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  • 第1話 やさしさへの応援コメント

    赦されないから やさしくありたいのでしょうか?

    だとしたら、それは痛みでもありますよね(-_-;)

    作者からの返信

    縞間かおる様。ありがとうございます。自分だけが赦されないという自意識を捨てきれない。そのことが痛みなのです。それを抱えているから「やさしくありたい」に転換する。どこまでも自分を離れられない自分への懺悔です。

  • 第1話 やさしさへの応援コメント

    せつない・・・

    作者からの返信

    みゆ様。ありがとうございます。これは自意識過剰かもしれないです。生まれたことに、「わたし」だけに特別な意味があるわけじゃない。のに、そう感じてしまう。十代の感性を思い出しているのです。

  • 第1話 やさしさへの応援コメント

    とても悲しい詩ですね。とてもとても悲しい詩だと思いました。

    作者からの返信

    和み様。ありがとうございます。「赦されていない」は直感、しかも独りよがりな直感かもしれません。青さとして受けとめてください。まだ17才の心を持っているのです。

  • 第1話 やさしさへの応援コメント

    感覚をつかさどると言われている右脳が、感じ取っている。
    そんな女神の言葉がつらいですね。

    いけなくても、なんでも、生きていることをこぶしに握って、この世に出てしまったのだから。

    「ありたい」
    は、女神と同じ否定を自分自身に持っているからこそだと感じます。
    だからやさしくなりきれないを含んだ「やさしくありたい」。
    そんなふうに、読みました。

    作者からの返信

    紅戸ベニ様。ありがとうございます。やさしくなりきれないを含んだ「あさしくありたい」ご指摘の通りだと思います。
    詩の自主企画はあんまりないから参加しました。