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  • 第十五話 星の民への応援コメント

    凄い展開だ……!
    物語のスケールが一気に大きくなりましたね。
    二人の真相がとても気になります。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    明日公開の話で明かされます‼︎

  • 第十三話 池田屋への応援コメント

    第三話で描かれた北都と菖蒲の対決が、ついに決着しましたね。風の魔法で空中から攻め立てる菖蒲に対し、北都が炎を操って反撃する展開は迫力がありますし、第六話の焼け焦げた手首がここで繋がるのも面白いです。何より「この世に、その血を残すな」という台詞が凄まじく、単に魔法少女を倒すだけではない、北都の強い意志を感じました。最後に斎藤が目撃した北都の哀しげな表情も印象深く、彼の抱えるものがますます気になります。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    あそこも一応伏線?にはなってました。
    是非北都の内面を知ってみてください✨

  • 第十五話 星の民への応援コメント

    幕末×魔法の世界かと思っていたら、まさかの宇宙人👽
    「星の民」まで登場するとは!

    そして、同じ名前が刻まれた大量のお墓……。

    もしかしてクローンのように、北都も雪乃も何人目かの存在だったりするのでしょうか?

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    宇宙人も普通に出てきました笑
    この二人の真相は、是非次回……

  • 第十二話 高杉晋作への応援コメント

    高杉晋作、初対面から銃と刀の二刀流で襲いかかってくるとは、なんとも血気盛んな登場ですね! 雪乃も圧倒的な魔法の力に頼るだけでなく、相手を殺さずに制圧するために氷の飛礫を使うなど、戦い方に彼女なりの配慮が見えるのが好きです。何より、かつて「血で汚れるのは自分だけで充分」と語った雪乃が、ここでも殺さずに済む道を選んでいるのが印象的でした。そして最後に英国帰りの二人が登場し、幕末の戦いに新たな風が吹き込む予感がします。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    史実でもパンクですからね、高杉晋作😂
    一応立場的には仲間なので、雪乃も穏便です。
    イギリス帰りの二人で、戦局は……

  • 新キャラが一気に増えましたね。

    お札になったこともある伊藤博文に、イギリスからやってきた魔法少女三人組。
    エリザベスとレヴィは登場早々、日本人を「猿」呼ばわり(^^;;
    対してアンジュだけは比較的まともそうですね。

    そして、雪乃がこれから語る出生の秘密。
    魔法少女の成り立ちにも関わっていそうで、かなり重要な話になりそうですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    まあ当時のイギリス人はこんなもんだろうと笑 アンジュは黒人だし。
    ここでいよいよ二人の過去編です!

  • 退場した人の掘り下げシステム、
    結構好きです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    魔法少女は全員出てくる予定です。

  • 第五話 破壊神の剣への応援コメント

    シヴァがツヴァイハンダーだったなんて!?

    (シヴァイハンダー?(笑))

    空港の手荷物検査ではペットかぬいぐるみと言い張って飛行機に乗り込んだらハイジャックに使えちゃいそうですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    後に毒ガスに変身する使い魔も出て来るので、ハイジャックには有効ですね笑

  • 魔法少女が新たに三人登場し、ここから更に面白くなっていきそうですね。

    雪乃は何を語るのか。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    次でいよいよ過去編になります!

  • 第十三話 池田屋への応援コメント

    新たな魔法少女、出てきてソッコーで死んだ……
    北都の強さはやはり別格なのですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    一応作中最強格にはなります。

  • 第十一話 壬生浪たちへの応援コメント

    前半のギャグめっちゃ好きですww

    斎藤一の言葉がとても印象的でした。

    いよいよ池田屋ですか……!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    あのインターネットミームの顔です笑
    斎藤一は過去に色々ある人です……

  • イギリスからの魔法少女、色々とキャラが濃い子ばかりだ。
    イギリスはやっぱり、ホグワーツって言う魔法学校があるから、魔法に関して強いと思いました(小並感)

    雪乃は長州の方々に何を語る?

