第36話 軽戦車と中戦車への応援コメント
高射砲の方は史実だと防空任務に使う量すら確保できなかったからなぁ…
そのために三式は野砲を転用してる訳で…すると砲身長が短くなるんですけどね。
…貧乏が悪い
編集済
第36話 軽戦車と中戦車への応援コメント
史実、ww2の対フランス戦が決着した頃なら
長砲身突撃砲による徹底的な待ち伏せ戦闘、の戦術について教えても問題ないかも
まだまだ、先の話ですが
なんにしろ、この頃の日本は天才さん含めて、ソ連を舐めすぎてる
敵を知らず、己を知らないから、百戦して百戦危うい状態ですよね
対する
書記長閣下は「日本と戦うなら、絶対に勝てる時までずっといつまでも準備を整える」って
勝つための努力と決断をしてたように思へます。
正確に、日本を恐れていた、ともいえますが。
第36話 軽戦車と中戦車への応援コメント
日本はなー、鉄が足りないんだよね、どうしても
鉄鉱石を入手しても溶かす燃料もきつい
って考えるとやっぱり中国欲しくなるのでダメだな
大陸で戦うの諦めようぜ……
第36話 軽戦車と中戦車への応援コメント
軽戦車と断ずるのが巧妙。そしてソ連戦車の想定も伝え、それを打破するのに必要な威力も伝えると。ここまでは嘘はついてないしなー。あとは日本次第だな。
第36話 軽戦車と中戦車への応援コメント
色々やらかしていると、後世でも「すべて分かっていた上での演技」として伝わってそう。
第36話 軽戦車と中戦車への応援コメント
まぁ、76mm高射砲ならあるし、マルダーの様に搭載できれば役に立ってくれるでしょう。
第36話 軽戦車と中戦車への応援コメント
やはり最終的には70トン級の車体に71口径88ミリのアハト・アハトを搭載したティーガーⅡがロマンがある。
第36話 軽戦車と中戦車への応援コメント
ホニを作れってことですかね。
でも90式野砲は日本の冶金技術だと数打ちできないのでやっぱり技術ツリーの解放が必要ですね。
第35話 帰郷への応援コメント
もう、最初から対戦車向けの47㎜砲搭載仕様にして、エンジンとか装甲辺りを
「やらんよりマシ」レベルだけど改修案(技術供与)するぐらいしか無いわな
後、他の方が言ってる様に成形炸薬弾の実用化を助ける(コレも対策取られた
ら終わり、レベルの件なのはかなC)か
そも、チハを対戦車戦を前提にする位なら「新規設計の別物」作った方が早い、
レベルで走攻守「全部」物足らんのだし……
第35話 帰郷への応援コメント
日本の国力で、対ソビエト、アメリカの戦車に対抗させる一番効果的で現実的な方法は歩兵用対戦車兵器の技術供与でしょう。
戦記物を読むと、シャーマン戦車に対して日本軍に大量のパンツァーファウストがあれば…と思わずにはいられません。
第35話 帰郷への応援コメント
ここで流暢な大阪弁で喋り始めたら何人か発狂しそうw
第35話 帰郷への応援コメント
ふむふむ。
ヘッツァーとか突撃砲にするとかかな。
第34話 幕間 御前会談の影響への応援コメント
中国から一方的に撤退して満州に引きこもれば、国共内戦になっていたのではないかと思う。
第34話 幕間 御前会談の影響への応援コメント
職人が職人してるの良いよね…!
第33話 ちょび髭総統と晩餐会-2への応援コメント
閣下がお酒を飲んでいる!?
編集済
第34話 幕間 御前会談の影響への応援コメント
いつも楽しく読ませてもらってます。
燕かあった土地だから、遅かれ早かれ衝突は必至だと思うけど…
ベトナム戦争ポジションでもいいのか?
戦後史も興味深い展開になってそうですね。
第34話 幕間 御前会談の影響への応援コメント
日中戦争回避は大きいですね!!
