8-9への応援コメント
ロヴィさんのそれは延命処置の苦しみにもにていますね。生かすかどうかを選ぶと言うことは生かさないほうも選ぶと言うことですもんね、人によってはそれが殺すことにも繋がる…。くるしい…おいたわしい。また、交流のありそうな人が増えた。ここもなんかありそう…。
主人公の能力範囲攻撃すごいなぁ。雨なのはなにかあるのかな。洗い流したいのかな。記憶にも関係あるのかな。守りたいって覚醒するのあつくなりました。
作者からの返信
赤の他人の生殺与奪の権を握ってしまうようなものなので、かなりのストレスでしょうね。人数が増えて少し賑やかになりました! 彼らの活躍もお楽しみに。
範囲攻撃、主人公らしくチートっぽいスキルでした。彼は初期と比べて精神的にかなり変わりましたよね。ここまで読んでくださってありがとうございます。
7-6への応援コメント
死因1番が自殺って…なんておぞましい病気なんですか…。考えるだけでくるしい。アキくんの状態も痛ましい。本人は無頓着にしてるけど、主人公の気持ちを考えて手袋つけてくれてたんですね。優しい子だなぁ…。それを周囲は突っ込むでもなく見守ってるの意思を尊重してるようで好きです。でも、主人公にとったら自分の家、居場所のように感じ始めてた分、疎外感感じるよね。めげないでひろくん!
作者からの返信
この病気は、鎮痛剤が一切使えなかったら…っていう思考実験なんです。きっと発狂しますし、壊れちゃいますよね。
人と人が一緒にいる以上、自分と相手の温度差や、相手の本心がわからないってことからは逃げられないと思うんですよね。この主人公は、一生懸命わかろうとするから、余計にわからないことが浮き彫りになるんだと思います。がんばれー!
7-4への応援コメント
ロヴィさん…?ロヴィさんの過去に少し触れて、明るい人の背負うものが大きくて辛い…。ロヴィさんのために怒ってられる人たちだったからってところも、殺された理由が感じられて辛い。黒い服しか着ないのは喪服だからかな。ずっと喪にふくしてるのかな。とか考えてたら余計辛くなってきた。シャロンさんのことも辛いな。そこまで考える人は自分の計画が失敗したこと、アキくんのことも背負ってるんじゃないかな…。主人公の話し方って割と丁寧で、素直で、いいところの出な感じがするんですよね、使う単語も下品なものがないし、少なくとも下流の出ではない気がする。記憶が戻るのが楽しみなような、こわいような。主人公の闘争シーン可愛くてふふっと笑ってしまいました。
作者からの返信
ロヴィさんは、不思議な力で不治の病を治癒(?)できる唯一の人間がいるとしたら…という想像上の人物ですが、もしそんな人が実在したら何を背負うことになるんでしょうね。
主人公と一緒に、世界やそこに生きる人たちの姿を見守りながら、ぜひ彼がどこの誰なのかの答えに辿り着いてほしいです。
へろへろマラソンは私もお気に入りですww
10-8への応援コメント
呪い続けなければいけないって、苦しい…。なんかもう、誰も悪くない気がするのに、苦しい…。