応援コメント

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  • 第5話 サポートへの応援コメント

    とりあえず演奏収録したのをお父さんに…

    作者からの返信

    お父さんは今大変だからね……。

  • 第5話 サポートへの応援コメント

    才能はあるのに環境が整わないのがもどかしい。
    いやでも、前作主人公の戦略が異常だっだけだなこれ……。

    作者からの返信

    あいつは親ガチャURに環境ガチャSSRぐらいだったから。

  • 第4話 ユニットへの応援コメント

    ポテンシャルを見せつけてどっかのドラムが引っかかるの待つためにもライブハウスでの演奏はやりたいところw

    作者からの返信

    ドラムホイホイ作成だなw


  • 編集済

    第4話 ユニットへの応援コメント

    ドラムやる子は男の子なのか、女の子なのか。おっさんだったりしてね。いつ頃登場するかなぁ。楽しみしかないっすね

    作者からの返信

    そのあたりも含めて、けっこう突っ込んだ話になる。

  • 第4話 ユニットへの応援コメント

    天才であり演るほうも聞くほうにも貪欲という、覚醒したらバケモノになる予感しかしない。
    都合よく腕利きのドラマー落ちてないかなーw

    作者からの返信

    全くいないわけではない……。
    色々と制約はあるけど。

  • 第3話 音楽友達への応援コメント

    高一でオリ曲作ってちゃんと演奏できるならかなりすごいのに親ガチャURはよぉ…

    あでも今ならAIに作詞作曲やらせてる可能性もあるのかな

    作者からの返信

    そこ、今作のテーマの大きなテーマです。

  • 第3話 音楽友達への応援コメント

    小さな親切が大きな心折になって返ってきそう…おいたわしや先輩殿w

    作者からの返信

    まだ分からんよw


  • 編集済

    第3話 音楽友達への応援コメント

    >平凡な父親は、娘の平凡な幸せを望んでいるのであった

    お父さん、軽音を競馬に置き換えると娘さんは弱小牧場の非主流血統からJRAか海外GⅠ獲れそうな逸材なんですよ(笑)

    なんか最新の研究とやらではセントサイモンはバイアリータークの系譜らしいですね・・・そらアメリカンダミー以外にもチェンジリングは起こり得るわな
    ブリカスやっちまったな

    作者からの返信

    タマモクロスあたりかな?

    昔だとどの時点で受胎したか微妙ですしね。
    ただどのみちセントサイモンのサイアーラインは切れかけているという。

  • 第3話 音楽友達への応援コメント

    そりゃノイズと比べたら高校生バンドなんかってなるだろうから、そこは勘弁してあげて。
    さて、この視聴覚室で新しい伝説が始まっちゃうの……か?

    作者からの返信

    最低基準がプロだからね……。

  • 第2話 歪な存在への応援コメント

    久しぶりにノイジーガール読み返しましたが登場人物の年齢を確認して時系列を考えると...

    作者からの返信

    まあ……マリが高校浪人とかしてるかもね!w

  • 第2話 歪な存在への応援コメント

    新作や!ノイジーガールも大好きだったので、こちらも楽しみに読ませていただきます!

    作者からの返信

    おそらくあそこまで長い話にはならないかと。

  • 第2話 歪な存在への応援コメント

    ああ、娘さんかー。となると年代は……

    作者からの返信

    計算してはいけない。

  • 第1話 接近遭遇への応援コメント

    初手からいきなり強いぞw ドラムが問題か……。

    作者からの返信

    打ち込みの限界はありますからね。

  • 第2話 歪な存在への応援コメント

    ああ。やっぱ…蛙の子は蛙でしたか。お父さんに似なかった(ドラマーではない)のは良かったのか残念だったのかw。

    作者からの返信

    でもドラムも出来なくはないという。

  • 第2話 歪な存在への応援コメント

    娘さんがいるのは覚えてましたけど調べてみたら陽鞠ちゃん元からネームドだったんですね。今のバンド、ちょっと大変な時期ということは…

    作者からの返信

    実はそうなのです。
    何度か大変な時期はありましたけどね……。

  • 第2話 歪な存在への応援コメント

    西園栄二・西園陽鞠 親子かw

    作者からの返信

    親子です。
    なお父親にはあまり似ていません。

  • 第1話 接近遭遇への応援コメント

    >デッデッデー

    イントロ早解きカタカナ部門において、圧倒的理解度を示したで賞w

    作者からの返信

    これで分かるんだから凄い。


  • 編集済

    第1話 接近遭遇への応援コメント

    東北というとなんとなく三味線のイメージが
    三味線じゃなかったケドまた音楽ものということで楽しみにしています

    作者からの返信

    今回のポイントは田舎者ですね。

  • 第1話 接近遭遇への応援コメント

    新作お待ちしておりましたってほど、プリジョから時間はたってないかな?
    でも期待していた音楽物で物凄く嬉しいです。
    演奏一発目がSmoke on the water だったのは思わず笑ってしまいました。
    今時の子は分かるのでしょうかね?
    兎に角、今作も長〜く頑張って下さい。

    作者からの返信

    時系列的にはむしろ前かもしれない。

  • 第1話 接近遭遇への応援コメント

    ちょうどフカミマコトの顔芸にハマってたのでエレキギターへの種類の理解が進んでたw(ノイジーガールを読んでた時代よりも)。
    ベースがイントロって KICK BACK と他は何が出てくるですかねぇ。

    作者からの返信

    彼女のベースはベースであってベースではないのである。

  • 第2話 歪な存在への応援コメント

    機材と練習環境を考えれば、ドラマー不足は当たり前としか言えないですよね。
    今は、声優になりたければドラマーになれとか言われてるみたいですし(女性声優が演奏するバンドアニメの企画はあってもドラマーがいないため)。

    作者からの返信

    今はMIDIでかなりどうにかなる時代ですけどね。

  • 第1話 接近遭遇への応援コメント

    唐突な兄上に笑ってしまった。
    主人公は秋田出身。やはり東北か。

    作者からの返信

    おちゃめなところもあるのよね。
    まあ今回は東北要素はあまり関係ないです。