応援コメント

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  • プロローグへの応援コメント

    花を「飾るもの」ではなく「言葉にならない想いを託すもの」として描いているところに惹かれました。
    葬送の記憶と花屋を始める決意が一本の線で結ばれているからこそ、マリーの「誰かの心に寄り添いたい」という願いに自然と重みが生まれています。
    花の彩りで人の人生を支える物語になりそうで、この優しい世界を見守っていきたくなりました。

    作者からの返信

    素敵なコメントをありがとうございます🌸
    「花は飾るものではなく、言葉にならない想いを託すもの」と感じていただけたこと、本当に嬉しいです。
    マリーがお花屋さんを目指すきっかけは、この物語の原点でもあるので、そこから彼女の想いを受け取っていただけたことに感激しました。
    花は嬉しい時だけでなく、悲しい時や大切な人を想う時にも、そっと寄り添ってくれる存在だと思っています。その優しさを物語に込められたら、という思いで書きました。
    この先も、マリーがさまざまな人と花を通して紡いでいく「幸せのカタチ」を楽しんでいただけたら幸いです🍀💐
    温かいお言葉を、本当にありがとうございました✨

  •  すみません。拝読してレビューを書いてからハートは後からまとめて押しました。花師という仕事がとても素敵です。キャラ造形ではミントがとても好きですね。冒険についてこなかったのが残念なくらいです。花師が花と共に活躍するシーンがもっと見たかったです!

    作者からの返信

    アオノソラさん、最後までお読みいただき、そして素敵なレビューまで、本当にありがとうございました🌸
    ハートの件は、どうぞお気になさらないでください😊
    「花師」という仕事を素敵だと感じていただけたこと、とても嬉しいです🍀💐
    そして、ミントを好きになっていただけたんですね!
実は私もお気に入りのキャラクターなので、そう言っていただけて励みになりました🌿
    「花師が花と共に活躍するシーンをもっと見たかった」というお言葉も、本当に嬉しかったです。
    限られた文字数の中では描き切れなかった部分もありますが、「もっと見たい」と感じていただけたことが、何より幸せです。
    温かいご感想をありがとうございました🌸

  • 。゚(゚´Д`゚)゚。
    スンゲェ!最高のオハナシなのよっ!
    (● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾

    シリーズ化希望なのよっ!
    (● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾

    マリータソが健気で泣けるのよっ!
    (● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾

    星三つじゃ足りないのよっ!
    (● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾

    ギフト🎁贈らせなさいよっ!
    (● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾

    作者からの返信

    じんわり……
    (´;ω;`)

    ママン。
    ママンからはもう、たくさんのギフトをもらってるよぅ……。

  • 第七話 私の宝物🌻への応援コメント

    (´;Д;`)
    マジ泣き

  •  ほう、ハピエン。まあ予想通りではありますがw、大団円はホッとしますね。
     きっとマリーとローワンさんは将来一緒になるのですなあ。
     穏やかで暖かなよいお話でした。

     お星さまも入れておきますね!

    作者からの返信

    小田島匠さまへ
    最後までお読みくださり、嬉しく思います。

    お褒めのお言葉やご評価をくださり、とても励みになりました。
    ありがとうございます!

  • お疲れ様でした。虹うた🌈さんの人間性が投影されたような素晴らしい物語でした。

    作者からの返信

    柿井優嬉さま

    私の人間性が投影されているかどうか分かりませんが(笑)、精一杯書かせて頂きました。
    最後までお読みくださり、ありがとうございます。
    (*_ _)ペコリ

  •  ほう、泣かせるお話ですね。「雪割草をとってこい!」の「森は生きている」を思い出しましたよw
     さて、季節外れのひまわりを用意できるかな?

    作者からの返信

    小田島匠さま
    お読みくださり、ありがとうございます。

    どのような展開になるのか、ご期待下さい。

  • 第七話 私の宝物🌻への応援コメント

    苦しい……ですが、美しい話ですね。
    ひまわりが見つかって、本当によかったです。
    次の話も、楽しみにしています。

    作者からの返信

    蒔文歩さん、コメントありがとうございます。
    「苦しい……ですが、美しい話」と感じていただけたこと、本当に嬉しいです。
    サーシャを想うラヴェルの気持ちや、ひまわりに込めた願いが少しでも伝わっていたなら、作者としてこれ以上の喜びはありません。
    そして、ひまわりを見つけた瞬間を一緒に喜んでいただき、ありがとうございます🌻
    いよいよ次回で最終話となります。
    最後までマリーたちの物語を見届けていただけたら嬉しいです🍀💐

  • 第六話 ひまわりの丘🌻への応援コメント

    一面のひまわり……
    情景が鮮やかに見えたわぁ♡
    (*´∇`*)

    作者からの返信

    タンティパパさま
    コメントをありがとうございます。

    おお~うれしい!
    一面のひまわり畑が、ピカー!✨っと、見えてくれましたか!