編集済
第21話 アーデン伯爵令嬢と呼ばれた日への応援コメント
『父のもとへ戻れば失望されます。後見人は、もっとしっかりしなさいとおっしゃるでしょう』
あらら、馬脚を現しましたか…。
しかし、王様、お目が曇ってますよ。
普通、病人が病から回復して戻ってくるのに失望する人は居ないでしょう…に。
つまり、病の療養はお題目でしかなく、本命が別にある…と自白しているのですが…ね。
少なくとも、彼女の周りはその目論見が在ったと…。
今までは為政者として君臣の距離を誤った失政ですが、今回の見逃しは一国の主としての大失態ですよ。国を乱れさせかねない企みの自白に気づいていなくて、結果、容認しているととるでしょうね、二心ある者達は…
第21話 アーデン伯爵令嬢と呼ばれた日への応援コメント
>けれど、ここには夢がなかった。
そんなに夢見たかったら、永久に見とけやッッ!!!!
(側頭部に回し蹴り)
>「期待した私が、愚かだったのでしょうか」
はい(即答)
>「王妃様は、私に靴の数を数えさせるのですね」
・・・・・。
「陛下に、少しだけお言葉をいただきたいの。私が本当に子どもたちのために何かしたいのだと、陛下だけでも分かってくだされば、私、頑張れるわ」
(「第19話 薔薇の間へ来てください」より)
「てめぇの舌は何枚あんだよこのヤロウ!!!」と某映画のセリフが思わず脳裏に浮かびました。
第20話 薔薇の間を出る日への応援コメント
このガキャあ・・・・
>亡き母の代わりに子どもたちへ花を配っていた伯爵令嬢。
絶対その時だけ(王が視察に来る時だけ)と断じたいと思います。
『貧しい子供たちに寄り添う心の清い私』の演出に子供を使ったり、ましてや亡くなった子やそれを想う親の悲しみを利用する輩はもう・・・もう・・・(心の中で思いつくあらゆる罵詈雑言を並べ立てながら)
今回の話は読みながらリアルで奥歯噛みしめてしまいました。”ギリッ”
第21話 アーデン伯爵令嬢と呼ばれた日への応援コメント
王として夫として正しい為に、セリーヌと線をひく事と、エレノアを愛しているから線を引くことは別なのかと思います
エレノアが大切なのは確かだと思いますが、もし王が身分からも婚姻の事実からも解放されたとしたら、どちらを選ぶのだろうか
第21話 アーデン伯爵令嬢と呼ばれた日への応援コメント
>父のもとへ戻れば失望されます。後見人は、もっとしっかりしなさいとおっしゃるでしょう
誰も、直接聞いてる王も侍従長も侍医も侍女長も侍女長から聞いているだろう筈の王妃も、そして読者すらもスルーしてるけど滅茶苦茶重要な事自白してるって分かってるのかな?
本人が仮病なんです、親父と後見人からハニトラして来いって言われましたってはっきり言ってるのに何なら王妃派閥ぶっ壊して来いって言われて入宮しましたってはっきり言ってるんだよ?
色ボケしてる王はどうしようもないとしても周りの人間がどういう事かって確認するべきところだと思うんだけど…、ここに王弟が不在なのはここで目論見ばれたら追い出して王自身にも色ボケした責任取って退位→王弟即位→王妃は継続、後日断罪で終わっちゃうから総スルーなんですかね?
>王妃様は、私に靴の数を数えさせるのですね
王妃様は率先してそれやってますけど?
そもそもとして謎なのですけど孤児院に配る絹のリボンと恐らく高級品であろう甘いお菓子の代金はどこから捻出するの?もちろん実家の伯爵家と虎視眈々と側室あわよくば王妃蹴落としてぇって狙ってる後見人が出してるんだよね?まさかとは思うけど蹴落とす側の王妃からや本気で慈善をしようとしてる貴族からの寄付金じゃないよね?
現代でもあるけど、どこそこの誰それが困窮に喘いでるから寄付して欲しいって電話来るけど本人はどんだけ寄付してんの?って常々聞きたいと思ってる、「ボランティアしてる私素敵」「こんなに世の中に貢献してする自分ってえらくね?」って内面が見え見えすぎて断ってると逆切れされて薄情だとか人の心が無いのかって言われるけど、自分が食べてくのにも今の時代大変なのに赤の他人の事なんて面倒見切れないのが事実でしょ。
ハニトラ令嬢が用意するリボンとお菓子の予算はどこから出るのか明確にして欲しい
仮に王家が出すのならそれをきちんと貴族は元より税金納めてる平民にも知らしめるべきでその事を王妃か王弟か王が言ってもちろんハニトラ令嬢にも伝える、それで冷たいとか言うならお前は客人で合って本来王家の予算にはびた一文もお前が使える金は無いってはっきり宣言しなきゃならない。
自腹切ってるのかどうかしっかり明記をお願いします、正直もやもやするので。
第21話 アーデン伯爵令嬢と呼ばれた日への応援コメント
イヤッイヤ イヤ!!!
この国王無いわァ~
なんだかんだ言って結局は見捨てられないじゃん!!
もうさぁ~弟のオリバーが国王になった方が
いいじゃん!!
第21話 アーデン伯爵令嬢と呼ばれた日への応援コメント
みんながみんな完全じゃない
だからこそすれ違い、争い、物語ができるのでしょう
第21話 アーデン伯爵令嬢と呼ばれた日への応援コメント
アルファポリスの頃から楽しみにさせていただいています。
確かにセリーヌは勘違い性悪女なんだけど、最近ではこのダメダメ国王の方がよほど性質が悪く思えてきた。
誰もが見て分かるほどの寵愛を与えてきたのに
王宮にスペースを与えキスまでかましたくせに客人やら保護対象として迎えたなどと誰が聞いても嘘と分かる言い訳を飽きもせず繰り返し
セリーヌが王妃の座を狙っているという本性が分かった今でも呼ばれればすぐに自ら飛んでいく躾のなっていない駄犬ムーブを晒して
そのくせ毎回「俺はこれからは王妃を守るんだ!」とセリーヌの前で宣言して、でも出ていくときには未練タラタラ
ハッキリ言ってセリーヌじゃなくても誤解するし、夢見たくなるわ。
つかセリーヌに甘えたのだって国王としての激務に疲れたからとかいうのも要因みたいだが、その割には小間使いのようにセリーヌの呼び出しには毎回自分自身で応じるという。
王妃だセリーヌとかいう前にまずは真面目に仕事しろ。
そしてこれだけ王宮全体を敵にしてもへこたれずに、いまだに野心ギラギラで「慈善市で見返してやるぜ」と燃えているセリーヌは、結果的には貴族の令嬢としての務めを果たそうという方向になってきてる。
動機が極めて不純で結果が付いてくるかは知らないが、待てもできない駄犬王よりかは認めてあげたい気になってきた。
第21話 アーデン伯爵令嬢と呼ばれた日への応援コメント
セリーヌさんは公務で忙しい王を何度も呼びつけてる非常識を学んだ方がよろしいかと
そして王は、嫁さんとの時間は作らないくせにそんな時間ばかり作ってる己の不明を恥じてくださいまし
第20話 薔薇の間を出る日への応援コメント
疑問点は
なぜ王妃の実家が静かなのか
政略結婚のはずで家格を考えると
実家は侯爵か公爵クラス
結婚して10年経過
実家が代替わりしたとしても
晩餐会の一件を見たら
王に一言あってもおかしくはないし
話に出ていないだけだとしても
王妃に手紙もないのはどうしてだろう
第20話 薔薇の間を出る日への応援コメント
なんだかセリーヌの事があんまり頭にくるのでもういっそ笑いにしてコイツの事を(妖怪ウソつき女)と二つ名を付けて王宮に客人としていたいならこの名で呼ばせろと 嫌なら出て行けとしたらいいのに これからこの女が国王に会いたいと言えば取り次ぎが(国王陛下妖怪ウソつき女が陛下に会いたいと申しております)と言えば国王の熱もいっきに冷めるよね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
妖怪ウソつき女……思わず笑ってしまいました🤭
たしかに、その呼び名で取り次がれたら、陛下の熱も一気に冷めそうですね。
セリーヌは可憐さや弱さをまとっているぶん、余計に腹が立つ存在になっていると思います。本人は上手く立ち回っているつもりでも、周囲の目は少しずつ変わってきています。
王宮で客人として扱われるには、当然守るべき礼儀がありますので、このまま都合よく陛下へ近づけるわけではありません。
怒りつつも楽しくツッコミながら読んでいただけて、とても嬉しいです☺️
これからのセリーヌの行方も見守っていただけたら嬉しいです🍀
第20話 薔薇の間を出る日への応援コメント
やっぱりよく分からないのは、何故王は伯爵令嬢を連れてきたのか、ですかね。
王宮は病院でも療養院でもないし、伯爵家の令嬢なら当主の伯爵は一体どこにいて、何故この事態を傍観しているのか。
王の寵愛ゆえに連れてきたのなら全ては氷解しますが、そうだとしても伯爵の沈黙は不可解だし、王もこの段階で手のひら返しはあまりにも卑怯でしかないですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、王宮は病院でも療養院でもないので、なぜ伯爵令嬢を王宮へ招き、ここまで留めているのかは大きな問題だと思います
最初は地方視察先で体調を崩したセリーヌを、療養と保護の名目で王都へ連れてきた形です。ただ、陛下が薔薇の間を与え、見舞いを重ね、曖昧に特別扱いしてしまったことで、周囲から見れば「寵愛ゆえ」と受け取られても仕方のない状況になっています😥
伯爵家側がなぜ沈黙しているのか、親族や後見人がどう関わっているのかも、今後少しずつ明かしていく予定です。セリーヌ本人だけでなく、周囲の思惑も絡んでいます😅
ただ、理由があったとしても、陛下が曖昧に距離を近づけ、あとから線を引こうとしていることが卑怯に見える部分はあると思います。そこは陛下にもきちんと向き合ってもらいます。
丁寧に読んでくださり、ありがとうございます🍀
第20話 薔薇の間を出る日への応援コメント
コメントにお返事ありがとうございました!