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    本場の魔法少女は、一味違います笑
    いよいよ過去編です!

  • 第十三話 池田屋への応援コメント

    魔法少女・菖蒲を北都が撃破。

    気になるのは、魔法少女とグリモワールの因果関係ですね。

    魔法少女が倒されると、グリモワールも消滅するらしい。
    では逆に、グリモワールだけを狙って破壊したらどうなるのか?

    『まどマギ』のソウルジェムのような扱いなら、逆の場合でも魔法少女が死んでしまいそうですが……。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    契約したらグリモワールは消える設定となっております!
    今回で魔法少女が死んだので、グリモワールが出てきた形になります。

  • 第十二話 高杉晋作への応援コメント

    最後に現れたのは、長州ファイブのうちのあの二人かな?

    関係ないですが、「長州ファイブ」って戦隊モノっぽい響きですよね笑

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    誰がレッド担当だろうか……初代首相の伊藤博文かな?

  • 第十二話 高杉晋作への応援コメント

    知っている方の高杉さんだ!
    彼もけっこう早死にだったから、どう雪乃と絡むのか期待!


    ラストの二人は……まさか。いや、ネタバレするのは無作法というもの……。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    物語上は割と重要……だと思われ。

    二人に関しては、もうあらすじで半分ネタバレしちゃってますね😅

  • 第十一話 壬生浪たちへの応援コメント

    幕末ヲタ界隈で色々と有名な、男色家の武田観柳斎どのではないか!
    北都のような子を狙わないはずないよなぁ。


    有名なのに、けっこう謎だらけの斎藤一どの。
    もう戦国時代と幕末で、「侍」のあり方は色々と変わった。どこか冷めた感情を抱くのは、仕方がないかもしれない。
    実際もそんな感情を抱いていたのかは、今は分かりませんが……。

    池・田・屋! 池・田・屋!! ドラマでは一番の盛り上がりポイントだ!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    美男衆にイチャモンつけて顰蹙買った武田さんです笑
    この辺の斎藤は浅田次郎作品の影響を受けてます。
    その中で、史実ならこういう事考えそうだなというのを描きました。

    次こそ池田屋‼︎

  • 第十話 本当の名前への応援コメント

    ああ、やっぱり雪乃は彼の許嫁であったか。

    だがまだ謎だらけだ。
    彼女は何を受け入れたのだろう。彼は何を拒み、魔法少女と敵対関係になったのか?

    以蔵もこのあと捕らわれ、斬首されたんだよな。
    もしもし世界でも、歴史の本筋は変わらない。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    二人の過去は、もう少しで明かされます。
    歴史の大筋は変わらないのが、この作品です。

  • 第九話 雑賀衆の末裔への応援コメント

    雑賀衆といえば、戦国時代で鉄砲集団とも言われている。
    鉄砲ってイメージが強いから、忍術ってちょいとイメージが……。だが、関ヶ原の戦いの前にバラバラになったから、一部が忍びとしてひっそりと過ごしていたんだろうな。

    うむむ、許嫁か…。
    まさか……。おう、まだ黙ってます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    仰る通りで……😅
    なぜこうなったかというと、柳生一族の陰謀で根来衆の生き残りが、忍者みたいになってたのに着想を得た結果、こうなりました。


  • 編集済

    第十一話 壬生浪たちへの応援コメント

    FX戦士とルー語のダブルパワーワードが気になりますが……(^^;;

    北都、上司の斎藤一ともすっかり打ち解けているというか、コミュニケーション強者ですよね。

    ちょっと前には、胸ぐらを掴んできた相手の手首を躊躇なく斬り落とすという、なかなかのヤベえ奴ムーブをかましていたのに^^;

    このギャップがまた凄い(笑)

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    アニメ化の報を受けて加筆修正した箇所です笑
    オンオフの違いは、彼の過去が影響していたり……

