第42話 わたしと湯煙の少女への応援コメント
クウキは寝るときノー下着(メモメモ)
第22話 私とルームメイトへの応援コメント
問題に国家機密を出した幼女もアウトだけど全部書いちゃった空気もアウト
作者からの返信
たくさんのコメントありがとうございます。
頑張って書いてくのでこれからも応援よろしくお願いいたします。
第21話 私と修行の成果への応援コメント
魔王を埋めた!?
第19話 私のダンジョンへの応援コメント
魔王!?
第15話 わたしの特別な試験への応援コメント
ハルの本能がクウキの纏う空気が尋常ではないと察知していた!(コラ)
第14話 わたしは特別な少女への応援コメント
ハルさんもなかなか・・・
第13話 魔人?私に任せてへの応援コメント
そして力を抑える特訓が始まる
強すぎるって大変だね
第12話 魔人?昨日見たけどへの応援コメント
街を止めたってそれか!?
第11話 入学試験で見つけた才能への応援コメント
なんとかゴマかせた・・・?
第10話 私と真面目な少女への応援コメント
クウキの心配が一般人のソレとは異なるw
第9話 私と入学試験への応援コメント
ほぼ白紙はアウトなんじゃ・・・
果たして合格できるのか!?
第7話 最強な私と最強なママへの応援コメント
ママは強し!
第5話 私と気まずい旅への応援コメント
「街を止めた」ってすごい気になる
第1話 私はチート少女への応援コメント
最初から最後まで主人公のゆるいテンションが変わらなくて、肩の力を抜いて読めました。昼寝したいだけなのに危険なダンジョンへ来てしまう発想も面白いですし、魔物を倒している内容は結構すごいはずなのに、本人が面倒くさそうにしているせいで強さより性格のほうが印象に残りました。最後の「明日からもここでサボる」で、結局反省していないところも、この主人公らしくて思わず笑ってしまいました。
もしよろしければ、僕の作品もご覧いただき、⭐️や❤️や、フォローなど頂けると嬉しいです。
第2話 私と話を聞かない龍王への応援コメント
拝読しました
昼寝のために龍王の深淵まで逃げ込むクウキの発想と、心の中のツッコミがテンポよくて楽しかったです
万物の鏡で大技を次々に使い、最後は龍王の首をあっさり落とす規格外の強さが爽快でした
世界を震撼させても本人はベッドで眠るだけという温度差が面白く、将来の剣聖とどう関わるのか続きが気になります
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
第44話 わたしの鍛冶屋への応援コメント
そりゃー、滅茶苦茶重い剣ですからね、常人が触ったら
重ッ、ドスーンってなるのが目に見えてるからね・・・
触らせないで正解ですね