第34話 幕間 御前会談の影響への応援コメント
とりあえず最初の一大消耗戦と陸軍主力が大陸に釘付けは回避できたか。
第9話 幕間-1 コンテナシステムへの応援コメント
ヤードポンド法滅ぶべしっw
第33話 ちょび髭総統と晩餐会-2への応援コメント
これからどうなるんだろう。
過酷ですよねえ。
第33話 ちょび髭総統と晩餐会-2への応援コメント
二次大戦の病死饑餓を含めての死者は資料に寄って振れ幅があるが軍民併せて7000万とも8000万とも。少なくとも6000万を下回る事は無いとも。
第32話 ちょび髭総統と晩餐会-1への応援コメント
この時代まだ日本の野菜は生で食うなよ閣下。
第32話 ちょび髭総統と晩餐会-1への応援コメント
さすがは総統閣下ですなぁ。
第32話 ちょび髭総統と晩餐会-1への応援コメント
国家元首として「食文化はライヒの完敗」は言っていいセリフなのか??
第32話 ちょび髭総統と晩餐会-1への応援コメント
国民は天皇の赤子である、を実施してるような陛下ですねぇ
第31話 幕間 石原莞爾への応援コメント
ただでさえ貧乏な国なのに碌に陸海軍に皇道、統制が協力出来なければ勝てる訳ない。てかあの新大陸国家の物量を真の意味で知っているのはちょび髭だけか。
編集済
第31話 幕間 石原莞爾への応援コメント
大慶油田の話って火葬戦記でよく見ますが、そこまで掘る技術と設備が日本やドイツにないんですよね…
基本的に重油しか取れませんし。 解放しなきゃいけないツリーが多過ぎます。
第31話 幕間 石原莞爾への応援コメント
ほんと、そうなのよね。
この時代の軍の統制は困ったものだったよね。
第30話 石原莞爾-2への応援コメント
やはり終末兵器理論ですかな?
第7話 カルタヘナ奇襲-2への応援コメント
総統!勘弁してください!笑いすぎて、腸捻転になりそうですw
第30話 石原莞爾-2への応援コメント
反対しても劣化石原らが暴走する
第30話 石原莞爾-2への応援コメント
うーん、此処でなまじ「いらん知恵」を得たもんなら、斜め上の方に走りそうなんが
コヤツであるからなぁ……。ヤバい綱渡り感が続いてる、正直……
編集済
第30話 石原莞爾-2への応援コメント
何の話だろう。。
核か、それともいざとなれば英仏とソ連が結びますよ、か。
第30話 石原莞爾-2への応援コメント
総統閣下は歴史も知っているし、歴史の流れも変化しそうですからねえ。
さて、どうなるのでしょうかねえ。
第29話 石原莞爾-1への応援コメント
極論、日本さんがソ連を後ろから殴ってもソ連はシベリアなんぞいくら取られても良い!シベリア鉄道を破壊しながら撤退するぞ!
ってやられたら意味ないんですけどね・・・
多分、日本は精神論で勝手に無駄に稚速を重視して消耗しながら前進するから・・・
第28話 ちょび髭総統とアポなし客への応援コメント
カンちゃん
第29話 石原莞爾-1への応援コメント
さて、この総統閣下なら熟慮されているとは思いますがねえ。
第29話 石原莞爾-1への応援コメント
泥沼の中華戦線より対ソに従事して貰いたいが。ちょび髭としては地獄のスターリングラードだけは避ける必要があるし
第28話 ちょび髭総統とアポなし客への応援コメント
更新お疲れ様です。
出たな、マラリア特効薬のクロロキンみたいな男。
薬として見れば非常に魅力的だが、治療域と中毒域が近すぎて少しでも管理を誤るとすぐ猛毒になるヤベェ奴、石原莞爾。
大日本帝国は適切な管理ができなかった……。
続きを心待ちにしています。
第28話 ちょび髭総統とアポなし客への応援コメント
油田のこと教えるのかな?中華戦線整理して満州をかためるとか?
第31話 幕間 帝国海軍 山本五十六への応援コメント
戦艦と違って航空機は数年で進化するし、紙装甲の陸攻だし、生産力や技術力が戦艦よりハッキリ出てしまうからとても新大陸と対抗できないし被害担当艦がいなくなるとレイテで全滅かも...
