応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第26話 謁見への応援コメント

    楽しんでます。軽いタッチの進行が心地よい。2部が楽しみです。

  • 第25話 箱罠への応援コメント

    ディー(馬)はディアを送るためにいなくなったのでは?

  • 第26話 謁見への応援コメント

    辺境伯本人だったのですね。なんだかなー


  • 編集済

    第25話 箱罠への応援コメント

    バド様、何者ですかね?強いです。

  • 第6話 身分証への応援コメント

    街道から馬で半月も離れた危険な魔物の跋扈する森の中を馬車で移動してたってこと?


  • 編集済

    第26話 謁見への応援コメント

    これはちょっと意外!
    というか、こんな高位貴族さまが冒険者だったら、高級宿も、父の友人なら採算度外視の護衛も納得w

  • 第26話 謁見への応援コメント

    とぼけたってそういうことかー

  • 第26話 謁見への応援コメント

    辺境伯の息子辺りかと思ったら本人だったのか!この高位貴族様フッ軽過ぎィ!

  • 第26話 謁見への応援コメント

    前話の騎士の対応から辺境伯家の一員かとは思ったけれど、辺境伯御本人とは思わなかった。 パパの友人だと言う事だし辺境伯御本人はそれなりの年齢だと思ったので…。

  • 第25話 箱罠への応援コメント

    いやー、一回途切れたから疑ってかかるかと思ってたらお急ぎで送り込んで来ましたなあ。早く殺せってせっつかれてるのか?

  • 第25話 箱罠への応援コメント

    野盗ホイホイw

  • 第24話 採取への応援コメント

    アホな獣を釣る罠ですな。楽しみ。

  • 第22話 登録への応援コメント

    毎回更新を楽しみに待っています。今は次の展開の導入部分かと思いますが、二人の関係性等の微妙な展開も感じられて、楽しんでいます

  • 第22話 登録への応援コメント

    冒険者登録を通して、異世界での生活基盤が少しずつ整っていく様子が丁寧で良いですね。パドの自然な気遣いも温かく、ギルドの仕組みや街の雰囲気も分かりやすく描かれていて、これからの冒険が楽しみです。

  • 第20話 領都への応援コメント

    バドは何者ですかね?謎が深まります、中年に間違いないようですが何故かかっこいい人に思えます。

  • 第17話 変貌への応援コメント

    あー、そのピアスが居場所の発信機だったのならもしも知ってれば断罪(笑)会場で王子に"ピアスで居場所は分かっておいでなのに私が彼女にどうやって近付けたのですか?まさか、王子の分の書類仕事を処理してた王城までこの娘が来られてたんですか?"って反論くらいは出来たかもな。

  • 第17話 変貌への応援コメント

    >>私はピアスを取って魔導収納に仕舞った。
    「送り返すべきね」

    なんでそんな足がつくようなことを。。。

  • 第17話 変貌への応援コメント

    ピアス、その辺の肥溜めにでも捨てなよ。明らかに居場所バレてるよ。

  • 第16話 宿屋への応援コメント

    バドはどんな家柄の人なのですかね。
    平民の冒険者ではないこと確定です。
    ディアの旅はよい護衛に会えたことで保証されましたね。

  • 第15話 到着への応援コメント

    アイチェに向かえと言ったけど、そこに家があるとは、言っていないってところか(’-’*)♪

  • 第14話 剣術への応援コメント

    外部知識があんまり無いの見るに、祖国はかなり閉鎖的そうですね。

  • 第13話 赫炎への応援コメント

    聖女って、かなり強いの?

  • 第13話 赫炎への応援コメント

    聖女周りって厄ネタ豊富過ぎない?実は邪神の使徒とかじゃ無いの?

  • 第13話 赫炎への応援コメント

    討伐出来たんかい!?

  • 第12話 街道への応援コメント

    狂信者って、「神の名の元に」とか言いながら色々罪を起こし、
    その罪を神になすりつけている背教者だよなあ

  • 第12話 街道への応援コメント

    狂信者怖すぎる。

  • 第11話 脱出への応援コメント

    浄化の魔法を欲しいですねーw🤩

  • 第10話 器量への応援コメント

    指名手配書とか出てたとして、罪状は何て書いてあるんだろうな?

    マトモな王姫教育をせずにイビる為に長期間拘束してた王族が居たんだし、王族がしてた不正とかある程度被せてたりしてな。

  • 第10話 器量への応援コメント

    王妃教育に周辺諸国の情報入れて無いとか元の国の連中カスやないか。まさかイビるためだけに長期間拘束してたんじゃ無いだろうな…?

