第19話 幕間 レーダー提督の憂鬱への応援コメント
重巡船体転用なら…ヒッパー級が13,000tだからほぼ史実の伊吹級と同じくらいですね…
当時のドイツの造船力からすると間に合わない可能性が高いかな?
あとは、艦隊航空を誰が握るかですね…史実通りだと…
第19話 幕間 レーダー提督の憂鬱への応援コメント
当たりもしない大砲を無駄うちしてどうするのか。
第19話 幕間 レーダー提督の憂鬱への応援コメント
超高圧蒸気タービン……ま、まぁお互い実用性を学ぶ良い機会ということで
第19話 幕間 レーダー提督の憂鬱への応援コメント
ぐぬぬ…追いついてしまった
第19話 幕間 レーダー提督の憂鬱への応援コメント
あっ、大日本帝国海軍で1番揺れの少ない船は空母だと加賀だけど、揺れを抑える空母を量産するとは素晴らしい。
第19話 幕間 レーダー提督の憂鬱への応援コメント
空母に威力を目の当たりにしてその威力に惚れ込んで空母好き好きおじさんになってくれないかな・・・
第19話 幕間 レーダー提督の憂鬱への応援コメント
日本はだれがどう見ても海洋国家だしドイツは陸軍国でしょうよ
技術交換は良いことなのでは?
第19話 幕間 レーダー提督の憂鬱への応援コメント
日本海軍のパイロットは、頭がおかしい、と嘆くライヒパイロットの姿が
すでに頭に浮かびますw
(ライヒパイロットも周辺国から見ればたいがいアタマオカシイ扱いでしょうが)
第19話 幕間 レーダー提督の憂鬱への応援コメント
男のロマン的にはともかく、上陸支援などの対地攻撃くらいにしか役に立たなくなる戦艦建造にちょび髭も予算付けたくないよねぇ
現実的に通商破壊に戦艦を使うのはコスパ最悪だし
第19話 幕間 レーダー提督の憂鬱への応援コメント
このままでは空母・巡洋艦・駆逐艦しかいない珍妙な艦隊となってしまう・・・まさに時代の先取りである空母打撃群の爆誕です。
3隻の新造空母は、商船ベースでなくヒッパー型重巡洋艦改良で排水量と日本海軍の技術提供、1938年度の起工を考慮すると蒼龍(1937.竣工)型に近い中空母となり平時なら完成に3〜4年かかります。資材・要員等を集中すれば大戦初期に投入できるかもしれません。
航空魚雷•艦載機開発と洋上訓練等は、ノウハウをもつ日本海軍の支援を受ければ戦力化もはやいでしょう。
第18話 鋼鉄のカブトムシへの応援コメント
ケッテンクラートが出てくるのを楽しみに待ってるね←
編集済
第18話 カルタヘナ奇襲 幕間-2 ノイラート大臣への応援コメント
モスクワの金
1936年のスペイン内戦(フランコ)の際スペイン銀行が保有していた大量の金(73%)をソ連のモスクワへ移送・売却した事件
約510トン(当時の価値で約5億1800万ドル)
この金は全てソ連から航空機や戦車を買うなどで全て使い結局フランコ氏に負けソ連に払い戻しを請求したが金はかいって来なかった
第18話 鋼鉄のカブトムシへの応援コメント
まだ安全性や交通ルールも徹底されてないのだし、80km/hは現時点で十分だろう。
第18話 鋼鉄のカブトムシへの応援コメント
K-lkw かな?カーエルカーヴェー
トラックを外来語読みする可能性もあるけど…
第36話 ちょび髭総統と国民自動車 幕間 ポルシェ博士への応援コメント
無反動砲無反動砲無反動砲無反動砲無反動砲無反動砲三連装無反動砲三連装無反動砲三連装無反動砲三連装無反動砲三連装無反動砲三連装無反動砲三連装無反動砲三連装無反動砲
第18話 鋼鉄のカブトムシへの応援コメント
Kトラックはある意味良い響きですね
第18話 鋼鉄のカブトムシへの応援コメント
Kトラックは喜ばれそうですね。
輸送に最適ですね!!
第18話 鋼鉄のカブトムシへの応援コメント
軽トラより先に、幼女戦記で知ったKパンを連想してしまった。
第18話 鋼鉄のカブトムシへの応援コメント
K(軽)トラックw とりあえず完成したけどあとは数を揃えないとね。まだまだやる事は山積みだし侵攻時期とルートも
第18話 鋼鉄のカブトムシへの応援コメント
元々ちょび髭が0-35話でポルシェ博士に「ケイトラ」と漏らしていたから自業自得ですねw
第18話 鋼鉄のカブトムシへの応援コメント
シュビムワーゲンは製造しないのでしょうか?
