編集済
第11話への応援コメント
コメント失礼いたします。
そして、コメントにご返信いただきありがとうございます!
「そういうことか!」と思いながら、さっそくサラッと読み返しております。
一読したときには気づけなかったのですが(私の読解力不足のせいですね😂)、分かった上で読み返してみると、すごく味わい深いですね。
まさか、時間を繋ぐ門だったとは……!
だから、漢字とカタカナで器の名前を使い分けていらしたのですね。今になって、いろいろな描写が繋がってきました✨
もう一人の器にも、無事に出会えて、救うことができるといいですね。
続きを楽しみにしております!
作者からの返信
こちらこそ、丁寧に読み返していただきありがとうございます!
そうなんです!
氷の魔法使いなので、漢字とカタカナの使い分けをしようと思ったんですが、スノーと雪は別人なんですけど、同一人物と勘違いされてるコメントもあったので少し後悔しています!💦
もう一人の器がどうなってるのか・・・その後も読んでいただければ嬉しいです!
(*´︶`*)♡Thanks!
編集済
第17話への応援コメント
こんにちは。コメント失礼いたします。
なるほど、スノーは『白の器』ではあるものの、対人戦闘の技術を学んできたわけではないからこそ、スフィアやルナには敵わないのですね。
単純な力の強さだけでは勝敗は決まらないというところが、とても深いなと感じました。
そして、それとはまた別に気になったのが、“スノー”と“刀”は同じ時間軸にいる一方で、“雪”は別の時間軸に存在している……という解釈で合っているでしょうか。
過去と現在、そしてこれからが、どこで交わるのか。どのようにつながっていくのかも、とても気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます
めっちゃ嬉しいです!⸜(*˙꒳˙*)⸝
器の二人は力の制御が出来ないから熟練の騎士達に勝てない設定です!
あと、最初に刀が飛ばされたのはスノーのいた過去の世界なのです!
白き龍がスノーを封印された過去の世界で創造神から守っていました
龍が刀にスノーを託した事で門を抜けて雪と刀がいた今の世界に戻ってきた設定です!
なのでこの段階で刀と雪は同じ時間軸にいます!
これからスノー、刀達の成長と
雪と再開できるかを見ていただければ嬉しいです!
読んでいただきありがとうございます
(*´︶`*)♡Thanks!
エピローグへの応援コメント
あるとさん、完走お疲れ様でした!
素晴らしい物語でした💕
黒と白の対立、現状の地球の対立を考えると、
混沌をもたらす悪だとも感じてしまいます。
創造神の言葉は、その秩序を作り出し踏ん反っていただけだと、心から思いました。
炎が真剣に殺すって勢いで刀を鍛えるシーン。
不器用な彼が、必死に育てようとしている姿に感動しました。
そして、最終決戦!
バーンの教えを反復する所では、思わず涙が溢れました😭
話が冒頭に戻りますが、秩序をひっくり返すには、みんなの力が、対立を乗り越えた心の和が必要なんだと、心底、思わせる素晴らしいエンディングでございました。
本当にありがとうございます😭😭😭
作者からの返信
ニチハさん
最後まで読んでいただきありがとうございます🙇♀️
めっちゃ嬉しいです!(,,> <,,)
1人の力は小さくても、炎、バーン、スフィアなどみんなの助けがあれば神とも戦えると思ってるのでそれをくんでいただきめっちゃ嬉しいです!😭
私もお邪魔させていただきますのでよろしくお願いします
ありがとうございました!
(*´˘`*)Thanks❣❣
第5話への応援コメント
こんばんは。コメント失礼いたします。
優しくしてくれたアリスが自分のせいで殺されてしまって、さらに「器だから」という理由だけで追われ、殺されそうになって……雪は本当に過酷な運命を背負った子なのですね。
刀はどんな子なのでしょうか。これから続きの中で少しずつ明らかになっていくのが楽しみです。
PS. 拙作への素敵なレビューもありがとうございます。
私も最後まで読み進めてから、改めてレビューを書かせていただきますね。
まずは先に、☆を贈らせてください。
作者からの返信
素敵なコメントありがとうございます🙂↕️✨️
この後も二人の成長と結末も見ていただければ嬉しいです
私もお邪魔しに行きますのでよろしくお願いします
(*´˘`*)Thanks❣❣
エピローグへの応援コメント
完結お疲れ様でしたーっ♪
いやぁ、ぎゅっと詰まった物語で、最後まで楽しませて頂きました!
国宝の指輪を刀に丸投げしたのには、思わず笑ってしまいましたが、それも平和になった証だなぁと。
次回作も楽しみにしてますね!
お疲れ様でした(*ΦωΦ)🐾
作者からの返信
最後まで読んでいただきめっちゃ嬉しいです😭
黒猫さまには暖かい感想をたくさんいただきめっちゃ励みになりました!
指輪のシーンは私の頭の中でスノーが勝手に動いたので私も炎と同じ気持ちでしたwww
今、新作をゆっくり書いてるので黒猫さまの作品を勉強して、もっといい物語を作っていけるようにしたいなーと思ってます!
