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  • お名前がとても綺麗な響きだと思いました。
    AIが作る小説、私も違和感しかありません。
    共感の嵐でした。

    AIは壁打ちに利用したりしますが、せめて
    情報の精度ぐらいは上げてもらいたいな、
    というのは正直ありますね…

    AIは日常会話ぐらいならまだいいですが、
    表現も中身がなくて、どこか薄っぺらいというか、
    不自然すぎて、私の作品とは相性が最悪みたいです。

    うまく活用しながら、付き合えたらいいなとは
    思っています。

    言葉の持つ重みを最近実感しています。
    海外作者の方のエッセイは初めて拝読しましたが
    言語をとても大切にされている方なのだと
    感じました。

    画面越しに励まし合ったり、応援したり、
    言葉の交流ができるのが素敵だなと思いました。

    長文コメント、失礼しました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そうですね。芸術は人類の知性から生まれるものだと思います。だからこそ知性がないと「創作」もできないはずです。
    小説領域だけでなく、AIはこの時代で一番代表的な科学技術かもしれません。使わないほうが難しいですね。
    エッセイに書いた通り、私自身はAI創作NGです。創作自体に「理想」と「敬意」がありますから。

    私も本当にそう思います。
    画面越しではありますが、同じ趣味や好きなものを共有できる方々と出会い、交流したり、励まし合ったりできることは、とても素敵で幸せなことだと感じています。

    ちなみに、この名前は私の作品のキャラクターの名前です。私は彼女の気持ちを理解して、感動して、そして自分のペンネームとして使っています。

    編集済
  • 大好きです!
    余韻が残る終わり方が本当にかっこよくて、誰にも真似できないと思います。
    情景描写や言葉にできない感情をこんなに上手く描けるなんてすごいです.......!

    作者からの返信

    本当にありがとうございます!
    この作品は私にとってすごく特別ですよ!
    初めて本格的に「小説」として書いた作品です。
    そしてあの時の読者は、高校時代の彼女、私の初恋でした。色を連れてきた「雲」は、彼女のことですよ。読んだ後、抱きしめてくれた、嬉しい限りでした。
    しかも、当時の学校新聞にまで載せてもらいました
    職員室では教科を問わず先生方が興味深そうに読んでくださって、たくさん声をかけていただきました。
    大切な思い出です!

  • 知的な文章に惹かれました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    高校時代の考えなので、ちょっと中二病っぽいかなって心配しました。
    でも、やはり修正したくないと思っています。あの時の自分を見て、いろんな感情が湧いてきますね!
    強くなった部分がありますが、弱くなった部分もあります。だから記念として残しおきたいと思って投稿しました!

    もし題材にご興味がありましたら、連載中の小説のほうも読んでいただけるとうれしいです。読んでいただけたら、とても励みになります!