  • 第十一話 壬生浪たちへの応援コメント

    今回は何より、斎藤一が北都にだけ思わず胸の内を明かしてしまう場面が印象的でした。侍という生き方を冷めた目で見つめ、自分自身も「人を斬る事しか、能がない」と語る斎藤に対して、「俺の事を心配してくれてるんですね」と微笑む北都がいいですね。相手の言葉の奥にある優しさを自然に汲み取れる北都だからこそ、あの斎藤の心まで少しずつ動かしているのだと感じます。そして最後はいよいよ池田屋事件へ――第三話で描かれた魔法少女との激突が目前に迫り、期待が高まります。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    斎藤のような面倒なツンデレにも慣れている北都です笑
    池田屋襲撃も、いよいよです!

  • 第四話 新撰組への応援コメント

    魔法少女と因縁ありげな北斗さん。

    彼のビジュアルがどこと無く魔法少女と似ていて、
    男版魔法少女というべき雰囲気なのが以外でした。

    ……魔法少年?

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    彼をどう呼ぶかも、意外と重要です✨

  • 第十話 本当の名前への応援コメント

    わお……
    北都と雪乃の関係が、一気に輪郭を帯びてきた印象です……!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    これがしっかりと形になった時、
    是非驚いてください!

  • 第九話 雑賀衆の末裔への応援コメント

    北都の素性が少しずつ明かされてきましたね。
    父親と許嫁の存在がとても気になります。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    もう少しで過去周りは明らかになります……

  • 第十話 本当の名前への応援コメント

    なんと、雪乃の本当の名前は「天見雪乃」だったとは……! 北都との繋がりが一気に見えてきたところで、「私は受け入れ、あの人は拒否した」という言葉が重く響きますね。そして、人を殺した記憶に苦しむ以蔵に対し、雪乃もまた全てを覚えていると明かす場面が切ないです。「血で汚れるのは、私のような人間だけで充分」という別れの言葉には、憎しみに生きる彼女が失っていない優しさが滲んでいて、最後の一文がいっそう胸に迫りました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    何故名字が同じなのかも、是非考えてみて下さい……
    雪乃の言動も、過去を知れば割と納得できると思います。

    編集済
  • また新しい魔法少女が登場してきましたね。

    篠田菖蒲ちゃん。彼女も出で立ちは西洋風で名前は和名の様子。ただ、御子柴雪乃ちゃんの魔導書が太元帥法儀軌なのに、篠田菖蒲ちゃんはエメラルド・タブレット。
    この辺りの違いに何か理由はあるのかな?

    ……そういえば、魔導書『と』契約するっていう言い回しも、何かありそうな気がしますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    雪乃の魔導書にも、少しだけ意味はあったりします。
    この辺の設定も、楽しみにしていてください!

  • 第十話 本当の名前への応援コメント

    やはり、雪乃が北都の許嫁でほぼ確定かな。

    二人の言い分を照らし合わせると、対立の原因は魔法少女の仕組みにある?

    魔法少女という存在そのもの、あるいは力を与える仕組みや宿命をめぐって、二人は対立しているのかもしれませんね。

    そして雪乃も、洗脳されているというわけではなさそう。

    「私は受け入れ、あの人は拒否した」

    この台詞からすると、二人とも自分の意思で異なる道を選んだように思えます。

    となると、北都が魔法少女を殺そうとする本当の理由は……?

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    二人の過去は割ともう少しで明かされます!
    是非ご期待ください✨

  • 第九話 雑賀衆の末裔への応援コメント

    気になるのは、北都の許嫁の存在。

    なぜ祝言を挙げずに、故郷を離れて新撰組に入隊したのか。

    そして、白金の髪と瞳という共通点から、雪乃が許嫁なのでは? とも思いましたが……。

    これは雪乃が許嫁だと思わせるミスリードなのか……。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    二人の関係にも、是非ご期待ください✨

