第51話 充電完了 【第5章完結】への応援コメント
Huh. I thought the chapter today would be about their walk home together.
Cant wait for the next chapter.
作者からの返信
Thank you for your comment! 😊
I can see why you were expecting their walk home together! 😂
There are still plenty of moments ahead for these two, so I hope you'll look forward to the next chapter.
Thank you as always for reading and supporting Hiyori and Sota! ✨
第51話 充電完了 【第5章完結】への応援コメント
ひよりさん、颯汰君。出会いかたは少し変わっていましたが、契約の下旧校舎での充電を繰り返しているうちに心を通わせる様になり、今日に至りました。恋仲となったこれからも変わらない充電生活が続いていく様ですが、ゆっくりと過ごすふたりの仲はこれからどの様に変化していくのか?
さらに甘い時間が生まれるのか否か・・・
ひよりさんは変化を望んでいる様にも感じますが?
さて・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
二人のこれまでの歩みを振り返っていただけて、とても嬉しいです🥰
最初は「契約」から始まった旧校舎での充電時間が、いつの間にか二人にとってなくてはならない大切な時間になりましたね。
恋仲になったからといって、急に二人の時間が大きく変わるわけではありませんが、ひよりの中には「今までとは少し違う関係になりたい」という気持ちも芽生えてきているのかもしれません。
これから二人の「充電時間」がどんなふうに変化していくのか、そしてどこまで甘くなっていくのか……ぜひ楽しみにしていただけたら嬉しいです♪✨
第51話 充電完了 【第5章完結】への応援コメント
>「月城なら完璧にできると言いながら、ちゃんと見てるんですよね、水上くんも」
>「悪い人じゃないですからね」
>「悪い人じゃないです。ただ、期待が重かっただけで」
どう考えても極悪ブラック上司でしか無いのだが・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
たしかに、その会話だけ切り取ると「いや、それもうブラック上司では……?」となりますよね😂💦
「悪い人ではない」と「やっていることが正しい」は、必ずしも同じではないのかもしれません。
水上自身に悪意がなくても、ひよりにかかっていた「期待」が結果として重い負担になっていたのは事実です。
そのあたりも含めて、登場人物それぞれの視点や考え方を楽しんでいただけたら嬉しいです✨
第50話 おかえりなさい への応援コメント
ひよりさんと颯汰君のカップルタイムは、いつもよりもほのぼのとしています。
登校後の日中も変わっていない様で変わっていくふたり。
これまでの様に誰も気付かない、でもふたりはその少しの変化を楽しむ様に放課後、いつもの旧校舎で確かめ合います。良い時間を過ごしていますね♪
ひよりさんに芽生えた恋心はこれからもっと大きくなっていきそうです。対して颯汰君は穏やかながらもその変化に驚いている様にも見えますね?
恋する乙女は強くなるんですよね?颯汰君はそんなひよりさんをしっかり守って欲しいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
付き合い始めても、二人の空気が急に変わるわけではなく、これまで積み重ねてきた「いつもの時間」の中に、少しずつ新しい変化が生まれているのが二人らしいですよね🥰
ひよりの方は、これまで以上に素直に気持ちを表せるようになってきましたし、颯汰もそんな変化を嬉しく思いながら、少し驚いているのかもしれません。
そして「恋する乙女は強くなる」というのも、まさにこれからのひよりを表しているのかもしれませんね♪
颯汰がひよりをどう支えていくのか、そしてひより自身がどんなふうに変わっていくのか。これからの二人も温かく見守っていただけたら嬉しいです✨
第49話 放課後の告白への応援コメント
颯汰君の想いを全て知る事が出来ました。
ひよりさんの気持ちも、颯汰君の想いも全て旧校舎で始まり、これからも続いていきますね。
ふたりの想いが気持ちがここで合わさって、ここから次の段階に進めました。とても良かったです。
ここから先のふたりの歩みはどの様になるのでしょう?楽しみです♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
ここまで二人の歩みを丁寧に見届けていただき、本当にありがとうございます🥰
思えば、ひよりの「充電切れ」から始まった旧校舎での時間が、少しずつ二人にとって特別な場所になっていきましたね。そこで積み重ねてきた言葉や時間があったからこそ、今回ようやくお互いの想いを確かめることができたのだと思います。
ここからは、想いが通じ合った二人だからこそ見えてくる新しい日常も描いていきたいと思っています。
「付き合ったら終わり」ではなく、むしろここから始まる二人の物語を楽しんでいただけたら嬉しいです✨
第49話 放課後の告白への応援コメント
おめでとーー
けどおもったよりこういつもの二人だった(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
おめでとうございます!!🎉🥰
ついにここまで来ました(笑)
……とはいえ、いざ気持ちが通じ合っても、急に別人みたいにはならないんですよね😂
たぶんこれからも、少し照れながら、ゆっくり距離を縮めていく「いつもの二人」なんだと思います。
これからの二人も、ぜひ温かく見守っていただけたら嬉しいです✨
第48話 約束の場所への応援コメント
ひよりさんからの“好き”,と言う想いを受けて一日。一晩、いやずっと自分の中で温めていた颯汰君の想いはどの様に紡がれるのか楽しみです。
凛さん、ふたりの仲をここまで取り持つ事が出来るとても素敵なお友達ですね。
まるで読者目線で、私たちを導いてくれています♪
凛さんのサイドストーリーを、後日談で見てみたいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
ひよりから「好き」という気持ちを受け取った颯汰が、一晩かけて自分の中で向き合った時間にも注目していただけて嬉しいです🥰
ここまでひよりの気持ちを受け止めてきた颯汰が、今度は自分の言葉で何を伝えるのか。二人にとって大切な瞬間になりそうです。
そして凛についてもありがとうございます!
二人のすぐそばにいながら、時には一歩引いて見守り、時には背中を押してくれる存在ですね。たしかに読者の皆さんに近い目線で二人を見ているところもあるのかもしれません♪
凛のサイドストーリー……そう言っていただけるのは嬉しいですね。もし機会があれば、彼女から見た二人の物語も描いてみたいです✨
第47話 あなたがいると安心するへの応援コメント
ひよりさんの気持ちを受け取るばかりで、自分の気持ちを返せていなかった事に気づいた颯汰君。
色々軽くなって、好きという感情を言葉に込めたひよりさん。ここに来て答えを求めたひよりさんに、直ぐに応えられなかった颯汰君の想いはもう決まっている様ですが、自分の言葉をどう紡ぐのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
二人の気持ちの変化をここまで丁寧に読み取っていただけて嬉しいです🥰
ひよりからたくさんの気持ちを受け取ってきた颯汰だからこそ、「自分はちゃんと返せていただろうか」と気づいたのは大きな転機だったのかもしれません。
ひよりの気持ちは、もうかなり素直なところまで来ていますよね。
一方で颯汰は、気持ちが決まっていても、それを自分の言葉にすることに少し時間が必要なのかもしれません。
果たして颯汰がどんな言葉を選ぶのか――二人にとって大切な瞬間を、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです✨
第46話 充電切れの理由への応援コメント
ふたりの気持ちが寄り添い、ひよりさんを形作っている理由が颯汰君に明かされました。
しっかりとそれを受け止め、これからも寄り添う意志をはっきりさせた颯汰君。
心の辛さを共有出来たひよりさんは、これから颯汰君と寄り添っていたい気持ちを明らかにしました。
これからは1人で頑張らず、分かち合っていって欲しいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
ひよりがこれまで抱えてきたものを、颯汰に話すことができたのは、本当に大きな一歩だったと思います。
そして、ただ話を聞くだけではなく、その気持ちを受け止めた上で「これからも寄り添う」という颯汰の姿勢も、ひよりにとって大きな支えになったのではないでしょうか🥰
これからは、何でも一人で抱え込むのではなく、少しずつ誰かに頼ることも覚えていってほしいですね。
二人が支え合いながら、どんな関係を築いていくのか。引き続き温かく見守っていただけたら嬉しいです✨
第46話 充電切れの理由への応援コメント
これ誤解してるだけで小学生の時は体調崩したから、
負担かけないように先生が頼むの止めたとかかな?
