第26話 お家デート疑惑への応援コメント
ひより、動く。
自宅で試験勉強。教える方は気が気で無かったようですが。母親にも遭遇し、外堀が埋まり始める?
さて次の一手は?
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
ひよりも少しずつ勇気を出して動き始めましたね。
お母さんとの遭遇も含めて、少しずつ外堀が埋まってきた…かもしれません(笑)。
ここから二人がどんな一手を打つのか、引き続き温かく見守っていただけたら嬉しいです✨
第25話 勉強と、それ以外への応援コメント
試験対策、一緒に居たい理由。
試験が終わっても、一緒に居たい理由。
充電はもはや言い訳。
試験後のふたりの仲はどう展開していくのかな?
楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
とても素敵に読み取っていただけて嬉しいです。
充電はもう理由ではなく、二人が一緒にいるためのきっかけになっているのかもしれませんね。
試験後、二人の関係がどう変わっていくのか、ぜひ温かく見守っていただけたら嬉しいです✨
第26話 お家デート疑惑への応援コメント
これで付き合っていないと言い切れる?
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
そこなんですよね(笑)🤣
周りから見たら完全にそう見えるのに、本人たちだけは気づいていない……そんなもどかしさも楽しんでいただけたら嬉しいです✨
第10話 親友・朝比奈凛が知っていること【第1章完結】への応援コメント
一章がすでに面白すぎて、2章も期待大です!楽しみにしながら読み進めていきます!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
一章を楽しんでいただけて、本当に嬉しいです!✨
二章では二人の関係が少しずつ変化していきますので、ぜひ最後まで楽しんでいただけたら嬉しいです!応援ありがとうございます😊
第9話 特別な名前呼びへの応援コメント
違うだろ2人とも!あなたのいる空間、またはあなたの隣だろ!!笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
思わず「そこだよ!」ってツッコミたくなりますよね(笑)🤣
当の本人たちはまだ気づいていないようですが、そのもどかしさも含めて楽しんでいただけたら嬉しいです✨
第8話 充電方法、変更のお知らせへの応援コメント
バレちゃった…!
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
ついにバレちゃいましたね……!🤣
ここから二人がどう乗り切っていくのか、ぜひ温かく見守っていただけたら嬉しいです✨
第6話 もう来ないかと思いましたへの応援コメント
嫌な予感がしなかったなら朝比奈さんは良い人なのかな……
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
鋭いところに注目してくださいましたね……!🤭
朝比奈がどんな人物なのかも含めて、これから少しずつ描いていきますので、温かく見守っていただけたら嬉しいです✨
第2話 充電切れモード、御用!への応援コメント
本気で泣きますwww最高です!
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
そう言っていただけて、本当に嬉しいです!😂✨
泣いて笑って、最後まで楽しんでいただけるよう頑張ります。引き続き温かく見守っていただけたら嬉しいです!
第1話 誰も知らない完璧美少女の『秘密』への応援コメント
だらけてる美少女=最強……
ひよりかわよ…!
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
「だらけてる美少女=最強」、思わず笑ってしまいました(笑)🤣
ひよりを可愛いと言っていただけて、とても嬉しいです!✨ これからも彼女のいろいろな表情を楽しんでいただけたら幸いです。
第12話 ただのひよりへの応援コメント
仕事を増やし、仕事を頼み、仕事を手伝うって…
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
仕事を増やして、仕事を頼んで、最後は仕事を手伝う……なかなか不思議な流れですよね(笑)🤣
そのあたりも含めて、二人の関係を楽しんでいただけたら嬉しいです✨
編集済
第8話 充電方法、変更のお知らせへの応援コメント
早急に魔王(生徒〇長)を討伐すべきだと思うのです
|ω・)その魔王も別の部屋で むりぃ とか言ってたら末期
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
魔王討伐、必要かもしれませんね(笑)🤣
でも、もし別室で「むりぃ……」ってなっていたら、それはそれで親近感が湧いてしまいそうです😂✨
第4話 俺、完璧美少女のお菓子係に任命される!?への応援コメント
ポテチは塩だろうが!
という個人的な嗜好は良いとして、毎日二袋の予算は大丈夫なのかな?