第18話 鋼鉄のカブトムシへの応援コメント
Kトラックですか、、、(^^)
ドイツ語の発音だと『カー』となるがここは、元日本人なのであえて『ケイトラック』でいいと思います。
第17話 アンシュルスに向けてへの応援コメント
メーメルとデンマークの領土返還要求してまずは様子見・・
で、アンシュルス、、ズデーテン割譲かな?
メーメルとデンマークの領土割譲如きなら英仏は絶対NOとは言えないし
しかし、その反対ぶりでアンシュルスのある程度の反発も予想できる・・・か。
第17話 アンシュルスに向けてへの応援コメント
まぁ、オーストリアはねえ。
多民族国家で、ドイツ民族からすると完全に多数派になりたいって思うだろうねえ。
そしてチェコを手に入れるのは大きいし。
第17話 アンシュルスに向けてへの応援コメント
大戦前夜の緊迫した状況下でスケベ爺さん、ブロンベルク大臣は何してるの?
しかも相手は、24歳!?
公的にちょび髭閣下を巻き込むのは、やめてくれ、力が抜けた(*_*)
第17話 アンシュルスに向けてへの応援コメント
アルザスロレーヌの話は大昔に教科書で知ったけ。
国が変わる悲しみを描いた作品だったけど教師が普通に住民の感情とか読解させずに、ここは何回も国境変わってるから作品のような帰属意識は低くてこれは多分にプロパガンダが含まれてるんだぞとか色々背景教えてくれたっけ
第17話 アンシュルスに向けてへの応援コメント
ここまでは順調、順風満帆。
チートな予定調和…
ポーランド分割は避けるべきか問題があるがズデーテン割譲やっちゃったら国内世論がポーランド(オストプロイセン…)要求しちゃうよなあ。事実上の開戦決定ではあるが、時期を制御(遅らせる?)のは出来るかも?戦力整備のマイクロマネジメントの効果が効いてくるかも?東方作戦回避出来るかも?でもソ連は潰しときたいしコーカサスの油田も欲しいし。
どういう順番でどうなる、どうするのか楽しみです!
第17話 アンシュルスに向けてへの応援コメント
そういや、この世界のエヴァ・ブラウンはどうしてるんだろう
事実上の内縁関係のまま引き籠もりさせてるんかな
作者からの返信
ここ1年半で初めて触れられました!笑どこで触れようかずっと温めてます。貴重な(?)日常回笑
第14話 半導体の産声への応援コメント
本当に未来技術なの知ったらどう思うんだろうか
第16話 1937年 年の瀬への応援コメント
チョビ髭的には誠意一杯生き抜いたとも。
……折角日の本との狂気のホットラインご出来ましたし………マーなライオン近辺から燃水・臭水を分捕って共有しましょう。
某真に試される大地は化石燃料の宝庫ですし。
(なんならカムチャッカしても構わないですし)
編集済
第16話 1937年 年の瀬への応援コメント
掘削技術提供しないと自国で技術開発しちゃうよ、という交渉もあるけどね。あとソ連もそれなりに掘削技術あるのでそっちと提携しちゃうよ、という手札も使えるかも?石油ゼロが可能性大になるのはかなり違うし。日本も大連のを見つけられて良かった。日本はアメリカと手を結ぶ余地が「ドイツより」大きいし。北進論!陸軍がんばえ〜
手形のタイムリミットは仕方ない…hoi4でいう時報みたいなもんだから…腹くくって損害を最小限に、利益を最大化するしかない…
自殺又は自殺的行為しないためには戦争するしかないとか、かわいそうなちょび髭(史実では戦争した上で自殺)
第16話 1937年 年の瀬への応援コメント
さて38年ですか。ここで戦略展望を立てないと39年にも間に合わない・・・
第16話 1937年 年の瀬への応援コメント
借り換えみたいなことはできないのか?
