Phase.01への応援コメント
夏休みの終わりがそのまま“境界の崩壊”に変わっていく感覚がとても綺麗でした 日常の静けさから夢の侵食へ移る流れが静かに怖くて、余韻がずっと残ります (≧▽≦)
面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(人 •͈ᴗ•͈)
もしよかったら、私の作品も読んでいただき、面白かったら★★★をいただけたら嬉しいです(◍•ᴗ•◍)
先生と繋がっていきたいので
作者フォローよろしくお願いしますm(_ _;)m
作者からの返信
感想ありがとうございます。
まだまだ導入で、わかりやすい怪異などはないのですが、静かに気持ち悪い雰囲気を感じ取って頂けたのであれば幸いです。
編集済
Phase.01への応援コメント
読みました。
面白かったし、この冒頭・・文字数5000か・・できちんと起伏がついており読み手を飽きさせない。惹きつける。優。水葉さんの筆は、まるで情景に溶け込んだ妖精さんそれ自体のように滑る、この前よいのが巧みと言ったのはこのことだ。貴重だし羨ましいオリジナリティ(作家としての個性で良いのか?)かと思います。
自分とかけ離れていたので、感想を言うたび的を外すと気がさすこともあり・・。
でもこのお話は冒頭のせいかとても見通しが良い。興味深かったのは主人公の性格ですね、ほんの少し冷笑的。田舎の風景を心ゆくまで味わっといて、お腹いっぱいもう来年はいいかとほざく現代性。なのに昭和のポスターを眺めるうち「スタァ」と表現したくなる。これを齟齬や矛盾と私は思わない。お話の登場人物のパーソナリティと呼べばいいのか?書き手が一段深化したように存じます。
モチベ⤴️ 👍
いや勉強させてもらってるの、コチラもなので。
作者からの返信
宵野先生、こちらにも感想ありがとうございます!
情景描写が薄いとご指摘頂くことが多かったので、飽きさせないと言って頂けて嬉しいです。妖精さんになりきれるよう、これからも精進いたします。
主人公のキャラクターに関してですが。
どこか斜に構えて理屈っぽくて即物的なのは作者の好みと言いますか、そういう感じになりがち……💦
短い文章でも性格を感じさせられるように書きたいと常々思っています。
宵野先生はいつも文章をじっくり読み込んで感想を下さるので、いつもモチベーションが上がります!
ありがとうございます!