セリーヌを名前で呼ぶ陛下の曖昧さと
線引きの甘さという表現に納得です😊
他の方も仰っておられますが
たかが伯爵令嬢のセリーヌは
不敬罪で投獄ものでは?
本当に何様だと思っているのでしょうか?
妻帯者に言い寄るはしたないご令嬢
自己主張か強い傲慢で思い込みも激しい
どうしても玩具が欲しくて我儘言ってる
子供と一緒。
そんな小娘に王妃の場所が務まるわけが無い!
もっと周りが思い知らせてやるべきと
思います。
モヤモヤ&イライラしながら拝読してますが
更新楽しみにしております🤗
もちろんざまぁも(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お返事まで読んでくださって、とても嬉しいです😊
陛下の名前呼びは、まさに曖昧さと線引きの甘さが出ている部分だと思っています。
セリーヌの言動は、伯爵令嬢としても、王宮に置かれている客人としても、かなり立場を越えていますよね。国王や王妃、王弟に対してあれだけ踏み込んだ言葉を重ねているので、本来なら見過ごされるものではないと思います。
可憐さや弱さを盾にしている分、自分がどれほど王妃の場所へ近づこうとしているのか、本人は都合よく見ないようにしているのかもしれません。ですが、周囲ももう少しずつ見ています。
エレノアが背負ってきたものは、わがままで欲しがれば手に入るものではありません。セリーヌにも、そして曖昧に甘やかしてきた陛下にも、しっかり現実を見てもらうつもりです😄
モヤモヤ、イライラしながらも追いかけてくださり、本当にありがとうございます。
ざまぁの行方も見届けていただけたら嬉しいです🤗
編集済
第20話 薔薇の間を出る日への応援コメント
初めて会った西部アーデン領の施療院で、「花」を配ったり、王の前で倒れ「かけた」り…。始まりのそれ自体が、やらせではないだろうか…。
王宮での行動を見ていると疑ってしまいます。
母を亡くしてけなげに振る舞う体調の悪い令嬢は、他にもいそうですが、全員王宮に連れてきて、庇うのかしら。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
とても鋭いところを見てくださっていると思います。
西部アーデン領の施療院での出会いも、今のセリーヌの行動を見ていると、本当に偶然だったのか?と疑いたくなりますよね。花を配っていたこと、倒れかけたこと、母を亡くして健気に振る舞っていたこと。その一つ一つが、今となっては少し違って見えてくると思います。
おっしゃる通り、母を亡くして体調を崩している令嬢は他にもいるはずで、その全員を王宮で保護するのかと言われると、明らかに無理があります。そこを陛下が「可哀想」「放っておけない」で曖昧にしてしまったことが、今回の大きな過ちの一つです。
セリーヌ本人の思惑だけでなく、周囲がどう関わっていたのか、最初の出会いが本当にただの偶然だったのかも、少しずつ見えてくる予定です😃
丁寧に読んでくださり、ありがとうございます🍀
第20話 薔薇の間を出る日への応援コメント
言い訳が多いなホントに。なんのかんの言いつつ結局は希望を残すようなことを続けていつまでなよなよしとんのや・・・
人の上に立つ人間としては資質に欠けてるとしか思えないなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当に、陛下は言い訳が多いですよね😅
本人は線を引こうとしているつもりでも、まだセリーヌに希望を残すような態度が出てしまっていて、そこが一番もどかしいところだと思います。
王としても夫としても、人の上に立つ立場なら、曖昧な優しさではなく、きちんと責任を持って判断しなければいけないはずです。
これから陛下には、自分の弱さや甘さがどれほど周囲を傷つけ、王宮を乱してきたのか、しっかり向き合ってもらうつもりです。
読んでくださり、ありがとうございます🍀
第20話 薔薇の間を出る日への応援コメント
セリーヌを見捨てられないけど、エレノアが傷つくから線をひく
じゃあエレノアが傷つかなくなったらどうなるんだろうとこの先の展開が気になります
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そこに気づいていただけて、とても嬉しいです😊
今の陛下は、まだ「エレノアが傷つくから線を引く」という段階なのだと思います。
けれど本来は、エレノアが傷つくかどうかではなく、王として、夫として、その距離の近さ自体が間違っていると気づかなければいけないんですよね。
もしエレノアが傷つかなくなったらどうするのか。
その疑問は、これからの陛下にとってかなり大きな課題になると思います。
王の自分自身の判断で正しい線を引けるのか。
そこも今後しっかり描いていきたいです。
深く読んでくださり、ありがとうございます🍀
第2話 薔薇の間に灯る夜への応援コメント
10年で何人生んだんだろ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
作中で明確にしている子どもは、亡くなった王女アリシア一人です。
十年という時間の中で、王妃として世継ぎの問題も当然重くのしかかっていたと思います。ただ、アリシアを失ったことはエレノアにとっても陛下にとっても大きな傷で、その後に陛下が「側室は置かない」と誓ったことも、この物語では大切な部分になります。
子どもの数だけではなく、亡き王女を失った後の夫婦の痛みや、王としての責任も含めて描いていきたいと思っています😊
第19話 薔薇の間へ来てくださいへの応援コメント
回を重ねるごとに面の皮が分厚く…何をしてもエレノアに正されるのにホントに懲りない…
熱出たからって一国の王を部屋に呼びつける傲慢さに今更ながらドン引きです(笑)
セリーヌに対してイライラしてるはずなのに、ここまで来たらイライラ通り越してツッコミ入れたくなりますね😅
小娘にもイライラするのですが、それ以上になんだかんだでこの小娘の見せかけの儚さに絆されそうに何度もなってるアルフレッドに一番イライラします。最近は流石に少し思いとどまってるところはあるけれど、まだまだ頼りないですね。
エレノアが強くて正しいから責められてる気分になる?セリーヌの前では必要とされる男でいられる?
王のくせに王妃の役割をなんだと思ってるのか。二人を天秤に掛けてる様なこのような思考をするのがそもそもの間違いだと気づけよ〜と王にもツッコミ入れながら読みました😅
王妃の花や席や公務、亡き王女への礼拝等々色んなものへ手を伸ばし王妃の立場を欲しがり明らかに傷をつけてやろうとしているのが見え見えなのにまだ見捨てれないとか信じられません。
他の読者様も言ってますが、明らかに不敬罪を何重にも積み重ねてます😱←薔薇の間じゃなくて牢屋へ入れて欲しい💦
エレノアには幸せになって欲しいけど、この王のもとでは(側室持たないという誓いも破ったのと同じ仕打ちしてるし)難しいのかなぁ🥺
作者からの返信
コメントありがとうございます!