そう言う所、小学校の先生って良く見てる物だし
(自分の先生ガチャが当たりだったのか、そう言う時代だったのかってのもあるけど)
あと親も無理してるとか頑張ってるってのは分かってそうだけど、
それをちゃんと伝えてないだけで。
娘がこれなんだから、親も娘と同じくコミュ症気味であっても良い親だとは思うんだよな
子は親の鏡って言うし、毒親でない事を信じたい
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
なるほど……そういう可能性も考えられますね。
ひより自身は「頼まれる→断れない→また頼まれる」という記憶として受け止めているけれど、当時の周囲がどう考えていたのかは、本人から見えていたものとは違っていた可能性もあります。
親についても、ひよりのことを心配していないわけではなくても、それを本人にうまく伝えられていない……ということはありそうですよね。
ひよりがこれまで「自分はこうしなきゃいけない」と思ってきた理由が、果たして本当に彼女が考えている通りだったのか。
そのあたりも含めて、これから少しずつ見えてくるものがあるかもしれません。
ここまでひよりの過去や家族のことまで考えて読んでいただけて、本当に嬉しいです✨
第45話 好きだから、怖いへの応援コメント
ちょっと足踏みをしているふたり。
ひよりさんの迷い、颯汰君はしっかり受け止めてなお、ひよりさんが迷子にならない様にしていますね。凛さんのアドバイスもあり、後はふたりの気持ちを想いを確かめるだけ。ひよりさんの気持ちはもう迷っていませんね。あと少しです・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
二人の今の距離感を丁寧に見ていただけて嬉しいです🥰
ひよりはもう、自分の気持ちそのものに迷っているというより、「この気持ちをどう伝えたらいいのか」で立ち止まっているのかもしれませんね。
そんなひよりを急かさず、ちゃんと受け止めようとする颯汰の姿も、二人の関係を少しずつ前へ進めているのだと思います。
そして、凛の存在も大きいですよね。二人だけではなかなか踏み出せない一歩を、そっと後押ししてくれる存在です。
本当に……あと少しです。
二人が自分たちの言葉で想いを確かめられる日を、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです✨
第44話 初めてのすれ違いへの応援コメント
悩める乙女は保守的に悩んでいますね。
颯汰君との距離感は完璧な自分があってこそと。
颯汰君はひよりさんを優先しがちですかね、せっかくときめく時間を共有したのですから、ここからはひよりさんに歩み寄ってほしいですねえ・・。
充電とお菓子係の立場もそろそろ自主的に変更する時です♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
ひよりの「今の関係が崩れてしまうのが怖い」という気持ちを、丁寧に読み取っていただけて嬉しいです🥰
颯汰は颯汰で、ひよりの気持ちを優先するあまり、自分から一歩踏み込むことには少し慎重なのかもしれません。
ここまで二人で積み重ねてきた「充電」と「お菓子係」の関係も、少しずつ形が変わっていく時期なのかもしれませんね♪
果たして、次に一歩を踏み出すのはどちらなのか……二人のこれからを温かく見守っていただけたら嬉しいです✨
第43話 偶然のはずの、勘違いデートへの応援コメント
楽しみだった場所。ふたりで同じ時間を過ごした自由時間。いろいろあって、どことなく気持ちも通じて、楽しかった夕暮れ時。そして交わしたこれからの事。ゆっくり紡がれるふたりの想い。ご利益があります様に。
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
修学旅行といういつもとは違う場所で、二人が同じ時間を過ごせたこと自体が、ひよりにとっても颯汰にとっても大切な思い出になったと思います🥰
夕暮れの中で交わした言葉も、二人がこれから少しずつ進んでいくための一歩になったのかもしれません。
縁結びのご利益があったのかどうか……その答えも含めて、二人の想いがどんなふうに紡がれていくのか、引き続き見守っていただけたら嬉しいです✨
第43話 偶然のはずの、勘違いデートへの応援コメント
デートだと聞かれても否定しない
やっとここまで来てくれた、あともう少しだな(後方腕組み勢)
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
そうなんですよね、「デートですか?」と聞かれて、今回は否定しなかったんです🥰
ここまで来るのに、ずいぶん時間がかかりました(笑)
後方腕組み勢としては「よし、あともう少し……!」という気持ちになりますよね😂
二人があと一歩を踏み出せるのか、引き続き温かく見守っていただけたら嬉しいです✨
第42話 偶然じゃない距離への応援コメント
「困ります」
「なにがですか」
のところが、まずいですね。鈍感だよぉ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
「困ります」「なにがですか」……ここ、確かに鈍感ですよね(笑)😂
ひよりとしては、かなり勇気を出しているんですが……颯汰にはまだその意図が伝わっていないようです。
読者の皆さんには「そこは気づいて!」と思われてしまいそうですが、この二人らしいと言えば二人らしいですよね🥰
この先、二人の気持ちがどこまで噛み合っていくのか、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです✨
第42話 偶然じゃない距離への応援コメント
修学旅行当日に、思いがけない事はよく起こるもの。それでもふたりはちゃんと出会いました・・・偶然に。凛さんは気を利かせてくれたのでしょうね。これから向かう縁結びの場所で、どんなご利益を得られるのでしょう?
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
修学旅行って、予定通りにいかないからこそ、思いがけない出来事が起こったりしますよね😊
そんな中でも、ちゃんと二人が出会えたのは……やっぱり何かの縁なのかもしれません🥰
凛についても、二人のことをよく見ているからこその行動だったのかもしれませんね。
そして、これから向かう縁結びの場所。
果たして二人にどんなご利益があるのか……そこも楽しみにしていただけたら嬉しいです✨
第41話 『偶然』という名の約束への応援コメント
三日後ですか。修学旅行をひよりさんは随分とお楽しみにしています、しかも縁結びの場所。
対して颯汰君は思った以上に旅行に対して淡白です。この温度差に偶然を持ち込む事で、楽しみ方が変わってきます♪どんな偶然が生まれるのか楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
ひよりは修学旅行をかなり楽しみにしているみたいですね(笑)🥰
しかも「縁結び」の場所ということで、本人の中ではいろいろ期待しているのかもしれません。
一方の颯汰は、相変わらず少し淡白というか……この温度差も二人らしいですよね😂
ただ、普段とは違う場所だからこそ、ちょっとした偶然や出来事が二人の距離を変えることもあるかもしれません。
修学旅行でどんな時間が二人を待っているのか、ぜひ楽しみにしていただけたら嬉しいです✨
第41話 『偶然』という名の約束への応援コメント
>付き合ってもらえますか?
