応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  •  最初にタイトルを見たとき、右腕となるほどの功労者なのに「歴史に名を残さない」とは何事か、と思いましたが……名を残さぬように皇帝が辛苦を耐えきったのですね。

     つらいつらい20年だったことでしょう。
     捨て駒だったはずの男と、どん底を共に歩いて引き上げた男。
     日々、どんな話をするのでしょうね。
     彼の、玉隅での平穏が続くことを祈ります。

     完結おめでとうございます。

    作者からの返信

    咲野ひさと先生。

    ここまでお付き合いいただき、誠にありがとう存じます。

    私は常々、友人、家族に勝る財産はないと、思っております。

  • 完結おめでとうございます!

    パソンは辛い人生を歩んできましたが、スタンを救うことができたのが何よりですね。笑い声、きっと届いていることでしょう。

  • 『皇帝の右腕になった仮面騎士は、歴史に名を残さない』完結おめでとうございます。
    スタンの戦後は、酷いものだったのですね。でも、常に背中を任せられる友人をその人生において得られ、幸せだったのでしょう。
    お疲れ様でした。

  • こちらも完結お疲れ様でした。
    京国とリヒト、両方の視点から一つの戦争を追いかけることができて面白かったです!

  • 第83話 雨の玉隅への応援コメント

    パソンは晶の双子の兄!
    あの三つの墓は父母と兄のもの?
    でも何故墓を。

  • 第78話 荒神、陥落す。への応援コメント

    〉黄金の城の前には、見事な五葉松。そして、城を横切るように川が流れている。

    パック「兄ちゃん、ひらかたパークのプールザ・ブーンと全然違うよ?🐧」

    クーク「うむ。パックよ、これはプールではなく、東京の隅田川だ。ここの川沿いには、金色のオブジェが乗っている建物があるのだ🐧」

    作者からの返信

    Li'l Hatter先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    皇帝来ちゃったか笑
    これは……どういう状況だろう?

    大阪を目指そうとしたら浅草来ちゃったのかな 笑

    メトロに乗って、東京駅を目指し、新幹線に乗ってください。



  • 第78話 荒神、陥落す。への応援コメント

     元大将軍の父が討たれたとなると、光人の個人的な復讐スイッチも入りそうですね。
     リヒトがやろうとしていた「余った皇子の利用法」に、皮肉にも近くなってしまった気が。

    作者からの返信

    咲野ひさと先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    『信仰に殉じる』という言葉は、そういう意味を含んでいたか……。少なくとも光はそんなことは考えてないはずだと思います。

    では、『信仰に殉じる』っていう言葉はどのタイミングで出てきた言葉なのか……。

  • 第78話 荒神、陥落す。への応援コメント

    ディアの躊躇のなさはまさに蛮族!

    光国がパソンの親殺しを知っているということは、パソンは将軍家にかなり近しい所の出身のようですね。

    作者からの返信

    日和崎よしな先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    ……って思うじゃないですか。

    とだけ、今は伝えておきます。

  • 第76話 因縁への応援コメント

    死ぬ気かもしれない晶と生きながらえたいパソン、ここに来て対照的になりましたね。
    そしてついに加賀美が……。晶が知ったらかなりショックでしょうね。

    作者からの返信

    日和崎よしな先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    ハイ……田中芳樹さんのごとく、終盤にて主要人物が次々と没していきます……
    そして裏番組ではついに晶自身も……?

  • 第72話 暗路を進むへの応援コメント

    大ピンチの中、酒で一体何をするつもりなのか。
    間違っても景気づけにはならないだろうし、嫌な予感が……。

    作者からの返信

    志草ねな先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    もちろん、策に用います。



  • 第70話 七枚目の壁への応援コメント

    こっちでも、「全てをひっくり返された」とは。
    やはり中荒隅に現れた、あの人の力でしょうか。

    作者からの返信

    志草ねな先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    そうなんです。表と裏で、終わり方を統一してみました。

    まあ、明日ひっくり返されるんでしょうな。

  • 第68話 修羅の刻への応援コメント

     パソンも皇子も、からくも一命を取り留めていますが、おびただしい犠牲が。
     退却時も素直に帰らせてくれないでしょうし、絶望に次ぐ絶望ですね。

  • 第68話 修羅の刻への応援コメント

    京の策で大ピンチになるも、パソン恐るべし。でもここから、無事に退却できるでしょうか?

