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  • こんにちぱー(^^)/

    おお~!
    第一弾からこちらでも再連載ですなヾ(・∀・)ノ

    【死体置場でロマンスを ~香港の夜の恐怖~】を僕が初めて拝読したのは確か、2024年の2月以降だったはずですが…
    書かれたのは、そんなに前だったんですね!

    内容…覚えていますよヾ(・∀・)ノ
    “手帳の男”…
    不倫はなりませぬが…
    『どストライク』じゃあねぇ。
    「仕方ない」では済まされませんけど…
    そうなりますわな。

    僕もありましたよ…
    『どストライク』な『目の覚めるような美人』の女性から○○られて…
    ってそれが【美白色の鼓動】ですけどね(笑)
    あ、イカンイカン…
    ○○られたかどうかは、次の章で判るのに…
    ネタバレしてもうた(笑)

    ラストシーンの記憶が無くてすみません。
    手帳の男とリルさんがその後どうなったか…
    手帳に記載は無かったですか。
    その“助手”さんも、さぞかし気になったでしょうね。

    僕もね…
    「世界中の恋人達が、楽しく幸せに過ごして欲しい」
    には大賛成ですよ。
    でも…
    『そうは行かない』のが現実世界なのだと、経験上知ってしまった…
    そんなツマンナイ男、れいです(-ω-)/
    『事実は小説より奇なり』と言いますが、正に…
    【恋は…小松未歩の歌詞よりも奇なり】
    ですね。

    作者からの返信

    コメント有り難うございます!!

    そうなのです、初めて「サザン小説」を書いたのは、2022年のクリスマスの日でして…。

    その時、『死体置場でロマンスを』の小説を書こう…というアイディアが思い浮かんだのですね。
    今思えば、天からのクリスマスプレゼント(?)のような物ですね(笑)。

    手帳の男と「リル」は、えらい目に遭ってしまいましたが…。
    これは、元々の『死体置場でロマンスを』の歌詞に忠実に小説を書きましたが、最初からストーリー仕立てになっていて、本当に凄い歌詞ですね!!

    お陰様で、私は本当に、これに関しては「小説化」は非常にやりやすかったです(笑)。

    そして…現実の恋は、色々と難しいですよね…。