  • 第八話 坂本龍馬への応援コメント

    アギ(顎)とアザ(痣)、呼び名がなんだか特徴的ですね。
    あと、K-POPと聖飢魔Ⅱという予想外ワード。
    未来から来てて草でした笑

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    お互いの呼び名は一応史実ネタなのですが、自分は「竜馬がゆく」のドラマ版で知りましたw

  • 第二話 土佐勤王党への応援コメント

    雪乃ちゃんは名前の通り氷属性のようですね。

    白金のような髪に白い肌、魔法少女自体西洋由来のようなので、彼女もどこかで西洋の血筋が混じっているのか。それでも、彼女の名前は御子柴雪乃と和名だし、彼女が使う魔導書も『太元帥法儀軌』と言って……え、真言宗由来?

    なんかこの世界線では、日本という国自体も太古から魔法というのもに密接にかかわっている感じですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    魔導書は西洋東洋色々とある感じです!
    彼女の見た目にも、しっかり意味はあります。

  • 第九話 雑賀衆の末裔への応援コメント

    北都の素性が少しずつ明かされる一方で、むしろ謎が深まっていく回ですね。特に「許嫁です」と答えた瞬間に目の色が変わるところが印象的で、その許嫁も白金の髪と瞳だったという事実は、雪乃との共通点を考えるとどうしても引っかかります。そして疑われている当人が、沖田たちから休日に取り合いされるほど新撰組に馴染んでいるのが微笑ましく、土方が疑い切れずに迷うのもよく伝わってきました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    雪乃との関係も、楽しみにしていてください✨
    北都が隊士たちと打ち解けていく描写は、結構気を使いました!

  • 第九話 雑賀衆の末裔への応援コメント

    ははーん、ここでこうなってこう繋がって・・・
    などと考えるのが楽しくなってきました。

    それにしても、これだけの「ネタ」を持ちながら、今までよく書かずに我慢してらっしゃったものです。(そうでしょう?)

    長年貯めに貯めたネタを解放するきっかけはなんだったのでしょう? 最後に揃ったカードは一体なんだったのでしょう? 

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    書かずに我慢していたわけではなく、単純に最終話まで書き終わるのに時間がかかったんです💦(時代考証とか諸々で
    完成から発表までタイムラグがあるのは、まどマギの公開を見据えてですね。

  • 第六話 諸士調役兼監察方への応援コメント

    左利きの剣士というのは結構いるものでしょうか?
    別件で聞いた話ですが、剣術は悉く右利きを前提としており、武士の家に生まれた者は、たとえ左利きでも幼いうちから右手を使うよう矯正されたというのです。史実と設定とが綺麗に入り混じって判断に迷います。
    そのあたりいかがでしょう?

    いやー血飛沫いっぱい魔法少女いけてますですどす。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    初出は子母澤寛の新撰組始末記という小説で、史実的根拠は薄いのですが、左利きの設定が定番です!
    るろ剣や薄桜鬼なんかでも、斎藤一は左利きとして描かれていますね。

  • 第八話 坂本龍馬への応援コメント

    みんなの人気者、坂本龍馬さん!

    雪乃を見て、幽霊だぁって騒いでビビるのおもろいやろ。まあ雪女っぽい容姿しているから、仕方ないかも……。
    ちゃんと土佐弁やね、自分の中の坂本龍馬はなんか関西弁だったのは大昔に見たドラマ……だった気がする。
    あと、幕末物の一部は銀の魂に引っ張られているかも……。いきなりメタ発言でも違和感を持たない。

    憎しみを宿す彼女の心に、坂本龍馬の存在はどう影響していくのだろう。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    関西弁の龍馬www
    言われてみれば◯魂でありそう!

    これからの龍馬のドラマにも期待していてください!