  • 第66話 激突、寸馬亭郁也への応援コメント

    麻薬入りの酒を流すなんて、酷い策ですね。井戸と違って川の水は流れ続けるから、毒も溜まらないだろうけど。酒にも麻薬にも慣れてない京武士にはある程度効いたようですね。

    作者からの返信

    七月七日先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
    そりゃまあ、大量に流し込んだみたいなので、公害もいいところです。


  • 第66話 激突、寸馬亭郁也への応援コメント

    勝っても負けても、増えていく犠牲者。戦いでは当たり前とはいえ、そう簡単に前を向いていくことはできませんね。

    作者からの返信

    志草ねな先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    荒神プリズンのトラウマは……今しばらく続きます。

  • 第64話 一杯の、命の水への応援コメント

    ベーゼンドルファーが亡くなるタイミングが少しずれていたら、前回も今回もグラオベに気づかずガブガブ飲んでいたんでしょうなぁ……。

    作者からの返信

    日和崎よしな先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    左様にございます。
    しかし、実際のところ、それで士気が上がっていた……という説もありますわな。

  • 第64話 一杯の、命の水への応援コメント

    兵士を捨て駒として扱うのなら、飲ませて戦わせるという手もありですが。

    作者からの返信

    七月七日先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    実際のところはどうなんでしょうな。

    中世では、戦の前に麻薬の常用が許されていたこともあったようですし……。



  • 第64話 一杯の、命の水への応援コメント

    グラオべには苦しめられたけれど、何か事態を好転させるカギになるのでしょうか。パソンの策が気になります。

    作者からの返信

    志草ねな先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    はい。ここからが、反撃になります。

    ……というか、ひっくり返し合いが始まります。

  • 第64話 一杯の、命の水への応援コメント

     そういえば、グラオベ入りの酒に気づいたのはベーゼンドルファーでしたね。
     ご冥福を祈ります。

    作者からの返信

    咲野ひさと先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    オヤ……先生がこんなにコメントをくれるということは……

    長編がひと段落されたということですかな? 

    座して待たせていただきます。

  • どっちの味方でもないけど、スタンウェイには同情してしまいます。いい人すぎるから。

    作者からの返信

    七月七日先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    まあ、だから誰もがここまでついてきたんでしょうし、
    そう信じたいです。

  • ラムシュタインの死は、ザウターに都合よく使われてしまうのか。
    もはや限界のスタンウェイ、しかしパソンの精神だって相当……。

    作者からの返信

    志草ねな先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    そうですね。ここは、本当に辛い場所になってしまいました。

  • 空戦隊の存在、スタンウェイには知らされていなかったのですね。
    いつまで続くかわからない苦しみは、本当に辛い……。

    作者からの返信

    志草ねな先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    将棋でいうところの『千日手』というルールの状況だと思います。将棋では引き分けで終わりますが、現実ではそうはいかず……。

  •  空戦隊であれば、八枚の城壁もひとっ飛び。首都攻略に向いていそうな気もするものの、第三皇子には情報すら与えない。
     孤軍奮闘ですね。

    作者からの返信

    咲野ひさと先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    敵国首都で、
    敵の真意も味方の真意もわからない。
    これは悪夢だと思います。

  • 第58話 壁を破るへの応援コメント

    京武士があっさり撤退。下手に追わなくて正解だと思いますが、これからどう動く……?

    作者からの返信

    志草ねな先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
    どこまで行っても、戦術の根本は、イラつかせたり怖がらせたり、相手の感情を動かすことのようでして。

  • 第58話 壁を破るへの応援コメント

     暖簾に腕押しのように、あっけなく二枚の城壁を引き渡してしまったようですね。
     あと六枚ありますし、城壁間にいると行動の制限も大きそう。京側からしたら下水問題より大きな話でもないのかもしれません。

    作者からの返信

    咲野ひさと先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    もちろん、加賀美の策にございます……。

  • 第56話 首都侵攻への応援コメント

    見せてほしいなんて言っていると、とんでもないことが起こるフラグのようですが……どうなることやら。

    作者からの返信

    志草ねな先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    まあ、間も無く今回のお話の山場でございます……。

  • 第56話 首都侵攻への応援コメント

    あっけなく首都に突入したけど、なんらかの策略なのでしょうね!