セリーヌ、回を重ねるごとに本当に面の皮が厚くなっていますよね😅
何度正されても、自分に都合よく考えてしまうところが、書いていても「そこまで行くのか……」となります。
熱を出したからといって国王を呼ぶあたりも、本来ならかなり傲慢な行動です。可憐さや儚さで隠しているだけで、王妃の場所へ手を伸ばしていることは周囲にも見え始めています😄
そして、アルフレッドへのイライラもとても分かります。セリーヌの見せかけの弱さに何度も揺れてしまうところが、何より王妃を傷つけていますよね。王としても夫としても、そこに気づくのが遅すぎます。
エレノアが強く正しいから責められている気分になる、セリーヌの前では必要とされる男でいられる……その考え方自体が、すでに大きな甘えなのだと思います。
セリーヌの言動も、王宮で許される範囲をかなり越えてきています。王妃、宰相、王弟たちももう見ていますので、このまま薔薇の間で可哀想な令嬢のままでは済みません。
エレノアには、ただ耐えるだけではなく、彼女自身が納得できる幸せを選ばせたいと思っています。
最後まで見守っていただけたら嬉しいです🍀
第19話 薔薇の間へ来てくださいへの応援コメント
王のセリーヌ嬢に対する気持ちは、今さらな感じですが。
王の気持ちが自分の方に向き揺れているとしても
このセリーヌ嬢の「分をわきまえない」のが
何よりも不思議というか。厚顔無恥というか。
令嬢らしからぬというか。
物語を面白くするには良いのですが
王妃の気持ちを考えると辛くて。
エミリー王妹からも王、セリーヌ嬢に
苦言を呈してもらいましょう。
そのぐらいじゃないと、この2人の心根は直らないのでは。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、セリーヌは可憐で心細い令嬢という姿を前に出しながら、どんどん自分の立場を越えてしまっていますよね😅
伯爵令嬢として、客人として、本来わきまえるべき線を見失っているところが、読んでいて苦しくも腹立たしい部分だと思います。
アルフレッドも、今さら気持ちが揺れている場合ではないのですが、曖昧に優しくしてきた結果、セリーヌをここまで増長させてしまいました。王妃の気持ちを思うと、本当に辛いですよね。
エミリー王妹についても、ただ見ているだけではなく、王族として、そしてエレノアを慕う一人として感じるものがあると思います。彼女なりの言葉で、兄やセリーヌに向き合う場面も大切に描いていきたいです。
この二人には、周囲からもしっかり現実を見せてもらわないといけませんね😄
丁寧に読んでくださり、ありがとうございます🍀
第19話 薔薇の間へ来てくださいへの応援コメント
甘い菓子やリボンを配って褒められるのは
自腹で行った場合だけですよね。
そして病弱儚げが売りのご令嬢が
陛下の御子を授かりたいと言うのは
第三者目線であれば何言ってんだこいつという思いです。
セリーヌ嬢の素の態度、発言は王妃様には筒抜けですが
陛下には伝えてはいない……
陛下が知ろうするまで
泳がせているんでしょうね。
セリーヌ嬢の侍女の方は伯爵家所属なのか王宮から派遣されているのか描写はありましたでしょうか?どちら所属で印象がだいぶ変わるので教えて頂けたら幸いですm(_ _)m
作者からの返信
コメントありがとうございます!
甘いお菓子やリボンも、もちろん気持ちとしては悪いものではないのですが、それは必要な物資がそろった上で、自分の責任と費用で添えるからこそ意味があるものだと思っています。王妃の慈善の上に乗せて、自分が褒められる形にしようとするところに、セリーヌの浅さが出てしまっていますね。
そして、病弱で儚げな令嬢として守られようとしている一方で、王家の未来や御子の話を匂わせるのは、第三者から見るとかなり無理がありますよね。そこも周囲は少しずつ見ています。
エレノアにはセリーヌの言動が届いていますが、ただ感情的に陛下へ訴えるのではなく、王妃や宰相、王弟たちがきちんと見極められる形にしている部分があります。陛下自身が見ようとしなければ意味がない、というところも大きいのだと思います。
侍女についてですが、マリベルはアーデン伯爵家からセリーヌに付き添ってきた侍女です。クララやマチルダは王妃府側から付けられた女官になります。少し分かりづらかったかもしれませんので、今後本文でも伝わるように描写を入れていきたいと思います😊
丁寧に読んでくださり、ありがとうございます🍀
第18話 私なら陛下に未来をへの応援コメント
>遅すぎた線引き。
>けれど、引かないよりはましだった。
まさにそれな。
もはやいろんなとこが修復もできんかもしれんが、線引きで崩壊が止まった。
一方でセリーヌの面の皮は厚くなる一方。
対戦車ライフルでも貫けんぞコレ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「遅すぎた線引き」、本当にその通りだと思います。
壊してしまったものは簡単には戻りませんが、それでもここで線を引かなければ、王妃の心だけでなく王宮そのものまで崩れてしまうところでした。
陛下には、引いた線の意味と、そこに至るまで何を傷つけてきたのかを、これからしっかり見てもらうつもりです。
そしてセリーヌの面の皮……本当にどんどん厚くなっていますね😅
対戦車ライフルでも貫けないレベル、思わず笑ってしまいました。ここまで来ると、その厚さがこの先どう自分に返ってくるのか、見届けていただけたら嬉しいです。
読んでくださり、ありがとうございます😊
第19話 薔薇の間へ来てくださいへの応援コメント
ちょっと疑問に思ったのは、セリーヌには親族が居ないんですかね?
舞踏会での言動を醜聞(あくまで王宮目線ですが…)認定されている以上、セリーヌを引き取るなりすると思うんですよね。
王妃の席を伺う→国を割る→叛意の現れって断じられたら一族誅殺も無きにしもあらずなので…。
さすがに二心が在ったとしても、事ここに至ったら現状継続はないかと…。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
とても鋭いご指摘だと思いました。
セリーヌには親族がいないわけではありません。むしろ、親族や後見人側の思惑も絡んでいるため、ここまで王宮に残っている部分があります。
ただ、おっしゃる通り、舞踏会での振る舞いや王妃の席へ近づくような言動は、王宮目線ではかなり危ういものです。単なる恋心や心細さでは済まず、王妃の権威を揺らす行為と見なされれば、家ごと責任を問われてもおかしくありません。
陛下の曖昧な庇護によって扱いがぼやけてきましたが、王妃や宰相、王弟たちはもう、可哀想な令嬢としてだけ見ていません。
セリーヌ本人だけでなく、その背後にいる人たちがどう関わっていたのかも、これから少しずつ見えてくる予定です。
丁寧に読んでくださり、ありがとうございます😊
第17話 側室を置かない誓いへの応援コメント
私は王というのは地位であり立場であるだけと考えているので、夫失格でも王として仕事してりゃ目をつぶるとこだが、下半身事情が国を割りかねないともなればアウトだな。
王に子供がいなく、しかもそのことが国政に影響あるのなら、アルフレッドが王から降りるのも手である。
血族ではなく政務サイドの宰相なんかは場合によってはくらいは考えてるだろうな。
俺だとセリーヌを暗殺すれば済みそうだな、とか思って計画練りはじめる。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いつも深く読み込んでくださり、本当に嬉しいです。
おっしゃる通り、王というのは地位であり立場でもあるので、夫としての問題だけならまだ私的なこととして片づけられたかもしれません。ですが、それが王宮の秩序や国政、王妃の立場にまで影響してくるとなると、もう見過ごせない問題になってきますよね。
世継ぎや王位の問題も含めて、宰相や王弟たちがただ感情だけで見ていないところも、今後しっかり描いていきたいと思っています。
セリーヌについては、周囲が物騒な手段を考えたくなるほど厄介な存在になっていますが、彼女が何を積み重ね、どう自分の首を絞めていくのかも見届けていただけたら嬉しいです。
いつもコメント本当にありがとうございます🍀
第16話 白薔薇の礼拝堂への応援コメント
この王、一光年譲って、新しい女に手を出したいのはいいよ。
世の中は貞淑を守る誠実な男ばかりでないし、正直誠実であって何か報われるのか?と恋愛的な意味でスレたことを思う今日このごろ。
だがそっちはどうともいいとして、実の娘である。
下半身事情は勝手にしろというとこだが、親であることを投げ気味なのは愚かすぎる。
不誠実というより人間やめ気味。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
かなり鋭いところを突いてくださっていると思いました。
男女の感情としての裏切りだけなら、まだ「夫として不誠実」という話で済むのかもしれません。けれど、この物語ではそれだけではなく、亡くなった娘アリシアの存在があります。
エレノアが傷ついているのは、妻として裏切られたからだけではなく、母として守ってきた祈りや、亡き娘との記憶まで軽く扱われてしまった事です。
陛下は「忘れていない」と言いながら、その重さにきちんと向き合えていません。そこが一番愚かで、読者様に怒っていただける部分なのだと思います。
夫として、王として、そして父として、何を置き去りにしてきたのか。
これからしっかり向き合ってもらうつもりです。
深く読んでくださり、本当にありがとうございます😊
第19話 薔薇の間へ来てくださいへの応援コメント
はじめてコメントします。
アルファポリスでもたくさんの小説を拝読し、楽しませていただきました。ありがとうございます☺️
慈善市の手伝いの様子が書かれてなかったので、想像するしかないのですが、セリーヌはそこでも何かをやらかしたのですね?
