第1話への応援コメント
サラリーマン小説って人気ありましたよね?
いまは池井戸潤みたいな経済がらみか推理がらみでないと売れないのでしょうか。
本作のような休憩時間にサッと読めて読後感のいい小説って今でも求められていると思うんですよ。
それにつけてもタグがついてないんですが……😶🤔🥲「@」とかいかがでしょう?
企画にご参加いただきありがとうございました。
作者からの返信
柴田さん、
祝!三題噺150回記念ってことで、サラリーマン小説で挑んでみました。
サラリーマン小説、いまや池井戸潤が独占している感じになっていますよね。
読まれなくなったのは、娯楽でまで会社のことを思い出したくないって感じなんですかね。しがないサラリーマンが異世界へ転生するものは沢山あるけれども。
今回はコメディタッチで仕事オジサンを皮肉る形で書いてみました。
あ、タグ……。こっそり、つけておきます。
なにとぞ、よろしくお願いいたします。
第1話への応援コメント
あはは、スミヲさん、面白かったですよ。5000円が守られてよかったです。
信頼できる部下に助けられましたね。コンビニでのやりとりが楽しかったです。最後バサっと切られて「ぐわ、やられたー!」ってのがノリがよくていいですね。
楽しませて頂きましたので、お星さまも入れておきますよ!
それではまた。
作者からの返信
小田島さん、
お読みいただき、ありがとうございます。
コメディは書いていると自分も楽しくなってきちゃいますね。
普段からアイスを買っていったりして、間宮は部下たちから信頼を得ていたようです。
酔っ払いならではのノリですよね~。