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  • 拝読しました
    便利さに頼るうち、自分の言葉も判断力も少しずつ失っていく流れがリアルで怖かったです
    AIの冷たい文面が、主人公自身の強い言葉を映した結果だったという展開にぞっとしました
    最後の「明日の上司への説明文、作成しましょうか?」が皮肉たっぷりで、読後までじわじわ効きました
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね

  • こんにちは。
    企画から来ました。

    現実に起こりそうな話ですね。
    主人公の今後が心配です。
    とてもリアリティーがあって、とても怖かったです。

    お互いに執筆頑張りましょう。

  • 前回とはまた違った作風で面白かったです!!日常的にAIはよくお話しするので怖くなってしまいました……
    語り手はこの後どうなっちゃうんだろう……

    作者からの返信

    連続で読んで頂きありがとうございます。
    私もよく使っていて、ついつい否定的なことを言ってしまうところから着想を得ました。

    本当はホラーを書きたいのですが中々難しく挑戦していますm(__)m