もしかして…。
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
「付き合ってもらえますか?」……たしかに、これはちょっと気になりますよね(笑)😏
果たしてひよりが聞きたかった「付き合う」とは何なのか……。
二人の関係がどう動いていくのか、ぜひ続きを楽しみにしていただけたら嬉しいです✨
第40話 特別な約束 【第4章 完結】への応援コメント
くうぅ~、ここで「ハッキリ」言わんのか😅😅
まぁ、彼ららしいと言えば、らしいのか……
🥰🥰
次章も期待です
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
くうぅ~、ここでもまだ「ハッキリ」とは言わない二人です(笑)😂
ここまで来ると、読んでいる皆さんの方が先に分かっているような気もしますね🥰
でも、こういうあと一歩のところで止まってしまうのも、二人らしさなのかもしれません。
次章では、また少し違った二人の姿を楽しんでいただけたら嬉しいです✨
編集済
第40話 特別な約束 【第4章 完結】への応援コメント
文化祭が終わりました。ひよりさんの抱えている気持ちの重荷がずいぶん外され、表情にもその結果が現れています。積み重なる颯汰君との逢瀬が彼女に光を与え、喜びを与えている様です。お互いを想い合い、新しい形が生まれそうですね。
修学旅行ですか・・
良い思い出作りと絆が深まっていく事を願っています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
文化祭を通して、ひよりの表情や気持ちに少しずつ変化が出てきたことを感じ取っていただけて嬉しいです。
これまで旧校舎で積み重ねてきた時間が、ひよりにとって「頑張らなくてもいい場所」から、いつの間にか「蒼太と一緒にいたい場所」へと変わってきたのかもしれません。
そして、次は修学旅行。いつもとは違う場所で過ごす時間が、二人にどんな変化をもたらすのか……ぜひ楽しみにしていただけたら嬉しいです✨
第34話 頑張りすぎるなへの応援コメント
ダメ上司だねー
無理するな。無理させといて、無理を言う。
典型的なコレですな💢
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
「無理するな」と言いながら、結局また無理をお願いしてしまう……読んでいる側からすると「いや、そこは休ませてあげて!」となりますよね😂💦
ただ、ひより自身も少しずつ「何でも引き受ければいいわけじゃない」と気づき始めています。
周囲の環境だけでなく、ひより自身がこれからどう変わっていくのか。そこも含めて見守っていただけたら嬉しいです✨
第39話 花火の夜、君と並んでへの応援コメント
大役を終え、惹かれ合うように校舎裏で出会うふたり。絆が深まっています。ゆっくり確実に。
ひよりさんの聞きたい事はきっと・・・。
そして颯汰君の想いもきっと・・・。
ミスコンが思いの外、スムーズに終わってホッとしました。ひよりさんの注目度は高かった様ですが、結果が気になりますね。今後のふたりに絡んでくるのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
文化祭を最後まで走り抜けた二人だからこそ、自然とお互いのところへ戻ってくる姿が印象的ですよね。ゆっくりですが、二人の間には確かな変化が積み重なっていると思います。
ひよりが「聞きたい」と思っていること、そして颯汰が胸の中に抱えている想いが、これからどう交わっていくのか……ぜひ見守っていただけたら嬉しいです✨
そしてミスコンの結果についても、今後の二人に何か影響してくるのかどうか。そこも含めて、続きを楽しんでいただければと思います!
第39話 花火の夜、君と並んでへの応援コメント
私がちゃんと言える日まで…。確定してるようなものなのに焦ったいっっっ
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
「もうほとんど決まってるのに、まだ言わないのか!」ってなりますよね(笑)😂
二人ともお互いを大切に思っているからこそ、あと一歩がなかなか踏み出せないんですよね。
果たして「ちゃんと言える日」がいつになるのか……二人のペースで見守っていただけたら嬉しいです✨
第39話 花火の夜、君と並んでへの応援コメント
Mizukami's ugly face isnt here? GOOD. Next year Hiyori should quit the student council. She's too good for them.
作者からの返信
Thank you for your comment! 😊
I'm really happy that you care so much about Hiyori(笑)
After everything that happened during the cultural festival, Hiyori herself has started to look at things a little differently than before.
As for what choice Hiyori will make next year... I hope you'll continue watching her growth and see where her journey takes her! ✨
第39話 花火の夜、君と並んでへの応援コメント
花火のシーン、定番とは言え変な声出ました
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
花火のシーン、やっぱりそうなりますよね(笑)😂
定番のシチュエーションだからこそ、二人がどうなるのか楽しみにしていただけたらと思っていたので、「変な声が出ました」は嬉しいです(笑)
ここまで積み重ねてきた二人だからこその場面になっていると思います。引き続き、二人の距離感を楽しんでいただけたら嬉しいです✨
第38話 私がミスコン参加なんて聞いてませんへの応援コメント
後夜祭・・・とんでもない仕掛けが用意されていますね。功労者とは言え、ひよりさんをミスコンで晒すのは考えものです。生徒会長は何を考えてるのでしょうか。ひよりさんを道具扱いです( *`ω´)
行事としての流れは理解できても、2人ともあまり流されないでほしいです。さて、どう乗り切るのかな?
作者からの返信
貴重なご意見ありがとうございます! ご指摘を受けて、最新話を改稿しました。 ひより自身が自分の意思でミスコン出場を決める流れに調整しています。 作品を見直すきっかけをいただき、本当にありがとうございました!
編集済
第38話 私がミスコン参加なんて聞いてませんへの応援コメント
改稿前の感想
もうここまで来ると生徒会長がブラック企業の上司にしか思えない
ミスコンの舞台の上で今までの押し付け全部ぶち撒けて
生徒会も辞めるって宣言しろよ
改稿後の感想
例年の慣例だったり、自身の許可待ちになって、自分の意志で参加決めたようになって流されるだけじゃなくなって良かった。
自分でことわれるようになる、きっかけになってくれれば良いのですが。
凛との会話があったのも良かったです。
これがあるとないとで二人の会話になった時の印象がかなり変わると思うので。
連絡の行き違いとかの部分は、ある意味仕方ないかなとも思えるようになったんですが、生徒会長が有能って設定は無理があるかと。
生徒会長が有能におもわれてるのは、全部ひよりがやってたからだけなのでは?としか思えませんね
個人としては有能でもリーダーとしては無能なのでは?
一応、改稿前の感想も残しておきました。
作者からの返信
貴重なご意見ありがとうございます! ご指摘を受けて、最新話を改稿しました。 ひより自身が自分の意思でミスコン出場を決める流れに調整しています。 作品を見直すきっかけをいただき、本当にありがとうございました!
編集済
第38話 私がミスコン参加なんて聞いてませんへの応援コメント
Yeah. Mizukami definitely deserves to get dragged to a corner and get beaten up.
Imagine thinking the best way to reward the hardest working person in the student council is to put her in a pageant.
Couldnt he just let her rest?
I wanna switch places with Sota and pay someone to have Mizukami get beaten up.
作者からの返信
Thank you for your valuable feedback! I revised the latest episode based on your comments. I adjusted the story so that Hiyori makes the decision to participate in the pageant herself. Thank you again for helping me improve the story!
第38話 私がミスコン参加なんて聞いてませんへの応援コメント
文化祭の功績を称えて????
作者からの返信
貴重なご意見ありがとうございます! ご指摘を受けて、最新話を改稿しました。 ひより自身が自分の意思でミスコン出場を決める流れに調整しています。 作品を見直すきっかけをいただき、本当にありがとうございました!
