応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 概要への応援コメント

     当事者のお話は、とても貴重なので、言い方は悪いですが興味を持っています。

     他人ごとではなく、いろいろと思うところがあるので。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    わわっ、ありがとうございます!
    9割原文(改変は人名や作品名を伏せ字にしただけ)の“ガチ”の日記になります故、何かの参考にしていただけましたら幸いです。

    なお、本作では私の気分の波を観測していただける反面、下がった時は本当に悲観的な想いが綴られています。負の感情が伝染してしまうかもしれません。
    その際は日を置いてから読む、或いはエピソードを飛ばしてしまうなど、自衛の方をよろしくお願いいたします。

  • 27日目への応援コメント

    私も双極性障害で入院していました。
    仕事で掛川にしばらくいたこともあります。

    オランザピンで体重が30キロ増え、
    ビプレッソで眠気でなにもできなくなりました。

    今はリチウムとラツーダで安定してます。

    拝読していて、入院していた辛かった頃を思い出しました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    あら、お仲間でしたか……。
    なんだか親近感が湧きますね(?)

    オランザピン、本当に太りますよね!?
    私も20kgくらい増えました。
    ビプレッソのせいか否かはわかりませんが、朝に起きられなくなっちゃっているのが現状です。毎日昼過ぎに起きています。

    ラツーダ、初めて聞くお薬です。
    本当に合う薬に出会うまで、大変でしたよね。
    安定していると聞いて安心しました。

    あわわわわ、つらい記憶を思い出させてしまって申し訳ないです…!
    気分が下がりそうなら、無理せずページを閉じてくださいね!
    おつらい中でも読んでいただき、本当にありがとうございます。

  • 11日目への応援コメント

    今は休もう。そう思えただけでも一歩前進ですね。
    しんどい時ほど休む事って、勇気がいる行為だと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    仰る通りですね。
    これが自宅なら、きっとまた無理をしていたと思います。それくらい、現状への“不安”や“焦り”は凄まじいものでした。
    精神科病棟に入院し、何もできず、また、医師・看護師に宥められてようやく、“休む”という決断ができた。振り返ってみれば、私に休む勇気と環境を与えてくれた病棟。……本当に、感謝の気持ちでいっぱいです。

  • 2日目への応援コメント

    なにもしない時間がこわい。なんかわかります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    何もしない時間って、本当に不安になりますよね。
    “今は休むべき”だとわかっていても、無意識に追い込もうとしている自分がいましたし、なんなら今もそんな自分はいます。
    病棟は半強制的に休ませる場ですから、動く手段もなく、余計に焦りがひどかったです。
    日々、堕ちていく恐怖と闘っていました。