油田を担保に引っ張ってきて、さらに開発もさせ、有事には接収すればいいのでは
第16話 1937年 年の瀬への応援コメント
メフォ手形は30億ドル相当の金額でしたか、、、
かなりの金額ですね。
確かに軟着陸は大変でしょうね。
編集済
第16話 1937年 年の瀬への応援コメント
ついにライヒが対外に牙をむく序章であるアンシュルスが発生する。著者がよく調べている改善された裏のエピソードが表の歴史にどの形で関係してくるのか楽しみ。
編集済
第15話 ソラへの道への応援コメント
史実で歩兵の過小と火力不足等(軽機は、分隊に一台あり、威力は大なりだが携行性、即応性に難あり)課題があり、自動小銃MKb42が試作されたが従来の小銃弾に拘りがある総統閣下が中止させ半自動小銃を設計させた経緯がある。
この時間軸では半自動小銃は、中止で自動小銃の開発は推進するので、早期にStG44の投入が可能になる。ドイツが得意とした鋼板プレス加工で大量生産され市街戦(東部戦線が発生すれば効果大)も軽機の代用として制圧射撃もでき戦術が変わる。
第16話 1937年 年の瀬への応援コメント
資源がすぐそこにあるのに手が届かない…
第16話 1937年 年の瀬への応援コメント
大慶油田も技術的に難しい。どうするのかな?
第15話 ソラへの道への応援コメント
先に偵察衛星が欲しいところだなぁ。
第15話 ソラへの道への応援コメント
核もそうだけど普通にA-3ミサイルを超長射程砲弾として使ってもいい気がするなぁ
(V3と考え方は同じだけど)この射程なら届くんで、、
(ロンドン近郊の)空港に撃てばそれだけで当時の人間はそんな化け物みたいな兵器ああるなんて!とビビるでしょう。
そういえば経済改革は今のところ軍事全振りどころか民需にダメージを強いる改革ばっかなんだよなぁ
そこも知りたいといえば知りたい。
編集済
第15話 ソラへの道への応援コメント
喜んでいる砲兵将校さん?だと思うけど、これを通常弾頭搭載でただの長射程の大砲として使うと、費用対効果が悪すぎてお話にならない。真っ当な将校なら、製造原価をまず聞いてから喜ぶなり驚愕するなりした方がいいのに。この手の命中率が悪い戦略ロケットはコスパを考えると、あくまでも核か、最低でも化学弾頭や燃料気化爆弾搭載が最低条件でしょう。砲弾と大きなロケットなら、見ただけで単価にどの位の違いがあるか、まずそこが気になりそうな気もします。ちょびサンは遠心分離機に手を出したから、核保険に加入するんでしょうけど。遠心分離機があれば、抗生物質の大量生産にも手が届きますね。あと半自動小銃の開発中止は、一長一短かな。どちらかというと、むしろ勇み足な気もします。7.92ミリ弾使用の各種機銃との弾薬共用や、既に存在する膨大な7.92ミリ弾の在庫を考えると、7.92ミリ弾使用で十発くらいの箱型弾倉をつけたドイツ製ガーランドコピーへの全面更新もありに思える。米帝のガーランドとカービンの二本立てみたいに、最初は将校や補助兵科に突撃銃、一般兵はガーランドコピーにして、徐々に突撃銃へ置き換えとか。7.92ミリ中間弾薬使用の突撃銃に全面更新すると、機銃用の7.92ミリフルサイズ弾薬との弾薬二本立てになって、兵站への負担増ですし。中間弾薬使用の分隊支援火器を同時採用したとしても、機関銃との完全な置き換えは不可能ですしね。そもそも論ですが、個々の新兵器開発よりライヒの工業生産力の底上げをもっともっとやるべきな気もしますが。
第15話 ソラへの道への応援コメント
反応兵器……。「禁断の」忌むべきブツだが、ド貧乏弱者が全うにやって
勝てるゲームじゃ無いからな……。権道にペテン、外道もやむなしだ……アカを蔓延らせない為にも、な
第15話 ソラへの道への応援コメント
まぁ、欧州をナチスドイツが支配してくれたらリベラル左翼が滅びそうだし、それは大歓迎だよなぁ。
第15話 ソラへの道への応援コメント
核ですね。
第15話 ソラへの道への応援コメント
ボソッ(海(大西洋艦隊)に撃つんですね分かります)
第15話 ソラへの道への応援コメント
アメリカが作る以上作っておかないと対抗策は必要ですねぇ
第15話 ソラへの道への応援コメント
無邪気に超威力すごい新型爆弾と思ってる層と、広島長崎を知ってる主人公。
ゲルニカで戦略爆撃自体が嫌な層。
出来ちゃったら描けること一杯ですね。
ところでこの世界ゲルニカ起きてるんだっけ?
