄(しろがね)の男への応援コメント
幕末の世界観に魔法少女が混ざるととどうなるかと思いましたが、幕末志士たちとのバトルと考えると胸が熱くなりますね。
応援してます!
作者からの返信
ありがとうございます!
まさしく史実の登場人物との戦いやドラマを、楽しみにしていてください‼︎
第三話 白鉄(しろがね)の男への応援コメント
天見北都。
「魔法少女を、殺す者」
ここに来て現れた、魔法少女の天敵。
これまで存在すら語られていなかった初出の情報だけに、まだまだ未知数ですね。
彼は一体何者なのか。
そして、なぜ魔法少女を殺すのか。
作者からの返信
ありがとうございます!
北都の正体も、是非楽しみにしていてください!
第一話 魔法少女と呼ばれし者たちへの応援コメント
魔女のユースチームが魔法少女ってことですかね。
魔女(シニア)
魔法少女(U-20)
という区分だと解釈しました。
つまり――
魔女のユースチーム、幕末日本に参戦。
作者からの返信
ありがとうございます!
史実を追ってくと三十路で魔法少女なのったりするので、U-20では収まらないかも笑
第三話 白鉄(しろがね)の男への応援コメント
ここでついに新撰組側、そして天見北都の登場ですね。魔法少女を相手に一歩も引かず、「飛んでいるハエを叩き落とす程度」と言い放つ北都、初登場からとにかく格好いいです。雪乃と同じ白金の髪と瞳という異貌も気になりますし、最後の「魔法少女を、殺す者だ」という名乗りが、第一話から描かれてきた魔法少女側と鮮やかに対を成していて痺れました。
作者からの返信
ありがとうございます!
この二人を軸に、物語が回っていきます。
ある意味魔法少女からしたら天敵ですので、一話との対比は意識しました✨
第一話 魔法少女と呼ばれし者たちへの応援コメント
黒船来航から幕末の動乱を一気に駆け抜け、そのまま吉田東洋暗殺へ繋げる導入、歴史ものとしてぐっと引き込まれます。特に雪乃と思しき少女の「私もよ」という一言が印象的で、あれだけ冷酷に見える彼女にも、人を殺すことへの揺らぎがあるのだと感じさせるのがいいですね。そして史実の「魔女狩り」から、この世界における「魔法少女」の存在へ着地する締め――なるほど、そういう意味での魔法少女なのか、とタイトルが俄然重みを帯びました。
作者からの返信
ありがとうございます!
雪乃や以蔵の感情をどう表現するかは悩みました。
魔法少女を史実に絡ませるとなると、こういう設定になりました。
第五話 破壊神の剣への応援コメント
まさかシヴァが剣になるとは!!
雪乃の無双めっちゃカッコよかったです。
もう既に雪乃VS北都のワクワクが煮え立ってきています。
作者からの返信
ありがとうございます!
出来るだけ根気強く待って頂けたら……‼︎