第96話 完璧じゃないクリスマスへの応援コメント
ふたりのクリスマス🎄楽しそうでしたね。
当初の計画を大幅に端折って挑んだひよりさんの計画は出端から挫かれてましたが、めげずにチャレンジして頼もしかったです。計画外の事もしていましたが、最後は成功と言えました。
半年ほど前のひよりさんのが見たら何を思うでしょう?それくらい考え方が変わり、蒼太君と楽しい時を過ごすひよりさん、更に可愛くなりました。
新しいふたりの物語を、これからも楽しみにしています♪
第95話 クリスマスの予定への応援コメント
予定通りからその時に決める。
ひよりさんの想いが大きく変わった瞬間です。
蒼太君と一緒に行動するようになって初めてのクリスマス🎄
失敗したくない彼女に、優しく助言する彼。
良いですねえ、恋人同士のクリスマス🤶
どんな時でも、どんな場所でも、予定は未定、臨機応変、ひよりさんの進歩が続きます。
第94話 冬休み、どうしますか?への応援コメント
久しぶりにふたりの甘い時間を頂きました⏳
ふたりならどこでも充電しながら甘い時間を過ごせると気づいたひよりさん。冬休みの目的も出来て楽しそうです。暖かな膝掛けに包まれたそんな時間でした。
第95話 クリスマスの予定への応援コメント
タイムスケジュールを完璧に組むクセが抜けないけどクリスマスデートを楽しみにしているひよりがとてもかわいらしい。
第94話 冬休み、どうしますか?への応援コメント
>ただ、一緒にいたいだけです
ここまでの愛情表現を受け止められないのは、いくら聡いとはいえ高校生男子だから仕方ないのかしら。
第93話 放課後のコンビニにてへの応援コメント
完璧を演じなくてよい事に気づき、恋人と共に居ることで年相応の普通の高校生女子の喜び・楽しみを知りはじめた良い兆候ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
そうですね。 「完璧でいなくてもいい」と気づいたことで、ひよりの中に少しずつ余裕が生まれてきたのだと思います。
これまでは「こうあるべき」という自分を演じることに一生懸命だったひよりが、今では恋人と一緒にいる時間を素直に楽しんだり、寒いときには寒いと言ったり(笑)、年相応の女の子らしい部分も自然に出てくるようになりましたね♪
「完璧なひより」も「素のひより」も、どちらもひより自身。 そのことを受け入れられるようになったからこそ、今まで知らなかった楽しさや喜びにも気づけるようになったのかもしれません。
これからも少しずつ増えていく、ひよりの「新しい普通」を楽しんでいただけたら嬉しいです❄️😊
第93話 放課後のコンビニにてへの応援コメント
新しい充電場所。旧校舎ではなくても良い事は判っていても、いつもと違う場所をそれとできる様になったひよりさん。もちろん隣には蒼太君がいる事が1番の条件ですね。
次はどんな場所が充電場所になるのでしょう?
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
普段の完璧なひよりとのギャップが、今回は特に大きかったかもしれませんね(笑) 寒さに弱くて、暖かい場所を探しているひよりは、いつもよりずっと素の表情が出ているのかもしれません😂
そして、蒼太が隣にいてブランケットまであるなら……冬でもなんだか暖かそうですよね♪
二人で過ごす時間そのものが、ひよりにとっての「充電」になっているのかもしれません。
冬の二人は、これからますます暖かい雰囲気になっていきそうです❄️
第92話 私、こたつが欲しいですへの応援コメント
ギャップが『なんか』可愛かった。
か、冬でも、あったかそうだけど、こんな雰囲気なら
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
普段の完璧なひよりとのギャップが、今回は特に大きかったかもしれませんね(笑) 寒さに弱くて、暖かい場所を探しているひよりは、いつもよりずっと素の表情が出ているのかもしれません😂
そして、蒼太が隣にいてブランケットまであるなら……冬でもなんだか暖かそうですよね♪
二人で過ごす時間そのものが、ひよりにとっての「充電」になっているのかもしれません。
冬の二人は、これからますます暖かい雰囲気になっていきそうです❄️😊
第92話 私、こたつが欲しいですへの応援コメント
寒がりなひよりさん。暖を求める姿は完璧を装ういつもの様子からは違う印象です。
ちょっと、いやかなりpon・・・こほん^_^
蒼太君が懸命にこたつ導入を阻止して、解決策のふたりで使うブランケットは良いアイデアでした。冬のひよりさんはなんか楽しそうだ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
普段は「完璧な副会長」を装っているひよりですが、寒さにはかなり弱いようですね(笑) 冬になると、いつもとは違う一面がどんどん出てきそうです😂
そして、こたつ導入を必死に阻止する蒼太。 一度導入してしまったら、二人とも旧校舎から出てこなくなりそうですからね(笑)
その代わりに登場した「二人で使うブランケット」。 ひよりにとっては暖かさだけでなく、蒼太と一緒に過ごせることも嬉しいのかもしれません♪
冬のひよりは、普段より少し素直で、ちょっと楽しそう。 そんな季節ならではのひよりも楽しんでいただけたら嬉しいです❄️😊
第92話 私、こたつが欲しいですへの応援コメント
こたつはイカン、あれは冬の日本人を堕落させる特級呪物だ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!😂
分かります……こたつは危険です(笑) 「あったかい」「動きたくない」「もう少しだけ」が三拍子揃った、冬の最強装備ですよね🤣
しかも、ひよりがこたつなんかに入ってしまったら……。 「充電します」と言ったまま、そのまま出てこなくなる可能性が(笑)
蒼太も隣で動かなくなって、二人して「今日はもうここでいいか……」となりそうです😂
果たして旧校舎にこたつが導入される日は来るのか……。 作者としても、その誘惑には十分注意したいと思います(笑)✨
第91話 冬の充電切れへの応援コメント
季節が移って寒い冬の到来ですか。
女性の冷え性は大変と聞きますが、ひよりさんの寒がりはかなりの様です。
あまり使われていないはずの旧校舎。暖房器具が動いてなによりです。新章でどんなふたりのやりとりが始まるのか楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
ついに季節も進んで、ひよりが苦手そうな寒い冬がやってきましたね❄️
ひよりはかなりの寒がりなので、旧校舎での「充電」もこれからは防寒対策が重要になりそうです(笑)
そして、あまり使われていない旧校舎の暖房がちゃんと動いてくれて本当によかったです😂 もし動かなかったら……ひよりの充電どころではなくなってしまいますからね(笑)
冬の旧校舎で、二人がどんな時間を過ごしていくのか。 新しい季節ならではの二人のやり取りも、楽しんでいただけたら嬉しいです♪✨
名前の件、お気になさらずに。今後ともよろしくお願いします。
編集済
第90話 二人分の充電 【第9章 完結】への応援コメント
9章の終了、ありがとうございました。
ひよりさんと颯汰君の絆を深めていった9章でした。ふたりで一緒に充電する。
1人では進まない充電は、ふたりで行えば効率よく出来、気持ちの通じたふたりなら一緒に充電出来る。ひとりぼっちからふたりへ、そして隠れる様に充電していたふたりは、いずれどこでも充電できる様になって行くはず?そんな未来がちょっと見えて来た9章でした。
お詫び:
キャラクターの名前の字をずっと誤って記入していました。颯汰ではなく、蒼太ですね。
大変失礼いたしました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
9章の最後まで読んでいただき、ありがとうございました!
最初はひよりが一人で行っていた「充電」が、蒼太と出会ってから少しずつ意味を変えていきましたね。
一人で頑張って、一人で抱えていたひよりが、今では蒼太と一緒に考え、悩み、そして一緒に休めるようになった。 そして今回は、蒼太のほうもひよりに支えてもらうようになりました。
「ひとりぼっちから、ふたりへ」という表現、とても素敵ですね😊
旧校舎という場所から始まった二人の「充電」が、いつか場所に縛られないものになっていくのか。 そんな未来を感じていただけたなら嬉しいです♪
ここまで二人が積み重ねてきた時間を大切にしながら、次章も二人らしく歩んでいきたいと思います。
これからも、ひよりと蒼太を温かく見守っていただけたら嬉しいです✨
第89話 お互い様への応援コメント
旧校舎で今日も語らうふたり。
もうすっかり当たり前になった放課後の逢瀬は、ふたりの距離を少しずつ縮め、特にひよりさんの気持ちを優しくして行く時間になっている様です。
ずっと孤独に近かった身の振り方が颯汰君と出会ってから、人との接し方が少しずつ変わりました。
そして、颯汰君への想いも大きくなりました。
颯汰君の様子の変化もはっきり判る位に。
それがかつての自分であった様に。
判り合うって良いですねえ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
最初はひよりが一人で自分を整えるために訪れていた旧校舎が、今では蒼太と二人で過ごすことが当たり前の場所になりましたね。
蒼太と出会ったことで、ひよりは少しずつ人との距離の取り方を変えていきました。 そして今では、蒼太の様子が変われば、それにも気づけるようになった。
「以前の自分を見ているみたい」という感覚も、ひよりにとって大きな変化なのかもしれませんね。 かつて自分が無理をしていたことを知っているからこそ、今の蒼太の状態がよく分かる。
お互いのことを少しずつ知って、相手の変化にも気づけるようになる。 そうやって「分かり合えること」が増えていくのも、二人が積み重ねてきた時間の一つなのかなと思います😊
第88話 充電するのは、一人じゃなくてもいいへの応援コメント
ふたりで過ごす放課後の旧校舎。
ひよりさんの充電の拠り所に颯汰君が現れて、やがて颯汰君と過ごす事で充電の質が変わり、ふたりでいる事が当たり前となった場所。
立場が変わってもふたりで過ごす事で、難問を解決して来ました。
ふたりが育んできた温かな時間をこれからも大切にしていってほしいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
最初はひよりにとって「一人で息を抜くための場所」だった旧校舎が、蒼太と出会ったことで、少しずつ二人にとって大切な場所へ変わっていきましたね。
そこで悩みを相談したり、失敗を乗り越えたり、時にはただ隣にいるだけだったり……。 振り返ってみると、本当にいろいろな時間を二人で積み重ねてきた場所だと思います。
そして、立場が変わっても「隣にいる」という関係は変わらない。 ひよりが蒼太を支えることもあれば、蒼太がひよりを支えることもある。
これからも二人が大切にしてきた時間を忘れずに、少しずつ新しい思い出を紡いでいってほしいですね♪
温かく見守っていただけて、とても嬉しいです😊✨
編集済
第88話 充電するのは、一人じゃなくてもいいへの応援コメント
まだ「充電」というあいまいな表現をしていますが、「隣にいてくれるだけでいい」という至高の愛情をお互いに確信する日は近いのかしら。
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
確かに、二人はいまだに「充電」という言葉を使っていますね。
最初はひよりが自分を休ませるための、少し曖昧な言葉だった「充電」が、今では二人にとって別の意味を持ち始めているのかもしれません。
そして今回、蒼太が疲れ切ったときに、ひよりがただ隣にいるだけでいいと感じられた。 立場が変わっても、二人に必要なのは結局「隣にいること」だったのかもしれませんね。
いつか二人自身が、「充電だから」ではなく「あなたがいるから安心する」と気づいて言葉にする日が来るのか……。
そのあたりも含めて、二人の「充電」がこれからどんな意味に変わっていくのか、見守っていただけたら嬉しいです♪✨