昨今のお菓子は高いから心配ですな🙂↕️
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
確かに毎日二袋は、お財布が心配になりますよね😂
そのあたりも想像しながら楽しんでいただけたら嬉しいです✨
編集済
第2話 充電切れモード、御用!への応援コメント
改訂可能な契約書とか、悪魔の書と同じなんよ🤣
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
確かに、改訂可能な契約書はなかなかの曲者ですよね🤣
気づいたら条件が増えているあたり、悪魔の書に負けない危険さかもしれません(笑)。✨
第7話 あと五分だけへの応援コメント
第7話、読ませていただきました。
今回のお話、とても良かったです。
ここまで読んできて感じるのは、この作品の魅力は「完璧美少女と普通の男子」という王道設定だけではなく、二人の距離が少しずつ変化していく過程を丁寧に描いているところだと思いました。
特に今回は、その変化が「距離」という形で表現されているのが印象的でした。
最初は机を挟んで向かい合っていた二人が、いつの間にか隣に座るようになっている。
そして今回は、ひよりさんが自然に蒼太くんの袖を掴む。
この流れがとても自然で、「いつからこんな距離になったんだろう」と読者側も二人の変化を一緒に感じられる構成になっていると思います。
特に、
「蒼太くんがいるから、大丈夫だったのかもしれません」
という台詞が心に残りました。
ひよりさんにとって蒼太くんは、何か特別なことをしてくれる人ではなく、「そこにいるだけで安心できる人」になっているんですよね。
これは恋愛の始まりとして、とても大切な部分だと思いました。
また、蒼太くん側も「自分は何もしていない」と言いながら、実際にはひよりさんにとって大きな意味を持つ存在になっている。
この二人の認識のズレが、青春ラブコメらしい甘酸っぱさになっていて良いですね。
そしてタイトルの「あ と五分だけ」。
この短い言葉が、今回の話の全てを表しているように感じました。
疲れたから休みたいだけなのか、それとも蒼太くんと一緒にいたいのか。
ひよりさん自身もまだ整理できていない気持ちが伝わってきて、読んでいてとても微笑ましかったです。
大きなイベントではなく、放課後の数分間だけで関係性を進めていく展開が個人的に好きなので、今回のお話は特に刺さりました。
私も青春恋愛系の作品を書いているので、こういう「日常の積み重ねで恋愛感情が育っていく描写」はとても参考になります。
蒼太くんとひよりさんが、この先どんな形でお互いの存在を意識していくのか楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
第7話まで丁寧に読んでいただき、本当にありがとうございます。
二人の距離の変化や、「そこにいるだけで安心できる存在」という関係性まで感じ取っていただけて、とても嬉しいです。
日常の積み重ねを大切に描いているので、そう言っていただけて励みになります。
「あと五分だけ」に込めた想いにも気づいていただき、ありがとうございました。
これから二人がお互いをどう意識し、どんな関係を築いていくのか、温かく見守っていただけたら嬉しいです✨
第6話 もう来ないかと思いましたへの応援コメント
第6話、読ませていただきました。
今回のお話、二人の関係性が大きく変化した回だったように感じました。
今までの話では、蒼太くんが「お菓子係」としてひよりさんの日常に入り込んでいく流れでしたが、今回は逆に、ひよりさんの方が蒼太くんの存在を必要としていることが伝わってきました。
特に印象に残ったのが、
「……もう来ないかと思いました」
という一言です。
表面的には少し拗ねているだけにも見えるのですが、その奥には「いつも来てくれると思っていた人が来なかったらどうしよう」という小さな不安がある。
普段は誰からも頼られる完璧美少女なのに、蒼太くんの前では「待っていた」と言えてしまう。
このギャップが、とても自然に描かれていると思いました。
また、蒼太くんの「来ますよ、毎日」という返答も良かったです。
大げさな約束や甘い言葉ではなく、彼らしい当たり前の優しさになっているところが、この二人らしいですね。
個人的に好きだったのは、その後の廊下ですれ違う場面です。
学校では誰も知らない二人の関係。
周囲から見ればただのクラスメイトなのに、一瞬だけ目が合って、お互いだけが放課後の時間を共有している。
