第1話への応援コメント
クロノヒョウさま、はじめまして。
野沢 響と申します。
美晴さんと松田くんのやり取りから楽しさとお互いを思いやる気持ちが伝わってきて、こちらもニコニコしながら読ませていただきました(*^^*)
二人ともかわいい~(*´▽`*)
まさに青春ですね! とても眩しいです✨
これからの二人の関係も気になります。
とても素敵なお話をありがとうございました!
作者からの返信
野沢 響さん
きゃあ(*´艸`*)
はじめましてです!
こちら読んでくださってコメントもありがとうございますですーヽ(=´▽`=)ノ
嬉しいです(〃ω〃)
二人をニコニコ見守ってくださって♡
ありがとうございました!
第1話への応援コメント
放課後の空気感がとても瑞々しくて、教室からグラウンドを見る時間の描写に青春のきらめきが詰まっていました。 七十円のジュースという小さなやり取りに、二人の優しさと不器用な想いが丁寧に込められていて、読後にあたたかい余韻が残りました。 (≧▽≦)
面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(人 •͈ᴗ•͈)
もしよかったら、私の作品も読んでいただき、面白かったら★★★をいただけたら嬉しいです(◍•ᴗ•◍)
先生と繋がっていきたいので
作者フォローよろしくお願いしますm(_ _;)m
作者からの返信
竹吉さん
読んでくださってコメントも、そしてレビューもありがとうございます
第1話への応援コメント
なんて可愛らしくて爽やかなお話…!
西山さんにとって密かな日課になっていた放課後の「行ってらっしゃい」が、松田くんにとっても日課になっていたのが尊いですね。
絶対お互い好意があるのに今はまだ言葉にしない絶妙な関係性にもときめきました(*'ω'*)
作者からの返信
浅川瀬流さん
きゃー(*´ω`*)
こちら読んでくださってコメントもありがとうございますですヽ(=´▽`=)ノ
嬉しいです♡