慈善事業は綺麗なことばかりではないでしょうから、セリーヌの期待したような人の目に美しく映る手伝いではなかったのでしょうね😓
亡くなった王女のことに触れたあと、あれだけはっきりと線引きされたのに、それでも欲深く都合良く考える自信満々のセリーヌが気持ち悪く思えました。
また、今なお手を差し伸べたくなるアルフレッドのことも気持ち悪くて、身体中がぞわぞわしました😅
エレノアはとても傷ついていると思いますが、もう変な人たちに関わらないほうが幸せに過ごせるのではないかと…💦
(王妃だから難しいですよね)
元々静養のために王宮に招いたのに、薔薇の間に滞在させたのはなぜなのでしょう?
本人に自覚がなくてもはじめからアルフレッドに下心があったとしか思えなくて、ものすごく汚ならしい存在に見えます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アルファポリスさんの方でも読んでくださっていたとのこと、本当に嬉しいです。こちらこそ、見つけて読みに来てくださりありがとうございます😊
慈善市は、可愛いリボンや優しい言葉だけでは成り立たないものなので、セリーヌの思い描く「美しい慈善」と現実の差が、これから見えてくると思います。
亡き王女のことに触れた後でも都合よく考えてしまうセリーヌは、王妃の痛みや王宮での立場の重さを分かっていないのだと思います。
アルフレッドも、側室にするつもりではなかったとしても、薔薇の間へ置き、曖昧に近づいた時点で軽率でした。その甘さには、これからしっかり向き合ってもらいます。
エレノアには、ただ耐えるだけではなく、彼女自身が納得できる幸せを選ばせたいです。
丁寧に読んでくださり、本当にありがとうございます🍀
第19話 薔薇の間へ来てくださいへの応援コメント
イヤイヤこの女何様王族に対して言いたい放題だな たかが伯爵令嬢が国王には馴れ馴れしいし王妃に対しても失礼極まりない事を言っているし王弟に対しても私の事をまた責めるのですかと言っているし王室はこの女に何か弱みでも握られているのか 明らかにこの女の言動って
不敬罪ですよね 王室の対応が有り得ないんですけど
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当に何様なの?と言いたくなる言動が続いていますよね。
国王、王妃、王弟に対して、伯爵令嬢としてはあまりにも踏み込みすぎています。
ここまで増長したのは、陛下が最初にきちんと線を引かなかったことも大きいです。
ですが、王妃や宰相、王弟はもうしっかり見ていますので、このまま都合よく進むことはありません。
セリーヌの言動と、陛下の曖昧さの代償を、今後きちんと描いていきます。
いつも読んでくださり、本当にありがとうございます😊
第15話 王妃席と亡き王女の名への応援コメント
心底苛立ち、胸糞が悪くなるような悪役を
書き、続けられるのも作家としての腕
流石です
作者からの返信
コメントありがとうございます!
心底苛立つほどセリーヌに感情を動かしていただけて、書き手としては本当にありがたいです。
胸糞が悪くなる悪役を書くのは難しいですが、ただ嫌なだけではなく、読者様に「どうしてここまで」と思っていただけるように意識して描いています。
そう感じ取っていただけて、とても励みになります😊
もったいないお言葉までいただき、ありがとうございます。
この先、彼女が積み重ねてきたものがどう返ってくるのか、最後まで見守っていただけたら嬉しいです🍀
第18話 私なら陛下に未来をへの応援コメント
セリーヌの面の皮がどんどん厚くなってきてますね😅
(←アルファポリスの時よりパワーアップ😱?)
愚かな王の曖昧な寵愛がこの厚顔無恥な若いだけの小娘を増長させて、最終的にはこの小娘も不幸にするのでしょうね。
先の展開がとても楽しみです🤗
作者からの返信
コメントありがとうございます。
セリーヌ、どんどん遠慮がなくなってきましたよね😅
アルファポリス版から追いかけてくださっている方にも楽しんでいただけるよう、少しずつ加筆しながら、彼女の厚かましさも分かりやすく出せたらと思って描いてます。
おっしゃる通り、陛下の曖昧な優しさがセリーヌを増長させてしまっている部分は大きいです。本人は守っているつもりでも、その優しさが王妃を傷つけ、セリーヌ自身の立場も危うくしているのだと思います。
この先、その曖昧さの代償もきちんと描いていきますので、見届けていただけたら嬉しいです。
いつも読んでくださり、本当にありがとうございます。
とても嬉しかったです🍀
第18話 私なら陛下に未来をへの応援コメント
何でこんなに自信満々なのか…自分は頭が良くて周りは足りない馬鹿しか居ないと思っているのか
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本当に、なぜそこまで自信満々なのか……と思いますよね。
セリーヌは、自分の可憐さや弱さが通用してきた分、自分ならまだうまく立ち回れる……と思っているところがあります。
ただ、周りが何も気づいていないわけではなく、少しずつ見方も変わってきています。本人が賢く動いているつもりでも、その自信がこの先どう転ぶのか、見守っていただけたら嬉しいです。
いつも読んでくださり、本当にありがとうございます😊
第1話 白薔薇の誓いへの応援コメント
わーい、見つけたー見つけましたー!カクヨムさんも登録しててよかったーお話楽しく読ませてもらってたので嬉しいです
これからも更新楽しみにしてます
作者からの返信
コメントありがとうございます。
見つけてくださって、とても嬉しいです!
カクヨムさんでも追いかけていただけて、本当にありがたいです。
お話を楽しく読んでくださっていたとのこと、とても励みになります。
これからも楽しんでいただけるよう、大切に更新していきますね。
見つけてくださり、本当にありがとうございます☺️
第18話 私なら陛下に未来をへの応援コメント
あぁー!ここまで追いかけてきてよかった!
面白い!!
次がとっても楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここまで追いかけて読んでくださって、本当にありがとうございます!
「面白い」と言っていただけて、とても嬉しいです。
ここからさらに物語が動いていきますので、次も楽しんでいただけるよう大切に描いていきます😊
第18話 私なら陛下に未来をへの応援コメント
更新が楽しみで仕方ないです。
いつも面白い話ありがとうございます😭
作者からの返信
コメントありがとうございます!
更新を楽しみにしてくださっているなんて、本当に嬉しいです😭
こちらこそ、いつも読んでいただきありがとうございます。
面白いと言っていただけることが、何よりの励みになっています。
これからもハラハラしつつ楽しんでいただけるよう、大切に続きを書いていきますね。
本当にありがとうございます🍀
第17話 側室を置かない誓いへの応援コメント
セリーヌはなぜ王宮で保護と言う形をとっているのでしょうか
家族と折り合いが悪い人を保護してたらきりがないでしょうに
王宮は駆け込み寺ではないんですから セリーヌの腹黒具合を分からないのは国王だけですね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
王宮は駆け込み寺ではない、まさにその通りです。
セリーヌは、地方視察先で体調を崩したことや、王都の侍医に診せるという療養名目で王宮に残っています。ただ、陛下がそこを曖昧にしたことで、ただの客人では済まない距離になってしまっています。
周囲は少しずつセリーヌの本質に気づき始めていますが、陛下だけはまだ「守るべき弱い令嬢」という姿に引っ張られています😅
そこも今後しっかり描いていきますので、見守っていただけたら嬉しいです😊
編集済
第17話 側室を置かない誓いへの応援コメント
陛下はいつまでセリーヌを名前で呼ぶのですかね?
側室ではない、保護すべき客人と思ってるのならば
家名で呼ぶべきでは?
セリーヌには腹が立って仕方ない!