  • 第8話 未明への応援コメント

    家族は皆かっこいい系でしたね!
    公爵家だからのこった家族に被害がないといいですが

  • 第2話 茶番劇への応援コメント

    お父様相当かっこいい系ですね!

  • 第8話 未明への応援コメント

    暗殺者は闇ギルドとかがあれば、聖女が誑かした殿下の取り巻き連中が金を注ぎ込んで依頼したかもしれないし、その後の教会の騎士は教会内ではエリート(後ろ盾が豪商&親が教会幹部)だったけど殆ど実践とかしてないエリート(笑)だったのかも。

  • 第1話 邂逅への応援コメント

    佐倉先生の新作――! あわわスタートおめでとうございます――!✨🎉✨
    というか読みに来るのが遅くなってしまい、お恥ずかしい限りです……(涙)
    それにしても、フフフ良きイケオジっ✨ やっぱり冒険者系イケオジは無精ひげですよね、これは頼れる精悍系の予感……!💪<ヨッシャ!
    そして悪役令嬢ことディアベイルさんもまた、凛と力強くて面白いッ! この二人がコンビとなるのでしょうかっ……何と魅力的な導入……!
    既にワクワクが止まらない…✨📖✨ฅ(˘ω˘*ฅ)応援いたします――!

  • 第8話 未明への応援コメント

    少数精鋭の騎士よりも強い暗殺者の後に現れたにしては、教会側の追っては雑魚だったから、暗殺者は王家側だったのかな?

  • 第7話 面倒事への応援コメント

    王家にとって、公爵家は影響力が大きくて邪魔?
    教会と組んで、単独では手が出せなかった公爵家を潰すのが目的かな(´-ω-`)ウーン

    隣国の情勢によっては、介入されるな(’-’*)♪

  • 第8話 未明への応援コメント

    めっちゃ良い家族やんけ!しかし襲撃を撃退出来る戦力を付けられず騎士達に犠牲が出たのは残念だな。

  • 第7話 面倒事への応援コメント

    なるほどこの森の事を知らないから外国の連中っていう憶測の補強になるのか。下手すると内乱どころか戦争案件になるんじゃ…。

  • 第7話 面倒事への応援コメント

    腕っぷしと相応の準備が無いと入れない場所に狂信者は何も考えずに飛び込んだのかぁ。

  • 第7話 面倒事への応援コメント

    おお?流石S級様。
    何者も通さない結界魔道具をお持ちだ。
    まぁ、そうじゃないとソロで1ヶ月も張り込めないよね。

  • 第7話 面倒事への応援コメント

    愚かな狂信者が無様に命を散らすのは愉悦を感じますね
    王家も教会も腐り果てた国の未来は暗いでしょう

  • 第5話 解体への応援コメント

    身内の騎士達は大事に亡骸を集め母国での埋葬が叶うことを願いつつ、襲撃者共は形無いただの灰になるまで焼き尽くして証拠隠滅と復讐を兼ねた処理を容赦なく行う在り方がいいですね

  • 第6話 身分証への応援コメント

    前金を払う前に身分の照会をするべきだったと言えばそうなんだけど非常時で意識せずともメンタルも動揺してるだろうしなぁ
    寝ていろいろ回復するといいですね

    作者からの返信

    女の勘で何とか。

  • 第6話 身分証への応援コメント

    そんな高価なアクセサリーをポンと出すとか…。身持ちの悪いヤツなら普通に襲って殺して身ぐるみはいで森へ捨てて終わりだよなぁ。

    作者からの返信

    女の勘ということで。

  • 第6話 身分証への応援コメント

    オッサンがジェントルだ。

    作者からの返信

    イケオジなので。

  • 第3話 対策への応援コメント

    身分だけ立派なゴミに従ってられるか!内乱待ったなし!

    作者からの返信

    きっと荒れるでしょうね。

  • 第3話 対策への応援コメント

    アレ呼ばわりw
    お父様激おこ!家族が味方で良かったです。

    作者からの返信

    激おこです。

  • 第2話 茶番劇への応援コメント

    きっと断罪劇とかやるハズだったんだろうなぁ。

    作者からの返信

    ですねえ。

  • 第1話 邂逅への応援コメント

    いつもありがとうございます。
    そして新作お祝い申し上げます!
    こちらも楽しみに読ませていただきます。

    作者からの返信

    祝辞、応援ありがとうございます!

    編集済