第24話 最後のページへの応援コメント
「好き」と言う感情は、人によって形や考え方がものすごく異なるから、すれ違いだって起こるし切ない場面だって訪れることもある…だけどその中で、いかに自分の中にある「好き」と言う掛け替えのない感情に素直になれるか。
俺の勝手な想像だけど、きっとそう言うのも含めて日葵ちゃんは紬ちゃんに想いを伝えようとしてるのかもしれないと思い、胸がキュッと温かくなりました🥺😌
最後のページまで読めよと言うセリフも、とっても素敵だと感じました♪
2人のこの淡く優しい物語がどんな綴り方で最終ページを迎えるのか、しっかりと見届けたいと思います☺️📖🔖
第22話 この気持ちの名前への応援コメント
日葵ちゃんが密かに「自分の中の好きが友だちとしてじゃないもっと別のものかもしれない」と言う気持ちに心打たれました😌
今まで作ってきた思い出の中で、いつも紬ちゃんがそばにいてくれた。だからこその好き以上の感情が芽生えようとしている。
その感情が自分しか感じていないのではないだろうかと不安感に駆られてしまっている日葵ちゃんの気持ちが文面で強く伝わりました🥺
2人がどのようなラストを迎えるのか、本当に楽しみです♪
作者からの返信
最後、このタイトルの意味が分かると思います(⌒∇⌒)
いつも励みになってます!
ラストまでどうか、よろしくお願いします!
第21話 触れてしまった恋への応援コメント
自分の気持ちを知られると恥ずかしいと本心を隠してしまっている紬ちゃんの気持ちがすごく伝わるし、対する日葵ちゃんがその気持ちに気づきたいと言う真っ直ぐな優しさも心に刺さりました🥺
2人の様子からして、優しい恋が始まる予感がします😌残りの話も少なくなってきましたが、とても楽しみです!☺️
作者からの返信
この関係を崩したくないって思う時、どうしても本心を押しつぶしてしまいますよね。いつも丁寧なコメントいただきとても励みになっております。
ありがとうございます(・∀・)ニヤニヤ
第20話 ぬくもりの続きへの応援コメント
紬ちゃんと日葵ちゃんの2人で見た花火の特別な夜があったからこそ、学校で久々に会えても少しはにかんでしまう2人の可愛らしい雰囲気に、心が温かくこっちまでドキドキしちゃいました!
今までは仲のいい友達感覚でいたのが、ここからもしかしたらいい方向に2人の関係が進展していくのかもしれないですね😉
そう考えると2人のことをそっと陰ながら応援したくなる自分がいます☺️🤭
作者からの返信
いつもコメントいただきありがとうございます!
ドキドキしてもらえるとは、すごく嬉しいです(*'ω'*)
これからの発展も楽しんでいただけたらと思います!
第18話 大切な友達への応援コメント
紬ちゃんと日葵ちゃんが浴衣姿でお互いに会って、お互いの浴衣姿を褒め合って少しはにかむ様子がなんとも可愛らしく感じました🤭
クラスメイトの3人の女子が途中から来て、緊張するかと思えば好きな本の話を聞かれて、その際に紬ちゃんの中で緊張の糸がほぐれた描写を見れて少し嬉しく思いました☺️
日葵ちゃんが紬ちゃんに対して「大切な友達」と紹介しているところも、友達として、大切な存在としてすごく大事にしてるんだなぁと思う場面で、日葵ちゃんの心の広さ、優しさ、温かさに感動しました🥹😊
紬ちゃんも最初の頃よりかは、ほんの少しずつ他者に対して緊張がほぐれているようで良いなと感じました♪!続きも楽しみにしながら読みますね😌
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
たくさんのことを汲み取っていただきとても嬉しいです。
ここから二人の心に動きがありますので、お楽しみいただけたらと思います(⌒∇⌒)
第17話 誰かのしおりへの応援コメント
紬ちゃんが本を開いて、どんな人が読んだんだろうか、この先は読めてないのかなっていう、本の内容だけでなく以前その本を読んでいた人のことまで考えられる描写がすごく繊細に説明されてて、紬ちゃんの本や人に対する想いみたいな部分は、本当に素敵な物だなと思いました😌
残りの話も少なくなってきているので寂しくもありますが、ラストまで楽しみながら読んでいきますね♪📖🌟
第16話 静かな優しさへの応援コメント
蒼くんと紬ちゃんが久々に対面して、少し気まずいかと思ったら本のお話でテンポよく会話が気づかないうちに弾む様子は、学校ならではの青春を感じました😊
途中で日葵ちゃんが来て少し嫉妬する様子もなんとも可愛らしくて、蒼くんと日葵ちゃんとのちょっとしたじゃれあい的な部分も可愛く感じました🤭
後半に差し掛かる頃だと思うので、このまま楽しみながら読ませていただきますね♪
第15話 心のしおりへの応援コメント
蒼くんが日葵ちゃんに対する純粋な恋心、まっすぐで素敵だなと思う気持ちと、蒼くんが日葵ちゃんと紬ちゃんの2人でいる様子を見たから、「日葵ちゃんは自分もいるよりも紬さんといる方が……」みたいな感情を抱いていて、少し切なく感じました🥺
自分の好きな人が、自分ではない他の人といる方が楽しそうって言うのはすごく切ないけど、蒼くんは自分の気持ちを押しとどめて、日葵ちゃんの事を見守っている…辛いはずなのに、応援しようとするその姿勢にすごく感動しました🥹
読むのがゆっくりで申し訳ありませんが、最後までワクワクドキドキと、どうなっていくのか楽しみにしながら読ませていただきますね😊
作者からの返信
蒼みたいな男性をイケメンって言うんでしょうね笑
いつも読んでいただけてるだけで幸せです。
ありがとうございます!