第87話 ただ、隣にいてほしかったへの応援コメント
燃え尽き症候群な颯汰君。
頑張り過ぎましたね?文化祭・・・。
やりたい様に文化祭の仕事に励んだ結果でしょうか。疲れ切った颯汰君の傍に寄り添うひよりさん。
ただそれだけで良いと思って言葉をかけず、そっと寄り添う様は、かつて颯汰君にお願いして隣に颯汰君がいてくれた時の様。疲れた時は多くを語らず、心許し合える2人が寄り添うだけで良い。
そんな1日でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
文化祭を最後まで走り切った蒼太、さすがに今回は完全に燃え尽きてしまいましたね……。
そして、そんな蒼太の隣に自然に寄り添うひより。 以前はひよりが「ただ隣にいてください」とお願いして、蒼太が寄り添ってくれましたが、今回はその立場が少し逆になりました。
疲れ切っているときは、無理に言葉をかけたり、何かをしてあげようとしたりしなくてもいい。 ただ隣にいてくれるだけで安心できる。
二人がこれまで積み重ねてきた時間があるからこそ、そんな関係になれたのかなと思います😊
「何もしない」ということが、実は一番の支えになることもありますよね。 今回の二人の時間を、そんなふうに感じていただけたなら嬉しいです♪✨
第86話 蒼太くんの充電切れモードへの応援コメント
文化祭前日の颯汰君はいつにも増して疲れ切って、旧校舎で むりぃ! とこぼしてしまいましたね・・・相変わらずですが、かなりお疲れだった様です。
それを見たひよりさんの母性が爆発!これでもか、と颯汰君を労っていました。まるで過去の自分を見ている様に。ふたり共頑張り屋ですが、特に颯汰君は無理せずに、ひよりさんを安心させて欲しいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
文化祭前日の蒼太、さすがに限界ギリギリでしたね……。 ついに旧校舎で「むりぃ!」が出てしまいました(笑)
そして今回は、ひよりの「心配だから何とかしてあげたい」が全開でしたね😂 自分自身が無理を重ねてきたからこそ、蒼太の状態を見て放っておけなかったのかもしれません。
これまで蒼太に支えてもらってきたひよりが、今度は蒼太を労わる側になる。 二人がお互いの疲れに気づいて、支え合えるようになってきたことも、この二人の大きな変化なのかなと思います♪
ただ……蒼太には本当に、もう少し自分を大事にしてもらわないとですね(笑) 「もう一人じゃない」ということを、しっかり覚えてもらいましょう😊
二人の文化祭がどうなるのか、引き続き見守っていただけたら嬉しいです✨
第85話 頼られるって、こんな気分なんですねへの応援コメント
文化祭の企画も大詰めとなり、実行委員の颯汰君もひよりさんを頼りました。相談できる人が居るって良いですね。一緒にいるだけでなく、言葉に出して悩み事を打ち明けて解決して行く。一見大袈裟に見える事も、信頼し合える仲だからこそ何気ないやり取りで良い方向に進んで行けるのですね。
これまでに築いてきた信頼関係があってこそです。
これからもふたりで手を取り合って、仲良く歩んでいってほしい物です♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
今回、蒼太がひよりに相談できたことは、二人の関係にとってかなり大きな一歩だったのかなと思います。
ただ隣にいるだけではなく、「ちょっと困っている」と言葉にして伝える。 そして、ひよりもそれを受け止めて一緒に考える。
これまで二人が積み重ねてきた時間や信頼があるからこそ、そんな何気ない相談が自然にできるようになったのかもしれませんね♪
ひよりが蒼太に支えてもらうだけではなく、今度は蒼太もひよりを頼る。 少しずつですが、二人がお互いに支え合う関係になってきたことを感じていただけたら嬉しいです。
これからも二人で手を取り合いながら、少しずつ歩いていってほしいですね😊✨
第84話 ひよりの、お菓子係への応援コメント
好きな人のこと考えてるのって楽しいよなぁ。
すごいわかるぅ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
わかりますぅぅ(笑) 好きな人のことを考えている時間って、それだけで楽しいんですよね🥰
「次は何を話そう」「こんなことをしたら喜んでくれるかな」なんて考えているうちに、気づいたら時間が過ぎている。
ひよりも今、まさにそんな時間を楽しんでいるのかもしれませんね♪
これから蒼太のことを知っていく中で、ひよりがどんな「好き」を見つけていくのか……二人の甘い時間を引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです✨
第84話 ひよりの、お菓子係への応援コメント
ふたりは高校生です。よね・・
もう行動が新婚さんですね🩷
ひよりさんは大切な颯汰君を知ろうと頑張って、喜んでもらうために色々と模索して、提供して・・・
ちょっと照れくささそうにする颯汰君も、次にひよりさんが何をするのか楽しみにしていて初々しい💕甘い時間が過ぎていきま💕
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
確かに……高校生ですよね(笑) 本人たちはいたって真面目なのに、やっていることだけ見ると、ちょっと新婚さんっぽくなってきましたね😂💕
ひよりは蒼太のことをもっと知りたい、喜ばせたいという気持ちから、いろいろ考えて試してみる。 そして蒼太も、照れながらもそんなひよりとの時間を楽しみにしている。
付き合い始めたばかりだからこその、ちょっとぎこちなくて甘い時間なのかなと思います♪
これから二人がどんな「新しい普通」を作っていくのか、引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです🩷
編集済
第84話 ひよりの、お菓子係への応援コメント
>「蒼太くんのことを考える時間が、結構楽しいんです」
に始まる本作で一番の甘々回ですね。
あとは蒼太がひよりに対する気持ちを、美しい言葉で、かつ甘く切なく狂おしく返せるかですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
「蒼太くんのことを考える時間が、結構楽しいんです」から始まる今回は、確かにかなり甘い回になりましたね🥰
ここまで少しずつ自分の気持ちを言葉にできるようになったひよりだからこそ、今度は蒼太がどう返すのか……というところも大切になってきます。
蒼太はひよりへの想いを、どんな言葉にするのか。 普段は少し不器用な彼が、自分の気持ちをきちんと言葉にできるのか……。
ひよりの言葉に負けないくらい、蒼太らしい言葉を選んでくれたらと思っています😊
二人がどんな言葉を交わすのか、ぜひ楽しみにしていただけたら嬉しいです♪✨
第83話 私のコンソメパンチが、効かないんですか?への応援コメント
お疲れモードの颯汰君に、なんとか元気になって貰いたいと、あの手この手を繰り出すひよりさん。
でもどれも上手くいきませんでしたね。
ひよりさんのお手本は自分でしたが、颯汰君の疲労回復には別の何かが必要な様です。それが何か颯汰君自身も良く判らないがらも、隣にひよりさんがいれば良いと思った様です。これこそ癒しです。
お互い信頼し合えるふたりなればこそです。
今日も尊いふたりを見る事が出来ました♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
今回のひよりは、蒼太を元気にしたい一心で、いろいろな方法を試していましたね。 でも、どれもなかなか上手くいかない(笑)。
ひより自身が「充電切れモード」だったときの経験を参考にしているところも、ひよりらしいですよね♪
ただ、蒼太に必要だったのは、ひよりが思っていたような「何か特別な方法」ではなく、ただ隣にいてくれることだったのかもしれません。
お互いに相手のことを考えて、相手が必要としているものを探していく。 そうやって二人が少しずつ、お互いにとっての「安心できる場所」になっていくのが、この二人らしい関係なのかなと思っています😊
第82話 今日は、俺が休む日への応援コメント
再び先生からの頼まれ事を受けそうだった颯汰君にひよりさんメール。測った様なタイミングで、先生の用事を断る事が出来ました。
そして旧校舎でひよりホスピタリティを受けた颯汰君。想い想われの2人ならではの尊い時間でした。
更に絆が強くなった2人がうらやましいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
今回のひよりは、蒼太の「充電切れ」を察知しただけでなく、自分から行動して蒼太を休ませることができましたね♪
以前なら蒼太に支えてもらうことが多かったひよりが、今度は蒼太のために動く。 二人がお互いに相手の疲れや気持ちに気づけるようになってきたことは、大きな変化だと思います。
そして「ひよりホスピタリティ」……確かに、今回はかなり手厚かったですね(笑)😂 蒼太にとっても、旧校舎で過ごす時間が今までとは少し違ったものになったのではないでしょうか。
お互いを想い、支え合えるようになった二人。 これからさらにどんな時間を積み重ねていくのか、楽しんでいただけたら嬉しいです♪✨
第81話 俺にだって、充電切れがあるへの応援コメント
文化祭準備に相変わらず追われている颯汰君。
以前ひよりさんの指摘もあったのに、まるで分かっていません。そんな颯汰君を気遣うひよりさん。
視野が広がって颯汰君の充電切れに気づけました♪
ひよりさんの優しさが見えた良いシーンです。
颯汰君!ひよりさんを心配させては元も子もないですね?男の子は無茶する事も多いけど、もう貴方1人ではないのですよ!気をつけましょう・・・と、お節介が出てしまうお話でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
まさに今回のひよりは、これまで蒼太にしてもらってきたことを、今度は自分から返しているような一面がありましたね。
自分自身が無理をしていた経験があるからこそ、蒼太の「まだ大丈夫」を見逃さずに気づけるようになった。 ひよりの視野が広がったことが、こういうところにも表れているのかなと思います♪
そして……蒼太にはぜひ覚えておいてほしいですね。 もう一人で無理をする必要はないんですよ、と(笑)
ひよりに心配されることで、蒼太自身も少しずつ「誰かに頼ること」や「支えてもらうこと」を覚えていってくれたらと思います。
二人がお互いの「充電切れ」に気づける関係になっていくところも、これから楽しんでいただけたら嬉しいです✨
第81話 俺にだって、充電切れがあるへの応援コメント
癒していた側から癒される側に・・・
お互いをいたわり合える第一歩ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
そうなんです。 これまで蒼太は、ひよりが安心して力を抜ける場所を作ってきましたが、今回は少しずつ立場が変わってきましたね。
ひよりが蒼太汰を支える側になり、蒼太もまた、ひよりの存在に癒される。
一方だけが支えるのではなく、お互いが相手にとって安心できる存在になっていく。 それが二人にとっての「次の一歩」なのかなと思っています♪
これからも、そんな二人の関係が少しずつ深まっていく様子を見守っていただけたら嬉しいです✨
第80話 完璧美少女じゃない私も 【第8章完結】への応援コメント
8章終了、ありがとうございました。
ひよりさんの明るい笑顔を見る事が出来て良かったです。ひよりさんの中にいる沢山の自分を見つけて、そのどれもが自分自身である事に気付き、好きな自分であると理解していましたね。
ただ一つの鎧で頑張っていた事が嘘の様です。
どんどん魅力的になって行くひよりさんから目が離せませんよ。
そうなると颯汰君もうかうかして居られなくなる事も起きてしまいそうです。
次章を楽しみにしています♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
8章を最後まで読んでいただき、本当にありがとうございました!
