2026年6月18日 13:47
【サザンの楽曲「勝手に小説化」シリーズ(1)】『死体置場でロマンスを ~香港の夜の恐怖~』(原案:桑田佳祐)への応援コメント
こんにちぱー(^^)/おお~!第一弾からこちらでも再連載ですなヾ(・∀・)ノ【死体置場でロマンスを ~香港の夜の恐怖~】を僕が初めて拝読したのは確か、2024年の2月以降だったはずですが…書かれたのは、そんなに前だったんですね!内容…覚えていますよヾ(・∀・)ノ“手帳の男”…不倫はなりませぬが…『どストライク』じゃあねぇ。「仕方ない」では済まされませんけど…そうなりますわな。僕もありましたよ…『どストライク』な『目の覚めるような美人』の女性から○○られて…ってそれが【美白色の鼓動】ですけどね(笑)あ、イカンイカン…○○られたかどうかは、次の章で判るのに…ネタバレしてもうた(笑)ラストシーンの記憶が無くてすみません。手帳の男とリルさんがその後どうなったか…手帳に記載は無かったですか。その“助手”さんも、さぞかし気になったでしょうね。僕もね…「世界中の恋人達が、楽しく幸せに過ごして欲しい」には大賛成ですよ。でも…『そうは行かない』のが現実世界なのだと、経験上知ってしまった…そんなツマンナイ男、れいです(-ω-)/『事実は小説より奇なり』と言いますが、正に…【恋は…小松未歩の歌詞よりも奇なり】ですね。
作者からの返信
コメント有り難うございます!!そうなのです、初めて「サザン小説」を書いたのは、2022年のクリスマスの日でして…。その時、『死体置場でロマンスを』の小説を書こう…というアイディアが思い浮かんだのですね。今思えば、天からのクリスマスプレゼント(?)のような物ですね(笑)。手帳の男と「リル」は、えらい目に遭ってしまいましたが…。これは、元々の『死体置場でロマンスを』の歌詞に忠実に小説を書きましたが、最初からストーリー仕立てになっていて、本当に凄い歌詞ですね!!お陰様で、私は本当に、これに関しては「小説化」は非常にやりやすかったです(笑)。そして…現実の恋は、色々と難しいですよね…。
【サザンの楽曲「勝手に小説化」シリーズ(1)】『死体置場でロマンスを ~香港の夜の恐怖~』(原案:桑田佳祐)への応援コメント
こんにちぱー(^^)/
おお~!
第一弾からこちらでも再連載ですなヾ(・∀・)ノ
【死体置場でロマンスを ~香港の夜の恐怖~】を僕が初めて拝読したのは確か、2024年の2月以降だったはずですが…
書かれたのは、そんなに前だったんですね!
内容…覚えていますよヾ(・∀・)ノ
“手帳の男”…
不倫はなりませぬが…
『どストライク』じゃあねぇ。
「仕方ない」では済まされませんけど…
そうなりますわな。
僕もありましたよ…
『どストライク』な『目の覚めるような美人』の女性から○○られて…
ってそれが【美白色の鼓動】ですけどね(笑)
あ、イカンイカン…
○○られたかどうかは、次の章で判るのに…
ネタバレしてもうた(笑)
ラストシーンの記憶が無くてすみません。
手帳の男とリルさんがその後どうなったか…
手帳に記載は無かったですか。
その“助手”さんも、さぞかし気になったでしょうね。
僕もね…
「世界中の恋人達が、楽しく幸せに過ごして欲しい」
には大賛成ですよ。
でも…
『そうは行かない』のが現実世界なのだと、経験上知ってしまった…
そんなツマンナイ男、れいです(-ω-)/
『事実は小説より奇なり』と言いますが、正に…
【恋は…小松未歩の歌詞よりも奇なり】
ですね。
作者からの返信
コメント有り難うございます!!
そうなのです、初めて「サザン小説」を書いたのは、2022年のクリスマスの日でして…。
その時、『死体置場でロマンスを』の小説を書こう…というアイディアが思い浮かんだのですね。
今思えば、天からのクリスマスプレゼント(?)のような物ですね(笑)。
手帳の男と「リル」は、えらい目に遭ってしまいましたが…。
これは、元々の『死体置場でロマンスを』の歌詞に忠実に小説を書きましたが、最初からストーリー仕立てになっていて、本当に凄い歌詞ですね!!
お陰様で、私は本当に、これに関しては「小説化」は非常にやりやすかったです(笑)。
そして…現実の恋は、色々と難しいですよね…。