この「みんなが知らない秘密を二人だけが持っている」という構図は、青春ラブコメの魅力が詰まっていると思いました。
そして最後の朝比奈さんの登場。
ここまで二人だけの静かな関係を丁寧に積み重ねてきたからこそ、第三者がその変化に気づいた瞬間に緊張感が生まれていますね。
日常系の優しい空気から、少しずつ物語が動き始める感じがして、続きが気になります。
蒼太くんとひよりさんの秘密の時間が、これからどう広がっていくのか楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
第6話まで丁寧に読んでいただき、本当にありがとうございます。
ひよりの「待っていた」という気持ちや、蒼太の何気ない優しさ、そして二人だけが共有している秘密の時間まで感じ取っていただけて、とても嬉しいです。
最後の変化にも注目していただきありがとうございます。
これから二人の関係がどう動いていくのか、引き続き温かく見守っていただけたら嬉しいです✨
第5話 初めての笑顔への応援コメント
第5話、読ませていただきました。
今回、とても印象に残ったのはタイトルにもある「初めての笑顔」でした。
一見すると、今回も「ポテチを巡る日常回」に見えるのですが、読んでいると二人の関係が確実に一歩進んだ大切な回だったと感じました。
特に良かったのが、ひよりさんの笑顔の描写です。
学校では学年一位、生徒会副会長、周囲から頼られる完璧美少女。
でも旧校舎では、机に突っ伏してポテチを待っていて、蒼太くんの前では弱音を吐ける。
この「同じ人物なのに場所によって見える姿が違う」という描き方がとても丁寧だと思いました。
そして今回の、
「こんな顔、誰にも見せたことないです」
という言葉。
これは単純に「笑顔を見せた」という話ではなく、ひよりさんにとって蒼太くんが「完璧じゃない自分を出しても大丈夫な相手」になった瞬間なんだな、と感じました。
恋愛作品では、派手な告白や大きなイベントで距離が縮まる展開もありますが、こういう何気ない会話の積み重ねで「この人だけには見せられる」という特別な関係になる過程が個人的に一番好きです。
蒼太くんも、ひよりさんを変えようとしたり救おうとしたりするのではなく、ただ自然に隣にいる。
その距離感がすごく良いですね。
特に、お菓子係という少しコミカルな関係から始まったものが、いつの間にかひよりさんにとって大切な居場所になっている流れが綺麗だと思いました。
ひよりさんが今後、蒼太くんにだけ見せる表情をどれだけ増やしていくのか楽しみにしています。
続きを追わせていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
第5話まで丁寧に読んでいただき、本当に嬉しいです。
ひよりの「初めての笑顔」や、蒼太だけに見せる素の表情、その関係性の変化まで汲み取っていただけて、とても励みになりました。
何気ない日常の積み重ねを大切に描いているので、そう感じていただけて嬉しいです。これからも二人の歩みを温かく見守っていただけたら幸いです✨
第4話 俺、完璧美少女のお菓子係に任命される!?への応援コメント
第4話、読ませていただきました。
今回のお話、とても好きでした。
前話までで、ひよりさんにとって旧校舎が「完璧な自分を脱ぎ捨てられる場所」になりつつあるのを感じていましたが、今回はさらに蒼太くんとの関係が一段階進んだ回でしたね。
特に印象に残ったのが、コンソメパンチ二袋という小さな約束が、二人にとって思った以上に大きな意味を持っているところです。
普通なら「お菓子が売り切れていた」という日常の小さな出来事で終わる場面なのに、ひよりさんにとっては、学校でずっと背負っている「完璧な自分」を少しだけ忘れられる時間になっている。
だからこそ、
「その全部を乗り越えた先に待ってるはずだったコンソメパンチが」
という部分が、ただのお菓子の話ではなく、彼女が一日の最後に求めている小さな安心なんだな、と感じました。
そして蒼太くんの行動も良いですね。
「助けてあげる」とか「君は頑張ってるよ」と大げさに言うのではなく、ただ駅前まで探しに行く。
この自然な優しさが、蒼太くんの魅力になっていると思いました。
完璧美少女×普通の男子という組み合わせは王道ですが、この作品では「完璧なヒロインを主人公が救う」という形ではなく、「誰にも見せられない部分を知っている唯一の相手になる」という方向に進んでいるのが面白いです。
