第37話 勇者って誰?への応援コメント
王国が何でそんな相手と戦えているんだろう。
作者からの返信
いつも、読んでいただき、ありがとうございます。
応援コメントもありがとうございます。とてもうれしく思っております。
その疑問は、とてももっともです。
実はそこは、この時点ではまだ意図的に伏せている部分になります。
王国側にも「現代技術の塊の魔王軍と長年戦えている理由」があり、それが後半(47話/59話)で少しずつ明かされます。
ぜひ「ああ、このことだったのか」と思っていただけると嬉しいです。
第34話 はい、ダウトォ~への応援コメント
ローラの思い切りの良さには主人公もドン引きしてそうです。そこまでやる!?
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!。
とてもうれしく思います。
私は推敲にAIを活用していますが、AIも引いてました。
たぶん、ファリスも完全に引いています。
ローラは普段は飄々としていますが、敵と判断した相手にはびっくりするくらい容赦がありません。
第1話 ウソつきは計画的に(改訂版)への応援コメント
僕は冒頭の「隠せ!」「燃やせ!」という慌ただしい一幕だけで、この領地が相当ひどい状況だと一瞬で伝わってきたのが好きでした。
さらに《フェイク》という能力も、強さより「どんな嘘なら現実にできるのか」を考える面白さがあって、主人公らしさがよく出ています。
設定だけで終わらず、嘘と領地経営がどう噛み合っていくのかを描く発想を、この先も読んでみたいと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「隠せ!」「燃やせ!」の冒頭を気に入っていただけて、とても嬉しいです(笑)。
《フェイク》も、強さだけではなく「どんなウソなら成立するか」を考えるのが、この作品の一番楽しいところなので、そこを感じ取っていただけて励みになりました。
この先も、ウソと領地経営を軸に、いろいろな騒動を描いていきますので、よければ引き続きお付き合いください!
第34話 はい、ダウトォ~への応援コメント
ローラが好きすぎる!!🩷
作者からの返信
ありがとうございます!
ローラ本人に伝えたら、ドヤ顔でこんなコメントを返してくれました。
「気に入っていただけてうれしいですわぁ~」
……きっと、また調子に乗ります(笑)。
この先もローラらしく暴れて(?)もらいますので、ぜひ楽しんでください!
第18話 ロドス領なんだけど……への応援コメント
ドドソソ・ララソ、名前だけで全部持っていかれました。きらきら星ではないと言われても、もうきらきら星にしか聞こえません。敵の作戦もネズミ五百匹を自領に逃がす豪快な自滅ぶりで、名前負けしていないのが好きです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そして、いつもご覧いただき感謝しております。
「名前だけのネタキャラ」で終わらせたくなかったので、作戦も盛大にやらかしてもらいました(笑)。
ネズミ500匹は、本人だけが名案だと思っていたようです。
第12話 領主、落とし穴を量産するへの応援コメント
井戸を作ったつもりが、住民には井戸から水を汲むという習慣自体がなく、使い方から正しく伝えなければならないという流れが面白かったです。便利な能力で何でも解決できるように見えて、主人公自身も毎回その能力に振り回されているのが、この作品らしくて好きです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
実は私も、「便利な能力なのに、なぜか毎回トラブルになる」という展開を書くのが好きなので、そこを気に入っていただけてニヤリとしてしまいました(笑)
励みになるコメントをありがとうございました!
第10話 屋敷が日陰になったへの応援コメント
賢者、ちゃんと賢者やってたんだ。主人公を切り刻んでいたから、賢者というか戦士みたいなものかと、ああ、というかだから広域殲滅魔法なのか。なるほど
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!
「賢者」らしさが発揮できず、結局は剣で戦っています。
第41話 ラシド教って何だ?への応援コメント
まさか、ネコがね。まさか……ね
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
ここまで読んでいただき、とてもうれしいです。
「まさか……ね」と思っていただけたなら、作者としてはニヤリです(笑)
ネコの件は、第44話あたりで「あ、そういうことか」とわかるようになっていますので、引き続き楽しんでいただけたらうれしいです。