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第3話への応援コメント
皆さんの声は私の声です(切実)
まずはここまで続編を書いてくださってありがとうございます!!感謝です✨
最後3人で会いたいね😭って…
やっぱり親子は親子ですもんねぇ!!
続きが…続きが頭の中でもう上映中です😂
本当にありがとうございました!
作者からの返信
少しでも楽しんでいただけましたでしょうか…🥺
ちがうちがうこうじゃないって思われるかもなとちょっと不安でした💦
どうしても私は完全に終わらせたくなくて(笑)
「未完の美学」✨
変なこだわりなんですよ。
でも、福山さんからのお言葉がなければ生まれなかった続きの物語です。
続きは是非脳内上映でお願いします🙏
ここまでお付き合いいただき、またお🌟様までいただき…!
本当にありがとうございました🙇💦
第3話への応援コメント
えっっっその別のお話は!?
あれ!?スクロールしても出てこない!?
どこなの!?どこに隠れてるの!?
続きを!続きを......なにとぞ......!!(´༎ຶོρ༎ຶོ`)
会えるかもしれないという望みがエマちゃんに希望の光を生みましたね!!😭✨✨
大好きな人に走って会いにいこう!!🥹🩷🩷✨
セジュムがいなくなった後のエマちゃん切なくて胸が痛みましたが、続編で希望ができたので今夜私は脳内で二人の再会を錬成します。゚(゚´ω`゚)゚。✨✨続編ありがとうございました!続編の続編期待します!!🥹✨
作者からの返信
続編はエマがセジュムの部屋から出られるまでのお話でした😊
黎明を読んでくださった方々は👓️派しか
いなかったので、いなくなったあとは幻聴と幻影で頑張ってもらいました(笑)
いい幻影だったよ、👓️。
なんか、二次創作みたいなお話でしたが、更新毎にマッハで読みに来てくださってありがとうございました🙇💦恐縮です💦
続編の続編書いたら続編の続編の続編を書かなくちゃいけなくなりますし、そうなったら続編の続編の続編の続編…あああああフェードアウト
第2話への応援コメント
えぇん切ないよぅぅ(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
ジェルドの気持ちも分かるしエマの気持ちも分かるし......そんなに簡単に👓のこと忘れられないよね!!😭😭😭
浮月さんのお耽美を堪能できてにっこり暁です╰(*´︶`*)╯✨
作者からの返信
ああん。涙ふいてください😭💦
私は言ったんですよ。
一度ポエムで失敗してるんだから。
ポエムはやめとけって。
どうしても言いたいっていうから…😭💦
ポエムさえなければ…(なんてことはない)
今回書いてすぐ出しだったんですけど、
推敲する時間がいっぱいあると、
どんどんエロみを増していくんですよね🫠
「しょぼくね?」って描写が付け足されていくうー。今回は少々ライト。
コメントと🌟様ありがとうございました😭💦💦
うれしいですうう💦💦
第1話への応援コメント
こじ開けにきたよっっ(`・∀・´)🚪〈バーン!!
エマたんはまだセジュムの部屋で泣いてるのだろうか......切ない😭寂しい時にジェルドみたいな顔面国宝胸板ばーんが来たらそりゃ慰めてもらいたいよな🥹
テンカがセジュムとエマの子とは思えないほどヤンチャですね!!ママという概念はないのかな??🫣
作者からの返信
ああっ!
暁さんっ!そこトイレのドアですよ!!(嘘)
「顔面国宝胸板ばーん」の語感の良さよ🥹🩷
口に出して言いたい日本語ってやつですかね。
そうそう!
新しい神の子は神の子と黎明の女神の遺伝子を
継ぐという概念は無いんです。全く似てない。
そして、エマに育ててもらってもないので、
ママという感覚もない。
なんかバファマにいるただの女だと思われてる。
それがテンカです(笑)
さっそくコメントありがとうございました🥹✨✨
第1話への応援コメント
続編、ありがとうございます😭
エマがセジュムの部屋から出られないの、胸が痛いです。
あの部屋だけ時間が止まっている感じがして、まだ別れを受け入れきれていないんだなと…。
ジェルド……とはそうならない気もしているのですがどうかな^ ^
テンカがママを扱う態度ではないのが意外です!
さすが神の子ですね。
何話くらいなんだろう。
楽しみにしてます。
作者からの返信
いやいやいやいや!!
こちらこそこんな拙作の続編をご所望いただいたこと、
身に余る光栄ですよっ🙈💦💦!!!
きっとそんな器用には切り替えられないだろうなと。
一応本編では前向きに終わってますが、
黎明はどこまでも苦さを抱えた話構成なので、
ここらへんがリアルなところかなと思います。
テンカは成人した状態で生まれてるので、
エマに育ててもらったという意識はないのです。
なんか知らないけど、女の子一人だけいるなーとか。
エマに対しては、そんな認識です🙄おいおい
全3話です!
なんとなく緩い気持ちで読んでください😊
コメントありがとうございました✨✨
第1話への応援コメント
一気に神話的な空気が崩れて、会話劇の緊張と軽薄さが同時に立ち上がるのが最高ですね (≧▽≦)
面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(人 •͈ᴗ•͈)
もしよかったら、私の作品も読んでいただき、面白かったら★★★をいただけたら嬉しいです(◍•ᴗ•◍)
先生と繋がっていきたいので
作者フォローよろしくお願いしますm(_ _;)m
作者からの返信
竹吉さん。
初めまして。こんにちは。
コメントとレビュー、星、また読んでいただきましたことありがとうございました。
しかしながら、こちらの話は続編となっており、本編を読んでいただかないと内容がわかりにくいものになっていたかと思われます。
本当に面白かったでしょうか?
私は星やレビューが欲しくて小説を書いているのではありません。
貴重なお時間を割いていただき恐縮なのですが、ご自身の作品の宣伝、星要求が目的にも見受けられますため、レビューや星をお取り下げいただけませんでしょうか。
失礼な物言いとなってしまって申し訳ございませんが、なにとぞよろしくお願いいたします。