  • 第八話 坂本龍馬への応援コメント

    これまで「全ての情を憎しみに変えた」と語っていた雪乃が、龍馬との出会いでとうとう笑った――この変化はとても印象的ですね。幽霊扱いから始まって、時代を豪快に飛び越えたK-POPと聖飢魔Ⅱの応酬まで、このギャグ好きです(笑)。それでいて最後には、龍馬の屈託のない「笑いながら生きてみた方がええ」という言葉が雪乃の凍った心に触れていて、武市の「わしに出来なかったことを」という思いにも温かさと寂しさを感じました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    メタネタを気に入っていただけたら幸いです笑
    龍馬は人の心を動かす天才です✨

    編集済
  • 第八話 坂本龍馬への応援コメント

    龍馬キター!!

    K-popアイドルという言葉がこの時代に出てくるのは、マルチバース故なのですかね。
     
    そして、雪乃が笑った!
    やはり龍馬の魅力はマルチバースでも変わらんのですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    Kpopはただのメタギャグです笑
    龍馬は史実を意識しつつ、しっかりとヒーローしてます!

  • 日本史から多元宇宙への唐突な視点の移動に驚きました。
    『名前のない君へ』でも、途中で一気に空気が変わったのを思い出しました。
    見せ方が凄いと思います。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    身に余るお言葉です✨

  • 幕末に魔法少女とはアツい…アツすぎる…

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    新撰組も坂本龍馬も魔法少女と絡みますよ〜✨

  • ここで突然、幕末という一つの時代から「多元宇宙」まで視点が跳ね上がるのには驚きました。名こそ出ていませんが、剣を使い、獣のような双眸を持つ男――これまで散りばめられてきた北都の異質さが、「魔剣士」という新たな言葉によって一気に別の意味を帯びてきますね。何より、彼が全てを投げ打った「たった一つの願い」が最後まで他人のためだったという一節が、これまで描かれた北都の優しさと繋がって胸に残りました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    この「魔剣士」というワードと、その願いを、是非最後まで覚えておいてください!✨

  • まさかの並行多元世界ものだった!?

    『STEINS;GATE』のように、無数の可能性から世界線を選んでいく物語なのか。

    ここからは勝手な考察ですが、
    北都には救いたい「誰か」がいる。

    その願いを叶えるためには、特定の魔法少女を殺す。
    あるいは、魔法少女そのものを排除する必要がある――ということなのかなと。

    土方さんが感じていた既視感も、ここに繋がってきそうで気になります。

    あと全然関係ないのですが、
    日本刀を使う「魔剣士」で『ファイナルファンタジーIII』を思い出しました。

    魔剣士がいないと苦戦するイベントがあって、妙に印象に残ってるんですよね^^;

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    北都が救いたいのは、殺したいのは誰なのか。
    土方さんの反応は何なのか。
    最後には全てしっかり明かされます!

  • 第六話 諸士調役兼監察方への応援コメント

    北都かっこよす……!
    スカッとしました。

    しかし、新撰組側はさっそく危険因子と見做し始めましたね。
    どうなってしまうのか……!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    強い奴が活躍するのはスカッとしますね。
    これから彼は新撰組でどうなっていくのか……

  • 第六話 諸士調役兼監察方への応援コメント

    北都の「女子供にも分け隔てなく接する優しさ」と、胸ぐらを掴まれた瞬間に相手の手首を斬り落とす苛烈さが同居しているのが、実に印象的ですね。しかも本人はその直後に子供へ普通に微笑みかけていて、この落差が北都という人物の底知れなさを感じさせます。そして焼け焦げた掌、土方が抱き続ける懐かしさと既視感――そこから池田屋へ繋がり、第三話の時間軸へいよいよ収束していく構成も面白いです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    割とすぐに池田屋も出てきます。
    北都と雪乃の設定も、割とすぐ出てくるので、お楽しみいただければ……

  • 第六話 諸士調役兼監察方への応援コメント

    斎藤一。
    北都の直属の上司か……。

    胸ぐら掴んできた相手の手首を、躊躇なく脇差で斬り落とすような奴を部下に持って、
    しかも土方さんからは「見張っとけ」と言われる。

    斎藤さん、ストレスやばそうですね……。

    北都本人は普段めちゃくちゃ人当たり良さそうなのが、扱いに困りそうでまた厄介な^^;