第14話 いらっしゃいへの応援コメント
紬ちゃんが日葵ちゃんのご自宅に行った時に会ったお姉さんに自己紹介をする際の礼儀正しさや、お姉さんが紬ちゃんに対する事を言った際に日葵ちゃんが慌てた様子ではにかむ仕草、日葵ちゃんの自室の様子が鮮明に描かれてて頭の中で映像が自然と流れました♪
日葵ちゃんがお菓子やジュースをたくさん持ってきた事で、たくさん食べれるのだろうかとか、日葵ちゃんが紬ちゃんにおすすめの作品を一緒に見てもらったりと、他愛のない会話や雰囲気がすごくあったかいなと感じました😊
2人とも意識してではなく、自然と肩が触れていたと言うところも、何とも愛しく優しい雰囲気だなと読んでて感じとりました😌
今後2人がどんな関係になって、物語がどう発展していくのか?そこを楽しみにしワクワクしながら続きを読ませていただきますね😊📖🔖
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
大きなイベントではなく、日常にもあるような小さな幸せを描いてみました。
一緒にいるだけで幸せって、こういうことなのかもしれないですよね(^▽^)/
第1話 出会いへの応援コメント
拝読しました
紬さんの静かな図書室時間に、夏川さんが自然に入り込んでくる感じがやさしくて好きです
本棚に届かずぴょこぴょこする場面から、二人の距離がふっと近づくのが可愛らしかったです
紬さん側と日葵さん側の視点で互いに気になっていたことが分かって、続きを見守りたくなりました
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
素敵なご感想と★★★評価、本当にありがとうございます。
お互いの視点から少しずつ気持ちが見えてくる構成も楽しんでいただけたようで、とても安心しています。
温かいお言葉を励みに、最後まで丁寧に紡いでいきます。
執筆、お互いに頑張りましょう!
八白さんの作品にも、ぜひ遊びに伺わせていただきます。
第25話 しおりを挟んだその先でへの応援コメント
「しおりを挟んだその先で」最後まで読ませていただきました。日葵ちゃんと紬ちゃんがお互いに、「向こうがどう思っているか」と言う不安に駆られ、本当は一緒にいたり、お話とかしたいのに恥ずかしさやすれ違いゆえに起きてしまっていたからそこは切なく感じたけど、ラストの2人の想いが同じで通じ合えたと言う場面は、本当に心が温まりました☺️
心のしおりを挟んだその先には、いつも大切な人がいてくれる。この表現もとっても素敵だと感じましたし、日葵ちゃんと紬ちゃんがそれぞれの不安や悲しさを越えて、最終的にお互いの想いが通じ合えたこのエピローグに、読み終えてとっても優しい気持ちになりました🥺😊
ネルさんの作品で初めてラストまで読ませていただきましたが、本当に優しく温かい心を救うお話だったと俺は思いました。ネルさんの作品をこうしてラストまで読ませていただいたこと、大変嬉しく幸せに思います😊
ネルさんが紡いだこれまでの物語も、これからも紡がれていく物語も、“しおりを挟んだその先で”も、ずっと応援し続けます!🔖
長文になって申し訳ございません💦ですがそれ以上に、今作に出会えて本当に良かったと思いました💫またネルさんの作品、ぜひ覗きに行かせてください😊遅くなってすみませんが、「しおりを挟んだその先で」の完結、本当にお疲れ様でした♪😌
作者からの返信
最後まで読んでくださって、本当にありがとうございます!
こんなに丁寧で温かい感想までいただけて、読みながら何度も嬉しくなりました。
この物語で特に大切にしていた部分を感じ取っていただけたことが本当に嬉しいです。
そして「心のしおりを挟んだその先には、いつも大切な人がいてくれる」という言葉まで拾っていただけたのも、とても嬉しかったです。
タイトルにも繋がる、この物語で伝えたかった想いのひとつだったので、「優しい気持ちになった」と言っていただけて、書いてきてよかったなと思えました。
そして、これまでの物語だけでなく、これから紡いでいく物語まで応援してくださるとの言葉、本当に励みになります。
長文だなんてとんでもないです。
長文失礼しました笑