ひよりの中にあった「完璧な自分」も「力を抜いた自分」も、どちらもひより自身なんだというところを、丁寧に読み取っていただけて嬉しいです。
これまで一つの鎧だけで頑張ってきたひよりが、少しずつその鎧を脱いで、自分のいろいろな部分を受け入れられるようになってきました。
そして、その変化を「明るい笑顔」として感じていただけたことも嬉しいです✨
ひよりはこれからも、まだまだいろいろな表情を見せてくれると思います。
そして……確かに、そんなひよりを見ていると、蒼太君もうかうかしてはいられないかもしれませんね(笑)。
二人がこれからどんな関係を築いていくのか、次章も楽しみにしていただけたら嬉しいです♪
引き続き、ひよりと蒼太を見守っていただけましたら幸いです!😊
第79話 私の好きなものへの応援コメント
>「蒼太くんの好きなもの、教えてください」
「のり塩!!」だったら草
作者からの返信
コメントありがとうございます!😂
「蒼太くんの好きなもの、教えてください」
「……のり塩」
だったら、ひよりも「そうですか……」って真顔になりそうですね(笑)
コンソメパンチ派のひよりに対して、まさかののり塩派。 ここから二人のポテチ戦争が始まる……!?🤣
……とはいえ、蒼太が本当に好きなものは、もう少し別のところにあるかもしれませんね♪
引き続き二人のやり取りを楽しんでいただけたら嬉しいです✨
第79話 私の好きなものへの応援コメント
今日のふたりのデートタイムは、トークデッキの構築でしたね。これまではひよりさん中心に成り立っていたふたりの会話。ひよりさんが随分身軽になって来たところで、甘い言葉が出始めてお互いがドキドキしています♪話す内容にもひよりさんの縛りが取れ始め、これまで話すことの無かった事も自然に会話に織り交ぜる事が楽しくなっている様ですね。
これからもっと甘いふたりを見る事が多くなりそうで楽しみです。
第78話 蒼太くんに、見ていてほしいへの応援コメント
自分で構想した物を1人で終わらせず、皆の意見を取り入れてまた変えて行く。
ひよりさんの挑戦が続いています。先ずは颯汰君に意見を求め、生徒会で意見を求め、更に作り込んでいく。これまでに無かった方法で答えてを求めて行く。まるでその過程を楽しむ様に・・・
そんなひよりさんと一緒に過ごす颯汰君も楽しんでいるのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
今回のひよりの挑戦を、そんなふうに丁寧に読み取っていただけて嬉しいです。
これまでは「自分で考えて、自分で完成させる」ことが多かったひよりが、まず颯汰に相談して、次に生徒会のみんなの意見も取り入れて、そこからまた自分で考えていく。
「最初から完璧な答えを出す」のではなく、みんなの意見を聞きながら、より良いものを作っていく。 その過程そのものを、ひよりが少しずつ楽しめるようになってきたのかもしれませんね😊
そして、そんなひよりの変化を一番近くで見ている颯汰。 ひよりが以前より楽しそうに人と関わっている姿を見て、彼自身もきっと嬉しく感じているのではないでしょうか♪
二人が一緒に過ごす時間も、これから少しずつ変わっていくのかもしれません。 引き続き二人の歩みを見守っていただけたら嬉しいです✨
第77話 私、失敗しても大丈夫でしたへの応援コメント
経験と対策のロールプレイ。
大人の世界でも行われるヒューマンファクターズ。まさに2人が行なっていたのはこれですね。
失敗を省みて、対策して次の行動に備える。
ひよりさんは颯汰君との相談、颯汰君は相談内容に受答えを行いつつひよりさんは支えて、次につながる様促がす。なかなか良いコンビネーションです♪
人は失敗する生き物です。でも失敗を否定せず改善する環境を作り出していけば、良い方向に向いて行く、そんな授業をしているみたいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
「ヒューマンファクターズ」という言葉で今回の二人のやり取りを捉えていただけるとは……なるほど、と作者自身も納得してしまいました(笑)
失敗したことを責めるのではなく、「なぜそうなったのか」を一緒に考えて、次に同じことが起きないようにする。 今回のひよりと蒼太は、まさにそんなやり取りをしていましたね。
ひよりが蒼太に相談し、蒼太が一緒に考えて、ひより自身が次の行動につなげていく。 一方的に教える・教えられるではなく、お互いの考えを出し合えるからこそ、良いコンビネーションになっているのかもしれません♪
「失敗しないこと」ではなく、「失敗しても次に活かせること」。 ひよりにとっても、そういう考え方を少しずつ身につけていくことが、大きな成長につながっていくのかなと思います😊
二人の「実践授業(笑)」が、これからどんな形で活きてくるのかも見守っていただけたら嬉しいです✨
第77話 私、失敗しても大丈夫でしたへの応援コメント
完璧超人である必要が無いと理解したひより。
これから紡がれる言葉が楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
「完璧超人である必要はない」と、ひより自身が少しずつ理解できるようになってきましたね。
これまでは「ちゃんとしなきゃ」という気持ちが先に立っていたひよりですが、これからはもう少し素直な気持ちを言葉にできるようになるのかもしれません。
どんな言葉が出てくるのか……ひより自身もまだ手探りかもしれませんね😊
これから紡がれていくひよりの言葉も、楽しんでいただけたら嬉しいです✨
第76話 完璧美少女の意外な弱点への応援コメント
完璧を装っていたひよりさん。今日、また変われました。小さい頃のトラウマに支配されていた頃から、身に纏っていたガードを少しずつ脱ぎさり、身軽になって来ました。
そして、そんな風に変わったひよりさんを周りのみんなも感じ取ってくれているのだと思います。
優しくありがたい先輩後輩達に支えられて、副会長は今日も前進しましたね。
颯汰君はそれを目の当たりにしつつ、いつも通りの対応でした。もしかして、このいつも通りが良い意味でひよりさんを包んでいるのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
今回のひよりの変化を、「身に纏っていたガードを少しずつ脱ぎ去っている」と表現していただけて、とても嬉しいです。
小さい頃から「完璧な自分」でいようとしてきたひよりですが、少しずつ肩の力を抜いて、自分らしく振る舞えるようになってきましたね。 そして、その変化を周りの人たちもちゃんと感じ取ってくれている。ひよりにとっては、それも大きな支えになっているのだと思います😊
そして蒼太の「いつも通り」ですが……確かに、それがひよりにとって心地よいものなのかもしれませんね。
ひよりが変わったからといって、颯汰まで急に特別扱いするわけではない。 どんなひよりでも、いつもと変わらず接してくれる。 その「いつも通り」があるからこそ、ひよりも安心して自分らしくいられるのかもしれません♪
二人の関係が少しずつ変わっていく中でも、この「いつも通り」は大切にしていきたいと思っています✨
第76話 完璧美少女の意外な弱点への応援コメント
気づけたそれはもう強みです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
そうなんですよね。 「気づけた」ということ自体が、ひよりにとって大きな強みになったと思います!
これまでなら自分のことも周りのことも「まだ大丈夫」と流してしまっていたかもしれませんが、少し立ち止まって考えられるようになった。
その小さな変化が、これからのひよりを支えてくれるのかなと思っています♪ これからも少しずつ成長していくひよりを見守っていただけたら嬉しいです✨
第75話 二人だけの秘密じゃなくてもへの応援コメント
親友(友人)が気になるふたりの逢瀬。
少しずつ変わって来た友人の様子を探りつつ、ひよりさんへの対応を見極めようとしているのでしょうか?翻って当の本人たちも周りの目が自分たちに向き始めている事への対応を探りつつ、特にひよりさんはふたりの間柄をどの様に開示すれば良いのか考えている様にも見えます。
ひよりさんの乙女心は颯汰君には中々見えてない様ですが、ひよりさんを大切にしているのは間違いないので、側から見てそろそろ焦ったくなって来た凛さんかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
二人だけの時間だったものが、少しずつ周囲からも「何か変わった?」と見られるようになってきましたね。
凛としても、ひよりの小さな変化に気づいているからこそ、二人の間に何があったのか、そしてこれからどうなっていくのか、気になっているのかもしれません(笑)
一方のひよりは、ひよりで「自分たちの関係を、周りにどう伝えたらいいんだろう」と少しずつ考え始めているのかなと思います。 ただ、蒼太は……ひよりの乙女心をどこまで理解できているのでしょうね😂
ひよりを大切にしていることだけは間違いないのですが……。 そのあたりを見ている凛が、そろそろ「もうちょっと頑張って!」となっていても不思議ではありませんね(笑)
これから二人の関係が周囲にどう見えていくのかも、楽しんでいただけたら嬉しいです♪✨
第74話 蒼太くん、今日ちょっと疲れてませんか?への応援コメント
学校中が文化祭に向け動いていて、颯汰君は流される様に頼まれ事をこなして、そして疲れが蓄積している様子を我が事の様に感じて、救いを差し伸べたひよりさん。経験者は見る目が違います、特に颯汰君には。
自分がしている事が無理していると、当人は気づき難いところがありますね。
たどって来た道だからこそ、ひよりさんは颯汰君の疲れを察知できたのですねえ。愛を感じます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
今回のひよりは、これまで自分自身が「大丈夫」と思いながら無理を重ねてきたからこそ、颯汰の疲れにも気づけたのかもしれませんね。
自分が無理をしているときは、本人ほど「まだ大丈夫」と思ってしまうもの。 だからこそ、同じ道を歩いてきたひよりには、颯汰の様子がいつも以上によく見えたのかなと思います。
そして今回は、いつも颯汰に支えてもらっていたひよりが、今度は自分から颯汰を支える側になりました。 二人が少しずつ、お互いを支えられる関係になってきたことを感じていただけたなら嬉しいです😊
「愛を感じます」と言っていただけるのも、とても嬉しいです♪ これからも二人の関係を温かく見守っていただけたら嬉しいです✨
第74話 蒼太くん、今日ちょっと疲れてませんか?への応援コメント
この数話はなんとなく蒼太の言葉遣いが上から目線を感じていましたが、今話によってひよりと蒼太が本当の意味で対等な恋人となる一話になるのではと感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
ここ数話の蒼太の言葉遣いについて、そう感じられたのですね。 確かに、以前より少し踏み込んだ言い方になっていたかもしれません。
ただ、蒼太自身としては「恋人になったから自分のほうが上」という意識ではなく、ひよりとの距離が近くなったことで、以前よりも遠慮せず自分の考えを伝えられるようになった、という変化を意識しています。
そして今回のお話を通して、ひよりも蒼太にただ支えてもらうだけではなく、自分の考えを持って蒼太と向き合えるようになってきました。
「支える側」と「支えられる側」ではなく、お互いに意見を伝え、支え合える関係へ。 そういう意味で、二人が本当の意味で対等な恋人になっていく一歩として感じていただけたなら、とても嬉しいです😊
これからの二人がどんな関係を築いていくのか、引き続き見守っていただけたら嬉しいです✨
第73話 それ、私がやりますへの応援コメント
完璧な生徒会副会長、でもそうでないひよりさん。
それでも変わって来た彼女に気付いた後輩、先輩、親友達。そして自分でも切り替えが自然にできる様になったひよりさん。気持ちにもゆとりが見え、自信が満ちて来ている様に見えますね。
さあ、文化祭も近づいてきました。さらに成長した彼女が見られそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
ひよりの変化を、後輩や先輩、そして凛たち周囲の人たちの視点まで含めて丁寧に読み取っていただけて嬉しいです。
以前は「完璧な自分」と「力を抜いた自分」を切り替えることにも、どこか無理があったひよりですが、今ではそれが少しずつ自然になってきましたね。
自分が変わったことを強く意識しているわけではないのに、気づけば以前より心に余裕ができている。 その積み重ねが、ひより自身の自信にもつながっているのかもしれません😊
そして、いよいよ文化祭も近づいてきました。 ここまで経験を重ねてきたひよりが、どんな姿を見せてくれるのか……引き続き見守っていただけたら嬉しいです♪✨
第73話 それ、私がやりますへの応援コメント
愛せる人に巡り合い「完璧な私も、捨てなくていいんですよね」と言える心の余裕・人間的成長が素敵です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
「完璧な私も、捨てなくていいんですよね」という言葉に込めたひよりの変化を、そこまで丁寧に受け取っていただけて嬉しいです。
ひよりにとっては、これまで「完璧でなければ」という思いが強かったからこそ、最初は完璧な自分と、力を抜いた自分を別々に考えていたのかもしれません。
でも、どちらもひより自身。 完璧であろうと頑張ってきたことまで否定する必要はなくて、そこに「頑張らなくてもいい自分」も加わっていく。
そうやって少しずつ自分自身を肯定できるようになったことが、ひよりにとって大きな成長なのかなと思っています😊
これからも、少しずつ自分らしさを広げていくひよりを見守っていただけたら嬉しいです✨
第72話 月城さん、最近ちょっと変わった?への応援コメント
ひよりさんの変化はもう止まらないですね。
颯汰君は相変わらず「俺は何もしていない」、と言ってますが・・・照れですかねえ?
