第24話 猿と過去視と信者スレへの応援コメント
「俺は実験動物じゃねえぞ!」
『猿だと言っている』
この掛け合いに爆笑しました
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第23話 猿とオラクルと最初のファンへの応援コメント
気になる箇所がありましたので、指摘させていただきます。
「そうだ。それと、彼女が君に対してどれほど親しげに接してきたとしても、君たちにとっては今日が『初対面』であることを、絶対に忘れないように」
とありますが、会談に相席しない三枝には意味がないので君たちとはならないし、橘氏は魔導書を認識した素振りもないので、やはり君たちともならず、佐藤個人の『君』となるのではないでしょうか?
二点目として、(え、ちょっと待て。こいつら、魔導書相手に普通に雑談してる……!)
とありますが、オラクルを軸にした場合はこいつになり、オラクルと魔導書両名を指す場合は、こいつら、普通に雑談してるで良い気がします
第21話 猿とジムと消えた自販機への応援コメント
主人公とアスカの状況は背中合わせの印象を受けました。
在るはずのない書籍と在ったはずの自販機。指導者による異能への導入と、無自覚な覚醒。そして保証された安全と、危機一髪だった危険性と。
斎藤氏も含めて主人公はつくづく出会いに恵まれてますね。魔導書にももっと感謝しないとw
第28話 猿と概念と斬撃魔法への応援コメント
南斗水鳥拳とか、南斗神拳の基礎を使えるようになっちゃった
次は手刀真空波、その次は南斗翔穹鵬弾だ!!
第28話 猿と概念と斬撃魔法への応援コメント
確率操作プレイヤーなら、偶然くっついていただけで最初から2枚だった、とか、原子電子が分離する配置になってたとかでも応用が効きそう
第12話 猿とオカルト板と予知者Kへの応援コメント
【T】氏のクトゥルフ感が強すぎて、【株負け太郎】が癒し枠になってるのが草
第27話 猿と斬撃と紙一重への応援コメント
既に起こるかもしれない因果を引き寄せられる猿なのに、常識では起こり得ない因果を押し付けられる猿にもなる
これはやばい猿…
ワイは猿や!フォーチュンセレクター猿や!!
編集済
第5話 猿と親父と百万馬券への応援コメント
主人公は魔導書を悪辣だと評してますが、尊大なだけで教師としてはかなり親切だと思うんですよね。武田のおっさんにしても、自分の意志で博打をうってるだけの話ですし。逆に親切すぎて、教える側にも何らかのメリットがあるんだろうなと疑念が浮かびました
作者からの返信
魔導書は創造主に命題として神を作れと命令されてます。その命令を守って猿を神にしようとしてるだけです。(だけって言っていいか分からないけど)
第24話 猿と過去視と信者スレへの応援コメント
本物なら、尊敬され、崇められ、畏怖され、恐怖される
それも「神」になるトリガーなのかな
作者からの返信
次話で知られるほど予言が強固になるという理論が出ますが神になる理論としても通じますからねー。
第18話 猿と契約書と親不孝への応援コメント
親は因果の始点、確かにそう
第16話 猿と売り込みとスカウトメールへの応援コメント
ヤタガラス、ヤタッピがいる
適当に面白そうなの読んでたけど、知らずに同じ作者の読んでたんか
第11話 猿と株クラと観測者たちへの応援コメント
デイトレードってものすごいお金が動くって聞いた
色々書ける作者をまず尊敬(`・ω・´)ゞ
第16話 猿と売り込みとスカウトメールへの応援コメント
ヤタガラスきた\(*≧ω≦)ノ
第17話 猿と査定官とヤタッピへの応援コメント
1日にここまで更新される小説見たことないww
楽しませてもらっています!
第7話 猿と百万と次の戦場への応援コメント
応援とは言えないが
これ実際に出来るよね
観測者側だとホントになるけど
自分が絡むと途端に出来なくなる
稀に観測者のまま実行できるとやれる
自分以外で利益が絡まなかったり自分の因果が薄いと割が上がるんだよな
強引に自分の意志でやっちゃえる事もあるがその時は反動がある気がする
薄々と思ってた感じてたことが
小説のネタなってて作者や他の人も感じてたり思ってたりするんだろうか
よくある話でどっかで読んだりしたこともある気がするが
元ネタというかそういう書物があったりするのか
作者からの返信
鋭いですね!
まず前提として、これは「科学的に未来予知や確率操作が実証されている」という話ではなく、あくまで小説上の魔法理論として聞いてください。
ただ、似たような考え方自体は、心理学・東洋思想・スピリチュアル・オカルト理論のあちこちにあります。
たとえば心理学だと、「強く意識しすぎるほど逆にうまくいかなくなる」という逆努力の法則や、「考えるなと思うほど考えてしまう」という皮肉過程理論に近いものがあります。スポーツや演奏で、本番になると意識しすぎて普段できることができなくなる、という現象も近いですね。
東洋思想だと、道教の「無為自然」も近いです。力ずくで流れをねじ曲げるのではなく、流れに沿って動く方がうまくいく、という考え方ですね。作中の「本流に乗る」「強引にやると反動がある」という部分は、この感覚に近いかもしれません。
スピリチュアル寄りだと、「結果への執着を手放す」という考え方があります。引き寄せの法則そのものというより、「欲しすぎると執着がノイズになる」「手放すとうまくいく」という方向ですね。
オカルト方面だと、カオスマジックやシジル魔術にある「結果への渇望が邪魔になる」という考え方がかなり近いです。願望を強く握りしめすぎると逆に働きにくくなる、意図した後に手放す、忘れる、という発想です。
なので、感想で言っていただいた、
「観測者側だと見える」
「自分が絡むと途端に濁る」
「利益や欲が絡まない方が精度が上がる」
「強引にねじ曲げると反動がある」
という感覚は、わりといろんな思想や技法で似た形が出てくるものだと思います。
作中ではそれを、魔法理論としてかなり単純化して、
「観測者でいる間は因果の糸が澄んで見える」
「自分の欲望や恐怖や利益が絡むと、当事者ノイズで糸が濁る」
「それでも強引に確率を引っ張ることはできるが、反動が来る」
という形にしています。
なので、読んでいて「これ分かる気がする」と感じてもらえたなら、かなり嬉しいです。
第28話 猿と概念と斬撃魔法への応援コメント
おもしろいです。
上からではないので、すみません。
以前の作品より良いです。正直言いますと前作品は進行が軽くてブックマーク解除してました。
読み返して比べましたが、内容が深くなり はてな❓️ってなることもなくなりました。
楽しみにしてます。
作者からの返信
ありがとうございます!リメイクだから前より良くなっててよかったです。