第37話 新しい約束への応援コメント
大きな行事の中で変化を遂げたひよりさん。
颯汰君のおかげで、頼る事が出来る様になったひよりさん。変わったひよりさんを見つめる颯汰君の想いはいかほどか・・凛さんも颯汰君に感謝していますね。いい友達だ。
やり遂げても続くふたりの逢瀬に、新しい風が吹き始めそうです。どうかふたりの行く末が幸せでありますよう。
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
ここまで二人の歩みを温かく見守っていただき、本当にありがとうございます。
文化祭を通して、ひよりが少しずつ「一人で抱え込まなくてもいい」と思えるようになったことは、彼女にとって大きな成長だったと思います。そして、その変化を支えてくれた蒼太や、そっと見守ってくれた凛の存在も、とても大切なものになっています。
文化祭は終わりましたが、二人の物語はまだ続いていきます。これから吹く新しい風が二人をどこへ運んでいくのか、最後まで温かく見守っていただけたら嬉しいです。
素敵な応援のお言葉を、本当にありがとうございました!✨
第36話 泣いてもいい場所への応援コメント
今日また断れなかったひよりさん。
生徒会長はやっぱり彼女に任せてしまう。
でもひよりさんはちょっとだけ変わった。
颯汰君の前で。自分の中で。流した涙に呪縛が溶けていく。そしてふたりの想いが膨らんでいく・・
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
とても丁寧に読み取っていただき、本当に嬉しいです。
まだすぐには変われなくても、ひよりの中では確かに小さな変化が生まれ始めています。あの日流した涙も、彼女にとっては大きな一歩だったのかもしれません。
そして、その変化をそっと受け止めてくれる蒼太の存在も、少しずつ二人の距離を縮めていく大切な支えになっています。
これから二人がどんなふうに歩んでいくのか、引き続き温かく見守っていただけたら嬉しいです✨
編集済
第36話 泣いてもいい場所への応援コメント
環境のせいもあるのは事実とは言え
結局、キャパオーバーだと自覚してるのにはいはい承諾しちゃうイエスマン(悪く言うならええかっこしい)な彼女の問題が大きいと思う
凛みたいに「本来のひよりを見せてくれない」とわかってる人もいるし、向こうだって水上みたいに嫌といえばやめてくれる人もいるだろうし
それなのにハイハイやってたら「何でもかんでもハイハイ頷くし出来ちゃうから、本人にとっては問題ない範囲なのだろう」と認識するのも分からなくもない気もする
言わなくても察してやれ!というだけなら簡単だけど(向こうが悪意を持ってわざと頼んでるなら別だけど)彼女がええかっこしいで日和ってるのを変えない限りどうしようもない気がする
主人公はそこをどうしていくのか気になる
応援してます
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
とても丁寧に読み込んでいただき、本当にありがとうございます。
おっしゃるように、周囲の環境だけでなく、ひより自身の「断れない」「抱え込んでしまう」という性格も大きな要因なんですよね。相手に悪意がないからこそ、お互いの認識にズレが生まれてしまうこともあると思います。
そして、その点を蒼太がどう受け止め、二人でどう向き合っていくのかも、この物語の大切なテーマの一つです。
最後まで二人の成長を温かく見守っていただけたら嬉しいです。応援のお言葉も、本当にありがとうございます!✨
第36話 泣いてもいい場所への応援コメント
水上くん記憶喪失かな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
水上の行動について、いろいろな受け取り方をしていただけて嬉しいです。
本人としては悪意があったわけではなくても、「頼れる人がいるから大丈夫」と思ってしまうことが、結果的に相手への負担になることもありますよね。
今回の件で、水上もまた周囲との関わり方を考えるきっかけになっています。
この先、彼がどう変わっていくのかも含めて見守っていただけたら嬉しいです✨
第36話 泣いてもいい場所への応援コメント
Mizukami really needs to get punched in the face.
Anyone wanna help me?
作者からの返信
Thank you very much for your comment! 😊
I really appreciate you taking the time to share your honest thoughts. I can certainly understand why Mizukami's actions might make you feel that way.
The characters are still on their own journeys, and I hope you'll continue reading to see how they grow and change over time.
Thank you again for reading and for sharing your perspective. It truly means a lot! ✨
第36話 泣いてもいい場所への応援コメント
こーくーはーくー
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
「こーくーはーくー」いただきました(笑)🤣 読者の皆さんの期待もひしひしと感じています✨ 二人がどんな一歩を踏み出すのか、最後まで温かく見守っていただけたら嬉しいです!
第35話 彼女に必要な言葉への応援コメント
颯汰君の気遣いでいくらか良い方向に向かっているみたいです。生徒会長も少し周りを見る目ができた様。見方を変えれば、ひよりさんの“断れない”が原因だったのですが・・・
ここからはひよりさんも考え方や、自分のための采配を変えていけそうでしょうか?颯汰君のためにも。
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
とても丁寧に読んでいただけて嬉しいです。 おっしゃる通り、周囲だけでなく、ひより自身の「断れない」という性格も大きな要因なんですよね。 今回の出来事をきっかけに、彼女が自分自身とどう向き合い、少しずつ変わっていけるのかも大切な見どころになっていきます。
蒼太と一緒に、二人らしい答えを見つけていく姿を、これからも温かく見守っていただけたら嬉しいです✨
第35話 彼女に必要な言葉への応援コメント
I guess there wont be a confession from Mizukami then? Good. He doesnt deserve Hiyori.
作者からの返信
Thank you for your comment! 😊
I appreciate your honest thoughts. Everyone sees the characters differently, and it's always interesting to hear those perspectives. Mizukami is still growing, so I hope you'll keep following his journey and see how he changes. Thank you for reading and sharing your opinion! ✨
第10話 親友・朝比奈凛が知っていること【第1章完結】への応援コメント
この2人の関係がもどかしいけど、最高です!
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
もどかしさを感じていただけて嬉しいです(笑)🤣
なかなか一歩を踏み出せない二人ですが、その分少しずつ近づいていく過程を楽しんでいただけたらと思います✨
これからも二人の関係を温かく見守っていただけたら嬉しいです!
第34話 頑張りすぎるなへの応援コメント
会長や他のメンバーは、なんの仕事をしてるの……?
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
思わず「会長や他のメンバーは!?」ってなりますよね😂 そのあたりも含めて、今後どう動いていくのか見守っていただけたら嬉しいです✨
第26話 お家デート疑惑への応援コメント
一気に作品を拝見させていただいている最中なのですが無性にポテチが食べたくなる作品でもありますね笑
これからも楽しみにしています
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
一気に読んでいただけて、とても嬉しいです! ポテチの誘惑に勝てなくなってしまいましたか(笑)🤣 ひよりもきっと喜ぶと思います🍟
これからも二人の物語を楽しんでいただけたら嬉しいです。引き続きよろしくお願いいたします!✨
第34話 頑張りすぎるなへの応援コメント
Yeah... Mr author really should stop saying Mizukami's kind. What he's doing isnt kindness. Thats insensitivity and over reliance.