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    普通に怖いですよね笑

  • 第五話 破壊神の剣への応援コメント

    使い魔シヴァ=ツヴァイハンダー。

    なるほど、タイトルの「破壊神の剣」は、
    シヴァがインド神話の破壊神だからなのかなと。

    使い魔であり、マスコット枠であり、武器でもある。
    シヴァくん、思った以上に多機能ですね。

    なお、シヴァが破壊神なのは『3×3 EYES』で得た知識です(笑)

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    まさしくその通りです✨
    シヴァはメガテンで知ったタイプです笑

  • 第六話 諸士調役兼監察方への応援コメント

    可愛い顔して、やるじゃないですか……(ひっ!!)ああ、あの斎藤さんドン引きしとるよ。

    見知った名前ばかりだ、ひょー!
    土方さんが抱えている混乱というか、既視感はなんか…、不穏な形で出てきそうな。
    ここまで「何かが」動くと、いつか腰に差した刀が喋りだしそう。

    彼は池田屋事件にいた魔法少女を「殺した」のか?

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    今回は新撰組オールスターでした✨
    池田屋は割とすぐ出てくるので、楽しみにしていて下さい‼︎

  • 第五話 破壊神の剣への応援コメント

    使い魔が武器になるって、一種のロマン!
    魔法だけではなく、剣の腕も達者で。

    以蔵も『人斬り』に慣れてきたという変化が見えていくのも、イイっすね。


    憎しみに変えて……彼女を冷徹にさせた何がが過去にあったのだろうか?

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    当作品の魔法少女は文武両道(?)が多いです。
    以蔵の変化は意識しました。
    雪乃の過去にも注目です!

  • ツヴァイハンダーのセレクションが最高です。女騎士に有りがちなレイピアやエストックじゃなく、中途半端なロングソードでもない!

    敢えて振り切った両手持ち前提の無骨なツヴァイハンダーを持ってくるあたり、それを操る女に底知れない異様さを感じました。

    と、そして……魔法少女の定義が新しい!
    この定義に従うと……

    魔法幼女 ⇒ 魔法少女 ⇒ 魔法淑女 ⇒ 魔法熟女 ⇒ 魔女

    というふうに段階的に(出世魚のように)名前が変遷していくのか?いかないのか!?

    続きが気になります!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    もう一人の主人公が日本刀なので、対比として両手剣にしました。
    魔法少女は割と俗称なので、ありかもしれませんね、魔法熟女😂

  • 第五話 破壊神の剣への応援コメント

    まさかシヴァが剣になるとは!!
    雪乃の無双めっちゃカッコよかったです。

    もう既に雪乃VS北都のワクワクが煮え立ってきています。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    出来るだけ根気強く待って頂けたら……‼︎

  • 第五話 破壊神の剣への応援コメント

    魔法だけで圧倒するのかと思いきや、「純粋な剣術勝負なら勝てると?」から本当に剣技だけで手練れを薙ぎ倒す雪乃、これは格好いいですね。シヴァがあの可愛い「ピュイ!」から巨大なツヴァイハンダーへ変形するのも、使い魔の設定がここで一段深まって面白いです。そして何より最後の「全ての情を憎しみに変えて」という言葉――雪乃の冷たさが生来のものではなく、自らそう在ろうとしているのだと見えて、一気に彼女の内面が気になる回でした。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    この世界では使い魔が武器になる設定です。
    彼女の過去や精神面にも、注目してみてください!

  • 第四話 新撰組への応援コメント

    いきなり北都VS沖田!
    激アツでした。

    最後の土方さんの既視感、とても気になりますね……

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    割と長編なので、飽きさせない構成にするのが大変でした。
    土方さんについては、楽しみにしていてください!

