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  • 第1話への応援コメント

     あはは、スミヲさん、面白かったですよ。5000円が守られてよかったです。
     信頼できる部下に助けられましたね。コンビニでのやりとりが楽しかったです。最後バサっと切られて「ぐわ、やられたー!」ってのがノリがよくていいですね。

     楽しませて頂きましたので、お星さまも入れておきますよ!

     それではまた。

    作者からの返信

    小田島さん、
    お読みいただき、ありがとうございます。

    コメディは書いていると自分も楽しくなってきちゃいますね。
    普段からアイスを買っていったりして、間宮は部下たちから信頼を得ていたようです。
    酔っ払いならではのノリですよね~。

  • 第1話への応援コメント

    コンビニでのやり取りがまさに酔っ払いで笑ってしまいました。
    そして、最近よく見るコンビニの外国人店員さんは、日本人よりフレンドリーで丁寧だったりしますよね〜。彼はきっと、「日本で将軍に会った!」って大喜びなのでしょうね(笑)。

    ちなみに、私が学生の時はハーゲンダッツの略は「ダッツ」でした(笑)。

    読ませて頂きありがとうございました。

    作者からの返信

    幸まるさん、
    お読みいただきありがとうございます。

    夜のコンビニなどは外国人店員がほとんどですよね。
    逆に売れないバンドマンみたいな日本人店員は見なくなりました。

    ダッツ!また新しい呼び方が!
    色々とあるんですね。

  • 第1話への応援コメント

    サラリーマン小説って人気ありましたよね?
    いまは池井戸潤みたいな経済がらみか推理がらみでないと売れないのでしょうか。

    本作のような休憩時間にサッと読めて読後感のいい小説って今でも求められていると思うんですよ。

    それにつけてもタグがついてないんですが……😶🤔🥲「@」とかいかがでしょう?

    企画にご参加いただきありがとうございました。

    作者からの返信

    柴田さん、
    祝!三題噺150回記念ってことで、サラリーマン小説で挑んでみました。
    サラリーマン小説、いまや池井戸潤が独占している感じになっていますよね。
    読まれなくなったのは、娯楽でまで会社のことを思い出したくないって感じなんですかね。しがないサラリーマンが異世界へ転生するものは沢山あるけれども。

    今回はコメディタッチで仕事オジサンを皮肉る形で書いてみました。

    あ、タグ……。こっそり、つけておきます。
    なにとぞ、よろしくお願いいたします。

  • 第1話への応援コメント

    コンビニ店員に切られたのを躱したと思ったら、経理さんがバッサリと斬りつけてくるとは……。
    五千円が切り捨てられずに済んで、本当によかったですね(^^;

    作者からの返信

    武江さん、
    お読みいただきありがとうございます。
    サラリーマンは現代に生きるサムライなのです。
    たかが5000円、されど5000円でございます。

  • 第1話への応援コメント

    うちは大体ハーゲンって略しているので、ハゲダは衝撃でした。いい上司ですね~!
    ※誤字報告をご覧ください。

    作者からの返信

    鐘古さん、
    お読みいただきありがとうございます。
    ハーゲン!色々な略し方がありますねー。
    この元ネタは実話でして、ん十年前に酔っ払うとアイスを買ってきてくれる上司がいたのです(ハゲダではありませんでしたが……)。

    誤字報告、ありがとうございます。
    修正させていただきました。

  • 第1話への応援コメント

    ハーゲンダッツの略って『ハゲダ』、我が家はさらに略して『ハゲ』って呼んでます。五千円分もハゲ買ってみたいわ~。
    安いところなら「MOW」と「爽」が好き~。
    ※誤字報告みてね(´ω`*)

    作者からの返信

    朝吹さん、
    お読みいただきありがとうございます。
    『ハゲ』って略しすぎですよー(笑)
    スーパーとかで安売りしていても「きょうはハゲが安い」とか言えないじゃないですか。
    五千円分のアイスっていうだけで、なんか凄そうですよね。
    MOWとか爽もいいですねー。

    誤字報告ありがとうございます。
    いつも誤字脱字報告のところってどうやって見るんだけっけと探し回ってしまう自分がいます……。