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  • そして帰国生と一般生、双方の親に共通してあるのは、
    「自由な環境の中で、のびのび学生生活を楽しんでほしい」
    「多様な価値観に触れ、広い視野で物事を考えられるようになってほしい」
    「その中で自分が大切にしたい事・やりたい事を見つけていってほしい」
    という思いではないだろうか。

    子どもを同志社国際に入れる親は、決して我が子を特定の思想に寄せたいとか、そういった気持ちでこの学校を選ぶわけではない。
    そもそも、大半の保護者は、同志社国際で、偏ったことを教えられる可能性があるなんて、想像すらしていなかったと思う。
    どちらかというと、そういったものから子を遠ざけたい人が多そうな印象すらある。
    →そもそも多様な価値観というものに責任を伴う、ということを留学先で教わってるのですか?多様な価値観という名の、白人至上主義的教育を教わって、それに反対する思想を教わってこなかったのではないのですか?東南アジアや、イスラエルも含めた全中東や、アフリカの歴史を緻密に彼らは学んで来たのですか?アジアと言えば東アジア、めんどくさいから東アジアを名誉白人にしよう、という、偏った思想教育になってるのが、帰国前の各国での教育ではないのですか?さらに言うなら、彼らの喋る映画って、大英帝国時代の英語のように、キングジェームズ方式で、規律正しく、日本の尊敬語や謙譲語の概念を反映した英語なのですか?その時点で、自由なフリした、かつての貴族社会からドロップアウトしたスラム同士の反伝統という連帯が暗黙の了解になってませんか?自由という名を被った情報統制というダブスタほどタチの悪いやり方はありません。イスラエルもイランも食文化は花開いてますが、彼らは自由なのですか?ユダヤ教やシーア派の厳格な戒律が逆にクリエイティブを発揮し、世界でも稀に見るような食文化を、困難を乗り越えながら達成してると思いますが。本当に公平な視点を身につけたいのなら、最初に学ぶべきは中東の歴史だと思いますが、日本も東アジアも欧米諸国も、何故か中東の歴史は学校でスルーしますよね?

  • 卒業生からの投稿、ありがとうございます。

    自身の在校時の記憶、お世話になった教員の方々への記憶や想い、この事故を受けて去来する色々な思い・戸惑い・怒り・等々...
    ありのままを書かれていて、そりゃそう思いますよね。っていう賛同を強く感じることが多かったです。

    そして、
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    ・具体的な方法(何をして、何をしないべきか)が分からない
    ・卒業生がしゃしゃり出ることで、ご遺族や在校生に迷惑がかかる可能性
    といった理由から、余計な事を言わないようにしている人がほとんどだ。

    だけど、何か役に立てる場面があるのなら、可能な限り協力したい。
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    部外者である私ですら、「何か役に立てるなら」こう思いますから、卒業生なら尚更ですね。

    私学なので、OB会や学校法人側の窓口を通じての問題提起ができるかどうかと思いますけど
    (OBには寄付金募るくらいですから...)、特別調査委員会の報告があるまでは、
    身動き取れないでしょうかね。

    まずは、何かしら、思いを同じくする人たちを束ねることができたらいいですね。

    投稿への感謝と共に、応援したいと思います。
    ありがとうございました。

  • 同志社国際高校の同窓生や関係者の皆様、そして教職員の方々は、今こそ声を上げるべきではないでしょうか。

    各種報道や関係者の方々の発信(武石さんのお父様のnoteや、生徒たちの声など)を拝見する限り、現在の校長職を巡る対応には、部外者から見ても強い疑問を抱かざるを得ません。このままでは、学校法人同志社がこれまでの経緯や一連の疑惑を容認・擁護していると捉えられても仕方がなく、同志社全体のブランド価値や社会的信用を大きく損なっていると感じます。

    沈黙を守ることは、結果として現状を追認することになりかねません。同志社の優秀な同窓生や関係者の皆様が、学校の健全な未来のために、毅然とした声を上げられることを切に願っています。

  • いち卒業生の方へ
    私は同志社国際関係者ではございませんが、武石知華さんのご遺族様のnote投稿や在校生が認めたカクヨムに確かな取材の上報道させておられるジャーナリストの皆様方の情報を基に、武石知華さんの御霊に報いる様な発信を続けております。誰に責任の所在があるのか?第一義的には平和丸船長の諸喜田タケル氏です。この方の過失は動かしようがございません。それに関連してあなたの卒業した同志社国際高校の関係者が研修旅行の安全確保を怠った事への責任、沖縄県関係者が偏った活動家達の違法行為を黙認し続けた責任は問われなければならないと思っております。今後の裁判等は知華さんのご遺族様にお怪我を負われた生徒さんの親御さんが背負わなければならない事です。その様な重い事案を被害者側のご家族様達のみに背負わせるのは酷だと思います。私達が世論を動かし国を始めとした公的な立場の方々を動かす事が出来る事だと考えます。正確な情報を基に発信を続けて頂く事が貢献だと考えます。