第1章-1 救世主様は十字架を背負いましてへの応援コメント
設定のスケールが大きく、冒頭から強く引き込まれました。16歳のメシアの圧倒的な才能と、それを守ろうとする父である大統領の葛藤が丁寧に描かれていて印象的です。今後、彼女の才能が世界にどのような影響を与えるのか、とても続きが気になる導入でした。
作者からの返信
ありがとうございます。執筆の励みになります。
第1章-4 救世主様は十字架を背負いましてへの応援コメント
拝読しました
黒白の薔薇から始まる幻想的な導入と、救世主として世界を背負うメシアの孤独が印象に残りました
大統領との親子らしい軽口が重い世界観をやわらげていて、セトが一気に核心へ迫る場面にはぞくっとしました
東京出張で物語がどう動くのか、過剰すぎる護衛も含めて続きが楽しみです
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
ありがとうございます!是非、そちらの作品も読まさせていただきます!
プロローグ 神よ、神よ。どうして私をお見捨てになったのですか?への応援コメント
白銀の雪景色と静寂に包まれた神社の情景描写がとても美しく、冒頭から一気に世界観へ引き込まれました。
老爺の託した言葉の重みや少女「メシア」の宿命、そして闇と白の中に咲く「黒白の薔薇」の象徴的な描写がとても印象的で心に残ります✨
作者からの返信
ありがとうございます。プロローグは特に情景描写や文を美しくしようとしていたので、そのような感想を頂けてありがたいです。続きもどうぞお楽しみください。