第15話 ソラへの道への応援コメント
核かぁ。
戦後の米ソと渡り合うには必要になるんですかねぇ、やっぱり…
第15話 ソラへの道への応援コメント
濃縮U搭載大陸間弾道ミサイルかぁ😅
日本人としては避けたいなぁ
第15話 ソラへの道への応援コメント
遠心分離機かぁ~(遠い目)
第15話 ソラへの道への応援コメント
残念ながらアインシュタインやフォン・ノイマンはちょび髭転生前にアメリカ移住してると思いますが、エンリコ・フェルミはイタリアに居るはず…弾圧やめたから移住しなくなると思うがどうかな?エウレカブルクへようこそしたい!
多分原子力潜水艦の方が使いでがあるとは思いますね。SLBMとの組み合わせは凶悪過ぎる未来の解答ではある…
第15話 ソラへの道への応援コメント
核兵器でアメリカを滅ぼすのですね良い考えだ👍
第15話 ソラへの道への応援コメント
遠心分離機……濃縮U
第15話 ソラへの道への応援コメント
核兵器かぁ
第14話 半導体の産声への応援コメント
岡潔並みの扱いだな
第14話 半導体の産声への応援コメント
またの名をサトシ・ナカモト
第14話 半導体の産声への応援コメント
チョビ髭のペンネームか。
第14話 半導体の産声への応援コメント
この時代にハニカム複合装甲製の戦車が出たら無双しそう😅
第14話 半導体の産声への応援コメント
そういえばMOSFETの特許はww1後にドイツだかオーストリアの物理学者が取得していましたね。
FETの量産がウェハーから可能なら、バイポーラトランジスタさえ陳腐化してコンピューターの開発が可能になります。
第14話 半導体の産声への応援コメント
うわっ、ゲルマニウム半導体どころじゃない進歩が花開きそうだ。
これは世界の歴史が変わりそうな予感。
総統閣下お見事です。
第14話 半導体の産声への応援コメント
名もなき日本人じゃなくて名前を書いていた理由がここに……
第14話 半導体の産声への応援コメント
誰もちょび髭閣下と連想できない…
第14話 半導体の産声への応援コメント
学者が実名隠して論文出すのは実際あるから困る。スチューデントのT検定とか。
編集済
第14話 半導体の産声への応援コメント
……Isono論文書こうぜ……(ヽ´ω`)
第14話 半導体の産声への応援コメント
半導体技術の基礎論文が出処不明…
将来、『衝撃!ちょび髭ライヒは墜落したUFOを回収していた!』みたいなのが出てくるやつですかねコレは。
編集済
第14話 半導体の産声への応援コメント
しれっと「論文のおかげで新合金と製鉄法に革命が起きそうらしい…….」とあるが、こ、これは電子だけでなく金属工学の知識チート!?
LD転炉やダイキャスト、ダクタイル鋳鉄、チタンとくるのか!!恐ろしや!
第14話 半導体の産声への応援コメント
しれっと総統著の未来理論書が執筆されてる
「わが闘争」書くより現実的ですな
第14話 半導体の産声への応援コメント
完全にやってんなぁ!!w 〉総統
編集済
第14話 半導体の産声への応援コメント
後々ノーベル賞の受賞者探しで困惑しそう。
FETできたの大きいですね。誘導ミサイルに繋がるからICBM、対艦ミサイル、誘導魚雷、対空ミサイル…兵器の単価は高いがコスパは良くなる…史実では末期にVシリーズがそれなりに効果あったものの戦局を好転には至らなかったが…
ユダヤ系の科学者もライヒに居てアメリカ行ってなかったら、それはそれで科学史変わるんよな。
第14話 半導体の産声への応援コメント
ドイツのことわざに、「NAKAJIMAが言っていた。」(証拠はないけど間違いない。)が増えていそう。
第14話 半導体の産声への応援コメント
将来、NAKAJIMA MASARUは名前から日本人であること以外は空前絶後の謎の天才科学者として歴史に名前が刻まれるだろうな
第14話 半導体の産声への応援コメント
ちょび髭総統閣下、御自らの書物ですからね。これでレーダーに通信機器、誘導兵器が開発出来る。V2ミサイルの誘導化も
第13話 Torpedokrise:魚雷危機への応援コメント
まぁ、アメリカは戦争の為にカイザー造船所を作ったりしてるからなぁ。
ほんとチートだよね。
それにしても魚雷の不具合には困りますねえ。
高価な武器なのにねえ。
第13話 Torpedokrise:魚雷危機への応援コメント
史実であった動作不良による魚雷クライシスです。レーダーが査問を行い軍法会議にかけている。
第13話 Torpedokrise:魚雷危機への応援コメント