    作者からの返信

    七月七日先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    マア、まだ出てきてない将がたくさんいるうちは、なかなか勝たせてもらえないんだと思います。

  • 第54話 首都への行軍への応援コメント

    ベーゼンドルファーのおかげでグラオベに気づけてよかった……でも匂いですぐわかるくらいということは、ベーゼンドルファーはグラオベで苦しんだことがあるのでしょうか。

    作者からの返信

    志草ねな先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。


    おお!! すげー!! 鋭い考察!!

  • 第54話 首都への行軍への応援コメント

    弟をヤク漬にして、高揚させて働かせる⁈
    酷い兄です。
    それが麻薬入りだと知ってる人がいてよかった!

    作者からの返信

    七月七日先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    麻薬入りの酒……って何でしょうね?
    自分で書いておいてなんですが汗

  • 第52話 水のゆく先への応援コメント

    後がなくなった人間というのは、時にとんでもないことをやりますね。この悪夢、どうやって止めるのか。

  • 第52話 水のゆく先への応援コメント

    決死隊といえば特攻隊を思い出しますね。
    ところで、時々出てくる落語家みたいな名前の将軍。
    落語好きのSB亭さんならではという感が。

  • 晶たちが投げ込んだ石が今度は仇となったのですね!

  • アルフレート、大活躍! 人は成長するものですね。

    作者からの返信

    志草ねな先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。


    明日はもっと活躍します。アルフレート。

  • パソンがスタンウェイについたのは、何か裏があるのかと思っていましたが……本当に助けたかったのですね。
    命の危険があっても向かった、その覚悟がすごい!

    作者からの返信

    志草ねな先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    しかも地味に……大陸横断してるんですよ。徒歩で……。

  • パソンの新しい母親はヤク中だった!
    娘の死をきっかけに?

    そして仮面の下はその母親にはつけられた傷が⁈

    作者からの返信

    七月七日先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    はいーだから、仮面を外したがらないのかもしれませんよねー。

  • パソンはスタンウェイに自分を重ねていたんですね。スタンもパソンを裏切らなそうだし、二人をもっと応援したくなりました!

    作者からの返信

    日和崎よしな先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    そう言っていただけて感激にございます……。


    確かにお互い、通じ合うものがあったのだと思います。

  • やっぱり京の信仰は、行き過ぎているとしか思えませんね。まあ最初に八曜の教えができた時は、本当に大変だったんだけど……。

    パソン、せっかく幸せになれたのに、それが長く続かないのが辛い……。

    作者からの返信

    志草ねな先生。

    こちらにも、お越し下さり、誠に有難う存じます。
    実は……

    私は無信教ですが、
    宗教に関わるご家庭の気持ちがよく分かる気がするんです。

    彼らは、入信したときに「お帰りなさい」と言われるそうです。
    居場所を、つくってくれるのですよね。


    描かれている八曜の書き方は過激なものもありますが、

    ようは、全体のひとつとなることと、

    個は個であると言い続けることの、どちらが幸せか。
    と、これはそういう争いなのだとおもうのですね。

  •  パソンを娘の代わりに家族にした家庭は……
     彼は個人的に、京へと侵攻する意思があったのですね。

     ……前に。
     進むも退くも、戦いの選択肢しかなかったのでは、とお返事をもらいましたね。
     たしかに戦うしかないとは思ったものの……パソンが戦いを望む気配を感じましたので。

    作者からの返信

    咲野ひさと先生。

    本日もお越し下さり、誠に有難う存じます。

    まさに明日……
    何が彼を、反京に駆り立てスタンの隊に行ったのかが描かれております。

  • パソンは、ハーフではなく京人だった。
    あれ?ディアナってどこかで出ましたよね!
    と思って確認したらディアだった💦

    作者からの返信

    七月七日先生。

    こちらにも、お越し下さり、誠に有難う存じます。

    ディアパーソンってピアノの名前なんですよ。
    そこから名前をつけたんですが、

    ディア先出しちゃった……と、おもいまして。

  • 悪夢をずいぶん引きずっているパソン。少しずつ見えてくる過去が気になります。

    作者からの返信

    志草ねなせんせ。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    そうですねえ……まあ、気になりますよねえ。


    こんなナリしてたら笑

  • 今回は向こうと同じエピソードタイトル!
    パソンは八曜の信仰に反応しているあたり、京国に裏切られたと思っていそうですね。

    作者からの返信

    日和崎よしな先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。



    お……鋭い……。

  •  だんだんとパソンの背景が見えてきましたね。
     ところで……これ、創造主の某お父様は、どこまで想像していたのでしょう。
     このような戦いも、すべて……?

