2026年7月8日 21:43
✈への応援コメント
柴田恭太朗さんのAIアートを拝見して飛んできました。空に幻想を見るとしたらやはり鳥でしょうか。雲海が見えてくるような素晴らしい描写。空だけでなく、人間はもう星の世界にも飛び出していますが、人など、砂粒以下の存在でしかないのですよね。
作者からの返信
>朝吹 様お読みいただきありがとうございます。描写を誉めていただき、…ど、どうしよう状態です。宇宙、たしかにそこまで出て行っちゃってますね…、もうどこまで手を伸ばすのでしょうか…
2026年7月8日 20:53
コメント失礼致します。柴田 恭太朗 様の近況ノートから飛んできました。読みながら、主人公が人間の世界を見失って空の一部になろうとしてしまうのだろうかとドキドキしました。空は鳥だけのものだと思っているので、鳥が一羽だけで飛び去ってホッとしました。美しい鳥と空の世界を見せて下さり、ありがとうございました。
>幸まる 様お読みいただきありがとうございます。人や飛行機は「空」にはなれませんよ(しみじみと)こちらこそ、感想を書いていただき、ありがとうございます!
2026年6月21日 22:41
紺碧の高空を飛翔する銀色に輝くジュラルミンの機体。それをしのぐ能力で悠然と飛ぶ、謎の鳥。大空はロマンに満ち溢れていますね、胸が締め付けられるようです。子どもの頃、パイロットになりたかったことを思い出しました。企画にご参加いただきありがとうございました。
>柴田 恭太朗 様150回、おめでとうございます!今回のお題も楽しかったです。はい、空にはロマンが詰まっております!が、自分の中で、あまりにも全体を「ふわっ」とさせすぎた、と思っております…反省。お読みくださりありがとうございました。
✈への応援コメント
柴田恭太朗さんのAIアートを拝見して飛んできました。空に幻想を見るとしたらやはり鳥でしょうか。雲海が見えてくるような素晴らしい描写。空だけでなく、人間はもう星の世界にも飛び出していますが、人など、砂粒以下の存在でしかないのですよね。
作者からの返信
>朝吹 様
お読みいただきありがとうございます。
描写を誉めていただき、…ど、どうしよう状態です。
宇宙、たしかにそこまで出て行っちゃってますね…、もうどこまで手を伸ばすのでしょうか…