ちょくちょくおじゃまして見当違いのコメントを書いてしまうと思いますが暖かい目で見てください!www
これからもよろしくお願いします(*ˊ˘ˋ*)。♪:*°
編集済
第7話への応援コメント
第1話の舞台が滅びた廃墟だったのか、なぜスノーがあれほど強大な力を持ちながら孤独だったのか。
そのすべての理由が「雪の心が完全に壊れ、刀への想いごと記憶を失ったから」という悲劇的な真実に収束していく構成が本当に見事です✨
とても良い作品だと思いましたのでレビューも残していきますね。
(ΦωΦ)ノ⁾⁾
作者からの返信
こんなにたくさんの素敵なコメントとレビューをいただきありがとうございます🙂↕️✨️
朝起きてこんな素敵なサプライズにびっくりでした。😭
私は感想文が苦手ですけど稚拙なコメント書かさせていただきますのでその時は暖かい目で見守って頂けると嬉しいです!(⋆ᴗ͈ˬᴗ͈)”
これからもよろしくお願いします🙇♀️
第1話への応援コメント
プロローグの「最強の少女」を彷彿とさせる圧倒的な戦闘力でありながら、どこか儚く、そして「魔物を狩って食べるのが日常」という狂気を孕んだ世界観の対比が素晴らしいです✨
少年が抱く「拭いきれない違和感」や、少女が隠している「重大な秘密」が何なのか、早く続きが読みたくなる完璧な引きでした。🤔
凄くテンポ感が良く、また興味を惹きつける謎の散りばめ方
📌「何百年前に滅びた」📌「魔物しかいない」
という舞台設定が、プロローグの「1年以内に滅ぼせ」という神の宣告とどう繋がっているのか?(時系列のズレがあるのかなど)
非常に考察意欲をそそるフックがそこかしこに散りばめられているのはとても素晴らしいと思いました🍀
第1話への応援コメント
@黒猫が参りましたよ〜っ(*ΦωΦ)🐾🐾
レビューありがとうございます!
うちも書こうと思ったんですが、要点纏めるのが苦手で尚且つあまり先の方の話を出すのもダメだと思い、読み返してみてるのですが、1話目の♡が押せてなかったでした!!読み返して正解ww
あまりの迫力に尻もちついた少年と、白虎をオカズとしか見えてない少女。
2人に待ち受ける運命、、続きは2周目だから知っていますが、気になります!!2周目でも気になるのです!!ww
楽しみに読ませて頂きますね( ̳- ·̫ - ̳ˆ )◞❤︎
作者からの返信
素敵なコメントとレビューありがとうございます🙂↕️✨️
私も読書感想文とかめっちゃ苦手なのでその気持ちめっちゃわかります!🍀*゜
私もちょくちょくお邪魔しますのでこれからもよろしくお願いします(*ᴗˬᴗ)
第16話への応援コメント
スフィア、ルナは、スノーより格上なのでしょうか?
いや...... 技術的には白の器に対抗できる力を持っている実力者たちって感じですね🥰💕
ずっと気になっていたのが、第7話の、
雪🟰スノーでよろしいのでしょうか?
刀への思い入れやその言動自体は、同一人物だと思いながら進んでいます🥰
作者からの返信
コメントありがとうございます
やっと仕事が終わります💦
スノーは器の力を使えば強いですけど1人で生きてきたので
技術は騎士団の方が格上の設定です!
スノーは過去の滅んだ世界の器で器の呪いで不老にされ滅んだ世界に閉じこめられていました
今の器の雪とは別人です!
私も読ませてコメント書いて来ますのでその時はよろしくお願いしますね!( *´∀`*)*_ _)
プロローグへの応援コメント
王道ファンタジーらしい始まりかと思ったら、最後で一気に作品の方向性が変わって驚きました。
前半は少年と少女の掛け合いが微笑ましく、「結婚してくれ!」までの流れもテンポが良く、二人の関係性が短い尺でも伝わってきます。
その直後に創造神が現れ、世界規模の理不尽を押し付ける展開はインパクト十分でした。
特に「二人が殺し合わなければ両国が滅ぶ」という設定は強烈で、恋愛・バトル・シリアスがどう絡んでいくのか続きを読みたくなりました。
作者からの返信
素敵なご感想をいただき、誠にありがとうございます。
幸せな日常から一転して突きつけられる、世界の理不尽。
前半の二人の掛け合いは私もお気に入りです。
「殺し合わなければ両国が滅ぶ」という過酷な運命に対して、
少年と少女がどう抗っていくのか。
今後の彼らの物語にも、ぜひお付き合いいただければ幸いです。
この作品を見つけていただきありがとうございました。
第28話への応援コメント
バーンもスフィアもルナも……。
あまりにも無慈悲で残酷すぎて、言葉が出ません……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回は主人公サイドの挫折しましたが
この悲しみを受けてさらに成長する二人を見ていただければ嬉しいです
ここまで読んでいただきありがとうございます
(人''▽`)ありがとう☆