    作者からの返信

    咲野ひさと先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    深いとこまで考察してくれますなあ 笑


    さて……どうなんでしょうね。

  • 〉皆の者聞けい!! 我々の背後には八曜の神がご覧になっておる!!

    🎤🐝曜の神〈パソン君! リヒト側に寝返ったのね? ブンブンバァ!

    作者からの返信

    Li'l Hatter先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    🎤🦋<鉢のように刺してブンブンバァされても、蝶のようにゆらりゆらと交わす俺のFlow
    森羅万象、陰と陽。むしろ韻とフロウのイントロ!

  • やはりパソンは元京人!
    どんな経緯があってリヒトに⁈

    作者からの返信

    七月七日先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    これからちょっとずつ判明いたします。

  • 第42話 悪夢の後の出陣への応援コメント

    パソンの悪夢、今後も辛いことがあると示しているかのようで怖いです……。

    作者からの返信

    志草ねな先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    あーそういえば……

    ここのところ、あたしのとこで、
    『ハッピーエンド』が、全くないんじゃないか……?
    ということに気がつきました……。

  • 第42話 悪夢の後の出陣への応援コメント

    パソンの仮面は京人顔を隠すためと思っていましたが、どうやら国に関係なく人目をはばかる顔になっているようですね……。

    作者からの返信

    日和崎よしな先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    現在、

    サイボーグ説が出ております……。

  • 第42話 悪夢の後の出陣への応援コメント

    パソンの秘密がだんだんと明らかになってくる感じですね!

    作者からの返信

    七月七日先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    こっちの物語で、みなさま気になってるのはその辺でしょうから……。

  • 第40話 西の亡霊、その二への応援コメント

    伝えなかったセルジュの死。これが後々のトラブルにならないといいのですが……。

    作者からの返信

    志草ねな先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    懸念されるべき部分ですが、こちらも余裕がないです故……。


  • 編集済

    第38話 ディアへの応援コメント

     長き眠りについていた猛者。

     しかし彼女、一介の将では満足しなさそう。
     今度もまた、大陸を求めて……?

    作者からの返信

    咲野ひさと先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。


    オオ、気がついてくれましたか。

    誰も気づいてくれないもんだから、アレエ? と思ってたところです。


  • 第38話 ディアへの応援コメント

    ディアは、登場人物一覧には載ってないんですね。
    強くて謎の人物は女性ばかり(笑)

    作者からの返信

    七月七日先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがと存じます。

    登場人物は、夕方に毎日更新してるんです。
    忙しくてねこれでも。


  • 第38話 ディアへの応援コメント

    ディア……いきなり凄い人が来てしまった。これで一気に戦況が変わってしまいそうですが……?

    作者からの返信

    志草ねな先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    ところが……そうもいかないのが、

    チートなし、ざまあなしのSB亭異世界なのであった……。


  • 第38話 ディアへの応援コメント

    〉……あの人のいない京なんて、偽物の京よ。猿の集まりのようなものだわ。さっさと片付けましょう

    花嫁の帰還……!

    作者からの返信

    Li'l Hatter先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    気づいてくれたの先生だけっすよ 汗


  • 編集済

    第36話 怒りの停滞への応援コメント

     予測不能な自軍(?)のほうが危険ですよね。
     匂いがしたら何が何でも殺すマンなのでしょうか。

  • 第36話 怒りの停滞への応援コメント

    グアリンデを放置してしまいましたが、大丈夫でしょうか。突然出てきたりしたら……怖いです。

  • 第36話 怒りの停滞への応援コメント

    グアリンデが秋綾で晶に対峙したシーンを確認したけど、パソンとの関係はわからなかった!

  • 第34話 炎山の戦いへの応援コメント

    ツヴァイヘンダーの使い方をちゃんと聞くパソン、いいですね。でも使いこなせるでしょうか?

