ふたりぼっちの放課後への応援コメント
ある種の「甘さ」を感じます
クロノヒョウさまもおっしゃいますが、官能的な表現が素敵です
シチュエーション的にはないでもない
マンガとか、ラブコメとかではあふれていそう
けれど、実際にあったとしたら……
大人としての拒絶と、押し殺した心を感じます
ここからは個人的な内緒話
拙作の「彼」がこの作品からよぎらないではないのですよ(レビューの末尾に感じておられたようですが)
多分、もっと生々しいです!
青春の光と影、逃避、一時の過ち
それをもうちょっときちんと表現できていればなおよかったでしょうね、拙作も
ふたりぼっちの放課後への応援コメント
かごのぼっちたま。
うわぁぁぁぁ、ドキドキしちゃいました。
夕陽の教室で揺れるふたりの気持ちが、切なくて甘くて胸に沁みました。
「まだはやい」という優しさが、未完成の放課後をいっそう愛おしくしてくれました。
ふたりぼっちの放課後への応援コメント
2000文字以内のお題企画にご参加ありがとうございます!
わー(*´艸`*)
まだ何もしてないのに官能的な表現ができるってすごいですね
二人の胸の奥にある思いが伝わってきたように感じました
おもしろかったです!
ふたりぼっちの放課後への応援コメント
おおおおおおーっ!
師匠ーーーーーっ!!
興奮ーーー!
ふたりぼっちの放課後への応援コメント
まぁ♡(*´∇`*)
チョッチ、ドキドキしながら読んじゃったぁ〜
(=´∀`)人(´∀`=)
2人のセリフ&心情が折り重なって綴られてるのに、迷子にならずにスラッと読めたわぁ〜
(*´∇`*)上手いなぁ〜って思ったわん♡
ふたりぼっちの放課後への応援コメント
一人称交互視点? 珍しい。
意外と読みやすく。面白い。
三年目の浮気を思い出した。