ライヒ製の生産機器の提供や技術援助でもするのかな?
あと戦記物の代名詞のボフォース40mmは両国共になんとか手に入れたいですね。
第28話 ちょび髭総統とアポなし客への応援コメント
石原莞爾って幼い頃争いの元になると柿の木を切り倒した人だよ。
第28話 ちょび髭総統とアポなし客への応援コメント
石原莞爾って、18歳の時には大隈重信さんのとこに話をしに行った男ですからねえ。
総統閣下のとこにまで来ましたか。
第28話 ちょび髭総統とアポなし客への応援コメント
一番ヤバいヤツが来ちゃった
第28話 ちょび髭総統とアポなし客への応援コメント
うわ、厄いのが出て来たよ……! 未だ毀誉褒貶激しい人間だが、大体は
ロクデナシになるのよね……。
第26話 陸軍兵器改革₋2 Panzerkampfwagen撃戦への応援コメント
おー4号戦車は初めから装甲も少し厚めになるのかな?
番号と関係が逆転しそうだけど、3号が新設計なら初めから傾斜装甲取り入れるのもアリかも笑
第23話 外交-3 ノイラート大臣とライヒへの応援コメント
この頃の日本はまだ支那事変も起きてないので、米国と決定的な対立には至ってないのと、対立を決定付けたのは実は日米ではなくソ連なんですよね...
ノモンハンで痛み分けになった日本軍が独ソ戦に参戦する事を恐れたソ連が、米政権内に蔓延るソ連スパイに対日強硬派閥を形成させ、色々暗躍してそれこそルーズベルトやハルが考えていた以上に強硬な外交になったようです。
開戦決定の理由の1つとして有名な石油禁輸も、実は許可制の制限でしかなかったところを国務省の要職にあったソ連スパイが、手続き遅らせる事で全面禁輸と変わらないように工作したり、政府内の穏当意見は徹底的な批判で黙らせたり対日強硬論扇動したり、ハルノートも実はスパイが草案した物だったり対ソ援助も同人物の活動で実った物でした。
この時代の諜報戦はソ連が抜きん出てます...
なので独ソ戦と三国同盟がなければ日米戦争は少なくとも史実通りには起きない可能性が高いかも。
未来知識でそのスパイ連中をなんとかできれば独ソ戦起きてもレンドリースもなしにできるのかな?
第28話 ちょび髭総統とアポなし客への応援コメント
これは大物が来たな
編集済
第3話 決意への応援コメント
ちなみにその新大陸の大統領を参戦に誘導(ハルノート草案者や対ソ援助推進者がスパイだったと後に判明する)したのはソ連スパイ...
ドイツ国内のスパイもだけど、米国内のソ連スパイもどうにかしないと結局かの国の参戦はあり得るかも。
恐ろしやー笑
とは言え独ソ戦や三国同盟結ばなければ参戦理由がなくなるのかな?
第23話 幕間 山本五十六とちょび髭総統への応援コメント
第四次大戦は石器と棍棒・・・有名な話しですな
第22話 ちょび髭総統訪日 山本五十六 -2への応援コメント
H型戦艦か。アメリカのニューヨーク、マンハッタンなんて現代と大差ない発展だし
第21話 ちょび髭総統訪日 山本五十六-1への応援コメント
双方で胃に穴があく人が多数
第19話 ちょび髭総統 海外遠征への応援コメント
技術を頂きに参上
第18話 カルタヘナ奇襲 幕間-2 ノイラート大臣への応援コメント
お支払いありがとうございます!