  • 第四話 新撰組への応援コメント

    前話では凄みのある登場だった北都が、頭巾を取るのを忘れていたり、斎藤を驚かせて素直に謝ったりと、意外に柔らかな一面を見せるのがいいですね。それでいて沖田と互角に打ち合うほどの剣腕となれば、新撰組が即座に認めるのも納得の格好よさです。そして入隊理由がやはり「魔法少女を、殺すため」――そこに土方だけが覚えた既視感と頭痛が重なり、単なる魔法少女対新撰組では終わらなそうな引きが印象に残りました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    作者的には、北都は割と色々な面を持ち合わせている奴です!
    土方さんに関しても、楽しみにしていてください!

  • 第四話 新撰組への応援コメント

    北都はなんか……髪色とか、なんか別の新選組作品の――ゲフンゲフン。

    あの全盛期の沖田総司と互角とは、デキる!
    ――彼以外に魔法少女を殺す事を目的とした人物の介入が、どこかに出現するのだろうか?

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    最近アニメ化したやつですか?

    魔法少女を取り巻く勢力図にも注目です。

  • 池田屋事件の例の階段シーンは外せない。
    これは今では演じた役者にとって、一種の誉れでもある。

    ――ゲフンゲフン。

    魔法少女にも天敵が存在していた。イヤ、存在しないはずは、ないよねぇ。
    ラスト、追いかけてきた彼は何者なのだろう。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    昔、蒲田行進曲を半ば無理やり見せられたのが、最初の階段落ちでした笑
    北都の正体は、割とすぐ明かされます。

  • 第四話 新撰組への応援コメント

    北都は、史実には存在しないイレギュラー。

    ここからは妄想ですが
    本来いるはずのない彼が新撰組に加わったことで、世界線がシフトしたのかもしれませんね。

    そして、その変化に既視感を覚えた土方さん。

    もしかしてリーディング・シュタイナー持ってる??
    (シュタインズ・ゲート脳)

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    土方さんの既視感も、しっかり覚えておいてください✨

  • 第二話 土佐勤王党への応援コメント

    魔法少女のお約束である使い魔。良かった、あの白い野郎と違って、純粋に可愛い。

    『人斬り以蔵』の異名がまだ広まる前か。
    そりゃ突然尖った氷が現れたら、誰でもビビるよ。
    (日本刀ブンブン)

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    悪徳営業ではないです笑
    魔法とか誰も見たことないですからね

  • 魔法少女をそう出すのか。

    あの岡田以蔵と共闘とは、どんな経緯で共闘する事になったのか読み進めなければ!
    (歴史も好き)

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    次話で土佐勤王党との経緯が明かされます

  • 引きが強い!
    緩急の「急」が続く。

    毎日更新でしたっけ。
    これだけ引っ張られたらどうしたって対決の結果が見たいでしょ?
    見ないと死ぬかもw

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    うあああ、大変申し訳ありません、しばらく隔日投稿になります……ですが池田屋は比較的すぐ出てくるので、ご辛抱いただきたく。

    編集済
  • 第二話 土佐勤王党への応援コメント

    出ました真言密教!
    そして、彼女は氷結系が得意なのか?

    そして彼女すでには何人切ってる? ベテランの風格。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    真言密教がベースです。
    氷結系魔法少女ですね。

  • 始まりましたね。
    好きなもの描くのが一番その人の力が出るのです。

    歴史や状況の説明に終始せず、いきなり人斬りから入る。ナイスです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    説明過多にならないよう気をつけました。

  • 北都カッコいいですね!
    新撰組も出てきてテンション上がりました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    北都だけでなく、他の史実の方々もしっかり活躍しますよ✨

  • 第二話 土佐勤王党への応援コメント

    シヴァ、可愛い笑
    可愛いままでいてくれ笑
    あのインキュ何某とは違ってくれ笑

    舞台が幕末なので、現代が舞台の作品より魔法少女の存在感が一層引き立ちますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    害獣ではありません笑
    周りの人間が方言なのも、強いのかもしれないですね。