ひよりさんが今後、蒼太くんの前でどれだけ素の姿を見せられるようになるのか、続きも楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
第4話まで読んでいただき、本当に嬉しいです。
コンソメパンチに込めた意味や、ひよりにとっての「安心できる時間」、そして蒼太のさりげない優しさまで丁寧に汲み取っていただけて、とても励みになりました。
二人だけの居場所がこれからどう育っていくのか、引き続き温かく見守っていただけたら嬉しいです✨
第3話 旧校舎の休憩室への応援コメント
第3話、読ませていただきました。
今回特に印象に残ったのは、ひよりさんの「完璧な人でいなければならない」という部分でした。
学年上位、生徒会副会長、周囲から期待される存在……外から見ると何でもできる人に見えるけれど、その裏側では「休むことすら許されない」ような重さを抱えている。そのギャップがとても自然に描かれていて、ただの「優等生ヒロイン」ではなく、一人の女の子として感じられました。
特に、
「出来てるように、見せてるだけです」
という言葉は、この話の核心のように感じました。
周囲から評価される自分と、本当の自分とのズレって青春ものでは大きなテーマですが、この作品では大げさな悲劇にせず、旧校舎という静かな場所で少しずつ見せていくところが良いですね。
そして蒼太くんの距離感も好きです。
「大丈夫ですよ」と簡単に励ますのではなく、ポテチを買うという小さな行動でひよりさんの居場所を作っているところが、彼らしい優しさだと思いました。
「助ける」ではなく「一緒にいる」という関係性になっているのが印象的でした。
個人的には、こういう日常の積み重ねから少しずつ相手の本音が見えてくるタイプの青春ラブコメが好きなので、今回のお話はかなり刺さりました。
旧校舎の休憩室という舞台も、二人だけの秘密基地のような雰囲気があって良いですね。
今後、ひよりさんがどこまで蒼太くんの前で「完璧じゃない自分」を見せられるようになるのか、楽しみに続きを読ませていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
第3話まで丁寧に読んでいただき、とても嬉しいです。
ひよりの「完璧でいなければならない」という葛藤や、蒼太との距離感をそこまで汲み取っていただけて励みになります。
二人だけの居場所がこれからどう変わっていくのか、温かく見守っていただけたら嬉しいです。✨
第2話 充電切れモード、御用!への応援コメント
第2話まで読ませていただきました!
完璧美少女の秘密を知ってしまった主人公と、必死に隠そうとするヒロインのやり取りがとても良かったです。
普段は誰もが憧れる存在なのに、主人公の前だけで弱い部分や素の姿を見せてしまう……という距離感の変化が、青春ラブコメらしい魅力ですね。
特に「秘密を共有する」という関係性から、これから二人がどう近づいていくのか気になりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
第2話まで読んでいただき、とても嬉しいです。
秘密を共有することで生まれる距離感や、月城の素の一面を楽しんでいただけて励みになります。
これから二人の関係がどう変わっていくのか、ぜひ温かく見守っていただけたら嬉しいです✨
第1話 誰も知らない完璧美少女の『秘密』への応援コメント
第1話拝読しました!
完璧美少女として周囲から見られている月城さんが、誰にも見せない姿を持っているという導入、とても引き込まれました。
「外では完璧、でも一人になると……」というギャップは、やっぱり青春ラブコメの大きな魅力ですね。
特に最後の「秘密を見てしまった側」と「見られた側」の関係がどう変わっていくのか気になりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
第1話を読んでいただき、とても嬉しいです。
月城のギャップや、最後の二人の関係性に興味を持っていただけて励みになります。
これから秘密をきっかけに二人の距離がどう変わっていくのか、温かく見守っていただけたら嬉しいです✨
第22話 いつもと違う角度への応援コメント
凛ちゃんはいいつなぎ役担ってきましたね。
ふたりの気持ちが更に重なってゆく(◍•ᴗ•◍)❤
甘い甘い〜
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
凛にも注目していただけて嬉しいです!