作者からの返信
Thank you for your comment! 😊
I really appreciate you sharing your thoughts. I understand why Mizukami's actions can come across that way, and I think it's an interesting perspective. The characters are still growing, so I hope you'll continue to watch how they change and how their relationships develop. Thank you for reading! ✨
第34話 頑張りすぎるなへの応援コメント
ついに蒼太君が動いた、動くしかなかった。
生徒会の他の担当者は何をしていたのか・・
何も出来なかったのか・・
それを問うよりふたりの絆が強くなったのは間違いなさそう。ひよりさんも少し行動を考える機会になったのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
とても丁寧に読み取っていただけて嬉しいです。
蒼太も、見て見ぬふりはできませんでした。あの行動が二人の絆をさらに深めるきっかけになったのは間違いないと思います。
そして、ひよりにとっても自分自身や周りとの向き合い方を考える、大切な転機になっていくかもしれません。引き続き温かく見守っていただけたら嬉しいです✨
第33話 充電切れの、その先への応援コメント
颯汰君の気遣いでダメになる一歩手前のひよりさんを救う事が出来ましたね。良い事です。
でもひよりさんを守る対策が必須の状況です。
今こそひよりさんの改革が必要な時ですよね?
さて、状況はどうなっていくのでしょう・・
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
ひよりのことをそこまで考えて読んでいただけて、本当に嬉しいです。
蒼太の気遣いが支えになった一方で、根本的には今のままでは難しい状況ですよね。ひより自身がどう向き合い、どう変わっていくのかも大切なテーマになっていきます。
この先の二人の歩みを、ぜひ温かく見守っていただけたら嬉しいです✨
第33話 充電切れの、その先への応援コメント
じれーーーーーーったいっ
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
じれったいですよねーーー!🤣
作者としても「あと一歩なのに!」と思いながら書いております(笑)。このもどかしい時間も含めて、楽しんでいただけたら嬉しいです✨
第32話 増えていく期待の重さへの応援コメント
ヒロイン、ずっとこのままの性格じゃ……
パンクするだけな気が。
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
本当にその通りですよね……。💦
頑張り屋だからこそ、どこかで無理が積み重なってしまいますよね。ひよりが少しずつ肩の力を抜けるようになるのかも含めて、温かく見守っていただけたら嬉しいです✨
第32話 増えていく期待の重さへの応援コメント
重責に押しつぶされそうなひよりさんを助けたい蒼太君。いや、2人で分担すれば仕事は捗る。
でもいずれふたり共,疲れが溜まってくる。その前に対策が取れると良いのですが・・
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
二人のことをそんなふうに案じていただけて、とても嬉しいです。
力を合わせれば乗り越えられることもありますが、頑張りすぎてしまう二人だからこそ心配になりますよね。
この先、どんな選択をしていくのかも含めて、温かく見守っていただけたら嬉しいです✨
第31話 また、始まるへの応援コメント
新たな仕事に臨むひよりさん。更に大きくなったその内容は計り知れないが、ひよりを支えると決意した蒼太君。2人の絆が強まるのか、問題を抱えるのか、それらを乗り越えて何が変わるのか、変わらないのか・・幸せになるはずの2人の行く末を見守ります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
二人のこれからを、そんな温かい気持ちで見守っていただけて本当に嬉しいです。
ひよりの新たな挑戦と、それを支えようと決意した蒼太。二人がこの先どんな困難に向き合い、何を乗り越えていくのか、ぜひ最後まで見届けていただけたら嬉しいです✨
第30話 重ねた手の、その先へ 【第三章完結】への応援コメント
まるでブラック企業のようで落ち着かない。
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
確かに、気づけば仕事が増えていく感じはブラック企業みたいですよね(笑)🤣
本人たちは案外楽しんでいるのかもしれませんが、その絶妙な空気も含めて楽しんでいただけたら嬉しいです✨
第30話 重ねた手の、その先へ 【第三章完結】への応援コメント
ふたりとも相手への気持ちに気付きつつ、緩やかな時間に浸っていましたね。
端で観ている凛さんは気が気でない無いようですが、背中を押して見守っている姿勢に好感を持てました。良い人や。次章でしっかり絆を強めてもらいたいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
二人のゆっくりとした変化を感じ取っていただけて、とても嬉しいです。
凛にも温かいお言葉をありがとうございます!二人を見守りながら、そっと背中を押してくれる存在として描いているので、そう感じていただけて励みになります。
次章では二人の絆がどう深まっていくのか、ぜひ楽しみにしていただけたら嬉しいです✨
第4話 俺、完璧美少女のお菓子係に任命される!?への応援コメント
はじめまして
二人の絶妙な距離感がたまらなくいいですね。
現実でも、このくらいの距離感が一番楽しいんだろうなって思いながら読ませていただきました。
また、ひよりちゃんのギャップもよくて、毎日褒めてあげたくなる子だなって感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
はじめまして!お読みいただき、とても嬉しいです。
二人の絶妙な距離感や、ひよりのギャップを気に入っていただけて励みになります✨
これからも思わず応援したくなるような二人を描いていきますので、温かく見守っていただけたら嬉しいです😊
第30話 重ねた手の、その先へ 【第三章完結】への応援コメント
文化祭で結ばれるといいな!!
次章からも楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
そう願っていただけて、とても嬉しいです!✨
文化祭では二人にとって大切な出来事が待っていますので、ぜひ楽しみに見守っていただけたら嬉しいです😊
第19話 ここに来てしまう理由への応援コメント
そこで言わないんかいっっっ。
でもまだ、この絶妙でちょっと甘いのが見れると思うと…。
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
思わず「そこで言わないの!?」とツッコミたくなりますよね(笑)🤣
このもどかしくて、少し甘い距離感も二人らしさなので、もう少しだけ見守っていただけたら嬉しいです✨
第4話 俺、完璧美少女のお菓子係に任命される!?への応援コメント
コンソメパンチ好きすぎ笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
すっかりコンソメパンチが定番になっちゃいましたね(笑)🤣
もはや、ひよりには欠かせない相棒かもしれません✨
第2話 充電切れモード、御用!への応援コメント
証拠がないなら証拠を作ればいいということですね笑この契約、主人公には何のメリットもないような
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
発想がなかなか大胆ですよね(笑)🤣
そして契約内容を改めて見ると、「主人公にメリットある?」と思ってしまうのもよく分かります😂
この契約が今後どう転がっていくのかも、ぜひ楽しみにしていただけたら嬉しいです
第28話 寝顔と、目覚めへの応援コメント
看病、緊張、安心、安らぎと目まぐるしく時間が過ぎ。回復の兆し、親密度向上、明日はどっちだ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
看病を通して、緊張も安心も、少しずつ二人の距離を縮めてくれましたね。
親密度も少しずつ上がってきた二人が、この先どんな一歩を踏み出すのか…。ぜひ引き続き温かく見守っていただけたら嬉しいです✨
第27話 ここにいてもらえますかへの応援コメント
相互充電🔌いつの間にかふたり引き合う様になっていた。さて、ひよりの母はふたりに理解を示してくれていますね。さすが👍
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
「相互充電」、まさにそんな関係になってきましたね🔌✨
お互いが自然と支え合える存在になってきたのかな、と感じています。
ひよりのお母さんにも注目していただきありがとうございます!これからも二人を温かく見守っていただけたら嬉しいです😊
第26話 お家デート疑惑への応援コメント
ひより、動く。
自宅で試験勉強。教える方は気が気で無かったようですが。母親にも遭遇し、外堀が埋まり始める?
さて次の一手は?
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
ひよりも少しずつ勇気を出して動き始めましたね。
お母さんとの遭遇も含めて、少しずつ外堀が埋まってきた…かもしれません(笑)。
ここから二人がどんな一手を打つのか、引き続き温かく見守っていただけたら嬉しいです✨
第25話 勉強と、それ以外への応援コメント
試験対策、一緒に居たい理由。
試験が終わっても、一緒に居たい理由。
充電はもはや言い訳。
試験後のふたりの仲はどう展開していくのかな?
楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
とても素敵に読み取っていただけて嬉しいです。
充電はもう理由ではなく、二人が一緒にいるためのきっかけになっているのかもしれませんね。
試験後、二人の関係がどう変わっていくのか、ぜひ温かく見守っていただけたら嬉しいです✨
第26話 お家デート疑惑への応援コメント
これで付き合っていないと言い切れる?
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
そこなんですよね(笑)🤣
周りから見たら完全にそう見えるのに、本人たちだけは気づいていない……そんなもどかしさも楽しんでいただけたら嬉しいです✨
第10話 親友・朝比奈凛が知っていること【第1章完結】への応援コメント
一章がすでに面白すぎて、2章も期待大です!楽しみにしながら読み進めていきます!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
一章を楽しんでいただけて、本当に嬉しいです!✨
二章では二人の関係が少しずつ変化していきますので、ぜひ最後まで楽しんでいただけたら嬉しいです!応援ありがとうございます😊
第9話 特別な名前呼びへの応援コメント
違うだろ2人とも!あなたのいる空間、またはあなたの隣だろ!!笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
思わず「そこだよ!」ってツッコミたくなりますよね(笑)🤣
当の本人たちはまだ気づいていないようですが、そのもどかしさも含めて楽しんでいただけたら嬉しいです✨
第8話 充電方法、変更のお知らせへの応援コメント
バレちゃった…!
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
ついにバレちゃいましたね……!🤣
ここから二人がどう乗り切っていくのか、ぜひ温かく見守っていただけたら嬉しいです✨
第6話 もう来ないかと思いましたへの応援コメント
嫌な予感がしなかったなら朝比奈さんは良い人なのかな……
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
鋭いところに注目してくださいましたね……!🤭
朝比奈がどんな人物なのかも含めて、これから少しずつ描いていきますので、温かく見守っていただけたら嬉しいです✨
第2話 充電切れモード、御用!への応援コメント
本気で泣きますwww最高です!
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
そう言っていただけて、本当に嬉しいです!😂✨
泣いて笑って、最後まで楽しんでいただけるよう頑張ります。引き続き温かく見守っていただけたら嬉しいです!
第1話 誰も知らない完璧美少女の『秘密』への応援コメント
だらけてる美少女=最強……
ひよりかわよ…!
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
「だらけてる美少女=最強」、思わず笑ってしまいました(笑)🤣
ひよりを可愛いと言っていただけて、とても嬉しいです!✨ これからも彼女のいろいろな表情を楽しんでいただけたら幸いです。
第12話 ただのひよりへの応援コメント
仕事を増やし、仕事を頼み、仕事を手伝うって…
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
仕事を増やして、仕事を頼んで、最後は仕事を手伝う……なかなか不思議な流れですよね(笑)🤣
そのあたりも含めて、二人の関係を楽しんでいただけたら嬉しいです✨
編集済
第8話 充電方法、変更のお知らせへの応援コメント
早急に魔王(生徒〇長)を討伐すべきだと思うのです
|ω・)その魔王も別の部屋で むりぃ とか言ってたら末期
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
魔王討伐、必要かもしれませんね(笑)🤣
でも、もし別室で「むりぃ……」ってなっていたら、それはそれで親近感が湧いてしまいそうです😂✨
第4話 俺、完璧美少女のお菓子係に任命される!?への応援コメント
ポテチは塩だろうが!
という個人的な嗜好は良いとして、毎日二袋の予算は大丈夫なのかな?
昨今のお菓子は高いから心配ですな🙂↕️
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
確かに毎日二袋は、お財布が心配になりますよね😂
そのあたりも想像しながら楽しんでいただけたら嬉しいです✨
編集済
第2話 充電切れモード、御用!への応援コメント
改訂可能な契約書とか、悪魔の書と同じなんよ🤣
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
確かに、改訂可能な契約書はなかなかの曲者ですよね🤣
気づいたら条件が増えているあたり、悪魔の書に負けない危険さかもしれません(笑)。✨
第7話 あと五分だけへの応援コメント
第7話、読ませていただきました。
今回のお話、とても良かったです。
ここまで読んできて感じるのは、この作品の魅力は「完璧美少女と普通の男子」という王道設定だけではなく、二人の距離が少しずつ変化していく過程を丁寧に描いているところだと思いました。
特に今回は、その変化が「距離」という形で表現されているのが印象的でした。
最初は机を挟んで向かい合っていた二人が、いつの間にか隣に座るようになっている。
そして今回は、ひよりさんが自然に蒼太くんの袖を掴む。
この流れがとても自然で、「いつからこんな距離になったんだろう」と読者側も二人の変化を一緒に感じられる構成になっていると思います。
特に、
「蒼太くんがいるから、大丈夫だったのかもしれません」
という台詞が心に残りました。
ひよりさんにとって蒼太くんは、何か特別なことをしてくれる人ではなく、「そこにいるだけで安心できる人」になっているんですよね。
これは恋愛の始まりとして、とても大切な部分だと思いました。
また、蒼太くん側も「自分は何もしていない」と言いながら、実際にはひよりさんにとって大きな意味を持つ存在になっている。
この二人の認識のズレが、青春ラブコメらしい甘酸っぱさになっていて良いですね。
そしてタイトルの「あ と五分だけ」。
この短い言葉が、今回の話の全てを表しているように感じました。
疲れたから休みたいだけなのか、それとも蒼太くんと一緒にいたいのか。
ひよりさん自身もまだ整理できていない気持ちが伝わってきて、読んでいてとても微笑ましかったです。
大きなイベントではなく、放課後の数分間だけで関係性を進めていく展開が個人的に好きなので、今回のお話は特に刺さりました。
私も青春恋愛系の作品を書いているので、こういう「日常の積み重ねで恋愛感情が育っていく描写」はとても参考になります。
蒼太くんとひよりさんが、この先どんな形でお互いの存在を意識していくのか楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
第7話まで丁寧に読んでいただき、本当にありがとうございます。
二人の距離の変化や、「そこにいるだけで安心できる存在」という関係性まで感じ取っていただけて、とても嬉しいです。
日常の積み重ねを大切に描いているので、そう言っていただけて励みになります。
「あと五分だけ」に込めた想いにも気づいていただき、ありがとうございました。
これから二人がお互いをどう意識し、どんな関係を築いていくのか、温かく見守っていただけたら嬉しいです✨
第6話 もう来ないかと思いましたへの応援コメント
第6話、読ませていただきました。
今回のお話、二人の関係性が大きく変化した回だったように感じました。
今までの話では、蒼太くんが「お菓子係」としてひよりさんの日常に入り込んでいく流れでしたが、今回は逆に、ひよりさんの方が蒼太くんの存在を必要としていることが伝わってきました。
特に印象に残ったのが、
「……もう来ないかと思いました」
という一言です。
表面的には少し拗ねているだけにも見えるのですが、その奥には「いつも来てくれると思っていた人が来なかったらどうしよう」という小さな不安がある。
普段は誰からも頼られる完璧美少女なのに、蒼太くんの前では「待っていた」と言えてしまう。
