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  • 編集済

    御泥木さんからいただいたレビュー、すごく感動しましたよ。前に読んでいただいた「バードウォッチングガールズ」のレビューです。

    それぞれのキャラの魅力をたくさん詰め込んで書かれていて。私はキャラクターを作るのが好きなので、そこを丁寧に紹介していただけたのが嬉しかったです。
    そして、各キャラが物語でどんな役割をしているかも的確に表現していました。
    なにより、この作品を読んで、庭にいる鳥を調べてみたいという感想。作品を読んだ読者の考えや行動が変わるというのは、作者として最高の賞賛だと(個人的には)思っています。

    ……と、私自身、たいしたレビューも書けないのに、えらそーなことを言ってしまいすみません汗

    それでも、御泥木さんからいただいたレビューは、作者としてすごく嬉しかったです。レビューを書く側としても「私もこんな上手いレビュー書きたい!」と嫉妬しました(笑)

    作者からの返信

     ですよね!だと思っていました。
     宮草さんの作品はキャラ立ちが良くて、キャラ自体の魅力とそれがいかせるストーリーを用意しているというか、
     キャラ作りが得意なかたなのだろうと、バードウォッチングガールから鳥男子を読んでいて思っていました。やっぱり、お好きなのか、キャラ作り!

    (あと個人的には話が暗くなりすぎない温度調節と笑いの入れ方、テンポがいいのが好きです)


     それにしても、べた褒めに恐縮です。
     今まで鳥に興味なかったのですが、首をすこし突っ込みたくなったので、ほんの少しだけ伸ばしてみているだけです。(なんかこの鳥、みたことあるぞって読んでいて思ったので)
    作者サイドからみるとそんな喜んでもらえることなのか…。
    こちらこそ新しい扉がバーンと開いたので嬉しい読書体験でした。

    にしても、こんなコメントが来るなんて、この独り言を書いていた時の自分は何を書いたのかと振り返りに読み直しましたが、頭抱えています。
    今も昔も変わっちゃいねぇ…!レビュー書くの苦手だよオイラ!
    いや、ここにひとり、レビューに喜んでくださったかたがいるだけで、昔に比べれば前進した?のでしょうか??

  • Prologue要らない派の方、多いですよねえ…

    個人的に、プロローグに「意味不明の要らんもの」がついているのが普通の読書遍歴を送ってきたので、あって当たり前(あっても気にならない)派です。少数派。ちなみに昨今のライトノベルではなく、世界名作劇場みたいな英米文学での話で、文化の違いだと思うことにしています(笑)

    作者からの返信

    返信遅くなりました。

    冒頭に下手なプロローグは要らない派です。カクヨムでたまにみかけるたびに、うお〜とうなりながら、続きを読むかやめるか一瞬迷います。

    海外の作品はもうそういうものなので気にはしませんが、
    読んでいるのがおっしゃるとおりカクヨム内の和製ラノベなので、もう、悶絶するようなものにぶちあたると……!

    ランキングもある程度は質を担保するものなのかしらと思う今日このごろです。(でもランキング上位に手がなかなか伸びない)

  • 第6話 いらんわ!への応援コメント

    こんにちは、メッセージを消してしまい申し訳ありません。
    私自身の評価ばかり気にしていました、、、
    よろしければお時間や気分転換のときに訪れていただけると嬉しいです

  • 『予想は裏切る、でも期待は裏切らない』これは名言ですね。わかる~と頷いていました。

    公募でカクヨムからも受付できる作品だと、あらすじに要約を書く必要もあるみたいです。「公募用のためネタバレ注意」など注意書きを書いてくれる作者さんは親切ですよね。
    公募に応募してなさそうな作品でもたまに見かけますが、あれは「う~ん……」ってなっちゃいますね。

    あと私は、やたらと弁解しているあらすじも気になっちゃいます。エッセイなら、自分の考えを書くので違う意見もあるでしょうから、予防線を張るのは大事だと思いますが、創作小説で書かれると「う~ん……」ってなります。
    「異世界ですがテンプレじゃないですよ」「バトルとかしませんよ」「恋愛要素は薄めですよ」。いやうん、釣り場にいない魚を説明しなくていいから、釣り場のいる魚の魅力を教えてよ……って感じてました。

    まぁいうて私も、タイトルもあらすじも得意じゃないんですけどっ!(^^;)

    作者からの返信

    やたら返信に時間かかってしまって、すみません。
    積読が趣味なのですが、積んでいる小説の通知に埋もれて気がつきませんでした。
    コメントありがとうございます。

    公募で全部あらすじを書かないといけない、というのとあるんですね…もしかしたら、と思い当たる作品がいくつか……。

    弁明、たしかに。
    これこれこうじゃありませんよ〜ではなく、どういう作品なのか知りたいですよね。
    わかりやすくて入りやすい「顔」をしてくれるとありがたい……!