    作者からの返信

    志草ねな先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    私も、動画で見た程度ですが、めっちゃくちゃ難しそうです汗

  • 第34話 炎山の戦いへの応援コメント

    第33話のグアリンデの発言、匂うが気になります。
    パソンをリヒト人ではないと見破った?

    作者からの返信

    七月七日先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    これもねえ……登場人物一覧で、この人を発見したら、わかることがあるのですがね。

  • 第32話 塩と水の道の戦いへの応援コメント

    大事な人を失って、簡単に割り切れるわけがないですよね。それでも戦い続けなければならないのが辛いです……。

    作者からの返信

    志草ねな先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    身内の死についての考え方も、裏番組とは書き分けるつもりでいるんです。

    リヒトは割とドライな人間が多いようです。

  • 第32話 塩と水の道の戦いへの応援コメント

    ドイツビール、当時でも美味いんかな?

    作者からの返信

    七月七日先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    まあ好みは分かれるんじゃないですか?
    ビールですし……。

    友人が死んだとなったら、酒のいっぱいでも飲みたくなるのがリヒト人です故。


  • 第30話 麻鉄砂丘の戦いへの応援コメント

     歴史ではどうでしたっけ、荒神は三たび陥落してましたか。
     とはいえリヒト側も順風満帆ではなかったようですね。
     皇子のカリスマで引っ張れない状況で、策にハマって将軍を失うことに。刺し傷は治りが遅そうですし。

    作者からの返信

    咲野ひさと先生。

    お越しくださり、誠にありがとう存じます。

    一応、脇腹を『掠った』ことになっており、刺し傷ではないのですよね。
    伊罪の刀を、脇で挟んだ形になっております。

  • 第30話 麻鉄砂丘の戦いへの応援コメント

    戦いにおいては、やはり数は重要。圧倒的な数で来られたら、さすがに勝つのは難しいですね。
    そんな中、ラルフが討死。パソンのメンタルが心配です。

  • 第30話 麻鉄砂丘の戦いへの応援コメント

    スタンが人斬り伊罪を斬れるとは!やるじゃん!
    京の戦略は、やはり加賀美の策なんですかねぇ。
    さて、リヒトはどこまで行けるのか、楽しみです♪

  • 第28話 勲塔山の戦いへの応援コメント

    辛いことが多すぎて、もう伝令が来ると嫌な予感しかしません……今度は何が!?

    作者からの返信

    志草ねな先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    覚えておられるか微妙ですが……京浜大志って戦争ばっかしてたんですよー……。

  • 第28話 勲塔山の戦いへの応援コメント

    どこまでも冷酷なスタンの兄たち。
    最後まで生き残るのは誰なのか。

    作者からの返信

    七月七日先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがと存じます。

    というより、リヒトが全体的に淡白なんですよね。

    戦友の死の描き方も、書き分けられたらと思ってます。

  • 第26話 皇子の決断への応援コメント

    「自由」が持つ重みがのしかかってきますね……自分の、そして仲間の命を背負った自由は重すぎます。それでも勝利を目指す彼らは英雄か、愚者か。

    作者からの返信

    志草ねな先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    確かに。

    前回の長編のリヒトを見れば、そうも言いたくなりますよね。

    彼らのいう自由とはなんなのでしょう。そしてそれが……
    今年中に見つかるかな……。

  • 第26話 皇子の決断への応援コメント

     前も後ろも地獄。
     とはいえパソンが戦いに仕向けているような気も……

    作者からの返信

    咲野ひさと先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    うーん。この場合の最適解は、攻め込む以外ないと思ったんですがねえ……
    他に何かあれば、勉強になりますので教えてください低頭

  • 第26話 皇子の決断への応援コメント

    兵糧攻めという言葉があるように、兵糧は確かに大事です。
    この物語では、そこはよく強調される点ですね!

    作者からの返信

    七月七日先生。

    こちらにもお越しくださり誠にありがとう存じます。


    今まで、あまりにも登場人物が少なかったという反省があったんですよ。
    だから今回は極端に増やしてやろうってんで。


    そうなると物流、兵站まで絡まり、人間関係が複雑になっていくのです。





  • 第23話 淀桂の乱 下への応援コメント

    ベヒシュタイン・アーレルマイヤー。第14話ではベヒシュタイン・ベッカーだったような……?