颯汰君の助言でひよりさんは変わり始め、颯汰君に意見を求め、更に実践してまた確認して。
変わっている自覚が無いままに助言を実行し、少しずつ実践して身につけていくひよりさん、素敵です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
ひよりの変化を、そこまで丁寧に追っていただけて嬉しいです!
颯汰は相変わらず「俺は何もしていない」と言っていますが……果たして本当に何もしていないのでしょうか(笑) 照れもあるのかもしれませんし、本人としては本当に「ひよりが自分で変わった」と思っているのかもしれませんね😂
颯汰の言葉を聞いて、ひより自身が考えて、実践して、また確認する。 そうやって少しずつ自分のものにしていくからこそ、無理なく変化していけるのかなと思います。
しかも本人には、まだ「自分が変わった」という実感があまりない。 それでも気づけば、以前ならできなかったことが自然にできるようになっている……そんなひよりの成長を感じていただけたら嬉しいです♪
これからも少しずつ変わっていくひよりを、ぜひ見守ってあげてください✨
第71話 今日は、ここで充電しますへの応援コメント
旧校舎での充電が出来なかった一週間で学んだ事は、ひよりさんにとって成長を促す良い機会だった様ですね。でも、その変化を促す要因に颯汰君が欠かせなかった様です♪どんな場所でも、隣に彼がいるだけで居心地が良くなっていく。
そんな颯汰君も、ひよりさんを無理に変えるのでは無く、見守って、支えて来たからこそ良い関係でいる事が出来ているのですねえ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
旧校舎が使えなくなった一週間は、ひよりにとって思いがけず大きな経験になりましたね。
「ここでなければ」というこだわりが少しずつほどけて、どんな場所でも、隣に颯汰がいれば落ち着いていられる。 そのことに気づけたのは、ひよりにとって大きな成長だったのかなと思います♪
そして、颯汰はひよりを無理に変えようとはしないんですよね。 ひより自身が考えて、少しずつ変わっていくのを見守りながら、必要なときにはそっと支える。
そういう二人だからこそ、ここまで自然に距離を縮めてこられたのかもしれません😊
これからも二人が互いに支え合いながら、少しずつ成長していく姿を見守っていただけたら嬉しいです♪✨
第71話 今日は、ここで充電しますへの応援コメント
やはり気になるのが、ひよりさんからの二人称が「蒼太くん」になっているに、蒼太側のセリフで二人称呼びがほとんど無いんですよ。
作者さんの意図があるのだとおもいますが、ちょっと不自然かしら。
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
確かに、そこは気になるところですよね。 ひよりが「蒼太くん」と呼ぶ一方で、蒼太側から名前を呼ぶ場面はかなり少ないと思います。
実は、二人の距離感やそれぞれの性格を考えて、意識的にそうしている部分があります。 ひよりは少しずつ「蒼太くん」と呼ぶことを自分の中で特別なものとして受け入れていくのに対して、蒼太はもともと人との距離を詰めるのが慎重なタイプなので、名前を呼ぶことにも少し時間がかかる、というイメージです。
とはいえ、読者さんから見て「ちょっと不自然かも」と感じられるのも、とても参考になるご意見です😊
二人の関係が変化していく中で、呼び方や言葉遣いにも少しずつ変化が出てくると思いますので、そのあたりも楽しんでいただけたら嬉しいです✨
第70話 屋上の充電 【第7章完結】への応援コメント
更新ありがとうございます。
屋上、開いちゃいましたかー。
理科準備室で、ホルマリンに浸かったナニカと
独特な薬品の臭いのなかで充電
の目は消えちゃいました。ザンネン。
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
ついに屋上まで開いてしまいました(笑)
理科準備室は……さすがに、ひよりの「充電スポット」としては環境が厳しすぎましたね😂 薬品の匂いに囲まれ、謎の標本まであるとなると、さすがのひよりも「ここは違う……」となりそうです(笑)
果たして、屋上は無事に新たな充電スポットとなるのか。 ひよりの充電探索の行方も、引き続き見守っていただけたら嬉しいです♪✨
第70話 屋上の充電 【第7章完結】への応援コメント
学校の色々な場所を巡っている間に、旧校舎でなければというこだわりから、どんな場所でも落ち着けるところなら、そして颯汰君が隣にいれば良いという答えがひとつ見つかった様です。
ひよりさんの考え方や行動が変わって、どんどん普通が増えてきました。
これからもふたり一緒に行動する事で、ひよりさんはもっと素敵な女性になる。
颯汰君はひよりさんを支えて、もっと素敵な男性になる。そんな未来が見えた様に思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
今回のひよりの変化を、そこまで丁寧に読み取っていただけて嬉しいです。
最初は「旧校舎の空き教室でなければ」と思っていたひよりが、いろいろな場所を経験する中で、「落ち着ける場所なら大丈夫。そして颯汰が隣にいればいい」と少しずつ考えられるようになりました。
ひよりにとっては、かなり大きな変化ですよね。 「こうでなければ」というものが少しずつ減って、その分「普通」が増えていく。そんなひよりの成長を感じていただけたなら嬉しいです😊
そして、ひよりだけではなく颯汰もまた、ひよりと一緒に過ごす中で変わっていくのだと思います。 二人がそれぞれ成長しながら、これからどんな関係を築いていくのか……その未来も楽しんでいただけたら嬉しいです♪✨
第69話 図書室の片隅でへの応援コメント
慣れない場所も一度経験すれば次は少しづつ慣れてゆく。ひよりさんは順応性が高いですね。元々一生懸命な性格が功を奏しているのでしょうか。
そして隣には颯汰君がいる。百人力です。
今日もひよりさんは経験値がUPしました。
レベルアップは近いのでしょうか?がんばれ👍
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
まさに今回のひよりは、経験値をしっかり獲得しましたね(笑)✨
最初は慣れない場所でも、一度経験してみれば「次はこうすればいい」と少しずつ余裕が生まれていく。ひよりの真面目で一生懸命なところが、こういう場面では良い方向に働いているのかもしれませんね。
そして、隣には颯汰がいる。 ひよりにとっては、それだけでもかなり心強いはずです😊
さて、経験値を積み重ねたひよりは、いつレベルアップするのか……。 これからの成長も、ぜひ応援してあげてください♪👍✨
第1話 誰も知らない完璧美少女の『秘密』への応援コメント
読ませてもらいました!
もう、最&高です!
