応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第30話 第三の道への応援コメント

    特権にしがみつく官僚

  • そんな解決方法アルカナ?✌️😝✌️

  • お疲れ様でした。
    学びの大切さを忘れないことが大事ですね。

  • 完結、お疲れさまでした。
    「考え続けること」「学び続けること」の難しさと重要性について自分を見つめ直した作品でした。
    ありがとうございました。

  • めっちゃ良いところで終わった💦
    次話にも期待!

  • 第8話 結界が、軋んでいるへの応援コメント

    >「お、おい! ユーリスじゃないか! ちょうどいい、貴様《アルカナ》を動かせるんだろう! 早くこの結界を直せ!」

    貴様のルビが「アルカナ」なのは、何故?

  • 第32話 断罪への応援コメント

    32人揃わないと入れないんじゃなかったっけ?


  • 編集済

    第32話 断罪への応援コメント

    しれっと断罪側にいる学園長。
    本来財務大臣と共に処されるべき大罪人。所業と被害を考えれば謝罪では済まない。
    最低限の処分として資産を被害を受けた市民への補填、そして新たな教育制度の設立資金のための供出か。財務大臣よりは情状酌量の余地あるので財務大臣のように全財産とはしなくていいかもだが。


  • 編集済

    第9話 王都結界、一部崩壊への応援コメント

    財務大臣が処されるなら学園長も処されるべきでは?
    財務大臣との癒着で甘い汁を吸っていたと思われるので。

  • 第30話 第三の道への応援コメント

    今そこに王女居るからね?
    「権限」でどうのは出来ないし国家緊急事態がどうのって?
    じゃあ国が主導になるだけだよね
    そして国が現場の専門家として先生に一任する

    国からのお墨付きが無ければ
    貴族は、ただの性格悪くて声がデカい闖入者に過ぎない

  • これはもうお家を取り潰しですわな
    国家存亡の危機に対処してる王家公認の存在を
    堂々と悪意で妨害やで?

  • AIに頼り切ってコーディングを見下す自称ITエリートたちが
    マクロも数式もろくに理解できない状態になってる自覚もなく
    ある日、セキュリティ上業務でのAI使用を全面禁止された結果
    ろくに初歩の合計を出す管理簿すら作れなくて会社で詰んだが
    先輩からまじめにそれらを教わってた後輩が生き残った

    みたいなざまぁ系の魔法バージョンっぽさを感じますね

    この後の展開が楽しみです

  • 三十二人の継承者の中にユーリスが数に入ってないのは大賢者エルドラの立場になったからでしょうか?
    元々継承者が三十二人いたらお弟子さんが散らばっていそうだけど、源紋板三十一枚分(ユーリスの分除く)も無くしたか国外に行ったかしたのかなぁ。

    アルカナの機能復活の為には源紋板というものを継承者の数だけまた作る必要もありそうですね。

    王都の中だけでも問題が尽きないのに、元に戻るには大分道のりが長そう・・・

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    かなり近いです。

    ユーリスは三十二人の《継承者》の一人というより、《継承者》を育て、アルカナに認識させる側の「保守教育者」に近い立場なので、人数には入っていません。

    源紋板についても、継承者一人につき一枚必要な免許証というより、王国側が「保守教育機関としてアルカナに接続するための外部認証板」に近いものです。

    ただ、過去の継承者たちの系譜が失われたり、地方や国外に散ったり、制度として断絶してしまった部分はかなり大きいです。

    おっしゃる通り、王都の問題だけでも山積みなので、元の便利な世界に戻るというより、「考えずに使っていた世界を、もう一度学び直して作り直す」道のりになりそうです。

  • 古典詠唱科があったのに、教師が驚愕するところな違和感があります。

    嘲笑っていたのなら、尚更知っていそうなものですが…。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。

    確かに、古典詠唱科が存在していた以上、他の教師たちが古典魔法の存在自体を知らないように驚くのは不自然でした。

    意図としては、知識としては知っていても「今どき実戦で使えるわけがない」「補助なしで本当に発動できるはずがない」と見下していた、という反応でした。

    本文ではそこが少し曖昧だったので、驚き方が「存在を知らなかった」ように見えないよう、修正しておきます。
    ありがとうございます。

  • 場面は廊下?ですよね?なんで会議室で砕けた源紋板の欠片が転がってるの?AI生成っぽいミスではないから違うと思いたいけどAI生成ならきちんとタグに記載した方がいいですよ。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。

    ここは完全にこちらのミスです。

    源紋板を砕いたのは会議室なのに、第2話では廊下に欠片が転がっているような描写になっていました。
    場面のつながりとして不自然なので、該当箇所は修正します。

    違和感のある描写になってしまい、申し訳ありません。

  • 宛先や内容を読み出せないから困っているのに、新たに送り先を決める事ができるものなんでしょうか?

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。

    確かにこの書き方だと、「宛先が読めないのに、どうやって新しい送り先を決めたのか?」となりますね。

    意図としては、商人や荷主が口頭で確認できる荷物、または近場の荷受け先が判明している荷物から、仮の色分けをして物流を動かし始めた、という場面でした。

    本文だけだと説明不足でしたので、該当部分は少し補足したいと思います。
    ありがとうございます。

  • メタい...ww

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!修正しました!