第二十章 世界の終わりで、きみと朝ごはんを作るへの応援コメント
ユイが変わっていったのと同時にノアも変わっていたんですね🙂↕️
第十三章 ルクの秘密への応援コメント
だんだん物語が終わりに近づいて行ってる感じがして怖いです
ルクの正体がわかった後も「三人」と表現している所がグッときました👏
第十章 残響の町への応援コメント
世界が崩壊した理由が(恐らく)初めて出てましたね
記憶を保存しようとした装置や残響を読み取るという設定から、この物語のテーマは記憶なのではないかと思いました🙂↕️
更新楽しみにしてます
第一章 温室の少女への応援コメント
公開されている文を全て読み終えたので帰ってきました
情景描写が簡潔でいて分かりやすく、頭の中でスッとイメージが湧きました
更新楽しみに待ってます
第二章 終わった街の朝ごはんへの応援コメント
「泣かないと忘れちゃう気がする」
ノアの優しさが感じられる素敵なセリフですね
とても好きです
最終章 今日も、明日もへの応援コメント
お疲れさまでした👏
二人がそれぞれ記録を付け始めるところが印象的でした。新しく見たもの、知ったこと、記憶した事を書き残しておく、これも一種の残響と言えるのかもしれませんね。
ユイがサヤを失ってから過去に囚われている状態から救い出したのが、ノアだった事にも意味があると思います。
これはきっと、過去の後悔から前を向いていく物語なんですね。それでも、それは過去を完全に否定しているわけではなくて、共に歩んでいく。
だからこそ、二人は「記録」することを選んだのかな、などと考えました。
新たな一日の始まりである朝ごはんを一緒に食べながら。
とりとめもない稚拙で勢い任せな文章ですが、一言でまとめます。
👉とても面白かったです