このギャップが、とても自然に描かれていると思いました。
また、蒼太くんの「来ますよ、毎日」という返答も良かったです。
大げさな約束や甘い言葉ではなく、彼らしい当たり前の優しさになっているところが、この二人らしいですね。
個人的に好きだったのは、その後の廊下ですれ違う場面です。
学校では誰も知らない二人の関係。
周囲から見ればただのクラスメイトなのに、一瞬だけ目が合って、お互いだけが放課後の時間を共有している。
この「みんなが知らない秘密を二人だけが持っている」という構図は、青春ラブコメの魅力が詰まっていると思いました。
そして最後の朝比奈さんの登場。
ここまで二人だけの静かな関係を丁寧に積み重ねてきたからこそ、第三者がその変化に気づいた瞬間に緊張感が生まれていますね。
日常系の優しい空気から、少しずつ物語が動き始める感じがして、続きが気になります。
蒼太くんとひよりさんの秘密の時間が、これからどう広がっていくのか楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
第6話まで丁寧に読んでいただき、本当にありがとうございます。
ひよりの「待っていた」という気持ちや、蒼太の何気ない優しさ、そして二人だけが共有している秘密の時間まで感じ取っていただけて、とても嬉しいです。
最後の変化にも注目していただきありがとうございます。
これから二人の関係がどう動いていくのか、引き続き温かく見守っていただけたら嬉しいです✨
第5話 初めての笑顔への応援コメント
第5話、読ませていただきました。
今回、とても印象に残ったのはタイトルにもある「初めての笑顔」でした。
一見すると、今回も「ポテチを巡る日常回」に見えるのですが、読んでいると二人の関係が確実に一歩進んだ大切な回だったと感じました。
特に良かったのが、ひよりさんの笑顔の描写です。
学校では学年一位、生徒会副会長、周囲から頼られる完璧美少女。
でも旧校舎では、机に突っ伏してポテチを待っていて、蒼太くんの前では弱音を吐ける。
この「同じ人物なのに場所によって見える姿が違う」という描き方がとても丁寧だと思いました。
そして今回の、
「こんな顔、誰にも見せたことないです」
という言葉。
これは単純に「笑顔を見せた」という話ではなく、ひよりさんにとって蒼太くんが「完璧じゃない自分を出しても大丈夫な相手」になった瞬間なんだな、と感じました。
恋愛作品では、派手な告白や大きなイベントで距離が縮まる展開もありますが、こういう何気ない会話の積み重ねで「この人だけには見せられる」という特別な関係になる過程が個人的に一番好きです。
蒼太くんも、ひよりさんを変えようとしたり救おうとしたりするのではなく、ただ自然に隣にいる。
その距離感がすごく良いですね。
特に、お菓子係という少しコミカルな関係から始まったものが、いつの間にかひよりさんにとって大切な居場所になっている流れが綺麗だと思いました。
ひよりさんが今後、蒼太くんにだけ見せる表情をどれだけ増やしていくのか楽しみにしています。
続きを追わせていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
第5話まで丁寧に読んでいただき、本当に嬉しいです。
ひよりの「初めての笑顔」や、蒼太だけに見せる素の表情、その関係性の変化まで汲み取っていただけて、とても励みになりました。
何気ない日常の積み重ねを大切に描いているので、そう感じていただけて嬉しいです。これからも二人の歩みを温かく見守っていただけたら幸いです✨
第4話 俺、完璧美少女のお菓子係に任命される!?への応援コメント
第4話、読ませていただきました。
今回のお話、とても好きでした。
前話までで、ひよりさんにとって旧校舎が「完璧な自分を脱ぎ捨てられる場所」になりつつあるのを感じていましたが、今回はさらに蒼太くんとの関係が一段階進んだ回でしたね。
特に印象に残ったのが、コンソメパンチ二袋という小さな約束が、二人にとって思った以上に大きな意味を持っているところです。
普通なら「お菓子が売り切れていた」という日常の小さな出来事で終わる場面なのに、ひよりさんにとっては、学校でずっと背負っている「完璧な自分」を少しだけ忘れられる時間になっている。
だからこそ、
「その全部を乗り越えた先に待ってるはずだったコンソメパンチが」
という部分が、ただのお菓子の話ではなく、彼女が一日の最後に求めている小さな安心なんだな、と感じました。
そして蒼太くんの行動も良いですね。
「助けてあげる」とか「君は頑張ってるよ」と大げさに言うのではなく、ただ駅前まで探しに行く。
この自然な優しさが、蒼太くんの魅力になっていると思いました。
完璧美少女×普通の男子という組み合わせは王道ですが、この作品では「完璧なヒロインを主人公が救う」という形ではなく、「誰にも見せられない部分を知っている唯一の相手になる」という方向に進んでいるのが面白いです。
ひよりさんが今後、蒼太くんの前でどれだけ素の姿を見せられるようになるのか、続きも楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
第4話まで読んでいただき、本当に嬉しいです。
コンソメパンチに込めた意味や、ひよりにとっての「安心できる時間」、そして蒼太のさりげない優しさまで丁寧に汲み取っていただけて、とても励みになりました。
二人だけの居場所がこれからどう育っていくのか、引き続き温かく見守っていただけたら嬉しいです✨
第3話 旧校舎の休憩室への応援コメント
第3話、読ませていただきました。
今回特に印象に残ったのは、ひよりさんの「完璧な人でいなければならない」という部分でした。
学年上位、生徒会副会長、周囲から期待される存在……外から見ると何でもできる人に見えるけれど、その裏側では「休むことすら許されない」ような重さを抱えている。そのギャップがとても自然に描かれていて、ただの「優等生ヒロイン」ではなく、一人の女の子として感じられました。
特に、
「出来てるように、見せてるだけです」
という言葉は、この話の核心のように感じました。
周囲から評価される自分と、本当の自分とのズレって青春ものでは大きなテーマですが、この作品では大げさな悲劇にせず、旧校舎という静かな場所で少しずつ見せていくところが良いですね。
そして蒼太くんの距離感も好きです。
「大丈夫ですよ」と簡単に励ますのではなく、ポテチを買うという小さな行動でひよりさんの居場所を作っているところが、彼らしい優しさだと思いました。
「助ける」ではなく「一緒にいる」という関係性になっているのが印象的でした。
個人的には、こういう日常の積み重ねから少しずつ相手の本音が見えてくるタイプの青春ラブコメが好きなので、今回のお話はかなり刺さりました。
旧校舎の休憩室という舞台も、二人だけの秘密基地のような雰囲気があって良いですね。
今後、ひよりさんがどこまで蒼太くんの前で「完璧じゃない自分」を見せられるようになるのか、楽しみに続きを読ませていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
第3話まで丁寧に読んでいただき、とても嬉しいです。
ひよりの「完璧でいなければならない」という葛藤や、蒼太との距離感をそこまで汲み取っていただけて励みになります。
二人だけの居場所がこれからどう変わっていくのか、温かく見守っていただけたら嬉しいです。✨
第2話 充電切れモード、御用!への応援コメント
第2話まで読ませていただきました!
完璧美少女の秘密を知ってしまった主人公と、必死に隠そうとするヒロインのやり取りがとても良かったです。
普段は誰もが憧れる存在なのに、主人公の前だけで弱い部分や素の姿を見せてしまう……という距離感の変化が、青春ラブコメらしい魅力ですね。
特に「秘密を共有する」という関係性から、これから二人がどう近づいていくのか気になりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
第2話まで読んでいただき、とても嬉しいです。
秘密を共有することで生まれる距離感や、月城の素の一面を楽しんでいただけて励みになります。
これから二人の関係がどう変わっていくのか、ぜひ温かく見守っていただけたら嬉しいです✨
第1話 誰も知らない完璧美少女の『秘密』への応援コメント
第1話拝読しました!