第17話 カルタヘナ奇襲 幕間-1への応援コメント
金準備高の八割弱・・・支払いが
第16話 カルタヘナ奇襲-9への応援コメント
強盗作戦w
第11話 カルタヘナ奇襲-4への応援コメント
さて金は油おなじやぞ
第10話 幕間-2 揚陸艦への応援コメント
これがブラック国家か
第8話 カルタヘナ奇襲-3への応援コメント
軍資金を根刮ぎに
第7話 カルタヘナ奇襲-2への応援コメント
何処かに白いマスコットみたいな悪魔はいないか
第27話 ちょび髭総統と緑の革命への応援コメント
緑の革命は素晴らしいですよね〜
何倍にも収穫が増えたりしてますもんねえ。
第6話 カルタヘナ奇襲-1への応援コメント
地獄門みたいな場所だな
第4話 SpezielleStaffel-1への応援コメント
特殊作戦部隊か。シールズみたいな
第1話 ドゥーチェとの邂逅への応援コメント
まあ元首同士なんて化かし合い
第40話 ちょび髭総統と転生チート-3への応援コメント
どの世界軸でもヘタリア海軍か
第35話 ちょび髭総統と国民自動車への応援コメント
軽トラとは小型高機動である程度の荷物を前線部隊に配布できる
第32話 西安事件-1への応援コメント
防諜意識の改革ですな
第31話 幕間 帝国海軍 山本五十六への応援コメント
航空主兵でも新型戦艦10隻に大型空母二十数隻の新大陸国家がおかしい
第30話 独日防共協定-2への応援コメント
中華に向ける戦力をそのまま樺太と極東方面にか。出来るなら援ソ太平洋航路の遮断
第28話 陸軍兵器改革-3 OKH司令官と陸軍大臣への応援コメント
この時代に既にM2ブローニングやM1カービンの生産・開発が進んでいるからな
第27話 陸軍兵器改革 幕間 への応援コメント
幅広の履帯はソビエトの泥濘対策ですな
第25話 陸軍兵器改革-1 マンシュタインとグデーリアンと電撃戦への応援コメント
現代でも実戦で運用出来る国なんて限られている
第23話 外交-3 ノイラート大臣とライヒへの応援コメント
既にマンハッタン計画が
第17話 幕間 タンク博士への応援コメント
メインの敵はスピットファイヤV型にサンダーボルトムスタング・・・12.7ミリだと威力不足か
第15話 ベルリン航空ショー -1への応援コメント
まあだからこそ全メーカーの技術者を呼んだか
第27話 ちょび髭総統と緑の革命への応援コメント
作物の品種改良ばかりは答えが見えてても時短も先取りも出来ないのが辛いね
第12話 海軍再軍備-3への応援コメント
リバティ船の2700隻が異常なんだよね
第10話 海軍再軍備-1への応援コメント
ハイルちょび髭w
大西洋艦隊を再編してもアメリカの両洋艦隊計画の前では蟷螂の斧
第6話 閣議-3-1への応援コメント
この段階でてこ入れすればなんとかなるか
第27話 ちょび髭総統と緑の革命への応援コメント
化学肥料の原材料であるリン、カリウムやアンモニアは基本的に中露米です。リンだけはモロッコにもありますが。
パンや米も大国が握っているということですね。
第25話 ちょび髭総統と首脳会談-2への応援コメント
前提として、単純に収支がバランスできなくなるとみなされた場合も国債はぶっ飛んでしまいますが、この時代は4割近い軍事支出を削って収支をバランスさせたとしても敗戦(≒巨額の賠償)あるいは権益を失う可能性が高いとみなされて国債が暴落してしまうので、閣下の「国家予算の4割を占める予定の軍事費を削れば万事解決しそう」は本当にやったら破滅的な資本逃避と大恐慌を引き起こす危ない香りがしますね。
なのでやるべきは国際協調軍事支出削減協定だったのですが……。
海軍力のみに削減の焦点を当てた軍縮協定は結果的期には大日本帝国陸軍の偏重をもたらし、その後の対中戦線へと進んでいくわけで、本来は陸軍力の協調削減ができていれば(無理なんですけれどね、軍艦と違って戦車、大砲、重火器なんていくらでも隠せてしまうので)
第25話 ちょび髭総統と首脳会談-2への応援コメント
生存圏構想で拡張主義出してるからね。
嫌われてそう、表には出さないだろうけど
第36話 軽戦車と中戦車への応援コメント
砲の技術力はあるんよ。
海軍に。