  • 編集済

    初めまして、こんにちは。
    書き手として参考になると思い、読ませていただきました。
    私は「BL」での軍事物や片想いが紡ぐ物語、
    世の中に溢れまくっている悪役令嬢を皮肉った(?)悪役令嬢もどきを書いています。

    私はタイトルが壊滅的なのであまり読まれていません(苦笑)

    もし、「ありきたり」にうんざりしましたら私の所へお越しくだると嬉しく思います。

    辛口批評でも大丈夫です(むしろ感想が少なくて、これでいいのか?という思いもあります)

    長々と失礼致しました

    作者からの返信

    綾瀬遥さま。はじめまして。
    BLジャンルが好物なため、とても気になります。あとで、読みに参りたいと思います。

  • あれ?一話目消えた?

    作者からの返信

    すみません、いじっていたら、公開設定に触れてしまって、下書きに戻ってしまいました。(もう戻しました)

    編集済
  • ごめんなさい、足跡つけずにずっとこっそり読んでおりました(^_^;
    いやぁ、《独り言》なので、あんまり読まれると不安にさせてしまうかなと思っていまして。(あと、もしも予約投稿で拙作を晒していたら、気を遣って非公開にされるのもすごく惜しいので。)今まで沈黙していたのですが、我慢できずにコメントをしてしまいました。

    絵文字は確かに、浮いてシラける危険もありますね。
    キャッチコピーで少ない文字数の中で内容を伝えるために使っている方もいて、個人的にはこちらは(ジャンルによりますが)許容範囲です。

    以前、キャッチコピー内で絵文字を駆使してすごくキレイに自作品のジャンル分けをされている方を見かけて、自分も真似をしてみたことがあります。
    もう、違和感しかなくて、かえって見にくくなって、作品も見劣りしてしまって、しばらくして辞めました(笑)
    作風とかセンスとかの問題だと思いますが、安易に手は出さないほうがいいと学びましたね。

    作者からの返信

    驚きました。びっくり。
    こんなところにおいでくださって、お茶も何もだせませんが…いらっしゃいませ。

    いつも鳥男子を読ませていただいております。読んでいる部分が、ちょうど夏真っ盛りのパートに入ったところなので真夏に読めるように読むペースを整えているところです。(なんの報告だ…)

    ところで、絵文字でジャンル分けされていたかたがいらっしゃったんですね?その手があるのかと目から鱗です。なので、これ公開してよかった。貴重な情報ありがとうございます。

    意味があって使用されているものと、安直な理由で使用されているのとでは大違い。
    書画同源という考え方もありますし、絵文字に対して一概に避難するわけではないですが、使い方は大変選ばないとならないだろうな……。
    うまいひとは、絵文字さえ使いこなしてしまう!うらやましいですね……!

    ちなみに。
    宮草作品について独り言は書いていません。
    けれど宮草さんの存在をふわっとどこかに書いたので、もしかしたら、この後、あ、これ、宮草さんのことだ!となるかもしれません。
    (けれど、予約投稿させていくのでだいぶ未来の話に)

    最後に鳥さんの絵文字で。🐤

  • 何だろう…これを書かれている方はよほど心優しいか、毒を糖衣に包むのがめちゃくちゃ上手に違いない、と思いながら読んでいます。私だったらもっとひねくれた皮肉を言うと思う(笑)。

    読んでいて、自分がweb小説に何を求めているのか薄々わかってきました。
    商業出版にないもの、商業では書けないもの、を読みたくて来ているのであって、商業出版と同じなら、プロのものを買って読むわ、と。

    毒、と書きましたが、毒が好きなので、更新楽しみにしています。本 気 で!
    コメント欄開放もありがとうございます!