2026年6月17日 22:31
第1話 やさしさへの応援コメント
赦されないから やさしくありたいのでしょうか?だとしたら、それは痛みでもありますよね(-_-;)
作者からの返信
縞間かおる様。ありがとうございます。自分だけが赦されないという自意識を捨てきれない。そのことが痛みなのです。それを抱えているから「やさしくありたい」に転換する。どこまでも自分を離れられない自分への懺悔です。
2026年6月17日 17:46
せつない・・・
みゆ様。ありがとうございます。これは自意識過剰かもしれないです。生まれたことに、「わたし」だけに特別な意味があるわけじゃない。のに、そう感じてしまう。十代の感性を思い出しているのです。
2026年6月17日 15:07
とても悲しい詩ですね。とてもとても悲しい詩だと思いました。
和み様。ありがとうございます。「赦されていない」は直感、しかも独りよがりな直感かもしれません。青さとして受けとめてください。まだ17才の心を持っているのです。
2026年6月17日 14:33
感覚をつかさどると言われている右脳が、感じ取っている。そんな女神の言葉がつらいですね。いけなくても、なんでも、生きていることをこぶしに握って、この世に出てしまったのだから。「ありたい」は、女神と同じ否定を自分自身に持っているからこそだと感じます。だからやさしくなりきれないを含んだ「やさしくありたい」。そんなふうに、読みました。
紅戸ベニ様。ありがとうございます。やさしくなりきれないを含んだ「あさしくありたい」ご指摘の通りだと思います。詩の自主企画はあんまりないから参加しました。
第1話 やさしさへの応援コメント
赦されないから やさしくありたいのでしょうか?
だとしたら、それは痛みでもありますよね(-_-;)
作者からの返信
縞間かおる様。ありがとうございます。自分だけが赦されないという自意識を捨てきれない。そのことが痛みなのです。それを抱えているから「やさしくありたい」に転換する。どこまでも自分を離れられない自分への懺悔です。