応援コメント

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  • 校門前にてへの応援コメント

    不死身でも意識無くなったらアドバンテージあまり無いですねw

    作者からの返信

    まあそこまでは。一応調整入れますよ?

  • 校門前にてへの応援コメント

    気絶してんのかーい!w

    作者からの返信

    してんのかーい、ですよねえ。ちゃんと気絶理由も明かされますよ!

  • 保健室にてへの応援コメント

    異能設定の独自性に光るものを感じました。ここからの世界観やストーリの広がりに期待です!

    作者からの返信

    有難う御座います!政治局面にもどうぞ期待を!

  • 登録危険度への応援コメント

    拳銃で撃たれれば死なずとも脳震盪くらいにはなるというのが絶妙なバランスですね。一般人との戦闘も成立するなら物語の幅が広がりそう。

    作者からの返信

    ええ、重装備であれば静でも制圧はできますよ。但し本人の身体能力でかなり手こずるでしょう

  • 第2話への応援コメント

    危険度ですか。確かに異能が存在してそれを集めた学校があるならそう言った情報は管理されていて当然ですね。とはいえ復活するだけなら危険度は低そう。と思ったけどタイトルが思わせぶりなのが気になりますね。

    作者からの返信

    あくまでの異常値ですからね、生死の境を越えるのはかなり危険な部類です

  • 第1話への応援コメント

    異能が複数紹介された事で、この世界での異能のバリエーションの多さが察せられて良かったです。異能の詳細も気になりました!

    作者からの返信

    そうでしょう?因みにインフレ防止策もあります

  • 第1話への応援コメント

    私も今、学園ものを書いているので参考にさせていただきます

    作者からの返信

    そうですか、僕のは群像劇ですのでね、たくさんの人物がいるのならまた使いにくい気もしますが、あなたの文章で書かれる其れは見たいですね……