ひよりちゃんかわいすぎです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
「最&高」と言っていただけて嬉しいです!✨ そして、ひよりをかわいいと言っていただけて作者としても最高に嬉しいです😂
これからも、完璧美少女なひよりと、素のひよりの両方を楽しんでいただけたらと思います♪
引き続き二人を見守っていただけたら嬉しいです!😊
編集済
第4話 俺、完璧美少女のお菓子係に任命される!?への応援コメント
毎日コンビニで2袋買うぐらいなら、ビッグバッグ(またはそれより大きいコストコサイズ)を安売りスーパーとかで事前に買っとけばええのに。
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
た、確かに……!😂 毎日コンビニで二袋買うくらいなら、ビッグバッグをまとめて買っておいたほうが、圧倒的にお得ですよね(笑)
ただ、ひよりにとっては「ポテチを買う」という目的だけじゃなく、放課後に颯汰と過ごす時間そのものが大事になっていたりするので……そこは二人のちょっとした日課ということで♪
とはいえ、颯汰からすると「まとめ買いしたほうがいいんじゃ……?」と思っていてもおかしくないですね🤣
編集済
第68話 旧校舎が使えない日への応援コメント
放課後だし、学校じゃ無くてもで、自宅連れ込むのは未だハードル高そうですね、ネカフェやカラオケルームはお互い真面目過ぎて無理そうだし
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
確かに、今の二人だと「じゃあ学校じゃない場所で」となっても、自宅に連れ込むのはまだまだハードルが高そうですね(笑)
ネカフェやカラオケという選択肢もありますが……二人とも真面目なので、そもそも「そこへ行こう」という発想にたどり着かなそうです😂
そう考えると、旧校舎という場所が二人にとってどれだけ絶妙な場所だったのか、改めて感じますね。
さて、旧校舎が使えない一週間。 二人はいったいどこで過ごすことになるのか……楽しんでいただけたら嬉しいです♪✨
第68話 旧校舎が使えない日への応援コメント
急遽使えなくなった旧校舎。一週間の放浪が始まりました。旧校舎の誰も来ない空き教室が思いの外、良い環境だったのですねえ。
1人で息を抜く空間、邪魔物は来ない場所、そして、ひよりさんと颯汰君のふたりだけの時間を過ごせる大切な場所。
おや?空き教室も物置きに使われる?ひよりさんの私物がたくさんあった様な・・・さて。
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
まさかの「一週間の放浪生活」が始まってしまいましたね(笑)
誰にも邪魔されず、一人で息を抜ける場所。 そして、颯汰と二人で過ごせる場所。
ひよりにとって旧校舎は、いつの間にか単なる「休憩場所」ではなく、とても大切な場所になっていたのかもしれませんね。
そして空き教室……物置きに使われる可能性が出てきましたが、果たして大丈夫なのでしょうか😂 確かに、ひよりの私物がそれなりにあったような……。
さて、ひよりと颯汰の「放浪の一週間」がどうなるのか。 引き続き二人を見守っていただけたら嬉しいです♪✨
第67話 新校舎より、こっちの方が楽ですへの応援コメント
更新ありがとうございます。
作中の
「月城だから?」
「……たぶん、そうです」
のくだり、
「じゃあ、早川ひよりになる?」
と応えたらどうなるだろう?
ちゃんと冗談として受け取ってくれるかな
不意打ちで思考停止しちゃうかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
「じゃあ、早川ひよりになる?」は……かなりの不意打ちですね(笑)
ひよりが冗談として受け取れるのか、それとも一瞬フリーズしてしまうのか……想像すると面白いですね😂
普段の颯汰なら、そんな一言をさらっと言えるのかどうかも怪しいところですが(笑) もし本当に言ってしまったら、ひよりの「充電切れモード」とは別の意味で思考停止しそうです。
二人の距離感だからこそ成立する、そんなやり取りを想像して楽しんでいただけたら嬉しいです♪✨
第67話 新校舎より、こっちの方が楽ですへの応援コメント
学校の、生徒会の、何事もこなす月城ひより。
それは誰が求めるわけでは無く、ひよりさん自身が求めてきた自画像。与えられる仕事をこなし、認めてもらえる成績を残す、これまではそれが当たり前だった。
人知れず息抜きのために訪れていた旧校舎は、颯汰君との出逢いにより、自分を変えていく場所になっていった。そんな旧校舎もいつかは自由な出入りが出来なくなる日が来る。そんな事を考える事ができる様になったのも、ゆとりが生まれたからこそ。
何も無かった日のひとつの思い出の時間・・・
明日は何が待っているのでしょう?
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
ひよりにとっての「完璧な自分」が、誰かに押しつけられたものではなく、ひより自身が長い時間をかけて作り上げてきたものだった、というところまで丁寧に読み取っていただけて嬉しいです。
そして旧校舎も、最初はただ一人で息を抜くための場所だったのが、颯汰と出会ったことで、少しずつ意味の違う場所になっていきましたね。
「いつまでもここに来られるわけではない」と考えられるようになったことも、ひよりの中に以前にはなかった余裕が生まれたからこそなのかもしれません。
何も起こらなかったように見える一日も、二人にとってはきっと大切な一日。 さて、明日は何が待っているのか……引き続き二人を見守っていただけたら嬉しいです♪✨
第66話 普通って何だろうへの応援コメント
ひよりさんのお願いに今日もしっかり応えた颯汰君。ひよりさんはまた少し、こだわりを脱ぎすてる術を学べた様です♪
肯定と指摘でひよりさんを否定せずに伸ばしていける颯汰君はすごいなあ👍
こんな颯汰君がそばにいるから、ひよりさんは安心していられるのですねえ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
今回の蒼太の対応を、そんなふうに受け取っていただけて嬉しいです!
ひよりの考えを頭ごなしに否定するのではなく、まず受け止めたうえで「ここは少し違うんじゃないか」と伝える。蒼太にとっては、それがひよりと向き合うための自然な接し方になっているのかもしれませんね。
ひよりも少しずつ、「こうしなきゃ」というこだわりを手放すことを覚えてきました。 そして、そんな変化を安心して見せられる相手が蒼太なのかなと思います😊
これからも二人が支え合いながら、それぞれ少しずつ変わっていく姿を見守っていただけたら嬉しいです♪✨
第66話 普通って何だろうへの応援コメント
気付いたら蒼太君は敬語が取れて亭主関白風になってますね。
2人で作って行く未来が楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
確かに、気づけば蒼太の敬語もかなり取れてきましたね(笑)
ひよりとの距離が少しずつ近くなって、以前よりも自然な言葉で話せるようになったのかなと思います。 ……ただ、亭主関白になったつもりは本人にはまったくなさそうです😂
二人とも少しずつ変わりながら、これからどんな未来を二人で作っていくのか。 その過程も楽しんでいただけたら嬉しいです✨
第66話 普通って何だろうへの応援コメント
ひより先生による苦手科目克服講習で蒼太がイジめ(?)られるターンですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
ついに「ひより先生」の出番ですね(笑)
普段は完璧美少女なひよりですが、教える側に回ったら……果たして蒼太は無事に乗り切れるのでしょうか😂
いじめ……ではなく、あくまで「愛のある(?)苦手科目克服講習」ということで(笑)
二人のいつもとは少し違ったやり取りも、楽しんでいただけたら嬉しいです✨
編集済
第66話 普通って何だろうへの応援コメント
ひよりちゃんは大分良い方向に変わったと思う
今度は蒼太が変わる番だよ
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
そうですね、ひよりは少しずつですが、確実に良い方向へ変わってきましたね。
そして、おっしゃる通り……今度は蒼太の番なのかもしれません。
ひよりの変化をずっと見てきた蒼太だからこそ、彼自身も変わっていく必要があるのかなと思っています。
ただ、蒼太はひより以上に「自分が変わった」ということを自覚するのが遅そうですが(笑)
これから蒼太がどんな風に変わっていくのかも、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです✨
第65話 私、ちゃんと変われていますか?への応援コメント
1日毎に少しずつ変わっていくひよりさん。
友人の凛さんも小さな変化を喜んでいます。
変わっていく事に実感がわいていない様ですが、
きっと周りの人達も気付いています。
何より喜んでいるのは颯汰に違いありません。
ひよりさんへの言葉での伝え方は不器用ですが、その変化やひよりさんそのものを見てきている彼の事です、きっと心の底で跳ね回っていそうです♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
ひよりの小さな変化を、毎日の積み重ねとして丁寧に見ていただけて嬉しいです!
本人はまだ「自分が変わった」という実感があまりないかもしれませんが、凛のように近くで見ている人には、少しずつその変化が伝わっているのかもしれませんね。
そして蒼太……言葉にするのは相変わらず不器用ですが、ずっとひよりを見てきたからこそ、誰よりも小さな変化には気づいていそうです(笑)
心の中で本当に跳ね回っているのか、それともいつものように平静を装っているのか……そのあたりも含めて、これからの二人を楽しんでいただけたら嬉しいです♪✨
第64話 あなたを、頼ってもいいですかへの応援コメント
Yeah. Mizukami needs to get fired from being the President.
第64話 あなたを、頼ってもいいですかへの応援コメント
ふたたび生徒会の仕事を抱え始めたひよりさん。
でも“むりいぃ〜”になる前に颯汰君に相談できました。
仕事を受けっぱなしにせず、生徒会で割り振る事で自分の負担が減り、割り振った仕事を共有して責任を分担できる事を学んだ様です。
頑張るが故の視野狭窄に陥っていたひよりさん。
これからも相談できる颯汰君を頼ってね!
そして颯汰君、今回もひよりさんを助ける事が出来ました。これからも見守って欲しいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
今回のひよりの変化を、とても丁寧に読み取っていただけて嬉しいです!
これまでは「自分がやらなきゃ」と抱え込んでしまっていたひよりですが、今回は“むりぃ〜”になる前に颯汰へ相談できたこと、そして仕事を自分だけで抱え込まず、生徒会の中で割り振るという選択ができたことが、ひよりにとって大きな一歩だったのかなと思います。
頑張れるからこそ、いつの間にか周りが見えなくなってしまうこともある。 そんなひよりが、少しずつ「頼ること」や「分担すること」を覚えていく過程も、これから丁寧に描いていけたらと思っています。
そして颯汰も、ひよりを一方的に助けるだけではなく、ひより自身が自分で変わっていくためのきっかけを作れる存在になってきましたね😊
これからも二人が少しずつ成長していく姿を、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです✨
第2話 充電切れモード、御用!への応援コメント
本日読み始め…
契約書ですとまあ通常双方署名(捺印)になると思いますので(主人公だけ署名しているなら誓約書に近いかと)、逆にヒロインに不利な証拠が発生してしまうことになるような?
二人の立ち位置考えたら主人公側がこれを漏らしたところで周りが信じない気がしますし 笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
確かに、厳密に考えると「契約書」と呼ぶなら双方の署名があった方が自然ですよね(笑)
主人公側だけが署名しているなら、「誓約書」に近いというご指摘はごもっともです😂
ただ、当時の二人にとっては法的な意味のある書類というより、「明日もここに来てください」という、ひよりなりのちょっと不器用な約束のようなものだったりします。
そして仮に蒼太がこれを周囲に見せたとしても……「学年一の完璧美少女が、そんなことするわけない」で終わりそうなのも確かですね(笑)
最初は少し変わった形で始まった二人の関係が、ここまで続いていると思うと、あの一枚の紙もなかなか感慨深いものがあります😊
第63話 「また、という約束」への応援コメント
Mizukami still hasnt learned anything? Really?
第63話 「また、という約束」への応援コメント
ずっと丁寧な言葉だった蒼太の心裡面が「雑な言葉」になっているのが、会えないことによる焦りなのか、恋人になったことからくる慢心なのか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
そこに気づいていただけて嬉しいです!