たかが伯爵令嬢が何様なのでしょう(#^ω^)
王妃であり、妻であるエレノアが
陛下から遠ざけるのは当然のことで
文句を言える立場ではないのだよ!
わたしもアルファポリスから探してきました
続きが気になってセリーヌざまぁを期待していたので
こちらで拝読できてうれしいです
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アルファポリスさんから探して来てくださったとのこと、本当に嬉しいです😊
陛下の名前呼びについては、まさにおっしゃる通りで、正式な側室でもなく保護すべき客人であるなら、本来は家名で呼ぶべきところです。そこを曖昧にしてしまっているあたりが、陛下の線引きの甘さでもあると思います。
セリーヌも、可憐さや弱さを盾にしながら、王妃の場所へ近づきすぎていますよね。エレノアが遠ざけるのは当然ですし、むしろ王妃としても妻としても、よくここまで冷静に耐えているなと思います。
今後、陛下にもその曖昧さの代償をしっかり見てもらいます。セリーヌも、このまま都合よく進めるわけではありませんので、ざまぁの行方も見届けていただけたら嬉しいです。
読んでくださり、本当にありがとうございます!
第17話 側室を置かない誓いへの応援コメント
アルフレッド陛下がセリーヌをどうしたいのかがわからない。
エレノアが「分かってくれる」なら本当は側室にして子作りしたいの??
怒られたからやめとこ。だったらもうダメですね人として
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アルフレッドがセリーヌをどうしたいのか分からない、まさにそこが一番もどかしいところだと思います。
本気で側室にすると決めたわけでもないのに、守りたい、可哀想、見捨てられないという気持ちで近づいてしまう。その曖昧さが、結果的にエレノアを一番傷つけていますよね😅
エレノアなら分かってくれる、という言葉も、本来は信頼ではなく、妻の我慢に甘えた言葉になってしまっています。
周囲に止められたから引くのではなく、自分自身で何を壊したのか分からなければ意味がないと思っています。
陛下には、その甘さと弱さの代償をきちんと見てもらう予定です。
エレノアがただ耐えるだけで終わらないよう、大切に書いていきます🍀
第17話 側室を置かない誓いへの応援コメント
コメント返信ありがとうございました。
嬉しかったです。
陛下の「分かっている」「忘れていない」
と言う言葉のなんと軽い事か……
陛下の「分かっている」は職務で色々な話を
聞く度に反射で口にしてしまうのでしょうね。
王妃様は王宮と言う施設において
管理のトップであり有能なので支持層も厚い。
その王宮内でセリーヌ嬢は
画策するわけで分が悪すぎる勝負ですね。
返信コメントの中でセリーヌ嬢を
送り込んだ的な勢力ありとの事なのでまだまだ面白くなりそうですね。
蛇足ですが式典係可哀想( ´ཫ` )
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こちらこそ、返信まで喜んでいただけてとても嬉しいです。
陛下の、分かっている、忘れていないは、本当に言葉だけが先に出てしまっている感じですよね。王として多くの報告や訴えを聞いてきた分、反射的に受け止める言葉は出るのに、エレノアの痛みにはまだ深く届いていないのだと思います。
エレノアは王妃として王宮を支えてきた人なので、王宮内では彼女を見てきた人たちも多いです。その中でセリーヌが可憐さだけで立ち回ろうとしているので、たしかに分が悪すぎる勝負になってきています。
セリーヌ本人の欲だけでなく、周囲の思惑も少しずつ出していく予定ですので、そのあたりも楽しんでいただけたら嬉しいです。
そして式典係……本当に可哀想ですよね。胃薬を差し入れてあげたいです。
いつも丁寧に読んでくださり、本当にありがとうございます😊
編集済
第17話 側室を置かない誓いへの応援コメント
失って初めて分かる大切さ・・・って遅すぎ!!
引かぬ・媚びぬ・省みぬは帝王三原則ですが、事ここに至ってもなおグズってるアルフレッド王に至ってはさっさと反省して、セリーヌから手を引いて、エレノア様に土下座でもなんでもしないとこの王国は滅びまするぞ。
(後世まで語り継がれる有能王妃と盆暗王の寓話)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「失って初めて分かる」では本当に遅すぎますよね……!
ここまで来てもまだ迷いが残っているアルフレッドには、そろそろ本気で現実を見てもらわないと、王国ごと大変なことになりそうです😅
有能王妃と盆暗王の寓話、まさに後世に語り継がれそうで笑ってしまいました。
エレノアがどれほど王妃として国を支えてきたのか、そしてアルフレッドがどれほどその大切さに甘えていたのか、これからしっかり突きつけていきたいと思っています。
セリーヌから手を引くのか、エレノアにどう向き合うのか、陛下には言葉だけではなく行動で示してもらう予定です。
いつも熱く読んでくださり、本当にありがとうございます🍀
第17話 側室を置かない誓いへの応援コメント
皆さんのコメントと同じでセリーヌの行いには毎度毎度腹が立ってしまいます。
陛下が漸く自分の愚かな振る舞いに気付くも、やっぱり煮え切らない態度にも…….
あんなにエレノアに対して愛情を、言葉を注いでいたのは、まやかしだったのではと思ってしまいます。
いったいこの陛下の奥底にあるのはなんなんでしょうか?
余りにもエレノアが気の毒。
高貴な王室に於いても 夫婦の会話は大事ですよ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
セリーヌの行動にも、陛下の煮え切らない態度にも、腹が立ってしまうお気持ち、とても分かります。
ようやく自分の愚かさに気づき始めても、まだ完全に線を引ききれないところが、余計にもどかしいですよね。
エレノアへ向けていた愛情や言葉が、まやかしだったのか……という疑問も、今の陛下を見ているとそう思えてしまうと思います。
ただ、陛下の中にあった愛情が全部嘘だったというより、エレノアなら分かってくれる、という甘えに変わってしまったことが、一番残酷なのだと思っています。
夫婦だからこそ、言葉にしなければ分からないこと、向き合わなければならないことがありますよね。王と王妃であっても、そこは同じだと思います。
エレノアがただ傷つくだけで終わらないよう、そして陛下にも自分の弱さと過ちをきちんと見てもらえるよう、大切に描いていきます。
いつも丁寧に読んでくださり、本当にありがとうございます。
嬉しいです🍀
第17話 側室を置かない誓いへの応援コメント
セリーヌの本性を未だわかりたくないらしい王に腹が立ちます。こんな女に騙されて、王宮に迎えて庇護者気取りですか。王以外の周りはみなわかっているのに、苦笑。こんな女なのだから、欲深いのも愚かなのも仕方ない。でも妻であり、王妃を愚弄しているにさっさと追い出さないのは許し難い。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当に、陛下には、まだ分からないのですかと言いたくなりますよね😅
周囲は少しずつセリーヌの違和感に気づいているのに、陛下だけが、守るべき弱い令嬢という見方を捨てきれていないところが、余計に腹立たしく見えると思います。
セリーヌの欲深さや愚かさも問題ですが、それ以上に、王妃であり妻であるエレノアを傷つけている状況を、陛下がすぐに正せていないことが大きな罪だと思っています。
これから陛下には、その曖昧な庇護が何を壊してきたのか、しっかり見てもらう予定です。
エレノアがただ耐えるだけでは終わらないよう、大切に書いていきます。
いつも読んでくださり、本当にありがとうございます😊
第17話 側室を置かない誓いへの応援コメント
王と王弟には側室腹の異母兄弟がいたのですね。即位にあたっての醜い権力闘争が、セリーヌの実家にまで影響していないと良いのですが。
王妃の気高さと懊悩に毎回夢中で2度・3度と読み返しております。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
とても深く読み込んでくださっていて、本当に嬉しいです。
二度、三度と読み返していただけているなんて、作者としてこれ以上ない励みです🍀*゜
王と王弟の周辺にあった側室腹の異母兄弟や、即位前後の権力争いについても、この物語の背景として少しずつ関わってくる予定です。セリーヌの実家や周囲の思惑も、まったく無関係ではないかもしれません。
ただ、エレノアにとっては政治的な問題であると同時に、妻として、母として踏みにじられた痛みでもあるので、その気高さと苦しさを大切に描いていきたいと思っています。
王妃の懊悩に寄り添って読んでくださり、本当にありがとうございます😊
第17話 側室を置かない誓いへの応援コメント
子供が必要ならもっと高位の令嬢の方が都合が良い、セリーヌさんその言い訳は使えませぬよ〜
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当にその通りです。
世継ぎや王家の未来を理由にするなら、もっと高位で政治的にも釣り合う令嬢がいるはずなので、セリーヌの言い分はかなり都合のいいものになっていますよね。
本人は可憐にもっともらしく振る舞っているつもりですが、周囲から見ればだんだん無理が出てきています。
そのあたりも今後しっかり描いていきますので、見守っていただけたら嬉しいです☺️
いつも読んでくださり、本当にありがとうございます!