TVA「アイイエエエ!ハイドリヒ、ハイドリヒナンデ!」(しめやかに失禁
第13話 Torpedokrise:魚雷危機への応援コメント
握り潰した担当者は、魚雷の的か魚雷に括りつけられてそう。
第13話 Torpedokrise:魚雷危機への応援コメント
ゲシュタポは持っていることに意味があって
使われだしたら国力と人心が終わるんだよなぁ
使わないとスパイ増えるだろうし塩梅難しそう
第13話 Torpedokrise:魚雷危機への応援コメント
海軍に金つけない、つけても口を出す権利を獲得できたようなものなので、ちょび髭的にはアド。ドイツ的には海上優勢獲得に不安…
編集済
第13話 Torpedokrise:魚雷危機への応援コメント
米海軍でM14魚雷と同じ様な欠陥ですな。海軍力の弱いライヒにとって魚雷は生命線。イギリスもだけど新大陸超国家が生産する最大月産100隻近い輸送船を如何に沈めるかで変わってくる。
リバティ船てチートだよな。1日3隻なんてアホじゃね
第12話 SchützenPanzerWagenへの応援コメント
まぁ、史実のハーフトラックって、ちょび髭党の宣伝フィルムには出てくるけど、
3号、4号戦車より希少で、ドイツ軍の兵士達すら見た事が無いレアな車両だったと言うもんな。
生産工程数と値段はいくらなんだろ。
まさか戦車なみに高かったりして。
第12話 SchützenPanzerWagenへの応援コメント
未舗装の道路補給といえば低速だがRSOトラクターが必要だと思う。土木車両として利用もできる。
第12話 SchützenPanzerWagenへの応援コメント
日本の駆逐艦も生産性を重視した雑木林の方が活躍したという皮肉。
第12話 SchützenPanzerWagenへの応援コメント
ドイツ人といい、イタリア人といい、日本人といい三国同盟の技術者は凝り性ですなぁ
第12話 SchützenPanzerWagenへの応援コメント
物量こそが力なり!それを地でやる国が相手だから
第12話 SchützenPanzerWagenへの応援コメント
時間と労力を無駄にしてるな。。。仕様どおりに作れと。
第12話 SchützenPanzerWagenへの応援コメント
歴史の修正力との戦いではありませんように…
第11話 金の使い方-3への応援コメント
個人資産とか使う前に戦争からのコンボで乙るもんな…
編集済
第10話 金の使い方-2への応援コメント
50トン貨物牽引可能な大型セミトラックとなればほかのトラックにも転用できますし戦車や装甲車を運ぶトランスポーターとしても有効ですね。これならば戦車以外にも155mm級野戦重砲や高射砲の牽引も可能になりますね。
ダイムラーということはベンツマークの大型トラックがアウトバーンを疾走ですね。
250馬力級エンジンとなるとディーゼルなのかガソリンなのか気になりますね。トラックとなるとディーゼルエンジンの方が有効ですが自然吸気で250馬力だすとなるとV12気筒30リッタークラスのエンジンになりそうですね。まあ、機械式過給器を搭載となれば少し小型化できそうですが。だけどそのエンジンで戦車や魚雷艇に転用というのもできそうですね
まあ、ドイツのケッテンクラートは後のスノーモービルの始祖だけどまだむりだろうなぁ
第8話 新型エンジンへの応援コメント
たしかに水冷のV型エンジンならば戦車用エンジンに転用するというのも一つの手であよなぁ。構造上V型12気筒40リットルエンジンならば少なくても600馬力は出るでしょうから大型戦車の心臓としてはなんだよなぁ。
第11話 金の使い方-3への応援コメント
いや、総統閣下は物欲は無いでしょ。
でも、史実が史実ですからね〜〜
技術の進歩が恐ろしいな。
第11話 金の使い方-3への応援コメント
ポッケに入れたとして、ほとんど遊興しないちょび髭だから死蔵になるのを恐れたとか?
海軍は物欲しそうね…
第11話 金の使い方-3への応援コメント
金を仕舞っちゃうちょび髭で草。
第11話 金の使い方-3への応援コメント
流石にポッケないないは草や。
これからの技術加速を考えたら3号戦車はノウハウ獲得の為の先行量産のみに留めないとすぐにT-34やM4相手に苦戦する。本命は五号戦車以降か
第19話 幕間 レーダー提督の憂鬱への応援コメント
ヒッパー級か。排水量自体は満載で18200トン、ボルチモア級を上回るけど全体的にはおとるんだよね。空母はグラーフ・ツェッペリンは半分程としたら蒼龍型とほぼ同じか