2026年6月23日 10:04
第八話(最終話)「星と影のある日常」への応援コメント
幻想的な恐ろしさに惹かれる素晴らしい作品でした。 思うのは、宇宙規模から見れば、宇宙の大半は夜で、それを克服する為に必死に灯した文明の灯が星なのかな、と。それは誇らしいものでもあると同時に、瞬きのように消えて、また生まれるのだろうなと、そんな風に感じました。またそんな中に一人の命として生きていくことの尊さなんかも。 銀河鉄道に喩えていましたが、やはり主役はジョバンニで、途中で降ろされ日常に帰るのですよね。
作者からの返信
>七洸軍 様コメントありがとうございます。お返事が遅くなってしまい、申し訳ありません。ファンタジーではなく、SFを書いてみたくて、「SFって言ったらやっぱり宇宙だよな」「宇宙って言ったらやっぱり銀河鉄道だよな」(←宮沢賢治ファン)と、こうなりました。(;^_^A本当は、長編にして次回のカクヨムコンに……と思ったんですが、どうしても10万字に足るプロットが組めなくて……。でも、これはこれで、自分でも気に入っています。
第八話(最終話)「星と影のある日常」への応援コメント
幻想的な恐ろしさに惹かれる素晴らしい作品でした。
思うのは、宇宙規模から見れば、宇宙の大半は夜で、それを克服する為に必死に灯した文明の灯が星なのかな、と。それは誇らしいものでもあると同時に、瞬きのように消えて、また生まれるのだろうなと、そんな風に感じました。またそんな中に一人の命として生きていくことの尊さなんかも。
銀河鉄道に喩えていましたが、やはり主役はジョバンニで、途中で降ろされ日常に帰るのですよね。
作者からの返信
>七洸軍 様
コメントありがとうございます。
お返事が遅くなってしまい、申し訳ありません。
ファンタジーではなく、SFを書いてみたくて、
「SFって言ったらやっぱり宇宙だよな」
「宇宙って言ったらやっぱり銀河鉄道だよな」(←宮沢賢治ファン)
と、こうなりました。(;^_^A
本当は、長編にして次回のカクヨムコンに……と思ったんですが、どうしても10万字に足るプロットが組めなくて……。
でも、これはこれで、自分でも気に入っています。