今回、蒼太の心の中の言葉が少し「雑」になっているのは、恋人になったことによる慢心ではありません。むしろ、いつもならひよりのことを待てる蒼太が、なかなか会えないことで心配や焦りを募らせているからこその変化です。
これまでひよりとの距離を大切にしてきた分、恋人になったからといって急に態度を変えるのではなく、心配だからこそ少しだけ余裕を失ってしまった、という感じですね。
二人の関係が変わったからこそ見えてくる、蒼太の新しい一面として受け取っていただけたら嬉しいです😊
第63話 「また、という約束」への応援コメント
生徒会の仕事を懸命にこなすひよりさん。
それを理由に颯汰君との放課後の逢瀬をせずに・・
颯汰君は随分気の長い性格の様ですが、色々気付く所が見えてもさすがに心配が隠せない・・
そしてひよりさんからの相談とは・・
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
ひよりは恋人になってからも、つい「自分が頑張らなきゃ」と生徒会の仕事を優先してしまいますね。
そんなひよりを急かさず待っている颯汰も、かなり気の長い性格だと思います(笑)😂
でも、いつもと違う様子に気づけば、さすがに心配にもなりますよね。
そして、そんなひよりからの「相談」。
いったい何を話そうとしているのか……颯汰がどう受け止めるのかも含めて、続きを楽しみにしていただけたら嬉しいです✨
第62話 今日は、手を離さないへの応援コメント
夢を見る様に普通の女の子の振る舞いを探すひよりさん。その一つに颯汰君と手を繋ぐ事があった様です。一度繋げば離したくない、どんな時でも。
今日のデートは終わりますが、次の約束してしまう所が微笑ましいです。
今までの普通から、新しい普通へ・・ひよりさんの歩みはまだまだ止まりそうにない様です。
颯汰君はちょっとぶっきらぼうっぽく見えますが、付き合い始めても浮つかず、しっかりひよりさんを見つめています。いいね👍
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
ひよりが「普通の女の子」としてやってみたいことを、一つずつ見つけていく姿を温かく見守っていただけて嬉しいです🥰
手を繋ぐことも、ひよりにとっては何気ないことではなく、ずっと憧れていた「新しい普通」の一つだったのかもしれませんね。繋いだら離したくなくなるところも、恋するひよりらしいです♪
そして、デートが終わったと思ったら次の約束までしてしまう二人(笑)。
これからは「今までの普通」から「二人の新しい普通」へ、少しずつ変わっていく時間を描いていけたらと思っています。
颯汰についても、恋人になったからといって急に浮つくのではなく、いつも通りひよりを見ているところが彼らしいですよね👍
これからの二人も、ぜひ温かく見守ってください✨
第62話 今日は、手を離さないへの応援コメント
更新ありがとうございます。
これからは何故か充電したくなる頻度が上がりそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
こちらこそ読んでいただきありがとうございます!
恋人になったことで、ひよりの「充電したい」気持ちも、これまでとは少し意味が変わってきそうですね🥰
果たして充電の頻度まで増えてしまうのか……二人のこれからの「充電時間」も楽しんでいただけたら嬉しいです🔌✨
第61話 普通の女の子をしてもいいですか?への応援コメント
デート・・ですよね?どちらも口には出してませんけれど。積極的に動いているひよりさんは、色々試してみたい事があるようです。そんなひよりさんを颯汰君は優しく受け止めています。でもやや鈍チンかな?まあ、普通の男性高校生はこんなもんですよねえ・・ひよりさんは結構ウキウキしてますよね?そう見えないよう振る舞ってますが。さて・・
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
これはもう……ほぼデートですよね(笑)🥰
二人とも口には出していませんが、ひよりはかなり楽しみにしているのが伝わってきますよね♪
恋人になったことで、ひよりも「今までとは違うことをしてみたい」という気持ちが少しずつ出てきているのかもしれません。
そんなひよりを颯汰は相変わらず優しく受け止めていますが……確かに、ちょっと鈍いところがありますね😂
でも、そこも颯汰らしさなのかもしれません。
表面上は平静を装いながら、内心ではかなりウキウキしているひよりにも注目していただけたら嬉しいです✨
第60話 見られたくない顔 【第6章 完結】への応援コメント
恋する乙女のひよりさん。
まだまだ颯汰君だけのひよりさんで居たい、でも学校の皆にも自然な自分も知って欲しい・・でも・・
颯汰君は割り切り始めている様ですが、ひよりさんの乙女心は複雑です♪
颯汰君はひよりさんの気持ちをどの様に汲み取っていけるかな?
ひよりさんも無自覚に無茶振りしそうで、照れて空振りしそうで、やっぱりスイッチが入ってしまいそうです。悩める若人たち、がんばれ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
ひよりの複雑な乙女心を、ここまで丁寧に読み取っていただけて嬉しいです🥰
「颯汰にだけ見せたい自分」と「みんなにも自然な自分を知ってほしい」という気持ちが、ひよりの中でまだ少し揺れているんですよね。
一方の颯汰も、ひよりの気持ちを大切にしながら、自分なりに少しずつ考え方を変えているところです。
果たして颯汰は、ひよりの無茶振り(?)までしっかり受け止められるのか(笑)😂
そして、ひよりの「スイッチ」はまた入ってしまうのか……。
悩みながらも一歩ずつ進んでいく二人を、これからも温かく見守っていただけたら嬉しいです✨
第60話 見られたくない顔 【第6章 完結】への応援コメント
堪能しました、執筆ありがとうございます。
これからも綺麗な言葉で紡がれる二人を楽しみにしています。
作者からの返信
温かいコメントありがとうございます!😊
「堪能しました」と言っていただけて、本当に嬉しいです🥰
二人の何気ない時間や、少しずつ変わっていく気持ちを楽しんでいただけたことが、何より励みになります。
これからも二人らしい歩みを、一つひとつ大切に紡いでいきたいと思います。
今後とも、二人の物語を温かく見守っていただけたら嬉しいです✨
第59話 名前で呼ぶ練習への応援コメント
ひよりさん、健気です。一生懸命に彼の名前を呼ぶ練習していたなんて。何事も繰り返し繰り返し・・
彼女の性格が現れています。
何度も聞かされている颯汰君のこころは如何程でしょうか?
そして近づいて来た誰かは?何が起こるのか?
さて。
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
ひよりの「名前を呼ぶ」という小さなことにも、一生懸命取り組んでしまうところは、まさに彼女らしいですよね🥰
何度も練習して、少しずつ自分のものにしていくところにも、ひよりの性格が表れていると思います。
そんな姿を何度も見せられる颯汰は……内心、かなり大変なことになっているかもしれません(笑)😂
そして、二人に近づいてきた人物が何者なのか。
ここから何が起こるのかも含めて、ぜひ続きを楽しみにしていただけたら嬉しいです✨
第58話 恋人になった実感への応援コメント
甘い・・いつものふたり、旧校舎でこれ以上のふれあいがあったのに・・意識し合うとこんなに甘い・・友人から恋人へ、そしてゆっくり変わっていきたいひよりさん。颯汰君、置いていかれるなよ?
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
そうなんですよね。これまで旧校舎で積み重ねてきた時間を考えると、実はもっと距離の近いこともしていた二人なのに、恋人として意識し始めると、ちょっとした言葉や仕草まで妙に甘く感じるんですよね🥰
「友人から恋人へ」変わったからこそ見えてくる、二人の新しい距離感。
ひよりはひよりのペースで、少しずつ変わっていきたいのかもしれません。
颯汰には……ちゃんとついていってもらわないとですね(笑)😂
これから二人がどんなふうに恋人としての時間を紡いでいくのか、引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです✨
第58話 恋人になった実感への応援コメント
口調が変わってる…!
実感が…。
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
そうなんですよね……!
今までの二人を知っているからこそ、ほんの少し口調が変わっただけでも「変わった……!」って実感しますよね🥰
ひよりも颯汰も、急に別人になったわけではありませんが、二人の関係が変わったことで、少しずつ言葉や距離感にも変化が出てきています。
こういう小さな変化も楽しんでいただけたら嬉しいです✨
第57話 俺が充電しに来ましたへの応援コメント
旧校舎ではなく、下校中一緒でも無く、ただふたりが一緒にいればいい。学校でのストレスなどで失うものは、ふたりで補っていける。何処にいても、どんな時でも。ふたりでそう感じた1日だった様です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
まさに今回の二人は、「場所」ではなく「誰といるか」が大切になってきたのかもしれませんね🥰
これまでは旧校舎という特別な場所で充電していた二人が、今ではどこにいても一緒にいることそのものに安心できるようになってきました。
学校でいろいろなことがあっても、二人でなら足りないものを補い合える。そんな関係に少しずつ変わってきているのだと思います。
これから二人がどんな時間を積み重ねていくのか、引き続き温かく見守っていただけたら嬉しいです✨
第56話 月城のこと、よろしくへの応援コメント
少しづつ前に進んでいくふたり。
颯汰君の気持ちの奥にあった水上先輩の存在。
今日彼からの言葉を受けて、颯汰君もまた前に進む事が出来た様です。
その事を聞いたひよりさんも、自分の変化が少しづつ周りに広がっている事を認識した様です。
歩み始めた2人が皆に祝福されるよ良いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
二人の小さな変化を、ここまで丁寧に見届けていただけて嬉しいです🥰
颯汰にとっても、今回の出来事は自分の中に残っていたものを整理して、前へ進むきっかけになったのかもしれませんね。
そして、ひよりも自分自身が変わってきただけではなく、その変化が少しずつ周囲にも伝わっていることに気づき始めています。
これまで二人だけで大切にしてきた関係が、これからどんなふうに周囲との関わりの中で変わっていくのか。
二人が自分たちらしく歩いていけるよう、これからも温かく見守っていただけたら嬉しいです✨
第56話 月城のこと、よろしくへの応援コメント
All thats left is for someone to beat up Mizukami for all his wrongdoings. I'll volunteer. Need more people though.
作者からの返信
Thank you for your comment! 😊
I'm glad you've become so emotionally invested in the story(笑)😂
After everything that's happened, the feelings of the characters have gradually begun to change as well.
I hope you'll continue to enjoy seeing how the two of them move forward from here! ✨
第55話 ひよりちゃん、褒めてへの応援コメント
くぅぅぅぅうぅぅ(尊死
作者からの返信
コメントありがとうございます!🤣✨
その一言ですべて伝わりました(笑)
「くぅぅぅぅうぅぅ……!」となっていただけたなら、作者としては大満足です😂🥰
ここまで二人を見守ってくださって、本当にありがとうございます!