    作者からの返信

    誤植でした。訂正いたします。

  • 勝利の喜びは一瞬、すぐ次の戦い。終わりの見えない戦いは辛いですね……。

    作者からの返信

    志草ねな先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    この扱いの酷さが、スタンウェイのリヒトでの立場を表していると思っていただけると……。

  • 淀桂がリヒトの手に!
    しかし、歴史はリヒトの敗北だと。
    京浜大志でのパソンの戦略が楽しみです。

    作者からの返信

    七月七日先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    史実ではその通りです。
    ……まあ、空想上の話なので史実も演舞もないわけですがね 笑

  • 第22話 淀桂の乱 上への応援コメント

    ベーゼンドルファーもとんでもない強さのようですね。何者でしょうか。

    作者からの返信

    志草ねな先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    強めのリヒト人のようです!

  • 第22話 淀桂の乱 上への応援コメント

    さすが加賀美、やりますなぁ!
    皇子の無事を祈ります。

    作者からの返信

    七月七日先生

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    敵も一筋縄でいかないのが今回です故。

  • 人は、時に意外なところで能力を発揮しますね。奴隷だったヨハナが、パソンに評価される意見を出すとは。
    でも、待っていたのは地獄だったようで……。

    作者からの返信

    志草ねな先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    スタンについていくと言うのは……リヒトに見捨てられた部隊についていくことにございます故……。

  • 第18話 天敵への応援コメント

    皇子暗殺の危機、パソンがお見事でした。
    晶、パソンともにとんでもない相手に出会ってしまいましたね。よく似た二人、立場が違えば仲良くなれたかも?

    作者からの返信

    志草ねな先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    んー……どうでしょうなあ。
    晶はともかく仮面さんの方はコミュニケーション能力があまりなさそうなので……。


  • 編集済

    第18話 天敵への応援コメント

     二人にとって、初の邂逅でしょうか。
     両サイドの主役の激突、熱い展開です。

    作者からの返信

    咲野ひさと先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    ええ。流石にここいらで衝突させないと。と言う事でして。


  • 編集済

    第18話 天敵への応援コメント

    小柄な京武士と言えば晶を思い出しますが、違うのでしょうね。
    新しく加わったハーフの男もかなりの使い手で、気になりました。
    二つの闘いの描写、ハラハラドキドキしました!

  • フェルトのことは伝説になっているようですね。
    まあ、世界にその名を轟かせる大活躍(大暴れ?)だったから、伝わって当然でしょうか。

    作者からの返信

    志草ねな先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    めちゃくちゃ、やらかしましたからな。あの人は……。

  •  補給を断てばいくら強くても動けない。
     パソンはどこで戦術を学んだのでしょうね。しかも見た目は京の者……

     気になりますな。

    作者からの返信

    咲野ひさと先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    うーん。……実は勘付かれているのではないだろうか……?

  • 蛮勇フェルト!
    ここに来て、フェルトの名前が!

    戦争は騙し合いみたいなもんですなぁ。

    作者からの返信

    七月七日先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
    はい。世界は繋がっていたと言う事ですな。

  • 第14話 ベヒシュタインへの応援コメント

    パソン、ベヒシュタインに正体を明かすという大胆な行動。
    それだけ彼を信頼しているのでしょうか。

    作者からの返信

    志草ねな先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。


    何か通じるものがあったのかもしれません……。

    編集済
  • 第14話 ベヒシュタインへの応援コメント

     ベヒシュタインは一瞬にして、パソンの複雑な事情を悟ったのでしょう。
     怪力に加えその洞察力。味方にすると実に心強そうです。

    作者からの返信

    咲野ひさと先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    強いですよ。動けるデブは。

  • 第14話 ベヒシュタインへの応援コメント

    ますますパソンの正体が気になりました。
    パソンという言葉に何か意味があるのかと思ったのですが、調べてもわからなかった💦

    作者からの返信

    七月七日先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    実は、会ってるんだよなー……

  • パソンは何をするつもりでしょうか。強敵相手に皇子をやる気にさせた、策の内容が気になります。

    作者からの返信

    志草ねな先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    明日をお楽しみにお待ちくだされ低頭。

  • ついに両サイドの主要な人物が衝突しそうですね!
    パソンの策がどんなものか、どんな決着になるのか、楽しみにしています。

    作者からの返信

    日和崎よしな先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    割とクラシックなやり方です。

  • そんなに皇子を焚き付けたパソンの策とは⁈
    パソンの正体が余計気になりました。

    作者からの返信

    七月七日先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    まあ、今年中にはわかるかと……。

  • 第10話 淀桂、物見櫓奇襲への応援コメント

    これで、不満だらけだった兵たちもパソンを認めましたね。
    さらに強くなったパソン隊、次は何が起こる!?

