2026年8月29日 22:18 編集済
最終話(後編)への応援コメント
探るのはヤボ、と思いながら、木花咲耶姫と石長姫かしら?と思ってしまいました。不貞を疑ったというのも、瓊瓊杵尊と同じだし。とはいえ、山神様と幸せになってよかったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!そうです~、姉妹神のモデルはその2柱でした。山神とその夫に関しては、喧嘩もややありつつも末永く幸せに暮らしていると思います。
2026年8月18日 12:26 編集済
第12話への応援コメント
山神様がイワナガヒメ、妹の美女がコノハナサクヤヒメ、義兄を乗っ取っていたのがニニギノミコトですかね。自分で妻にするのを断っておきながら長命を齎すイワナガヒメが他の相手と幸せになろうとすると惜しくなったんでしょうか。
コメントありがとうございます!モデルはそのとおりです~。
2026年8月18日 12:22
木花之佐久夜毘売と石長比売かな?
コメントありがとうございます~、そうです!
2026年8月14日 10:02
第11話への応援コメント
え、神様合戦ですか?
コメントありがとうございます!神様同士ですね。
2026年8月11日 07:48
第10話への応援コメント
作者さまも御自愛くださいな
ありがとうございます!
2026年7月6日 06:12
第5話への応援コメント
ここまで夢だと思ってた花の丘が、実はちゃんと『現実にある場所』だったって分かったのが大きいですね。あとこのあたりで、息苦しい村の世界と、開けた神域の世界がくっきり分かれてきた印象です。続きを楽しみにしております😀
わー、コメントありがとうございます!のんびり更新ですが、がんばって続き書いていきますので、よろしくお願いします。
編集済
最終話(後編)への応援コメント
探るのはヤボ、と思いながら、木花咲耶姫と石長姫かしら?と思ってしまいました。
不貞を疑ったというのも、瓊瓊杵尊と同じだし。
とはいえ、山神様と幸せになってよかったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうです~、姉妹神のモデルはその2柱でした。
山神とその夫に関しては、喧嘩もややありつつも末永く幸せに暮らしていると思います。