応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 実力を示して、そこからみんなの目にどう映るのか
    この先も楽しみです。

    作者からの返信

    香澄 翔さん

    いつもコメントありがとうございます!
    16話にして、初めての主人公活躍パートでした。
    もっと早く活躍させてあげたかったのですが……筆者が無計画なばかりに💧
    ベルナ本人は望まないかもしれませんが、これからの活躍をお楽しみください。

  • 二章開始ですね!
    たくさんの見知らぬ人達に囲まれた時、ベルナがどうなっていくのか。
    楽しみでもあり、怖くもありますね。

    作者からの返信

    香澄 翔さん

    いつも応援とコメントありがとうございます!

    第二章では、ベルナの心境の変化を、多めに描いていきたいなーと思っています。
    新しい環境で戸惑う彼女を、これからも見守っていただければ!

  • いよいよ新しい生活の始まりですね。
    ここからも楽しみにしています。

    作者からの返信

    香澄 翔さん

    いつもコメントありがとうございます!

    どうにかどうにか、一章を書き切ることができました。
    二章からはベルナにとって、まだ見ぬ世界が広がっていきます。
    どうかこれからも、お付き合いいただけますと幸いです!

  • 拝読しました
    ベルナが白い魔石を握って王都へ踏み出す流れに、胸のそわそわがそのまま伝わってきました
    本屋でのクリストフとの出会いや、ノートを巡る再会が優しくて、学院での関係が楽しみになります
    ミラベルとレティシアの昔なじみ感、寮の食堂や花壇の生活感も良くて、新しい日々の始まりを応援したくなりました
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね

    作者からの返信

    八白 嘘さん

    コメントありがとうございます。
    生活感やキャラクターの肌感覚は自分なりにこだわっていたところなので、そう言っていただけてとても励みになります。
    最新話まで一気に読んでいただいて、その上丁寧な感想まで本当にありがとうございます。

    私も早速、八代さんの作品を拝読しました。
    流転の森編とその少し先まで、一気に読んでしまいました。
    展開にまったく息継ぎをさせてもらえなくて、応援をつけるのも忘れて読み進めていました。

    まぶし的には、プルちゃんが推しです。
    コミュ障なりに懸命に話そうとするところ。
    なのに、本当に大事な場面では芯の強さを見せるところ。
    とても素敵で可愛かったです。

    まだまだ私は駆け出しですが、お互い執筆がんばりましょう!

    編集済
  • 10話まで読ませてもらいました。
    たくさん新しい人物もでてきて、いよいよこれから始まるって感じですね。
    どんなことがここからまっているのか、この先も楽しみにしています。

    作者からの返信

    香澄 翔さん

    最新話まで、通してお読みくださりありがとうございます。
    お話としても、いよいよ物語が動き始める節目になってきました。
    「楽しみ」と言っていただけたご期待添えられるよう、これからも掲載を続けていければと思っています。

    これからもどうぞ、物語の行く末を見守っていただけたら幸いです。

  • 冒頭で一番心が止まったのは、「魔石はね、最後に急かすと拗ねるんだから」という一言でした。
    最初は不思議な表現だと思ったのに、そのあとでミラベルが同じ魔石に触れた瞬間、本当に石の表情が変わったように感じて、自分の中でもその言葉がすっと腑に落ちました。
    派手な出来事ではなく、親子が同じ仕事に向き合う時間そのものに空気の温度があって、読みながら工房に長く居座ってしまった気分です。ありがとうございました。

    作者からの返信

    豚汁帝王三世さん

    素敵なコメントをありがとうございます。
    不思議だった表現が、ミラベルの手を通して腑に落ちた。
    そんなふうに心に留めていただけて、書き手として本当に嬉しいです。

    そして「工房に長く居座ってしまった気分」というご感想も、たまらなく沁みました。
    どうぞまた、彼女たちが暮らす世界へ遊びにいらしてくださいね。
    こちらこそ、ありがとうございました!

  • 第5話 女王陛下のお願いへの応援コメント

    こんにちは。初めまして。企画から来ました。
    ここまでわくわくしながら読ませていただきました。

    これからベルナは王立魔導院に入って、王子様といろいろな関係を深めていくのかな、とか。
    お母さんと女王様はどんな関係だったのかな、とか。
    いろいろと先が気になりますね。

    とても面白かったです。
    また続きも読みに来ますね。

    作者からの返信

    香澄 翔さん

    こんにちは。
    企画から来てくださったのですね。
    本作をお読みいただきまして、ありがとうございます。

    楽しんで読んでいただけたとのこと。
    書き手としてこれほど嬉しいお言葉はありません。
    次の一話を書く大きな励みになります!

    王子様との関係や、母と女王陛下の過去。
    どちらも、この先の物語で少しずつ明かされていく予定ですので、またお時間のあるときに、ベルナたちの様子を見に来てくださると嬉しいです。