  • 待ちに待ちまくった新作!
    超嬉しい……

    かなりガチな歴史ものっぽいですね!
    めちゃくちゃ引き込まれました。
    正史の中に魔法少女という異物が混入するとどんな歴史へと変わるのか、とても楽しみです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    そう言って頂いて、本当に嬉しいです😭

    結構ガチに作りました!
    魔法少女が交わる歴史を、ご覧下さい。

  • 幕末の世界観に魔法少女が混ざるととどうなるかと思いましたが、幕末志士たちとのバトルと考えると胸が熱くなりますね。

    応援してます!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    まさしく史実の登場人物との戦いやドラマを、楽しみにしていてください‼︎

  • 天見北都。
    「魔法少女を、殺す者」

    ここに来て現れた、魔法少女の天敵。
    これまで存在すら語られていなかった初出の情報だけに、まだまだ未知数ですね。

    彼は一体何者なのか。
    そして、なぜ魔法少女を殺すのか。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    北都の正体も、是非楽しみにしていてください!

  • 第二話 土佐勤王党への応援コメント

    魔導書〈グリモワール〉と契約
    → 魔力を獲得
    → 使い魔(マスコット枠)がつく
    → 魔法少女

    と、前話からさらにシステム面が補強されましたね。

    マスコット枠が「君も魔法少女にならないかい」と営業スカウトしてくる方式じゃなくてよかった……。

    シヴァくん、今のところ普通にかわいい。
    今のところ。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    その枠は多分、史実の人物がやってくれます笑
    本作のマスコット枠は、別の意味で可愛くないです😅

  • 魔女のユースチームが魔法少女ってことですかね。

    魔女(シニア)
    魔法少女(U-20)

    という区分だと解釈しました。

    つまり――

    魔女のユースチーム、幕末日本に参戦。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    史実を追ってくと三十路で魔法少女なのったりするので、U-20では収まらないかも笑

  • えっwwwそうくるっ!って感じ。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    大体の人はそのリアクションだと思います笑

  • ここでついに新撰組側、そして天見北都の登場ですね。魔法少女を相手に一歩も引かず、「飛んでいるハエを叩き落とす程度」と言い放つ北都、初登場からとにかく格好いいです。雪乃と同じ白金の髪と瞳という異貌も気になりますし、最後の「魔法少女を、殺す者だ」という名乗りが、第一話から描かれてきた魔法少女側と鮮やかに対を成していて痺れました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    この二人を軸に、物語が回っていきます。
    ある意味魔法少女からしたら天敵ですので、一話との対比は意識しました✨

  • 第二話 土佐勤王党への応援コメント

    前話では恐ろしい暗殺者として登場した雪乃が、今回はシヴァを連れて丁寧に挨拶している、この落差がいいですね。『ピュイピュイ!』と一礼するシヴァが素直に可愛い一方、「魔法少女」という存在が王政復古のための“力”として扱われているのが、この作品らしい物騒さを感じさせます。そして以蔵の「人を殺したことはあるのか」という問いが、前話で二人が初めて人を殺した場面に繋がってくるのも印象的でした。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    仰る通り、純粋な力たる雪乃が、どういう風に幕末乱世を駆けるのか。
    是非楽しみにしていてください。

  • 黒船来航から幕末の動乱を一気に駆け抜け、そのまま吉田東洋暗殺へ繋げる導入、歴史ものとしてぐっと引き込まれます。特に雪乃と思しき少女の「私もよ」という一言が印象的で、あれだけ冷酷に見える彼女にも、人を殺すことへの揺らぎがあるのだと感じさせるのがいいですね。そして史実の「魔女狩り」から、この世界における「魔法少女」の存在へ着地する締め――なるほど、そういう意味での魔法少女なのか、とタイトルが俄然重みを帯びました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    雪乃や以蔵の感情をどう表現するかは悩みました。
    魔法少女を史実に絡ませるとなると、こういう設定になりました。