これからも二人の甘い時間を楽しんでいただけたら嬉しいです✨
第55話 ひよりちゃん、褒めてへの応援コメント
よく頑張りました、ひよりさん。
颯汰君を助ける事が出来ました。すごいです。
さて、颯汰君もここから頑張らなくてはなりません。でも、ひよりさんの気持ちをここまで引き出す事が出来た颯汰君もこれまで頑張ってきました。
大変良く出来ました。2人ともがんばれ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
ひよりへの温かいお言葉、ありがとうございます🥰
これまで「誰かに頼る」ことが苦手だったひよりが、今度は自分から颯汰を助ける側になれたのは、本当に大きな変化ですよね。
そして、ひよりがここまで変わることができたのも、颯汰がずっと彼女の気持ちを受け止めてきたからこそだと思います。
一方だけが支えるのではなく、これからは二人で支え合っていく。そんな関係になっていくのかもしれません。
二人とも、ここからがまた新しい一歩ですね。
応援ありがとうございます!✨
第54話 ちゃんと言えるようになりたいへの応援コメント
少しづつ前に進むふたり。ふたりの仲を知られたくない様で、でも偽るのも違う。
そして変わったと言えたひよりさん。
自分の中にあった恐れに気付いた瞬間でした。
必要とされる自分であろうと歩んできた道に、新しい道が見えてきたのですね。
颯汰君と交わす想いをひとつにしたい。学校の誰からも、ふたりは同じ道にいると思って欲しい。
そんな想いを感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
ひよりの心の変化を、ここまで丁寧に読み取っていただけて嬉しいです🥰
「知られたくない」と思う一方で、「隠しているのも違う」と感じ始めたことは、ひよりにとってかなり大きな変化だったのかもしれません。
これまでのひよりは「必要とされる自分」でいることを大切にしてきましたが、颯汰と出会い、誰かに必要とされるためだけではなく、「自分がどうしたいのか」を考えられるようになってきたのだと思います。
そして、颯汰と同じ道を歩いていきたいという気持ちも、少しずつ強くなっているのかもしれませんね。
二人がこれからどんな形で、自分たちらしい関係を築いていくのか。引き続き温かく見守っていただけたら嬉しいです✨
第53話 思っていたより、普通だったへの応援コメント
ひよりさんは凛さんを交えた昨日の振り返りをして、気持ちの整理が少し出来たのでしょうか。
自分の存在や位置付けの目線が少しづつ変わり、
普通の事を自分らしく振る舞える事が出来ると判ってきた様です。そう少しづつ変わる、変えていける事に・・・
今回も凛さん、いい仕事をしてます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
ひよりにとって、凛との時間は自分の気持ちを整理する大切な時間になっているのかもしれませんね🥰
これまで「こうしなければ」と思っていたことも、少しずつ「もっと自分らしくてもいいのかもしれない」と考えられるようになってきた。大きく変わるのではなく、そうした小さな変化の積み重ねが、ひよりにとっては大きな一歩なのだと思います。
そして今回も凛さん、しっかり仕事をしてくれました(笑)😂
二人を一番近くで見守っているからこそできる、凛らしい後押しですね。
これからひよりがどんなふうに「自分らしさ」を見つけていくのか、温かく見守っていただけたら嬉しいです✨
第51話 充電完了 【第5章完結】への応援コメント
ずっっっっっっと、お前らもう付き合っちゃえよ!と思ってたからついに結ばれて嬉しい。
これからも頑張ってください!応援してます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
「お前らもう付き合っちゃえよ!」と思いながら、ずっと二人を見守ってくださっていたんですね(笑)😂
ようやく、ちゃんと二人の気持ちが結ばれました🥰
ここまで焦れったい二人に付き合っていただき、本当にありがとうございます!
これからは恋人になった二人だからこその新しい時間も描いていきますので、引き続き応援していただけたら嬉しいです✨
第10話 親友・朝比奈凛が知っていること【第1章完結】への応援コメント
物語を読み続けていると
小泉今日子さんの優しい雨という
曲の歌詞が浮かんできます
かなり古い曲なので多少の違いは
あるかも知れませんが
黙読していただければ幸いです
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
『優しい雨』を思い浮かべていただいたんですね。
作品の雰囲気と重ねて感じていただけたこと、とても嬉しいです🥰
確かに少し懐かしい曲ですが、二人のゆっくりとした時間や、言葉にしきれない気持ちを思うと、なんとなく通じるものがあるのかもしれませんね。
こうして読者の方それぞれが、作品からいろいろな曲や情景を思い浮かべてくださるのは、作者として嬉しい限りです✨
第52話 普通に、帰りますへの応援コメント
旧校舎で待ち合わせて、下校も普通に帰る。
何気ない風景に見えて特別な時間。
ひよりさんの想い、颯汰君の想い。互いに紡ぎ出す言葉を拾い上げていくこの時間は、ふたりの距離を少しづつ縮めていく大切なとき。
ひよりさん、今夜も凛さんに今日の出来事を伝えて、色々想い悩むのでしょうか?さて・・
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
旧校舎で待ち合わせて、帰り道を一緒に歩く。傍から見れば何気ない日常ですが、二人にとっては少しずつ特別な時間になっているんですよね🥰
お互いの言葉を一つずつ受け取りながら、急がずに距離を縮めていく二人らしさを感じ取っていただけて嬉しいです。
そして凛さん……きっと今夜も、ひよりから色々と聞かされることになるのかもしれませんね(笑)😂
恋するひよりが、これからどんなことに悩み、どんな一歩を踏み出していくのか。引き続き楽しみにしていただけたら嬉しいです✨
第51話 充電完了 【第5章完結】への応援コメント
Huh. I thought the chapter today would be about their walk home together.
Cant wait for the next chapter.
作者からの返信
Thank you for your comment! 😊
I can see why you were expecting their walk home together! 😂
There are still plenty of moments ahead for these two, so I hope you'll look forward to the next chapter.
Thank you as always for reading and supporting Hiyori and Sota! ✨
第51話 充電完了 【第5章完結】への応援コメント
ひよりさん、颯汰君。出会いかたは少し変わっていましたが、契約の下旧校舎での充電を繰り返しているうちに心を通わせる様になり、今日に至りました。恋仲となったこれからも変わらない充電生活が続いていく様ですが、ゆっくりと過ごすふたりの仲はこれからどの様に変化していくのか?
さらに甘い時間が生まれるのか否か・・・
ひよりさんは変化を望んでいる様にも感じますが?
さて・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
二人のこれまでの歩みを振り返っていただけて、とても嬉しいです🥰
最初は「契約」から始まった旧校舎での充電時間が、いつの間にか二人にとってなくてはならない大切な時間になりましたね。
恋仲になったからといって、急に二人の時間が大きく変わるわけではありませんが、ひよりの中には「今までとは少し違う関係になりたい」という気持ちも芽生えてきているのかもしれません。
これから二人の「充電時間」がどんなふうに変化していくのか、そしてどこまで甘くなっていくのか……ぜひ楽しみにしていただけたら嬉しいです♪✨
第51話 充電完了 【第5章完結】への応援コメント
>「月城なら完璧にできると言いながら、ちゃんと見てるんですよね、水上くんも」
>「悪い人じゃないですからね」
>「悪い人じゃないです。ただ、期待が重かっただけで」
どう考えても極悪ブラック上司でしか無いのだが・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
たしかに、その会話だけ切り取ると「いや、それもうブラック上司では……?」となりますよね😂💦
「悪い人ではない」と「やっていることが正しい」は、必ずしも同じではないのかもしれません。
水上自身に悪意がなくても、ひよりにかかっていた「期待」が結果として重い負担になっていたのは事実です。
そのあたりも含めて、登場人物それぞれの視点や考え方を楽しんでいただけたら嬉しいです✨
第50話 おかえりなさい への応援コメント
ひよりさんと颯汰君のカップルタイムは、いつもよりもほのぼのとしています。
登校後の日中も変わっていない様で変わっていくふたり。
これまでの様に誰も気付かない、でもふたりはその少しの変化を楽しむ様に放課後、いつもの旧校舎で確かめ合います。良い時間を過ごしていますね♪
ひよりさんに芽生えた恋心はこれからもっと大きくなっていきそうです。対して颯汰君は穏やかながらもその変化に驚いている様にも見えますね?
恋する乙女は強くなるんですよね?颯汰君はそんなひよりさんをしっかり守って欲しいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
付き合い始めても、二人の空気が急に変わるわけではなく、これまで積み重ねてきた「いつもの時間」の中に、少しずつ新しい変化が生まれているのが二人らしいですよね🥰
ひよりの方は、これまで以上に素直に気持ちを表せるようになってきましたし、颯汰もそんな変化を嬉しく思いながら、少し驚いているのかもしれません。
そして「恋する乙女は強くなる」というのも、まさにこれからのひよりを表しているのかもしれませんね♪
颯汰がひよりをどう支えていくのか、そしてひより自身がどんなふうに変わっていくのか。これからの二人も温かく見守っていただけたら嬉しいです✨
第49話 放課後の告白への応援コメント
颯汰君の想いを全て知る事が出来ました。
ひよりさんの気持ちも、颯汰君の想いも全て旧校舎で始まり、これからも続いていきますね。
ふたりの想いが気持ちがここで合わさって、ここから次の段階に進めました。とても良かったです。
ここから先のふたりの歩みはどの様になるのでしょう?楽しみです♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
ここまで二人の歩みを丁寧に見届けていただき、本当にありがとうございます🥰
思えば、ひよりの「充電切れ」から始まった旧校舎での時間が、少しずつ二人にとって特別な場所になっていきましたね。そこで積み重ねてきた言葉や時間があったからこそ、今回ようやくお互いの想いを確かめることができたのだと思います。
ここからは、想いが通じ合った二人だからこそ見えてくる新しい日常も描いていきたいと思っています。
「付き合ったら終わり」ではなく、むしろここから始まる二人の物語を楽しんでいただけたら嬉しいです✨
第49話 放課後の告白への応援コメント
おめでとーー
けどおもったよりこういつもの二人だった(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
おめでとうございます!!🎉🥰
ついにここまで来ました(笑)
……とはいえ、いざ気持ちが通じ合っても、急に別人みたいにはならないんですよね😂
たぶんこれからも、少し照れながら、ゆっくり距離を縮めていく「いつもの二人」なんだと思います。
これからの二人も、ぜひ温かく見守っていただけたら嬉しいです✨
第48話 約束の場所への応援コメント
ひよりさんからの“好き”,と言う想いを受けて一日。一晩、いやずっと自分の中で温めていた颯汰君の想いはどの様に紡がれるのか楽しみです。
凛さん、ふたりの仲をここまで取り持つ事が出来るとても素敵なお友達ですね。
まるで読者目線で、私たちを導いてくれています♪
凛さんのサイドストーリーを、後日談で見てみたいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
ひよりから「好き」という気持ちを受け取った颯汰が、一晩かけて自分の中で向き合った時間にも注目していただけて嬉しいです🥰
ここまでひよりの気持ちを受け止めてきた颯汰が、今度は自分の言葉で何を伝えるのか。二人にとって大切な瞬間になりそうです。
そして凛についてもありがとうございます!
