第13話 ■■目撃者は騙るへの応援コメント
襲われた人が抱きついてきたなら、すぐさま救急車を呼ぶべきところですね!
ミソラさん、「その可能性はないわ」とか断言するのめちゃくちゃ怪しい(笑)
作者からの返信
日和崎よしな様
コメントありがとうございます。
実に怪しい言動ですよねーw
ちなみに、このシーンのタイトルは「目撃者は騙る」ですw
第12話 ■■扉の向こうへの応援コメント
奥の部屋が気になりますね。鶴がはた織りをしていそう……。
入らないでほしいということは、見るのはOKってことで見てみましょう!
作者からの返信
日和崎よしな様
コメントありがとうございます。
それ、見ちゃったら飛んで逃げてしまうフラグじゃないですかーw
ま、入るんですけどね!w
第11話 ■■レインコートの下の顔への応援コメント
どうやら夜雨の殺刃鬼はミソラだったようですね。
当のミソラは他人事みたいな雰囲気で、何が起こっているのか気になります!
作者からの返信
日和崎よしな様
コメントありがとうございます。
ミソラさん、おっかなーい。
まるで別人がしているみたいですよね!
第10話 ■■夜への扉への応援コメント
今さらですが、■■が姉視点で□□が妹視点なんですね。これまでの話を振り返ってようやく理解しました(笑)
レイニー・ブレード・キラーに関する動きもそろそろありそうで楽しみです!
作者からの返信
日和崎よしな様
コメントありがとうございます。
そこに気が付いてしまいましたかw
『アーバンテイル』でも同じことしてるんですよw
第8話 ■■夜の雨の噂話への応援コメント
「夜の世界には夜の世界のルールがあるの」って、どう聞いても夜の住人のセリフですね!
のちの常連さんだったりして(笑)
作者からの返信
日和崎よしな様
コメントありがとうございます。
怖い界隈の人たちも「夜の世界には夜の世界のルールがある」って言いますからw
ちょっぴり、「夜」の意味が違いますけどもw
第7話 □□雨の廊下への応援コメント
巫女という字を目にしたあと、「初耳」が「猫耳」に見えてしまいました。私は末期なのかもしれません(笑)
作者からの返信
日和崎よしな様
コメントありがとうございます。
「巫女」に「猫耳」はいささか属性が過多ではないかと思われますw
第20話 ■■夜明けへの応援コメント
なるほど!
それで『喫茶アーバンテイル』に続くのですね!
百合っぽい雰囲気とか、薄暗いダークな世界など、堪能させていただきました。
遅ればせながら、完結、おめでとうございます!
作者からの返信
武州青嵐(さくら青嵐)様
最後まで読んでいただきありがとうございます!
もともと書く方はダークでカッコいい方向を好むタイプなんですよね。ホラーって感じの怖さじゃなくて、月明かりのもとで人知れず戦闘するみたいな。
読む方は割と雑食なので、恋愛モノ(BL含む)も読むんですけどねー。
第4話 □□晴れた昼の屋上への応援コメント
美少女の昼食がアンパンに牛乳でも私は特に気になりません。
たしかに警察の張り込みみたいなイメージがありますが(笑)
作者からの返信
日和崎よしな様
コメントありがとうございます。
美少女なので、小さめのサイズだけど色とりどりな手作り弁当を食べている方がイメージにしっくりくるってことなんでしょうねw
このミソラは食生活に無頓着なので、栄養補給ができればいいと考えていると思われますw
第3話 ■■月夜の出会いへの応援コメント
同学年に兄弟姉妹がいると同じ試験で比べられるので嫌ですね。
しかも相手のほうが成績がいいとなると、なおさら……。
作者からの返信
日和崎よしな様
コメントありがとうございます。
そうですよねー。
高校時代に双子の片方の子とクラスが同じだったことがあるんですけど、二人とも成績優秀でした。
もしかしたら彼女たちも大変だったのかなーなんて今になって思います。
第1話 雨降る夜に凶刃は煌めくへの応援コメント
開幕から恐ろしい展開ですね!
アーバンテイルよりホラーしていると思いました(笑)
作者からの返信
日和崎よしな様
こちらにもコメントありがとうございます。
げ、現代ファンタジー、です……よ?
これまで戦闘シーンをよく書いていたので、腕一本斬り飛ばされるくらいはふつーになっちゃいましたw
第8話 ■■夜の雨の噂話への応援コメント
〉夜の世界には夜の世界のルールがあるの。
このあたり、『アーバンテイル』に通じるものもありますよね。
ミソラさん。雰囲気がミステリアスで素敵なキャラ!
作者からの返信
武州青嵐(さくら青嵐)様
コメントありがとうございます。
作者はこのあたりの設定を使い倒しているのですw
鬼とか人狼とか天狗とか土蜘蛛とか出てきたら「あ、また設定使い回してる!」って思ってもらって大丈夫ですw
あと、ミソラさんは美人でカッコいい人なのです!
第1話 雨降る夜に凶刃は煌めくへの応援コメント
1話目のヒキがすごいですね!
楽しみです!
作者からの返信
武州青嵐(さくら青嵐)様
コメントありがとうございます。
わーい! ヒキをほめてもらえたー。
久しぶりにネットで小説を公開しようと思って、あれこれ頭を悩ませた1話目なのです。
最後まで楽しんでいただけたらなと思います。
第1話 雨降る夜に凶刃は煌めくへの応援コメント
「その日、男は運が悪かった」という入り方が上手くて、最初はただの不幸なサラリーマンの話かと思わせておいて、路地に入った瞬間からじわじわ怖くなる展開が好きです。
作者からの返信
なかごころひつき様
応援コメントありがとうございます。
改稿前のオリジナルにはなかったシーンです。
ネット小説として公開するにあたり、一行目の強い掴みが欲しいと思って悩んだ書き出しを評価していただけてとても嬉しいです。
第1話 雨降る夜に凶刃は煌めくへの応援コメント
冷たい雨の匂いと鮮血の赤が視覚的に浮かび上がる、非常にソリッドで緊迫感のあるダークホラーの開幕ですね
作者からの返信
一 十一様
コメント、ありがとうございます。
オリジナルのお話にはなかった冒頭シーンです。
ネット小説なんだから冒頭一行目の掴みは大事だよねと、知恵を絞って書いたシーンでもあります。
雨降る夜の裏路地の雰囲気が伝えられたのだとしたら、とても嬉しいです。
第14話 ■■二人きりの朝食への応援コメント
情報が入らない隔絶された空間という感じではありますが、穏やかなひとときで和みますね~。
個人的には学校をサボることにすごい抵抗がありますが(笑)
作者からの返信
日和崎よしな様
コメントありがとうございます。
学校をサボるのに抵抗があるのわかりますw
小学生の頃、葬式があっても「学校を休みたくない!」って一人で家に残って学校に行ったぐらい真面目少年でしたw