完璧美少女として周囲から見られている月城さんが、誰にも見せない姿を持っているという導入、とても引き込まれました。
「外では完璧、でも一人になると……」というギャップは、やっぱり青春ラブコメの大きな魅力ですね。
特に最後の「秘密を見てしまった側」と「見られた側」の関係がどう変わっていくのか気になりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
第1話を読んでいただき、とても嬉しいです。
月城のギャップや、最後の二人の関係性に興味を持っていただけて励みになります。
これから秘密をきっかけに二人の距離がどう変わっていくのか、温かく見守っていただけたら嬉しいです✨
第22話 いつもと違う角度への応援コメント
凛ちゃんはいいつなぎ役担ってきましたね。
ふたりの気持ちが更に重なってゆく(◍•ᴗ•◍)❤
甘い甘い〜
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
凛にも注目していただけて嬉しいです!
二人をそっと後押ししてくれる、大切な存在になってきましたね。
甘い空気も楽しんでいただけて何よりです😊💕
第21話 待ってあげてへの応援コメント
感のいい友人の追求にふたりはのらりくらり。
友人からの助言はどの様に効いてくるのか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
鋭い友人だからこそ、二人ものらりくらりでしたね(笑)
その助言がどう影響していくのかも含めて、温かく見守っていただけたら嬉しいです✨
第20話 もう少し、二人で歩いていたい 【第2章完結】への応援コメント
2章、終わってしまいましたね。
ふたりの想いがつながり始め、いよいよ甘くなって来ました。
気持ちに名前を付けず、気持ちだけは重なり合って溶けそうですよ❤
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
二人の変化を丁寧に感じ取っていただけて、とても嬉しいです。
少しずつ重なっていく想いを、これからも大切に描いていけたらと思っています。
引き続き温かく見守っていただけたら嬉しいです✨
第21話 待ってあげてへの応援コメント
うむむ…
ジレジレですなぁ…
😅😅
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
うむむ……まさにジレジレですね(笑)。
焦れったさも含めて、この二人らしいなと思いながら書いています。
温かく見守っていただけたら嬉しいです!✨
第20話 もう少し、二人で歩いていたい 【第2章完結】への応援コメント
いや告白する流れやん!
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
そうですよね(笑)
誰もが「今だ!」と思うような流れでしたが、この二人はなかなか一筋縄ではいかないようです😂✨
引き続き見守っていただけたら嬉しいです!
第20話 もう少し、二人で歩いていたい 【第2章完結】への応援コメント
二人がどう一歩踏み出すのか気になります
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
そう言っていただけて嬉しいです。
二人がどんな一歩を踏み出すのか、温かく見守っていただけたら嬉しいです✨
第20話 もう少し、二人で歩いていたい 【第2章完結】への応援コメント
二人とも気持ちには気付いた。
さぁ、次はどうやって一つにするか…
次章も期待・応援しています😊
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
二人の気持ちを感じ取っていただけて嬉しいです。
ここからどう距離を縮めていくのか、ぜひ温かく見守っていただけたらと思います。
応援ありがとうございました!✨
第19話 ここに来てしまう理由への応援コメント
言わないの!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そこで言わないんです(笑)
それもまた、この二人らしいのかもしれません。続きを温かく見守っていただけたら嬉しいです✨
第18話 その気持ちの名前への応援コメント
男の子も女の子も自分の気持ちに蓋をしがちですが、変化があってその気持ちに名前が付くと、蓋は勝手に開こうとする様ですね。
そろそろ気持ちを近づけていく時かな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
とても素敵な表現ですね。
気持ちに名前が付いたとき、閉じていた蓋が少しずつ開いていく――まさにそんな瞬間なのかもしれません。
二人がこれからどう歩み寄っていくのか、温かく見守っていただけたら嬉しいです✨
第17話 専属の意味への応援コメント
長く一緒にいたい。余計な気を使わず、素でいられる時間が長く続く様に。誰にも渡したく無い時間。
そんな気持ちが大きくなってきたこの頃。
気持ちの壁が少しずつ崩れる頃。
作者からの返信
毎回、コメントありがとうございます!😊
二人の変化を丁寧に汲み取っていただけて、とても嬉しいです。
一緒にいる時間が少しずつ「特別なもの」へと変わっていく――そんな心の動きを感じていただけたなら何よりです。
これからも二人を温かく見守っていただけたら嬉しいです✨
第16話 日向あおいという距離への応援コメント
蒼太君、人気ですね。
唾つけとかないと取られそうだね?
勢力争いの兆し?
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
蒼太、思った以上に人気者になってきましたね(笑)。
果たして「唾をつける」のは誰なのか……勢力図にも少し変化があるかもしれません。
これからも二人を温かく見守っていただけたら嬉しいです✨
第15話 二人っきりの作戦会議への応援コメント
甘いひと時が終わりを告げる様です
さてふたりの想いは・・・???
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
甘い時間のあとだからこそ、二人の想いがどう動いていくのか…。
ぜひ最後まで見守っていただけたら嬉しいです✨
第14話 頑張らなくていいへの応援コメント
さて気づいてしまって、促してしまって・・・
ふたりの距離感は変わってきそうですか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
気づいてしまったからこそ、今までと同じではいられないかもしれませんね。
二人の距離がどう変わっていくのか、温かく見守っていただけたら嬉しいです✨
第10話 親友・朝比奈凛が知っていること【第1章完結】への応援コメント
充電切れポンコツモード、カワユイの🥰
さぁ、次章から付き合い方がどう変わるかな?
期待です☺️
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
充電切れポンコツモード、気に入っていただけて嬉しいです🥰
ここから二人の距離感や付き合い方がどう変わっていくのか、ぜひ楽しみにしていてください!✨
第3話 旧校舎の休憩室への応援コメント
自主企画参加ありがとうございます。
ちょとドキドキしながら読んでます。
契約はNDAだけですか? 本契約として対価が欲しいです。
キスとか……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
読んでいただきありがとうございます。ドキドキしていただけて嬉しいです(笑)。
たしかに、NDAだけでは主人公も割に合わないかもしれませんね。
本契約の内容がどうなるのかは……ぜひ今後を楽しみにしていただけたら嬉しいです!✨
第12話 ただのひよりへの応援コメント
気付く違和感・・俺はいったい?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
少しずつ積み重なってきた違和感に、主人公もようやく気づき始めました。
この先どう向き合っていくのか、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです✨
第10話 親友・朝比奈凛が知っていること【第1章完結】への応援コメント
ふと気になったけどポテチのお金はどっちが払ってるんだろう・・
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かに、そこ気になりますよね(笑)。
そのあたりも想像しながら楽しんでいただけたら嬉しいです✨
第1話 誰も知らない完璧美少女の『秘密』への応援コメント
美少女がオフになる瞬間。誰もが皆完璧な訳じゃないのだと少し安心しますね。
自主企画から来ました!
1話での衝撃的な出会いからどんな流れが待っているのだろうと気になりました。
第52話 普通に、帰りますへの応援コメント
旧校舎で待ち合わせて、下校も普通に帰る。
何気ない風景に見えて特別な時間。
ひよりさんの想い、颯汰君の想い。互いに紡ぎ出す言葉を拾い上げていくこの時間は、ふたりの距離を少しづつ縮めていく大切なとき。
ひよりさん、今夜も凛さんに今日の出来事を伝えて、色々想い悩むのでしょうか?さて・・