  • 第10話 淀桂、物見櫓奇襲への応援コメント

    パソンの戦術は見事でした!
    加賀美はどう出るのか⁈

  • パソンは、晶の夜襲を見抜くすごい人です。
    でも兵たちが‥‥

    作者からの返信

    七月七日先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    まあ、そんなにいきなり上手くはいかないのです。

  • パソンがいくら有能でも、兵の信頼がなくては難しそうですが……? どうなるのやら。

    作者からの返信

    志草ねな先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    まあ、名前が変なのが悪いんじゃないかな……。

  •  京国は数名で奪還、リヒトはパソン一人で……
     剛の者が割拠して華やかですなあ。

    作者からの返信

    咲野ひさと先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    流石に! 三國無双は致しません。

  • リヒト側には辛い結果になってしまいました。パソンのおかげで犠牲者を少なくできたのは幸いですね。

    作者からの返信

    志草ねな先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    基本、どちらの陣営も逆境続きです。
    パソンって、変な名前ですよね……。

  • 中荒隅は、晶たちの活躍があったのでしょうね!
    今からそちらを読んでまいります!

    作者からの返信

    七月七日先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    その通りで、千人相手に大暴れします。

  • 生きている、それが大事! 
    脱走兵という辛い立場、パソンはこれからどうするのでしょう。

    作者からの返信

    志草ねな先生。

    こちらはにもお越し下さり、誠に有難う存じます。

    ええ。
    京側にチート能力など用意してないのと公平に、
    こちらもそんなものは無いので。

    この詰みの状態の部隊がどう立ち回るか、お楽しみ下さい。

  •  ツヴァイハンダー(?)と刀の夢の対決!
     ……どちらもやりにくそうですね。

    作者からの返信

    咲野ひさと

    本日もお越し下さり、誠に有難う存じます。

    左様。「両手剣」にございます。

    マア。この手のアクションは界隈で既にやってるとおもうので……
    こちらは、圧倒的に孤立している部隊がどう立ち回るか?

    を、お楽しみ下さい。

  • どうやら仮面の男は京出身のようですね。それなら仮面は取れませんね。
    ということはD・パソンも偽名なのか……。

    作者からの返信

    日和崎よしな先生。


    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    おおっと……ふふふ。いかがですかねえ。

  • 〉……パソン。D・パソンです

    Dの意思!フ◯ーメイソンか!?😳

    作者からの返信

    Li'l Hatter先生。

    本日もお越し下さり、誠に有難う存じます。

    そこで、ONE PIECEに行かないところが先生らしいですよねー……

    フリーメイソンってそうなのか……。

  • 仮面の男の秘密が気になります!

    作者からの返信

    七月七日先生。

    こちらにもお越し下さり、誠に有難う存じます。

    実は既に、どこかで会ってる人ですよ。

    なんて、いったらどうします?

  • 隻腕の男、かなり偉い人たちの表情までよく見える場所にいたようだから、相当位の高い人のようですね。

    戦いの行方も、男の正体も気になります。

    作者からの返信

    志草ねな先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    左様にございます。
    まあ、酔わせてみれば次々にボロが出ると思います 笑

  • この中に隻腕の男もいるわけですね。
    隻腕の男が活躍するのかどうかも興味があります。

    作者からの返信

    日和崎よしな先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    隻腕の男は、活躍しますね 笑
    まあ何せ、戦いを最後まで生き抜いたお方ですので……。

  •  なるほど、裏表で両陣営を垣間見える形ですな。

     後継者争いを進めつつ、敵国への世論も高める……
     じつにもっともな計略です。

    作者からの返信

    咲野ひさと先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    まあ、これと似たようなことをやったのが、ジオン公国軍なのですが……。