二人をそっと後押ししてくれる、大切な存在になってきましたね。
甘い空気も楽しんでいただけて何よりです😊💕
第21話 待ってあげてへの応援コメント
感のいい友人の追求にふたりはのらりくらり。
友人からの助言はどの様に効いてくるのか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
鋭い友人だからこそ、二人ものらりくらりでしたね(笑)
その助言がどう影響していくのかも含めて、温かく見守っていただけたら嬉しいです✨
第20話 もう少し、二人で歩いていたい 【第2章完結】への応援コメント
2章、終わってしまいましたね。
ふたりの想いがつながり始め、いよいよ甘くなって来ました。
気持ちに名前を付けず、気持ちだけは重なり合って溶けそうですよ❤
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
二人の変化を丁寧に感じ取っていただけて、とても嬉しいです。
少しずつ重なっていく想いを、これからも大切に描いていけたらと思っています。
引き続き温かく見守っていただけたら嬉しいです✨
第21話 待ってあげてへの応援コメント
うむむ…
ジレジレですなぁ…
😅😅
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
うむむ……まさにジレジレですね(笑)。
焦れったさも含めて、この二人らしいなと思いながら書いています。
温かく見守っていただけたら嬉しいです!✨
第20話 もう少し、二人で歩いていたい 【第2章完結】への応援コメント
いや告白する流れやん!
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
そうですよね(笑)
誰もが「今だ!」と思うような流れでしたが、この二人はなかなか一筋縄ではいかないようです😂✨
引き続き見守っていただけたら嬉しいです!
第20話 もう少し、二人で歩いていたい 【第2章完結】への応援コメント
二人がどう一歩踏み出すのか気になります
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
そう言っていただけて嬉しいです。
二人がどんな一歩を踏み出すのか、温かく見守っていただけたら嬉しいです✨
第20話 もう少し、二人で歩いていたい 【第2章完結】への応援コメント
二人とも気持ちには気付いた。
さぁ、次はどうやって一つにするか…
次章も期待・応援しています😊
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
二人の気持ちを感じ取っていただけて嬉しいです。
ここからどう距離を縮めていくのか、ぜひ温かく見守っていただけたらと思います。
応援ありがとうございました!✨
第19話 ここに来てしまう理由への応援コメント
言わないの!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そこで言わないんです(笑)
それもまた、この二人らしいのかもしれません。続きを温かく見守っていただけたら嬉しいです✨
第18話 その気持ちの名前への応援コメント
男の子も女の子も自分の気持ちに蓋をしがちですが、変化があってその気持ちに名前が付くと、蓋は勝手に開こうとする様ですね。
そろそろ気持ちを近づけていく時かな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
とても素敵な表現ですね。
気持ちに名前が付いたとき、閉じていた蓋が少しずつ開いていく――まさにそんな瞬間なのかもしれません。
二人がこれからどう歩み寄っていくのか、温かく見守っていただけたら嬉しいです✨
第17話 専属の意味への応援コメント
長く一緒にいたい。余計な気を使わず、素でいられる時間が長く続く様に。誰にも渡したく無い時間。
そんな気持ちが大きくなってきたこの頃。
気持ちの壁が少しずつ崩れる頃。
作者からの返信
毎回、コメントありがとうございます!😊
二人の変化を丁寧に汲み取っていただけて、とても嬉しいです。
一緒にいる時間が少しずつ「特別なもの」へと変わっていく――そんな心の動きを感じていただけたなら何よりです。
これからも二人を温かく見守っていただけたら嬉しいです✨
第16話 日向あおいという距離への応援コメント
蒼太君、人気ですね。
唾つけとかないと取られそうだね?
勢力争いの兆し?
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
蒼太、思った以上に人気者になってきましたね(笑)。
果たして「唾をつける」のは誰なのか……勢力図にも少し変化があるかもしれません。
これからも二人を温かく見守っていただけたら嬉しいです✨
第15話 二人っきりの作戦会議への応援コメント
甘いひと時が終わりを告げる様です
さてふたりの想いは・・・???
