第8話 鍛冶屋とドワーフへの応援コメント
異世界人は他にもいたんんですね。
他の転生?転移?者はどうしていたんだろう・・・と思いましたが、もしスキルなし状態でそんなに知識もないなら、異世界に来ても活躍は難しいんだろうなと想像してます。
第53話 ヴィリーさんとの別れへの応援コメント
平和な時間が崩れる気配が……。どうなることか。
第16話 ぶどうの涙への応援コメント
どの木も水分を吸い上げてくれてよかった、よかった。
……これから怒涛の作業ラッシュが始まるねー。
がんばれ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「よかった」と思っていただけて、嬉しいです。私もがんばります!
第32話 ハーブの夏への応援コメント
ここまで読ませていただきました。
さて、読んだ感想ですが、辛辣なことを最初に言わせていただきます。悪意は有りません。あくまで思った事です。
主人公は異世界転生というより、異世界の住人に憑依。乗っ取ったが正しいですね。NARUTOに出てくる禁術。穢土転生に近いと感じました。生贄を捧げ、その者を素体として呼び出す。
主人公が乗っ取った、ニコなる人物が何者かは分かりませんが、ひどい話です。それをやったドルン伯爵もまた外道。ただ、それ程の邪法を使ってまでなぜ主人公を召喚したのか?
ニコを乗っ取った主人公を連れて王城に行き、国王に謁見する辺り。主人公にスキルが無いと知り、怒る辺り。単純に考えれば魔王なり、邪神なりと戦わせるつもりだったのかと。
いずれにせよ、こういう異世界の住人を乗っ取る形での異世界転生は、個人的には受け付けません。不快になられたら、謝罪します。
さて、今度は良い点を。良く有りがちな、チートで異世界無双、改革、ハーレム、成り上がりといった、安っぽい内容ではない。たまたま出会った老人から屋敷と畑を受け継ぎ、葡萄栽培に邁進する。
周囲の人達をモブ、踏み台扱いせず、礼儀正しく、友好関係を結ぶ。その結果、葡萄栽培の天敵。遅霜の際には多くの人達が助けに来てくれた。素晴らしい。
長文失礼しました。今後も期待しています。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
不快ではなく、むしろ感謝しています。
今後の創作の参考させていただきます。
第3話 ブドウ畑と屋敷とリーゼへの応援コメント
生活感がきちんと書かれていて、本当に物語の中に入り込んだみたい!
読んでいてのどかで幸せな気分になります🥰
作者からの返信
感想ありがとうございます!とても励みになります。
小説ってむずかしいですね。
まだまだ手探りですが、ただただ、日常の些細なできごとをていねいにかいています。
のどかで幸せな気分になっていただいたことが、ほんとうにうれしいです。
第57話 ナイト・ハーベストへの応援コメント
手伝いに来てくれた皆のおかげで間に合いましたね。
作者からの返信
いつも読んでくださって、ありがとうございます。
ほかのお話にもコメントをいただいていて、とても励みになりました。
これからも見守っていただけたら嬉しいです。