第10話 正しいだけでは足りないへの応援コメント
今は戦時で、ミイルズは分隊長という指揮官で管理者。平時なら下士官は小隊や中隊でプールされて、係業務に従事するんでしょうけれど、戦時ですから、分隊員を率いて死地に飛び込むのが仕事。
そのあたりの理解が足りなかったように思えますね。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
まさにミイルズは、技術者としての自負が強い反面、「部下を預かる分隊長」であるという意識がまだ足りない人物として描いています。
指示するよりも自分でやってしまうタイプですね(笑)
そのあたりが伝わっていたなら嬉しいです!
第1話 棺桶の蓋は閉じているへの応援コメント
雰囲気がいいですね。BF1、戦争映画さながらの臨場感を感じます。
作者からの返信
お読み頂いてありがとうございます!
あの名作FPSのBF1と比べて頂けるなんてとても光栄です!
これからも投稿していきますので、良かったら読んで頂けると嬉しいです!
ありがとうございました!
第1話 棺桶の蓋は閉じているへの応援コメント
4話まで拝読しまして、こちらにコメントさせて頂きます。
以前の、シャーロットお嬢様とはまた違う世界線のようですが、近代戦系をまた読めるというのは期待所です。
さて、シャーロットお嬢様は、精神性ができあがってはいたけど、軍人として未熟。
一方、こちらのエルフリーデ少尉殿は、軍人としては(能力面では)できあがっていたけど、精神性は未熟だったまま。
奇しくも面白い対比となっておりますので、ここから少尉殿がどう成長されるのかが見どころとなるでしょうか。
それと、誤字というか、記載ミスっぽい点を。
連合軍が蹂躙されていた所から、冒頭の上等兵さんと新兵の二人に視点が戻った所ですが、恐らく、場面転換用の
◇ ◇ ◇
を入れ忘れておられるかと思います。
では、また何か気付いた点なり、感想なりが思いついたらコメントさせて頂きます。
作者からの返信
4話までお読みいただきありがとうございます!
『泥濘のお嬢様』に続いて、こちらも読んでいただけて本当に嬉しいです。
シャーロットとエルフリーデの対比については、自分でも意識していなかった部分もあり、とても興味深く読ませていただきました。
エルフリーデは軍人としての能力はある一方で、まだ危うさや未熟さを抱えた人物として描いていければと思っています。
今後、そのあたりが戦場や部隊との関わりの中でどう変わっていくのか、見守っていただけると幸いです。
また、場面転換のご指摘もありがとうございます。確認して修正いたします。
丁寧な感想とご指摘、本当にありがとうございました!
第3話 棺桶を方舟にへの応援コメント
謎はある。
·加護とは?
·上は何を考えて、この中隊を編制したのか?
あと周辺情勢は、下には分からないのかもしれませんね。
作者紹介にある、「ギャグ·百合作品が好きです」。なるほど。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
ぶっちゃけますと、「塹壕戦×近接武器ってカッコいいよね!」というところから始まった小説です(笑)
加護や中隊の成り立ちについては、今後の展開の中で少しずつ見えてくる予定です。
周辺情勢についても、現場の兵士たちには分からない部分が多い、という形で描いていければと思っています。
コメントまでいただけて、とても嬉しいです。ありがとうございました!
編集済
第1話 棺桶の蓋は閉じているへの応援コメント
⭐️読み合い企画から来ました⭐️
まだ、一話しか、拝読していませんが、物語に引き込まれますね。🌼
星3置いていきます。
作者からの返信
読んで頂けてありがとうございます!
それに星まで……
感謝! 感謝です!