第17話 側室を置かない誓いへの応援コメント
ここにきてもまだうじうじしてる男なんて見限ってほしいものだけどね
ぜひ癒してくれるらしい馬鹿な女と子を作って国を荒らしてくださいな
作者からの返信
コメントありがとうございます!
陛下、本当にここまで来てもまだ揺れるのか……と思いますよね。
優しさのつもりでも、逃げ場を求めているだけなら、それは王妃を傷つける言い訳にしかならないと思います。
セリーヌに流され続けた先に何があるのか、陛下にはしっかり思い知ってもらう予定です。
エレノアには、陛下に振り回されるだけではなく、彼女自身が納得できる幸せを選ばせたいです。
怒りながら読んでいただけるほど入り込んでくださり、本当にありがとうございます🍀*゜.°ஐ*
第17話 側室を置かない誓いへの応援コメント
エレノアの姿に涙腺崩壊😭
セリーヌ、お腹真っ黒すぎだよ😡
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エレノアにそこまで寄り添って読んでいただけて、とても嬉しいです😭
彼女は傷ついても王妃として立ち続けているので、その姿に涙腺崩壊と言っていただけて胸がいっぱいです。
セリーヌは、可憐に見せながら中身がどんどん出てきていますよね。
この先、その黒さがどう返ってくるのかも含めて、見守っていただけたら嬉しいです。
いつも読んでくださり、本当にありがとうございます☺️
第17話 側室を置かない誓いへの応援コメント
策士、策に溺れるじゃないけどセリーヌがこの先やればやるほど自滅していくのはわかるからそういう意味では安心ですが、やり方が狡猾すぎて毎回、腸が煮えくり返っています笑
家族との折り合いが悪いから保護してるんでしたっけ?それにしても親は何してるんだろ。さすがのマリベルも引いてきましたね。
そしてこれを書ける柴田先生の筆力にただただ圧倒されています。
陛下がなぁ…やはり父の血を確実に引いてるのかどっちつかず過ぎて。どちらにも良い顔の表面だけ見せてる。今更気づき始めたとしても口づけしちゃってるしなー。
王妃様の周りがまともなのが本当に救い。
朝と夕の更新が待ち遠しいです。
いつもありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
セリーヌへの怒り、すごく分かります。可憐さや弱さを武器にしている分、余計に腹が立つ存在になっていると思います。
セリーヌの家族や、王宮に残っている理由もこれから少しずつ出していく予定です。事情はありますが、それで王妃の場所へ近づいたことが消えるわけではありません。
陛下も、優しさのつもりで曖昧にしてきた結果、王妃を深く傷つけています。口づけの件も含め、しっかり向き合ってもらいます。
王妃の周りの人たちを救いと言っていただけて嬉しいです。エレノアが最後に自分の幸せを選べるよう、大切に描いていきます。
朝と夕の更新を待ってくださり、本当にありがとうございます😊
第16話 白薔薇の礼拝堂への応援コメント
毎回更新を楽しみにしています。ハラハラドキドキの展開にますます目が離せません。が、最近はどんどん助長するセリーヌの行動にイライラが止まりません!国王はなぜここまでセリーヌに肩入れするのでしょうか。なぜか国王だけがセリーヌの思惑や本質に気付いてない感じだし、国王はセリーヌをどうしたいのでしょう。言葉では側室ではないと言いながら、心のどこかでそうなってもいいと思っているのでしょうか。王妃には絶対に幸せになってほしい(なるべきだと思うし)願わくは昔のように、また国王と心を通わせることが出来れば…と思いますが、一方で国王は一生懺悔をしていくことになるのかな…とも。もちろんセリーヌとマリベルには思いっきり鉄槌を‼
最終話まで楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
毎回更新を楽しみにしてくださって、本当に嬉しいです。ハラハラドキドキしながら読んでいただけていること、とても励みになります☺️
セリーヌへのイライラ、すごく分かります。可愛らしく、か弱く見せながら、少しずつ王妃の場所へ入り込もうとしているので、読者様に「もうやめて!」と思っていただける存在になっていると思います。
国王は、はっきり側室にしたいと思っているわけではありません。ただ、セリーヌを見捨てられない保護欲と、エレノアの前では自分の罪が見えてしまう苦しさから、セリーヌの弱さに逃げてしまっています。
言葉では否定していても、行動が王妃を傷つけている。その矛盾に、国王自身もようやく向き合い始めたところです。
エレノアには必ず幸せになってほしいと思って書いています。国王ともう一度心を通わせられるのか、それとも懺悔を抱えたまま償っていくのか、そこも最後まで丁寧に描いていきたいです。
セリーヌとマリベルへの鉄槌も、どうぞ見届けてくださいませ。
本当にありがとうございます!
第16話 白薔薇の礼拝堂への応援コメント
アルファポリスから飛んで来ました。更新を楽しみにしております。
ひとつ謎なのですが、この女性は側室として、王が連れて来たのででしょうか。それとも自分が勝手にそれを目指しているのでしょうか。王妃の気持ちでは、側室決定な感じですが…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アルファポリスさんから見つけて来てくださり、本当に嬉しいです。更新も楽しみにしていただけて、とても励みになります😊
セリーヌについてですが、現時点では正式に側室として迎えられているわけではありません。あくまで陛下が保護している客人という立場です。
ただ、陛下の曖昧な優しさやセリーヌ本人の振る舞いによって、周囲からは「このまま側室のような立場を望んでいるのでは?」と見えてしまう状況になっています。
エレノアからすれば、正式な名が与えられていなくても、夫の心と王妃の場所へ近づかれている時点で、十分に傷つくものだと思います。
セリーヌ本人が何を望んでいるのか、周囲がどう関わっているのかも、今後少しずつ見えてくる予定です。
丁寧に読んでくださり、ありがとうございます。
第15話 王妃席と亡き王女の名への応援コメント
前話では勝手に自滅するし大丈夫かなと思っていましたが、今回のお話を読むに宰相閣下が物理的に処理を検討し始めていそうで別の意味でドキドキしてきました。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
前話では自滅気味だったセリーヌですが、今回で周囲の目もかなり変わってきたと思います。
宰相閣下は物理的に……と言いたいところですが(笑)、おそらく礼儀と制度と正論で逃げ道を塞いでいくタイプだと思います。
セリーヌ本人だけでなく、彼女を王宮に置いている周囲の思惑も少しずつ見えてくる予定ですので、別の意味でもドキドキしながら見守っていただけたら嬉しいです。
第15話 王妃席と亡き王女の名への応援コメント
楽しく読んでいますが疑問点が
伯爵家令嬢セリーヌって貴族教育受けてないのか異世界転生した空気読まない女性なのかな
母親を亡くしたとはいえ父親は健在なのに出てこないしこれだけやらかしても迎えにすら来ないし
仮に両親が亡くなっているのだとしても同じ派閥の上位または同格の貴族が後見人になって引き取りに来ないし
側室にするために送り込んだという判断なのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
疑問点を丁寧に挙げてくださって、とてもありがたいです。
セリーヌの言動は、伯爵令嬢として見るとかなり危ういかな。貴族教育を受けていないというより、受けた礼儀を自分に都合よく解釈している部分があります。
また、父親や後見人がなぜ出てこないのか、なぜ王宮に彼女を置いたままなのかも、今後少しずつ明らかにしていく予定です。
セリーヌひとりの問題だけではなく、アーデン伯爵家や周囲の思惑も絡んでくるので、そのあたりも見守っていただけると嬉しいです。
深く読んでくださって、本当にありがとうございます🍀
第15話 王妃席と亡き王女の名への応援コメント
しかし話が進むにつれ傲慢女の卑しさが表に出てきて腹立たしさがつのります。
陛下は早くこの王宮に不適切な女を追い出し、ずーっとエレノアに対して懺悔をつづけて欲しい。
と思いつつ完璧でない弱いエレノアも陛下に見せて。
陛下の弟妹が、エレノアと良い関係を持ってるのがせめてもの救いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
話が進むにつれて、セリーヌの本質が少しずつ表に出てきているので、そこに腹立たしさを感じながら読んでいただけて嬉しいです。
陛下には、エレノアがどれほど傷つき、それでも王妃として立ってきたのかを、しっかり思い知ってもらいたいと思っています。
オリバーやエミリーがエレノアを大切に思っていることも、彼女にとって少しでも救いになるように描けたらと思っています。
これからもエレノアを見守っていただけたら嬉しいです。
編集済
第15話 王妃席と亡き王女の名への応援コメント
お前さすがにそれはライン超え(デッドライン)やぞ・・・
そろそろこの子とマリベル野郎にはキッツいお仕置きが必要かと存じます。
「銃士隊一歩前へ!!!」「構え!!!!!」
(欲しがりさんたちへのプレゼント)
先日のコメントへの返信ありがとうございました。
ご指摘頂きました通りセリーヌ、そしてマリベルの一挙手一投足に腹立たしい思いをし、各話の読中読後にモニターの前で怒りに拳を震わされております。
また同時に読む手が「やめられない」「止まらない」なかっ○えびせんのようなスリリングな魅力に溢れた作品と感じており、ざまぁは抜きにしてもこれからの展開から目が離せなくなっております。(昂ったヘイト感情はコメント欄で直接ボケナスどもに叩きつけさせて頂いてますがw)
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
今回もとても熱のこもったお言葉に、思わず笑ってしまいました。セリーヌとマリベルへの怒りがここまで伝わってくるのは、それだけ深く読んでくださっているからだと思い、本当に嬉しく思います。
「読む手が止まらない」と言っていただけたことも、作者として何より励みになります。
ざまぁだけではなく、エレノアが傷つきながらもどう立ち上がっていくのか、陛下が何を思い知るのか、これからも丁寧に描いていきたいです。
いつも温かく、そして勢いのあるコメントをありがとうございます。
第15話 王妃席と亡き王女の名への応援コメント
絶対 エレノアには幸せになって欲しいです。
最終話はどうなるんだろう?楽しみにしています。
先生の小説 大好きです!!