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
甘い時間のあとだからこそ、二人の想いがどう動いていくのか…。
ぜひ最後まで見守っていただけたら嬉しいです✨
第14話 頑張らなくていいへの応援コメント
さて気づいてしまって、促してしまって・・・
ふたりの距離感は変わってきそうですか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
気づいてしまったからこそ、今までと同じではいられないかもしれませんね。
二人の距離がどう変わっていくのか、温かく見守っていただけたら嬉しいです✨
第10話 親友・朝比奈凛が知っていること【第1章完結】への応援コメント
充電切れポンコツモード、カワユイの🥰
さぁ、次章から付き合い方がどう変わるかな?
期待です☺️
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
充電切れポンコツモード、気に入っていただけて嬉しいです🥰
ここから二人の距離感や付き合い方がどう変わっていくのか、ぜひ楽しみにしていてください!✨
第3話 旧校舎の休憩室への応援コメント
自主企画参加ありがとうございます。
ちょとドキドキしながら読んでます。
契約はNDAだけですか? 本契約として対価が欲しいです。
キスとか……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
読んでいただきありがとうございます。ドキドキしていただけて嬉しいです(笑)。
たしかに、NDAだけでは主人公も割に合わないかもしれませんね。
本契約の内容がどうなるのかは……ぜひ今後を楽しみにしていただけたら嬉しいです!✨
第12話 ただのひよりへの応援コメント
気付く違和感・・俺はいったい?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
少しずつ積み重なってきた違和感に、主人公もようやく気づき始めました。
この先どう向き合っていくのか、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです✨
第10話 親友・朝比奈凛が知っていること【第1章完結】への応援コメント
ふと気になったけどポテチのお金はどっちが払ってるんだろう・・
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かに、そこ気になりますよね(笑)。
そのあたりも想像しながら楽しんでいただけたら嬉しいです✨
第1話 誰も知らない完璧美少女の『秘密』への応援コメント
美少女がオフになる瞬間。誰もが皆完璧な訳じゃないのだと少し安心しますね。
自主企画から来ました!
1話での衝撃的な出会いからどんな流れが待っているのだろうと気になりました。
第1話 誰も知らない完璧美少女の『秘密』への応援コメント
紙の匂い→カビの匂いですか?
イメージ崩せないのは大変そう
第8話 充電方法、変更のお知らせへの応援コメント
どうも、企画主催者のバーレイグです。
いい感じのラブコメですね。僕の作品も主力はラブコメなので是非読んでほしいです。企画のページのトップにURLがあるので是非読んで見てください。
お星さまおいていきます
第1話 誰も知らない完璧美少女の『秘密』への応援コメント
タイトルに繋がるヒロインの充電切れの描写と、一転してそれを見てしまった主人公が見つかってしまうヒキが、次の話も読みたくさせる良い一話でした。
ギャップ萌え、いいですね(^^)
第1話 誰も知らない完璧美少女の『秘密』への応援コメント
ただただ油断可愛いw
第1話 誰も知らない完璧美少女の『秘密』への応援コメント
自主企画参加ありがとうございます!
ひよりちゃんの可愛さに心掴まれる第一話でした! 彼女に関する描写の節々に可愛いが散りばめられていて良い感じです! そして、最後の彼女のひと言。ここからはじまる主人公との会話、そして今後の展開を期待させて非常に完成度が高いと思います!
第3話 旧校舎の休憩室への応援コメント
注目の作品から来ました。
レビューを残させていただきますね。😊
続きの創作も頑張ってください。
応援しております。🙇
作者からの返信
コメントありがとうございます!
レビューまで残していただき、本当に嬉しいです😊
応援のお言葉も励みになります。
これからも楽しんでいただけるよう頑張りますので、引き続きよろしくお願いします!🙇✨
第27話 ここにいてもらえますかへの応援コメント
相互充電🔌いつの間にかふたり引き合う様になっていた。さて、ひよりの母はふたりに理解を示してくれていますね。さすが👍
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
「相互充電」、まさにそんな関係になってきましたね🔌✨
お互いが自然と支え合える存在になってきたのかな、と感じています。
ひよりのお母さんにも注目していただきありがとうございます!これからも二人を温かく見守っていただけたら嬉しいです😊