二人のすぐそばにいながら、時には一歩引いて見守り、時には背中を押してくれる存在ですね。たしかに読者の皆さんに近い目線で二人を見ているところもあるのかもしれません♪
凛のサイドストーリー……そう言っていただけるのは嬉しいですね。もし機会があれば、彼女から見た二人の物語も描いてみたいです✨
第47話 あなたがいると安心するへの応援コメント
ひよりさんの気持ちを受け取るばかりで、自分の気持ちを返せていなかった事に気づいた颯汰君。
色々軽くなって、好きという感情を言葉に込めたひよりさん。ここに来て答えを求めたひよりさんに、直ぐに応えられなかった颯汰君の想いはもう決まっている様ですが、自分の言葉をどう紡ぐのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
二人の気持ちの変化をここまで丁寧に読み取っていただけて嬉しいです🥰
ひよりからたくさんの気持ちを受け取ってきた颯汰だからこそ、「自分はちゃんと返せていただろうか」と気づいたのは大きな転機だったのかもしれません。
ひよりの気持ちは、もうかなり素直なところまで来ていますよね。
一方で颯汰は、気持ちが決まっていても、それを自分の言葉にすることに少し時間が必要なのかもしれません。
果たして颯汰がどんな言葉を選ぶのか――二人にとって大切な瞬間を、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです✨
第46話 充電切れの理由への応援コメント
ふたりの気持ちが寄り添い、ひよりさんを形作っている理由が颯汰君に明かされました。
しっかりとそれを受け止め、これからも寄り添う意志をはっきりさせた颯汰君。
心の辛さを共有出来たひよりさんは、これから颯汰君と寄り添っていたい気持ちを明らかにしました。
これからは1人で頑張らず、分かち合っていって欲しいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
ひよりがこれまで抱えてきたものを、颯汰に話すことができたのは、本当に大きな一歩だったと思います。
そして、ただ話を聞くだけではなく、その気持ちを受け止めた上で「これからも寄り添う」という颯汰の姿勢も、ひよりにとって大きな支えになったのではないでしょうか🥰
これからは、何でも一人で抱え込むのではなく、少しずつ誰かに頼ることも覚えていってほしいですね。
二人が支え合いながら、どんな関係を築いていくのか。引き続き温かく見守っていただけたら嬉しいです✨
第46話 充電切れの理由への応援コメント
これ誤解してるだけで小学生の時は体調崩したから、
負担かけないように先生が頼むの止めたとかかな?
そう言う所、小学校の先生って良く見てる物だし
(自分の先生ガチャが当たりだったのか、そう言う時代だったのかってのもあるけど)
あと親も無理してるとか頑張ってるってのは分かってそうだけど、
それをちゃんと伝えてないだけで。
娘がこれなんだから、親も娘と同じくコミュ症気味であっても良い親だとは思うんだよな
子は親の鏡って言うし、毒親でない事を信じたい
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
なるほど……そういう可能性も考えられますね。
ひより自身は「頼まれる→断れない→また頼まれる」という記憶として受け止めているけれど、当時の周囲がどう考えていたのかは、本人から見えていたものとは違っていた可能性もあります。
親についても、ひよりのことを心配していないわけではなくても、それを本人にうまく伝えられていない……ということはありそうですよね。
ひよりがこれまで「自分はこうしなきゃいけない」と思ってきた理由が、果たして本当に彼女が考えている通りだったのか。
そのあたりも含めて、これから少しずつ見えてくるものがあるかもしれません。
ここまでひよりの過去や家族のことまで考えて読んでいただけて、本当に嬉しいです✨
第45話 好きだから、怖いへの応援コメント
ちょっと足踏みをしているふたり。
ひよりさんの迷い、颯汰君はしっかり受け止めてなお、ひよりさんが迷子にならない様にしていますね。凛さんのアドバイスもあり、後はふたりの気持ちを想いを確かめるだけ。ひよりさんの気持ちはもう迷っていませんね。あと少しです・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
二人の今の距離感を丁寧に見ていただけて嬉しいです🥰
ひよりはもう、自分の気持ちそのものに迷っているというより、「この気持ちをどう伝えたらいいのか」で立ち止まっているのかもしれませんね。
そんなひよりを急かさず、ちゃんと受け止めようとする颯汰の姿も、二人の関係を少しずつ前へ進めているのだと思います。
そして、凛の存在も大きいですよね。二人だけではなかなか踏み出せない一歩を、そっと後押ししてくれる存在です。
本当に……あと少しです。
二人が自分たちの言葉で想いを確かめられる日を、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです✨
第44話 初めてのすれ違いへの応援コメント
悩める乙女は保守的に悩んでいますね。
颯汰君との距離感は完璧な自分があってこそと。
颯汰君はひよりさんを優先しがちですかね、せっかくときめく時間を共有したのですから、ここからはひよりさんに歩み寄ってほしいですねえ・・。
充電とお菓子係の立場もそろそろ自主的に変更する時です♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
ひよりの「今の関係が崩れてしまうのが怖い」という気持ちを、丁寧に読み取っていただけて嬉しいです🥰
颯汰は颯汰で、ひよりの気持ちを優先するあまり、自分から一歩踏み込むことには少し慎重なのかもしれません。
ここまで二人で積み重ねてきた「充電」と「お菓子係」の関係も、少しずつ形が変わっていく時期なのかもしれませんね♪
果たして、次に一歩を踏み出すのはどちらなのか……二人のこれからを温かく見守っていただけたら嬉しいです✨
第43話 偶然のはずの、勘違いデートへの応援コメント
楽しみだった場所。ふたりで同じ時間を過ごした自由時間。いろいろあって、どことなく気持ちも通じて、楽しかった夕暮れ時。そして交わしたこれからの事。ゆっくり紡がれるふたりの想い。ご利益があります様に。
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
修学旅行といういつもとは違う場所で、二人が同じ時間を過ごせたこと自体が、ひよりにとっても颯汰にとっても大切な思い出になったと思います🥰
夕暮れの中で交わした言葉も、二人がこれから少しずつ進んでいくための一歩になったのかもしれません。
縁結びのご利益があったのかどうか……その答えも含めて、二人の想いがどんなふうに紡がれていくのか、引き続き見守っていただけたら嬉しいです✨
第43話 偶然のはずの、勘違いデートへの応援コメント
デートだと聞かれても否定しない
やっとここまで来てくれた、あともう少しだな(後方腕組み勢)
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
そうなんですよね、「デートですか?」と聞かれて、今回は否定しなかったんです🥰
ここまで来るのに、ずいぶん時間がかかりました(笑)
後方腕組み勢としては「よし、あともう少し……!」という気持ちになりますよね😂
二人があと一歩を踏み出せるのか、引き続き温かく見守っていただけたら嬉しいです✨
第42話 偶然じゃない距離への応援コメント
「困ります」
「なにがですか」
のところが、まずいですね。鈍感だよぉ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
「困ります」「なにがですか」……ここ、確かに鈍感ですよね(笑)😂
ひよりとしては、かなり勇気を出しているんですが……颯汰にはまだその意図が伝わっていないようです。
読者の皆さんには「そこは気づいて!」と思われてしまいそうですが、この二人らしいと言えば二人らしいですよね🥰
この先、二人の気持ちがどこまで噛み合っていくのか、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです✨
第42話 偶然じゃない距離への応援コメント
修学旅行当日に、思いがけない事はよく起こるもの。それでもふたりはちゃんと出会いました・・・偶然に。凛さんは気を利かせてくれたのでしょうね。これから向かう縁結びの場所で、どんなご利益を得られるのでしょう?
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
修学旅行って、予定通りにいかないからこそ、思いがけない出来事が起こったりしますよね😊
そんな中でも、ちゃんと二人が出会えたのは……やっぱり何かの縁なのかもしれません🥰
凛についても、二人のことをよく見ているからこその行動だったのかもしれませんね。
そして、これから向かう縁結びの場所。
果たして二人にどんなご利益があるのか……そこも楽しみにしていただけたら嬉しいです✨
第41話 『偶然』という名の約束への応援コメント
三日後ですか。修学旅行をひよりさんは随分とお楽しみにしています、しかも縁結びの場所。
対して颯汰君は思った以上に旅行に対して淡白です。この温度差に偶然を持ち込む事で、楽しみ方が変わってきます♪どんな偶然が生まれるのか楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
ひよりは修学旅行をかなり楽しみにしているみたいですね(笑)🥰
しかも「縁結び」の場所ということで、本人の中ではいろいろ期待しているのかもしれません。
一方の颯汰は、相変わらず少し淡白というか……この温度差も二人らしいですよね😂
ただ、普段とは違う場所だからこそ、ちょっとした偶然や出来事が二人の距離を変えることもあるかもしれません。
修学旅行でどんな時間が二人を待っているのか、ぜひ楽しみにしていただけたら嬉しいです✨
第41話 『偶然』という名の約束への応援コメント
>付き合ってもらえますか?
もしかして…。
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
「付き合ってもらえますか?」……たしかに、これはちょっと気になりますよね(笑)😏
果たしてひよりが聞きたかった「付き合う」とは何なのか……。
二人の関係がどう動いていくのか、ぜひ続きを楽しみにしていただけたら嬉しいです✨
第40話 特別な約束 【第4章 完結】への応援コメント
くうぅ~、ここで「ハッキリ」言わんのか😅😅
まぁ、彼ららしいと言えば、らしいのか……
🥰🥰
次章も期待です
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
くうぅ~、ここでもまだ「ハッキリ」とは言わない二人です(笑)😂
ここまで来ると、読んでいる皆さんの方が先に分かっているような気もしますね🥰
でも、こういうあと一歩のところで止まってしまうのも、二人らしさなのかもしれません。
次章では、また少し違った二人の姿を楽しんでいただけたら嬉しいです✨
編集済
第40話 特別な約束 【第4章 完結】への応援コメント
文化祭が終わりました。ひよりさんの抱えている気持ちの重荷がずいぶん外され、表情にもその結果が現れています。積み重なる颯汰君との逢瀬が彼女に光を与え、喜びを与えている様です。お互いを想い合い、新しい形が生まれそうですね。
修学旅行ですか・・
良い思い出作りと絆が深まっていく事を願っています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
文化祭を通して、ひよりの表情や気持ちに少しずつ変化が出てきたことを感じ取っていただけて嬉しいです。
これまで旧校舎で積み重ねてきた時間が、ひよりにとって「頑張らなくてもいい場所」から、いつの間にか「蒼太と一緒にいたい場所」へと変わってきたのかもしれません。
そして、次は修学旅行。いつもとは違う場所で過ごす時間が、二人にどんな変化をもたらすのか……ぜひ楽しみにしていただけたら嬉しいです✨
第97話 年末の大掃除への応援コメント
師走も押し迫った頃の大掃除🧹
ひよりさんの提案でふたりで始めた旧校舎の思い出の教室。片付ける最中で見つけたひよりさんの思い出の品々は、なかなか思い入れのある物たちだった様です。これからも積み重なって行くであろうふたりの物語は、この場所に回帰するのでしょうか?
それにしても、ちゃんと許可を得て掃除に取り組む辺りは、ひよりさんの完璧を目指す性格が未だ反映されているのですね。長年培った性格が随所に現れてきますが、そこは蒼太君の出番。ひよりさんをちゃんと良い方向へ導いています。さすが👍