作者からの返信
温かいお言葉をありがとうございます。
エレノアの幸せを願ってくださって、本当に嬉しいです。
つらい場面も多いお話ですが、エレノアが最後にどう自分の幸せを選んでいくのか、大切に描いていきたいと思っています。
最終話まで楽しみにしていただけるよう、これからも丁寧に更新していきます。
小説が大好きと言っていただけて、とても励みになります。
本当にありがとうございます😊
第9話 見てしまった王弟への応援コメント
はじめまして🥰
某サイトでずっとフォローさせて頂いて、作品全てを📱の画面保存して、それぞれ何度も読み返しておりました。が…突然消えてしまい大SHOCK😱ふと思い立ち検索した所、ファンの方に助けられコチラに来る事が出来ました。
コメントを拝見するに、お元気そうなので安心しました。再開をありがとうございます。願わくば、他の作品も一気に…とは難しいでしょうが、どこかのサイトでも良いので、何度も読み返させて頂けると幸せます🍀
それにしても、カクヨムさんでは個別に📱画面に保存…出来ないのが残念💦
作者からの返信
はじめまして。コメントありがとうございます☺️
以前のサイトからずっとフォローしてくださって、作品も何度も読み返していてくださって本当に嬉しいです。
この度は、突然読めなくなってしまい、驚かせてしまってごめんなさい。それでも探してくださって、本当にありがたく思っています。
そして体調のことまで気にかけてくださり、ありがとうございます。
他の作品についても、すぐに全部は難しいのですが、また読んでいただけるように考えていけたらと思っています。
これからもよろしくお願いいたします。
第13話 王妃の青を真似る女への応援コメント
胸が苦しい思いで拝読しました。
陛下はエレノアにどれだけ愛されて助けられてきたか、失って初めて気がつくのでしょう。
そして相手にお情けばかりかけ、遂には許されない状況に。王妃狙いのクズ女と愚かな陛下には鉄槌を。
昔の想い思われの夫婦に戻れる事祈ってます。
作者からの返信
温かいお言葉をありがとうございます!
エレノアの苦しさを感じながら読んでいただけて、とても嬉しいです。
セリーヌと陛下がどう報いを受け、エレノアがどう自分を守っていくのか、これからも大切に描いていきます。
この夫婦の行く末を、最後まで見守っていただけると嬉しいです。
第4話 客人という名の線への応援コメント
王妃が可哀想( ; ; )
作者からの返信
コメントありがとうございます!
エレノアを可哀想と思ってくださるほど、気持ちを寄せて読んでいただけてとても嬉しいです。
これからもエレノアを、見守っていただけたら嬉しいです。
第10話 真実を告げる朝への応援コメント
王妃を出し抜いてほくそ笑んでそうなセリーヌ嬢ですが、エレノア様と違って己の才覚で立つことすらできないこの娘っ子が煌びやかに見えつつも人々の感情や思惑が渦巻く魔窟たる王宮でなにができるか見ものですね。
とりあえずお靴の中に画びょう沢山入れておきますね(小さなことからコツコツと)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「人々の感情や思惑が渦巻く魔窟たる王宮」という表現、とても素敵です☺️
画びょうはどうか箱に戻していただきつつ(笑)、そのくらいセリーヌに怒っていただけるほど入り込んで読んでくださって、本当に嬉しいです。
これからもエレノアを応援しながら見守っていただけたら嬉しいです😊
編集済
第13話 王妃の青を真似る女への応援コメント
読みはじめてから読む手が止まらなくなりましてストック分一気に拝読させて頂きました。どの話も読むたびにハラハラとムカムカが止まらなく強烈に作品に引き込まれております(笑
非常に目が離せないこれからの展開、この夫婦の行く末を引き続き見守らせて頂きたいと思います。
作者からの返信
温かいお言葉をありがとうございます。
読む手が止まらなかったと言っていただけて、本当に嬉しいです。ハラハラとムカムカを感じながら読んでいただけたのが聞けてとても励みになります。☺️
この夫婦がこれからどうなっていくのか、セリーヌや周囲の人たちがどう動いていくのか、引き続き楽しんでいただけるよう丁寧に更新していきます。
最後まで見守っていただけたら嬉しいです。ありがとうございます。
第6話 王宮費で飾る部屋への応援コメント
>「申し訳ございません。商会からの荷が東棟で止められているようです」
息の根を止められんだけマシと思いなさい
>「王妃様は、私から何もかも取り上げるのね」
すみません、このツラの皮の厚さを測りたいのでピーラーで削っても宜しいでしょうか(ちょっとぐらいなら全然平気でしょこの子)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ツッコミが切れ味抜群で、思わず吹き出してしまいました。ピーラーの出番はぜひお料理だけにしていただきつつ、そのくらいセリーヌに怒っていただけて、とても嬉しいです。
ここまで感情を動かしながら読んでいただけて、本当に励みになります。これからもエレノアを応援しながら見守っていただけたら嬉しいです。
編集済
第5話 白薔薇を髪に飾る女への応援コメント
いやいや白薔薇はそのまま身に着けさせておいてもいいですよ。
だってすぐに深紅の薔薇に変わりますから(脳天に振り下ろすためのワイン瓶握りしめながら)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
白薔薇が深紅の薔薇に変わるという表現に凄く良いですね!ワイン瓶はそっと置いていただきつつ、そこまでセリーヌに怒っていただけるほど入り込んで読んでくださって、とても嬉しいです。
これからもエレノアを応援しながら見守っていただけたら嬉しいです。ありがとうございます😊
第4話 客人という名の線への応援コメント
あぁ・・・このクソボケKASU令嬢のケツに強烈なタイキックおみまいしてぇですわ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
セリーヌへの怒りがすごく伝わってきて、思わず笑ってしまいました😊
そこまで深く読んでいただけて、とても嬉しいです。彼女のやらかしと、陛下の甘さにはまだまだ波乱が続きます。エレノアを応援しながら見守っていただけると嬉しいです。
いつも読んでくださってありがとうございます。
第1話 白薔薇の誓いへの応援コメント
そもそもなんでそんな誓いをしたのか…
子供を何人か作るのも王の務めなんだから側室はおかないとでしょ
男だ女だの前に王族なんだが
この10年の間に王妃との間に子供は産まれたかどうかでも印象変わりそうだなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに、王族として考えると世継ぎの問題は避けて通れない問題ですね。
「側室を置かない」という誓いは、恋愛としては美しく見えても、王としてはかなり重要で責任がある言葉だったと思います。
その誓いをなぜしたのか、十年の間に夫婦がどう過ごしてきたのか、子どものことをどう考えていたのかで、陛下への印象も変わってくるかなと思います。
そのあたりも含めて、今後の展開で少しずつ伝わるように書いていきたいと思ってます。
深く読んでくださって、本当にありがとうございます。
第9話 見てしまった王弟への応援コメント
陛下の性格がいっその事ゴミクズだったら良かったのにと思うくらい逆にやきもきしてしまい物語に惹き込まております。季節の変わり目ですからご自愛ください
作者からの返信
温かいお言葉をありがとうございます!
陛下は、分かりやすく悪い人というより、弱さや甘さで大切なものを見失ってしまう人として描いているので、やきもきしながら読んでいただけて嬉しいです。
エレノアには苦しい展開が続きますが、これから周囲の目も少しずつ変わっていきますので、見届けていただけたら嬉しいです。
体調までお気遣いいただき、ありがとうございます。優しいお言葉、とても励みになります。
これからも楽しんでいただけるよう、頑張ります。
第9話 見てしまった王弟への応援コメント
アルファポリスさんで突然読めなくなって、悲しかったのですが、こちらで再開してくださって、毎日楽しみにしています。もう一度、最初から読んで、このあざとい女にひっかかる王様にイライラ…女のあざとさにもイライラ…
先生の作品はアルファポリスさんのはほとんど読んだのですが、もう一度読みたいものもあり、こちらでまたあげていただけると嬉しいです。
作者からの返信
温かいお言葉をありがとうございます!
突然読めなくなってしまい、ご心配と寂しい思いをさせてしまってごめんなさい。
それでもこちらで見つけてくださり、また最初から読んでいただけて、本当に嬉しいです。
王様にもセリーヌにも、しっかりイライラしていただけているようで、作者として本当にありがたい気持ちでいっぱいです。
アルファポリスさんの作品もほとんど読んでくださっていたとのこと、本当にありがとうございます。もう一度読みたいと言っていただけることが、何よりの励みです。
アルファポリス さんに投稿していた作品も少しづつ投稿していきたいと思っています。
今はお話を楽しんでいただけるよう、大切に更新していきます。
本当にありがとうございます。
第8話 王弟オリバーの帰還への応援コメント
こちらにお引っ越ししてたんですね!アルファポリスさんで突然削除されていて「なろう」さんでは見つからなくて久しぶりにカクヨムさんを開いて見つけました( ´艸`)
他の作品も載せて下さるんですかね?
いずれにしても楽しみにしてます♪♪
作者からの返信
見つけてくださって、本当にありがとうございます!
突然見られなくなってしまい、ご心配とお手数をおかけして申し訳ありませんでした。
なろうさんまで探してくださって、さらにカクヨムさんで見つけていただけたなんて、本当にありがたくて嬉しいです。
他の作品についても、少しずつ載せられたらいいなと思っています。
まずは今のお話を楽しんでいただけるよう、大切に更新していきます。
温かいお言葉、本当にありがとうございます。
第7話 名を奪う女への応援コメント
洗練された「おねだり」と、それに気づかない男に猛烈にモヤモヤする!!
怒鳴るわけでもなく、ただ「規律」として淡々と贅沢を削ぎ落としていく王妃エレノア様の手際が鮮やかすぎて痺れます。だからこそ、それを「叱られないから周りが王妃を正しいと思う」と逆恨みし、さらに「儚げなヒロイン」を演じて王の心を引こうとするセリーヌのしたたかさに猛烈にモヤモヤさせられます。ただ我が儘を言うのではなく、「守りたくなる弱さ」を計算して演出しているのが本当に恐ろしい……。そして何より、そんなセリーヌの裏の顔や計算に全く気づかず、王妃の正論に流されつつもセリーヌを甘やかしている国王アルフレッドの「察しの悪さ」に一番イライラさせられます!エレノア様の反撃が待ち遠しくて仕方がありません。
作者からの返信
とても丁寧に読んでくださり、本当にありがとうございます😊
エレノアの静かな対応や、セリーヌのしたたかさ、アルフレッドの鈍さまで感じ取っていただけて、とても嬉しいです。
セリーヌにはしっかりモヤモヤしていただき、アルフレッドにはしっかりイライラしていただけたら、作者としては本当にありがたいです。
エレノアは感情で怒鳴るのではなく、王妃として静かに線を引いていく人なので、これからの反撃も見守っていただけたら嬉しいです。
この先もエレノアを応援していただけるよう、大切な作品として描いていきます。
応援コメント、本当にありがとうございました。
第3話 白薔薇は問いかけるへの応援コメント
毎日作品の更新を楽しみに拝読しております。
カクヨムで掲載が始まって良かったです(涙💧)。
他サイトへのお引っ越しは大変かと思いますが、応援してます!!
作者からの返信
毎日更新を楽しみに読んでくださり、本当にありがとうございます!
カクヨムで再開できてよかったと言っていただけて、こちらこそ涙が出そうです…!
ぜひ最後までお付き合いいただけたら嬉しいです!
温かい応援、心より感謝いたします。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第1話 白薔薇の誓いへの応援コメント
アルファポリスでいつも楽しみに読んでおりました。
途中で削除になり残念でしたが、こちらを知り嬉しいです。
最終回までよろしくお願いします。
作者からの返信
いつも応援していただき、本当にありがとうございます!
アルファポリスでは途中で削除になってしまい、本当にごめんなさい。
こちらを見つけてくださってありがとうございます。
ぜひ最後まで見守っていただけたら嬉しいです!
これからもどうぞよろしくお願いします。
第2話 薔薇の間に灯る夜への応援コメント
私もやっと見つけました!
さあこれから〜と言う時に突然消えてしまい、もう必死に探しましたよ(笑)
見つかって一安心です。
これからも応援させていただきます!
作者からの返信
見つけてくださって、本当にありがとうございます。
突然見られなくなってしまい、本当にごめんなさい。
必死に探してくださったと聞いて、申し訳ない気持ちと、また読みに来ていただけた嬉しさで胸がいっぱいです。
これからも楽しんでいただけるよう、頑張ります。
温かい応援、本当にありがとうございます。
第2話 薔薇の間に灯る夜への応援コメント
やっと見つけたー!
昨日突然消えてからこちらやらあちらやら名前で検索してました。
このお話の結末が凄く気になって更新を楽しみにしていたので嬉しいです。涙
ありがとうございます!
えっくすでも先生の作品が消えたことを心配し、探してる方が沢山いますよ。そういう方に何とかお知らせ出来たら良いですね。
作者からの返信
見つけてくださって、本当にありがとうございます。
突然見られなくなってしまい、ごめんなさい。
お話の結末を気にして更新を楽しみにしてくださっていたこと、とても嬉しいです。
えっくすでも探してくださっている方がいると教えていただき、ありがとうございます。皆様にもまた届くといいなと思いながら、こちらで大切に更新していきます。
温かいお言葉、本当にありがとうございます。
第1話 白薔薇の誓いへの応援コメント
アルファポリスで突然失くなっていて、とてもショックでしたが、こちらで読めて良かったです。
更新楽しみにしています。
作者からの返信
温かいお言葉をありがとうございます。
突然見られなくなってしまい、驚かせてしまって申し訳ありません。
こちらでも読みに来ていただけて、本当に嬉しいです。
更新を楽しみにしてくださるお気持ちを励みに、これからも頑張ります。
本当にありがとうございます。
第2話 薔薇の間に灯る夜への応援コメント
こちらで連載して下さって嬉しいです。
先生の話が大好きで、又読めて本当に嬉しいです!
これからも素敵な作品お願いします!
作者からの返信
温かいお言葉、本当にありがとうございます!
こちらでまた読んでいただけて、本当に嬉しいです。
先生と呼んでいただけるほどではありませんが、作品を楽しみにしてくださっている事がわかり本当に嬉しかったです。
これからも、いただいた応援を裏切らないように、少しでも楽しんでいただける作品をお届けできるよう頑張りますね。
本当にありがとうございます😊
編集済
第20話 薔薇の間を出る日への応援コメント
この国大丈夫・・?
優秀な家臣がいるのかな
側室欲しければ、まわりを黙らせるくらいの決断ができないトップなんて、民と家臣がかわいそう
弟にゆずったらいいのに
王妃様は離婚させてあげたい